矢田部宏音楽教室・ピアノ教室・作曲家・カラオケ教室・オルゴール・東大阪市・生野区・東成区

矢田部宏音楽教室・ピアノ教室・作曲家・カラオケ教室・オルゴール・東大阪市・生野区・東成区

PR

×

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile

ひろし2849

ひろし2849

Calendar

Favorite Blog

あみちゃんのひとり… あみちゃん123さん
オレンジ ちえちゃん… オレンジちえさん
山野草 則利写真館 のりちゃん4752さん

Comments

さくら@ Re:七つの組詩「水に寄せる詩(うた)」第1章「夜あけ」矢田部誠子 作詩(04/07) 初めまして。こちらは、「夜あけ」権利者…
はるか@ 矢田部宏先生作曲(まどみちお作詞)のクジャク はじめまして。こちらのブログをまだご家…
さっつ@ Re:同声合唱「つる」と、女声合唱「春の岬に来て」の楽譜(06/21) 済みません、矢田部先生、ご逝去なされて…
さっつ@ Re:同声合唱「つる」と、女声合唱「春の岬に来て」の楽譜(06/21) 初めまして。 昔、合唱部にいて、そこの中…
お世話になった者です@ Re:少年少女のための組詩「春の詩」第四章「春の捧げもの」矢田部誠子(04/10) 城内小学校合奏クラブに入っていました。…

Freepage List

2008.07.31
XML
カテゴリ: 洋楽
佛教賛歌「み佛のみ胸にいだかれつつ」を再度改作しました。
最初は8分の16拍子で書いていましたが、8分の6拍子に変更して書き直しました。
メロディーも最初に書いたもを生かし、全面的な見直しを行いました。
メロディーに対するバスの動きを、和音進行を考えながら書き、ミズムのモチーフも生かすようにしました。

詩は通作の形式で書かれていますが、所々に同じ言葉が出てきます。そこのところは同じ旋律を用いてまとめました。

詩のかたまりの最後から感想を入れて、歌い手を少し休ませてから、次に進むように考えました。何とか最後までたどり付くことができて、それを基にして、歌とピアノを独立させて書き進めています。

作曲中に「会長さん」が来ましたので、途中で中断して、「会長さん」の話を聞きました。
10月に地区の「老人クラブの秋の旅行計画の「案内」の文章につて語り合いました。

彼が案内の文章をパソコンで打つために家に帰りましたので、私はまた作曲の続きを少し書きましたが、疲れて頭が回らなくらりましたので、後は明日また、新鮮な気持ちで書こうと思って、家に帰りました。



ともかく1曲1曲を丁寧に時間をかけて書くように努力しています。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2008.08.01 00:42:17
コメント(0) | コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: