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私には3歳年下の妹がいまして、とても仲良しなんです。妹も東京で暮らす事になってからは、新高円寺にて二人暮らしをして、食べに行ったり、飲みに行ったり、カラオケにいったり、ライブハウスに行ったり遊んでばかりで楽しく暮らしておりました。私は、結婚して横浜にいるのですが、彼女はいまだに新高円寺に(前より狭いワンルームで)一人で暮らしています。専門学校を卒業してから、バイトでとある大きな会社の社員クラブで働いてそのままそこに就職してもう、10数年働いているのですが、そこの職場の人たちがとてもいい人たちで、しかも昼、夜と食事をそこでしてくるので食費も浮いて、良い職場なんですが、何故だか、みんながよく怪我をしたり、変な病気になったりが多いんです。社員クラブは地下にあり、毎日日が当たらない場所で働いているというのが妹は気になるようです。入りたての頃、落ち武者を見たそうです。そして、何も見えないときでも、怖いというか、いやな感じがするときもあるそうな。夜はアルコール類も出すので、酔って愚痴る人も多く、楽しいけど、大変な職場です。ネガティブな物が渦巻いて、そして、外に出て行かない感じらしいです。出入り口が一つで、窓も無いので、空気も澱んでいると言っていました。妹は、私よりも霊感が強く、しかし、スピリチュアルな事はあまり興味が無く江原さんの本を読んで、なるほどねえと少し感心しておしまい・・というくらいなんですが、彼女こそ、何かしっかりとしたガード法とかを身につけて欲しいといつも思って折にふれ、話をしてみますが、その時はふんふんと聞いて、自宅にはクリスタルや観葉植物を置いたり、お祈りをしたりしているのですが、肝心の職場ではあまり気にせず無防備なようです。(忙しいからお祈りとかしてる余裕も無いかな。そして、休憩時間はお昼寝しちゃうし。そのお昼寝も、人のいないところでは怖くてできないそうです。)お守りのクリスタルのネックレスはしっかりしていくそうです。昨晩、久しぶりに電話がかかってきました。(電話をなかなかかけてこないときは、調子が悪いか、新しい彼氏ができたとか)話し方は明るいのですが、ものすごく、どよーんとした感じがあって、思わず私も気合を入れて聴かないとなにかもらっちゃいそうな感じでした。おととい、酔っ払ったお客さんに腕をひっぱられて、手の筋を伸ばしただけでなく、昨日は、朝起きたら、いきなり、目がものすごく痛くて眼科に行ったら、白目の皮が剥がれていると。ヘルペス性角膜表皮炎らしいと。で、一体、どうしてこんなに立て続けに怪我や病気ばかりするんだと。昨日だけで、二つの病院に行き、6000円ほどかかったよと。楽しく話しているのですが、ちらほらとネガティブな感じが見えます。しかし、私は悲しいかなチャネリング能力のようなものが無い為、彼女が一体何に影響されているのか、もしくは影響されてなくて、自分の不摂生のせいなのかわからないんです。最近、職場で霊などを見たかと聞くと、随分前に見て、怖かった。でも、いつも飲みに来てくれてかわいがってくれてたおじさんだから「ごめん、怖がったりして。いつもかわいがってくれたのに」と謝ったと。ふんふん。スピリチュアルな事で、ないがしろにしている感じは無いし、それが原因の感じは本人もしないと。長々と電話して、笑ったりしているうちに彼女は元気になり、「ありがとう、すっとした」と言って電話を切りました。その後私は、自分と彼女に、レイキや、他のエネルギーを流したりして寝ました。が。。。今朝から私が調子悪いです。胃が重く、気持ち悪く、精神状態が悪い。子供たちにもあたってしまいました。いかんいかん。スピリチュアルな原因で無くて精神的な疲れにしても、まだまだ修行が足りないなあ。カウンセラーになりたいと思った事もあったが、電話で長く話したくらいで調子を崩すとは。今日もヒーリングをして、早く寝ようと思います。今日は、幼稚園で、クリスマス前のアドベントをしたのですが、ものすごく、美しく感動的な体験で、ぜひ書きたかったのですが、また明日にでも!!(って、誰に呼びかけているんだか)
2006.11.30
