原田誉一の電脳通信

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2009.01.24
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テーマ: 身辺雑記(4919)
カテゴリ: 日記
午前中に薪割りを終え、その後は寒中見舞いを書いた。

昨年6月に母が他界したので年末年始のご挨拶を控えていたが、私の連絡不足で年賀状を140枚ほどいただいた。

電子便住所(メールアドレス)に登録してある方には電子便でお一人お一人に寒中見舞いを出す。
それ以外の方にはハガキを用いた。

ここ数年、年賀状は友人宅に出向きパソコンで印刷をしていた。
しかしこのハガキの寒中見舞いは手書き。
お一人お一人ほんとうに心を込めて書いた。

確かに時間はかかったが、とても有意義な時間であったように思う。
心が浄化された気分で、おまけに少し字も上達した感じだ。






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最終更新日  2009.01.25 06:45:25
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