原田誉一の電脳通信

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2005.01.05
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昨日は仕事始めの日。学校に行き、まずは休業中にたまっていた6日分の新聞に目を通した。スマトラ沖の地震関係の記事や環境問題の記事などを切り抜く。こうして授業用の資料を作っていくのである。


帰りにツタヤに寄り、105円でビデオを1本借りた。
ロビンウィリアムズ主演の「トイズ」である。
家族で見るにはこれでいいかなと思い借りたのだ。
選ぶのに30分はかかった。
6歳と8歳の娘と連れ合いと私の4人で見る映画である。

・血が出るような残虐的場面のないもの。
・あまり長すぎないもの。


これらの最低条件をまず満たす必要がある。
そして、腹の底から感動できる映画であること。
これがもっとも重要だ。
しかし、これは見ないと分からない。
「トイズ」ならいける、と思ったのだが…。

最後まで見たが面白くなかった。
連れ合いは3回目のあくびでさっさとその場を離れ家事に移った。
2人の娘は終わるとすぐ勉強をした。
私は娘の勉強を見つつ読書をした。

映画を見た後、その映画についていろいろ話したい。
視聴後、話が弾むような映画。

先の最低条件3つを満たしなおかつ腹の底から感動できる映画。
どなたかぜひお教え下さい。

ちなみに我が家では下記の映画はもう見ました。
・宮崎駿さんの映画 ○
・「少林サッカー」○【注1】

・「タイムマシーン」×
・「スパイダーマン」○
・「デェイ・アフター・トゥモロー」○

【注1】これは腹の底から笑えたが「カンフーハッスル」は残虐的場面があるので不可





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最終更新日  2005.01.06 07:39:11
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