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さて、先日受けましたヒプノセラピーの続きです。イタリア編を終え、セラピストの方が、「あなたのご家族(私の実家)は霊的なものを見たりします。そういったことに関係する出来事があったときに行ってみましょう」といいました。すると、私は暗い森の中にいました。月は出ていない夜でした。岩がごつごつした洞窟の前というか外にいて、そこでは、具合の悪い人を治療するグループのようなものがあり私はその中の一員で、治療をしていました。治療しているメンバーは白い着物のようなものを着ていました。古い時代のような気がします。治療といっても、祈祷をしたり、薬草?のようなもので作った薬を木のおわんで飲ませたり、手をあてて気を送っているような感じでした。私は、具合の悪い相手と同じところが同じように痛くなったり気持ち悪くなったりして、相手の悪いところを知り、それに基づいて治療をする方針をみんなで立てるというような事をしていました。・・・ものすごく気持ちが悪くなりました。胸も苦しくなりました。同化しちゃった感じです。セラピストの方が、「あなたは、今、体から離れた魂の存在です。痛みや苦しみは感じなくなります」などというような誘導をしてくださって、少し楽になりました。その先を見たい!!という感じだったのですが、私も、セラピストの方もおトイレに行きたくなっていったん中断しました。トイレに立つ時ものすごく、腰が痛くて、少し歩けない感じでした。戻ってから、「さて、もう一度先程の所に戻りましょう」と言われたのですが、戻ったのは、見渡す限り草原で、風がびゅーびゅ-吹いているところで、私は、袖の幅の広い、着物のような衣装を着て一人で立っていました。そこはどこかと聞かれて出てきた言葉はモンゴルでした。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・というわけで、日本編はものすごく意味深そうだったのですが、見るのが怖かったのか、あまり見れませんでした。でも、おトイレに行く前に感じた具合の悪さ、そして、何か「失敗した。自分の具合が悪いのと、相手の具合の悪いのを混同してしまった。相手の具合を読み違えて、謝った治療をしたせいで、その人は亡くなってしまった」という、とても重たい気持ちはまだ覚えています。その頃の失敗が、今のスピリチュアル道(?)の自信の無さに繋がっているのかなとも、思いました。
2006.11.27
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我が子の幼稚園では、寒くなると羊毛でフェルト化して作るか、毛糸で編んでルームシューズを履きます。(それだけではすべるので、靴底ににスエードなどをつけます。)昨日、とても寒かったので、去年編んで、最近履かせてぴったりだったシューズに靴底をつけて完成させ、もう一度履かせて見ました。すると、「きつーい」と。だめじゃん。で、中細で編んでいては間に合わないので、並太でざくざくと編みました。片方はなんとか普通に編み、もう片方を夜中に編み始め、ずいぶん編んでからふと気づくと左右の靴の目数が違う!!で、だーっとほどき(編むのは時間かかるけど、ほどくのは早いですよね・・)また、ざくざくと編みました。そして、出来上がったのが夜中の3時。今朝、履かせてみました。微妙にきつい。どうやら、靴底をつけると、底の編目がのびないので、きつくなるらしい。子供はできあがって喜んでいましたが、私としては、もう少し目数を増やして編みなおしかな。とほほ・・・。と思いながら幼稚園に行きました。すると、今日はまだそれほど寒くないので、誰も冬のルームシューズを履いていませんでした。で、子供も、「みんなが履いてないからまだ履かない」・・・・・。あんなに慌てて作らなければ良かった。また、ほどいて、ゆっくりと編みなおすかな。
2006.11.27
