原田誉一の電脳通信

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2013.11.16
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カテゴリ: 教育
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先日そう思い数えてみたら13匹だった。
確かにもっといたはずだ。
なんでだろう。
そう思いつつも授業の準備などに追われ意識は日常の仕事にと向かう。
本日もう一度数えてみた。
8匹に減っていた。
サカマキガイはカタツムリのごとく水槽の内側を這っているのでメダカを襲うことはないだろう。
メダカの方が素早く彼らよりは大きい。

エビもゆっくり動くだけでメダカは襲えないと思っていた。
しかしどう考えてももうエビしか思いいたらない。
そこでエビ2匹は別の水槽で飼うことにした。
じっとしているエビを捕らえるべく水槽に手を入れる。
日ごろ緩慢な動きのエビだから素手でたやすく捕獲できると思ったのだ。
ところがいざ捕まえようとすると、サッと身をかわすエビ。
一瞬その場から消えるのだ。
おおエビとはこんなにも素早いのか。
まるで忍者。
そうか犯人(犯生物?)はエビだ。
素手では無理なので網で何とか2匹のエビを捕獲した。

毎日さぞかし怖かったことだろう。
仲間が少しずつ減っていく恐怖。
これでもう大丈夫だろう。





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最終更新日  2013.11.17 10:44:01
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