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ホメオパシー生活13年間。 強烈なアレルギー症状や、インフルエンザや結膜炎にアレルギー性鼻炎などの病気や、骨折に打ち身に湿疹に切り傷すり傷等など、色々あったけど、お薬を塗ったり飲むことなくホメオパシー対処して、困ったらホメオパシー相談会を受けて、時々普通の病院で診察してもらって、経過もしっかり確認しながら暮らしてきた私と息子。 先日、尾てい骨の痛みを訴えた息子を、ヘルニアになったのかしらと整形外科に連れて行きましたが、レントゲンで更に打ったのが良くなくて、急激に悪化。 尾てい骨痛で眠れない息子。 レメディーが全く太刀打ちできず、お薬の鎮痛剤を試してみようとしたけれど、飲めず。 貰った湿布も貼ってみたけど効果なく、腰が曲がってヨボヨボになった息子を再度整形外科に連れて行きました。 尾てい骨だけ痛いと言う息子を診て、そのまま近くの総合病院に紹介してもらえたので、そのまま総合病院へ行きました。 歩けない息子が、血液検査やCTスキャンや超音波検査でヨボヨボ歩き回らせられ、痛みを感じずに車椅子に乗れると分かったのが、診察開始から5時間後。。。 色々な検査で分かったのが、ヘルニアではなく、尾てい骨付近に膿がたくさん溜まっていたということ。 整形外科で治せる病気じゃなかったらしいけど、そんなこと素人には分かりません。 しかし、やっぱり膿だったか。。。 症状的に膿じゃないかと思っていたけど、ヘルニアの可能性も捨てれずに、レメディーがブレまくっていたから、全く太刀打ちできなかったのでした。 やっぱり病院でお医者さんに診ていただくのも、検査するのも大事だわ。。。 結局、そのまま総合病院で膿の切除手術をしていただき、入院となってしまいました。 当初3週間の入院となっていましたが、根本的に一気に切除して治すのではなく、当面膿を出し続けて行くことになり、一時抗生剤の点滴を受けつつ、お薬はやっぱり飲めないと、レメディーで化膿と傷口対策をして、傷口は縫わないで開いたまま膿を出したり消毒するようにと言われて、結局5日で退院となりました。 結構重症だったので、更にもう少し手術が遅れていたら、もう歩けなくなっていたかもしれません。こわいこわい。 また、息子が錠剤を一切飲み込めないというのも驚きでした。 レメディーで化膿も膿も傷口も治ってきたからいいけど。 退院後は、自宅で消毒と飲み薬と言うことで、ホメオパシーで勝手に対処して、でも傷口は直ぐにふさがず患部直撃でホメオパシー対策中です。 傷口の化膿と良性腫瘍退治のために、ホメオパシーのガンチンキも使いながら、根本的に一気に治さないと、袋状の良性腫瘍を切除しようとしている医者を納得させられないので。 手術から1週間あまりで、もう傷口から膿は出なくなってきましたが、更に傷口の中からモリモリと肉が盛り上がってきていて、消毒しようにも、殆ど中に入らなくなっています。 一気に根本的に治ったらいいのですが、最近毒出ししていなかったのと、牛アレルギーが治ったからと、油断してレアに近いステーキをモリモリ食べさせ過ぎたからかもしれません。 牛アレルギーって、花粉症や、鬱や、脱力症など、変な症状が遅延で色々出てくるやばいアレルギーなので、変な症状が遅延で色々出てきたら、もう牛アレルギー決定ということにしています。 当面、牛肉、特に加熱不十分なステーキは控えるわ。 ハーブ・マザーチンクチャーφ 50種類のハーブ60種類のサポートチンクチャー40種類の症例 (由井寅子のホメオパシーガイドブックシリーズ)[本/雑誌] (単行本・ムック) / 由井寅子/著 CHhom/編 ホメオパシージャパン コンビネーションチンクチャー直径Can-Bres 20mL(20mL) ホメオパシージャパン マザーチンクチャーJ ルータJ 小(20mL)【HJオリジナルマザーチンクチャーJ】 ホメオパシージャパン マザーチンクチャー エキネシア 小(20mL)【HJオリジナルマザーチンクチャーJ】
