原田誉一の電脳通信

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2006.11.11
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テーマ: 1日1冊(203)
カテゴリ: 読書
憲法を変えたい人がいる。
権力者は変えたくて仕方ない。
憲法は権力者に対する縛りでもあるという。

まさしく「 憲法は、政府に対する命令である。 」。

憲法は、政府に対する命令である。
憲法は、政府に対する命令である。

確かに、日本国憲法は「押しつけられた憲法」である。
しかし「憲法とはそもそも押しつけるものである」(65頁)。
問題は「誰が誰に何を押しつけたのか、ということである」(66頁)。

今の憲法が変えられるとどうなるのか。





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最終更新日  2006.11.12 10:31:33
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