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家内の野望は着々と達成されつつある。我が家は猫屋敷になるらしい。奥に居る足の短いのが、我が家の猫の親玉であるモモ、手前のチビが新たに来たバロン(スコティッシュフォールドのオス)です。耳が立ってるのは、折れ耳同士の交配は関節異常などの障害を起こしやすいからと言う事で・・・どうやら、モモの婿らしい。恐るべし、恐るべし。ちなみに上の写真、喧嘩してる訳ではありません。モモの目つきは元々キツイのです。上の写真の直後、次のような状態となりました。モモは元々、なつこい性格なのですぐに仲良くなったのですが、面白くないのはメイです。バロンもモモと似たような性格で、モモともアイ犬とも直ぐに仲良くなったのですが、メイは時間が掛かるタイプなので・・・内気な奴なので、餌のときも新入りに圧倒されております。頑張れ、メイ。オマエの大好きなオカアチャンの野望では、近々もう1匹スコティッシュのメスが増えるらしいぞ。
2005年01月22日
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会社の方で使用していた、アスロンデュアル機なのですが、税務の都合等で、私有PCを堂々と使うと拙いということで、マザー、CPU、メモリを家に引き上げまして、家のペン3デュアル機と置き換えることにしました。これでアスロンデュアル機が2台になってしまいます。しかし、ご機嫌でペン3デュアル機を解体したところで事件です。えーと、左端の写真ですが天辺の真中のとこ、膨らんでるのわかりますかね。手で押さえてしまったのでこんなもんですが、最初はもっとプックリ膨らんで、先っぽから黄色い汁が出ていました。あと、真中の写真、上から見たところですが、中身が見えちゃってますね。右の写真、まぁ、知ってる人は知ってると思いますが、地雷で名高い某メーカー(つーか、ロゴ丸見えですが)の電解コンデンサです。マザー上の同じコンデンサがほぼ全滅に近い状態でありました。ちなみにすぐそばにある、CHOYOの電解コンデンサは評判どおりなんともないようです。で、普通ならマザーは捨てて、CPUはヤフオクとかで叩き売れば良いのですが、既にペン3マシンは解体済みで後には引けないというか、プライドが許さないというか、ヲタ心が騒いだというか・・・兎に角、こうなったらコンデンサの交換です。スルーホール基盤から必死のパッチで電解コンデンサを外し、これまた必死のパッチでスルーホールのハンダを掃除し、中古マザーより高い金出して買ったニチコンの低ESRコンデンサと交換しました。ついでなので、GSCのコンデンサのうち、目立つものは全て交換しました。さて、一応地雷のコンデンサはほぼ一掃出来た訳ですが、やはり”冷やす”ということを真面目に考えねばならぬようです。しかし、当然五月蝿いのは嫌なわけで・・・いきなり組み込み状態ですが、ダクトです。以前ここで紹介したマシンも吸出しダクトでしたが、今回も吸出しで。コンデンサに熱い風を当てたくなかったので。以前と違い今回は抵抗を押さえるべくハードタイプのダクトです。耐熱性に若干の不安はありますが、まぁ問題になるほどの温度には至らぬはずです。一応塩ビのダクトとシンクの間はエポキシパテで緩衝してあります。なお、この写真撮影の後、チップセットのクーラーも大型のファンレスに交換しました。週末にでもOSセットアップしてみようと思います。
2005年01月11日
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