2019年09月07日
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息子が5歳の時に、私の問いに対して、小児科医から「生きて大人になれないかもしれない」と沈黙で示唆された我が家のその後。 当時、原因不明の嘔吐や発熱やアナフィラキシーショック症状を繰り返していた息子のアレルゲンを、血液検査や負荷試験等で色々調べて、ようやく分かったのは、 卵類、牛類、麦類、ハウスダストの微量摂取によるアナフィラキシーショックレベルのアレルギー。 他にも、甲殻類や果物やピーナッツに蕎麦にごま等、調べるものが殆ど重症の食物アレルギー。。。 ハウスダストだけでなく、杉やカモガヤ等の環境アレルギーも沢山あり、、、 既に5歳で、当時で根治治療可能と言われていた2歳もとうに過ぎ、一番軽い方の小麦ですら、経口負荷試験でも驚くほどに全く寛解せず、小児科は投薬でしか治せないのに、体質そのものを治す薬の治療法は無いと匙を投げられてしまった親子。 今はもう、もっと現代医学にも良いお薬があるのかもしれないですが、この小児科医のおかげで、完全なホメオパシーに移行した我が家。 最初は病院に行って出される薬を予備で貰っておいたけど、結局、お薬を使う前にホメオパシーだけで治ってしまうので、もう13年間お薬を使わないまま、ホメオパシーだけで治ってきてしまいました(^_^;) あ、コンタクト用の防腐剤なし使い切り目薬だけは、ゴミ取りにたまに使いますけどね(^_^;) 殆ど病院が閉まっている間にトラブルが発生し、殆ど病院に行く前に治ってしまうので、滅多に行きませんが、歯医者と整形外科には時々行きます。 稀に内科や耳鼻科や眼科で患部を診てもらいます。 お薬は処方箋だけもらいます。レメディー選びの参考になります。 経過観察もしてもらいますが、お薬をレメディーにしていて、治りが遅いと言われたことは一度もありません(^_^;) どちらかと言うと、いつも早過ぎてびっくりされます。 時々ホメオパシー相談会をSkypeでやっています。 お話するだけでも、色々な発見や腑に落ちることがあり、毎回楽しみにしています(^ ^) 高いので、今はもう、たまにですが(^_^;) 息子のアレルギーは、ハウスダストはまだまだ難しいようで、外泊が難しいです。。。 家ではミクロガードでないと未だに痒くなるそうです(^_^;) 食物アレルギーは、解除したと言っても基本的に除去している卵類。 先日、半熟のオムレツを食べてしまい、とても気分が悪かったそうですが、解除直後は1週間鼻水が続いていたけど、レメディー無しでも症状は無くなっていました( ´ ▽ ` )ノ その他もホメオパシー相談会の毒出しのおかげで基本的にかなり解除は進んだけれど、毒出しの症状が未だに強くて、完全にはなかなか終わりそうにないです(^_^;) でもまあ、こんなにたくさん食べられるようになっているし、生きている! それだけでも素晴らしいです☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆ 私も色々口やら精神的やらお腹やらから毒出しし続けて、周りに酷いことも色々言ってしまいました(ー ー;) 今はもう、一時期一切食べられず、息が出来なくなった牛類も、普通に食べられるし、マスク無しでは息が出来なかった呼吸器アレルギーも、マスクをすることも殆ど無くなり、色々溜まっていた毒が抜けてきたようです(^_^;) 最近は、私はホメオパシー相談会をせずに、先日ホメオパシーの肝臓癌チンキを試してみたところ、滅茶苦茶落ち込んで、かなり周りに迷惑をかけたりもしましたが、怒りを溜め込む肝臓には、やっぱり何か色々溜まっていたようです(^_^;) 今はもう、肝臓癌チンキを摂ってもなにもないのが、良くなった証拠でしょう。 