原田誉一の電脳通信

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2025.12.20
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テーマ: 身辺雑記(4919)
カテゴリ:
西三国小学校から徒歩10分の本格中華料理店「中華酒蔵 麻麻辣辣(マーマーラーラー)」に入る。
 前回は「特製焼き飯600円」を食べた。
 今回は「ビリビリ麺580円」を食べる。
 辛いのが苦手な私は前回「(ビリビリ麺は) 辛いですよ〜」と店員さんに言われビビってしまい特製焼き飯を注文した。
 しかし品書の最初にあるビリビリ麺が気になる。ビリビリとは何か。舌がビリビリするくらい辛いのか。う〜ん。わからない。よし。それなら食べてみるか。
 そうして今回、意を決してビリビリ麺に挑むことにしたのである。
 前回とは別の店員さんにビリビリ麺はどれくらい辛いかを訊いてみる。
「ビリ辛です」
 ???。「ビリビリ辛い」ではなく「ビリ辛」。さらに謎は深まるばかり。

 一口すする。辛くない。噛んでもそんなに辛くない。熱すぎないので箸もすすむ。
 途中、追加で注文した「唐揚げミニ炒飯セット390円」がきたのでこちらも食べる。当然辛くない。唐揚げは揚げたてで美味しい。炒飯は前回食べた特製焼き飯よりひとまわり小さいが味は同じで濃厚な美味さである。
 後半、少し辛さを感じてきたが、ビリビリ麺・唐揚げ・炒飯を交互に食べからか水が欲しくなるほど辛くはない。
 ごちそうさまでした。完食後どっと汗が吹き出した。首から上は汗まみれ。辛いものを食したときに起こる私の代謝反応である。
 ああ〜、そういうことね。納得した。
 最後に辛い。ビリに辛い。ゆえにビリ辛。
原田誉一の動画配信  https://youtu.be/AchpyUSTZ7U?si=3obNPpE1eAFJz4SU






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最終更新日  2025.12.30 12:49:21
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