原田誉一の電脳通信

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2006.12.29
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テーマ: 身辺雑記(4919)
カテゴリ: 日記
小4の長女の友達Aさんがお泊まりに来た。

1泊2日の交換留学的お泊まりである。

長女はAさんと関東弁的会話をしていた。
長女だけでなく小2の娘もそうだった。
気がつくと私以外は関東弁的会話だ。

「なんでなの?」
(おっと危ない)
「なんでやねん」



大阪人やったら、大阪弁で話しておくれやす。
いやこれは京都弁。

大阪弁で話さんかいな、しかし。
ああこれは横山弁。

大阪弁で話してちょんまげ。
…もうわけがわからない。

大阪弁で話してや。
そう言いたかったが、うるさいお父さん、とも思われたくなかったので今日のところは笑ってすごしていたのである。

しかし何でそんな話し方になるんやろう。





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最終更新日  2006.12.31 06:49:58
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