次は、脳腫瘍チンキと、リンパ癌チンキと、膵臓がんチンキを買ったので、試してみようとワクワクしています(^ ^) もちろん、癌チンキといっても、癌そのものが入っているのではなく、内臓を最高にリフレッシュしてサポートしてくれるものなので、ご心配なく(^ ^) 最近は、病院に殆ど行くこともないけれど、たまに行くとなかなか診てもらえないから時間がかかるし、初診料も入るし高くてびっくり!(◎_◎;) ホメオパシー相談会も高いけど、たまにだし、色々根治で治っているので、これからもホメオパシーでアレルギーも病気も怪我もサポートして行くんだろうなぁと思います(^ ^) アレルギーは、まだまだ完全には終わりそうにないけど、上手く付き合える間柄のままで頑張ります(^ ^) ハーブ・マザーチンクチャーφ 50種類のハーブ60種類のサポートチンクチャー40種類の症例 (由井寅子のホメオパシーガイドブックシリーズ)[本/雑誌] (単行本・ムック) / 由井寅子/著 CHhom/編 ホメオパシージャパン コンビネーションチンクチャー直径Can-Bres 20mL(20mL)
2019年06月08日
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先日、パパの伯母さんのお葬式に行った時のこと。色々食物アレルギーがある話をしていたら、身内に食物アレルギーのお子さんがいる方がいて、息子みたいな卵アレルギーもいたそうな。卵アレルギーだから、回転寿司屋さん(○。○寿司)に行って、卵以外の生魚のお寿司を頼んで食べていたら、突如アナフィラキシーショックを起こして救急車で搬送された何で魚でアナフィラキシーショックかと思ったら、「お魚のつや出しに卵白を塗っていた」そうです何年前かは分からないし、同じお寿司屋さん全部がそういうことをするのか分からないですが、生魚に生の卵白を塗って出すようなお寿司屋さんもありうる卵アレルギーッ子は外食も要注意ですわたくしの小児科医は、息子のレベルの卵アレルギー(アナフィラキシーショックを起こしうるレベル)は、生魚は卵解除するまで禁止と言われました。単に生魚は必須ではないからかと思っていたけど、そういう事例もご存知だったからかも知れないですねもちろん、卵アレルギーは、最近検査していないけど、ヒスタミン遊離試験でヒスタミンよりも血液でのショック反応が強かった卵白(クラス4(最高。微量でアナフィラレベル)→クラス3(まだまだ食べられないレベル))の卵アレルギーだから、生魚はずっと後回しですが。生魚はやっぱり当分後回しだわとつくづく思ったのでした
2012年10月07日
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小学1年生になった息子。ひらがなは一通り書けていたはず…Σ( ̄□ ̄;)って、なんて字を書いとるんや~『は』や『ほ』や『よ』の『最後のクルリン』が、『お』みたいになっています~最近小学校でひらがなを習い始めたのですが、変な癖がついていると、困るわ~(>__
2007年04月18日
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卵アレルギーが強烈な小学4年生の息子。小学1年生で卵の負荷試験を行った際には、まだまだ口が受付なくて、苦い、不味いと全く食べられなかったヒスタミン遊離試験クラス4(最大)の卵アレルギー普通の食物アレルギーに比べて、口腔アレルギーはかなり強い=吸収しにくい粘膜で反応するからので、口腔アレルギーは治りにくいと言われていました実際、まだまだ卵には反応しますからね毎週、カステラを負荷試験していましたが、全く食べられなかった息子本日届いた実家からの荷物に、カステラが入っていたので、わたくしが食べようとしたら、「カステラ、カステラ」息子が嬉しそうにするので、怖々と(見かけは平然と)カステラを食べさせてみましたすると、「美味しい」と、今までにない反応がカステラは美味しいだなんて、一度として言ったことが無いのですそれなのに、美味しいなんて嬉しい結局、一切れ半で終わりましたが、時間を掛けて卵の毒出しと、食物アレルギー全般の毒出しをしておりますが、自然の減感作を少しずつ得られていることを実感しております保育所年長で、強すぎて一生治らないと現代医学の小児科医に見放された、強烈な食物アレルギーホメオパシーと、病院では出来ないと言われた食物経口減感作療法で、定量的管理ではない解除方法ですが、着実に解除に向けて進んでおります息子の食物アレルギーはきっと治るわたくしが必ず治してみせますわ
2010年10月02日
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昨日は、朝から雨。 時折強くなって来て、出掛けるのが億劫です(;^_^A しかも、息子が居なくなった時に探して行ったプールが遠かったのもあり、騙し騙し使っている膝が悪化(>______
2016年02月21日
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前の日記でも書きましたが、本日、食物アレルギーで久しぶりに食物アレルギー対応を開始した中3の息子の小児科への通院日でした(;^_^A 息子の負荷試験の経過報告と、症状を報告。 先ずは、入試の翌日に、生まれて初めて食べた卵1個分の薄焼き卵。 まずいまずいと、醤油と胡椒をたっぷり掛けて、水をがぶ飲みしながらも、20分置きに1/4→1/4→1/2個を食べて、蕁麻疹も鼻水も出ず。 しかし、その後急にサッカーを始めたり、学校のテストを無断で休んで水泳に行ったこと(;^_^A 学校の無断欠席も、もしかしたら食物アレルギー症状だったかもとご報告(;^_^A 先生も笑っていらっしゃいました(;^_^A それから、先週末に卵1個分のスクランブルエッグ。 見るからに気持ち悪いと、また胡椒と醤油をたっぷり掛けて、結局は10分置きに20分で完食。 蕁麻疹も出なかったけれど、鼻水と喉が痒いと煩かった(>_
2016年02月26日
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ブログを書かなくなってかなり経ちますね。息子がホメオパシーを使うようになって早くも18年くらいになるでしょうか?現代医学に見放されて始めたホメオパシー。かかりつけのホメオパス先生も退職された後も、なんだかんだでホメオパシーの一次対応で治ってきた私と息子。麻酔と無理矢理投薬されるケースを除いては、ホメオパシーの対処だけで何とかなってしまうので、現代薬を使う機会がありませんでした。今は色々なレメディーが簡単に買えるので、レメディーの入手のために相談会に通う必要もなく、対処療法は全てホメオパシーでできています。しかし、長引く痰に堪えかねて、息子が昨日内科を受診しました。レントゲンも撮ったけど異常なし。お薬も貰ってきて、1つ1つ添付文書も調べてみて、効能と副作用を教えてあげました。それでもお薬を使ってみるというので、テープのお薬を貼って、錠剤を飲もうとした息子。テープの気管支拡張にお薬の副作用は、心臓に来る重大な副作用があるらしいよと言ったら、痰の吐き過ぎで心臓が心配になっていた息子は、結局直ぐに外しました。錠剤を飲もうとしたところ、水で流し込むのよと教えてあげましたが、レメディーで慣れていた息子は上手く飲み込めず、こんな大きな粒は飲み込めないと、何度か試しましたが結局飲み込めず。結局処方を参考に、喘息のレメディーを探し直しました。すると試していなかった、マーキュリーとイペカックというレメディーが良さそうと判明。マーキュリーは耳に水が入って困った時や、気圧で耳が変になった時に使っていたけど、喘息にも良さそうでびっくり!イペカックって、吐きそうな時に使っていたけど、喘息にも良いとは。全体的にアレルギー性の喘息と風邪のお薬を頂いていたので、仕方なくレメディーとマザーチンキで対応することになりました。。。現代薬を使う日がまたいつか来るとは思いますが、いつになるのやら。。。今更ながら、やっぱりホメオパシーは最強ですね。
2024年01月06日
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