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受けてきました~!!見えないんじゃないかという心配をよそに、3つの過去世が出てきました。イタリア、日本(年代不明)モンゴル(年代不明)が出てきました。なぜイタリアだと思ったか、それは、イタリアという言葉が出てきたからです。そして、そこの地名はと聞かれて、パレルモという言葉が浮かびました。パレルモは知らなかったのですが、シチリアなど浮かんだので、イタリアの辺なのかなと。(方向音痴でもあり、地理音痴なんです)イタリアでは飛行機というか、グライダー(?)を設計して、自分でテスト飛行をするというまさに今の飛行機恐怖症の原点になったであろう過去生でした。やはり天候が悪く墜落(この時やはり雷は関係してました)あまりに、自分で作ったかのようなお話しで一瞬頭で「これは自分が作ってしまったのか?」と考えてしまいました。しかし、あの時の操縦桿を握った感触、飛べた事の達成感、操縦がうまくいかなくなったときのあせり(しかし、一生懸命原因を探って、最後まであきらめなかった)一瞬、目の前が真っ白になり(近くの雷光?)その後、墜落した後の、雨で濡れた地面の土のにおいや、顔が濡れた感じ、濡れた自分の洋服(飛行服?)のごわついた冷たい感じ、失敗した事に対する後悔(自分の意見を押し通し、人の意見を聞かなかった)仕事にかかりきりで、家族をほったらかしていたことの後悔お別れの言葉を言えなかった、言いたかった、・・・などなどリアルに感じました。死んだ後に行く中間世(?)というところに行きました。薄紫のきれいな空が見え、私は、白い大理石みたいなものでできた建物のある庭に横たわって休憩しました。さっきみた人生はどうだったかというような質問をされました。自分の好きなように、好きな設計というか、開発というか、そういうことに没頭できて満足でした。そして、飛行機も飛ぶ事が出来て達成感を味わいました。ただ、死ぬ間際に、自分が大切にしてこなかった(というか、そうしていることにさえ気がつかなかった)家族や、周りの人に対して、優しさや、愛情をもっと注げば良かったと思った。そこで、セラピストが、では、あの時に戻って、その気持ちを伝えましょうと。「仕事ばかりして、君たちを大切に出来なくてごめん。」というようなことを泣きながら言いました。そして、その時の反省や、後悔を感謝の気持ちに昇華させてみましょうと言われて「私に愛情を注いでくれてどうもありがとう」と感謝の気持ちを伝えました。セラピストの方が、あなたが亡くなった後も、みんなはたくましく生きていきます。その後の事について、言う事はありますかと言われ、祈りの言葉が浮かびました。「私を支えて、愛してくれた皆、どうか幸せに生きていけますように。」セラピストが言いました。(以後、<せ>と書きます。)次に、飛行機が落ちたという事について飛行機が落ちるという人生を選んだのもあなたが、何かを得る為に選んだのです。(ここで、びっくりしました。全く検討がつかなかったからです)<セ>飛行機が落ちなかったら、どういう人生だったと思いますか?といわれ、「飛行機が飛べて、ますます、自分に自信を持ち、天狗になり、まわりの意見を気かなかったと思います。」<セ>飛行機が落ちて、人の愛情や、周りの意見を聞くという事に気がついたのですね。「そう思います。」では、飛行機が落ちたという事にも感謝をしてみましょう。(ここでも、びっくりしました。飛行機が落ちた事に感謝?!できーん!!しかし、次に出てきた言葉はするすると出てきてびっくりしました)「神よ、私が、人の愛情を感じる事を気づかせるために、飛行機を落としてくださったのですね。どうもありがとうございました。どうか、私が至らなかった為に、家族を悲しませてしまったりしましたが、彼らがこの後、幸せに生きていけるように、お力を貸してください。よろしくお願い致します。」飛行機を落としたのは、神様だったのでしょうか。イタリア編はこんな感じでした。ちなみに、今の家族が性別を変えた家族構成でした。今の主人→妻(あの時、思い通りに生きさせてくれた事のご恩返しで、今世は彼の思い通りに過ごしているのか?)子供達は、男の子でした。仲良しでした。イタリアでの人生からお別れするときに、遣り残した事はありますかと言われて私が何をしたかというと、飛行機に家族を飛行機に乗せて空を飛びました。町の上を飛び、その後、青い海が綺麗に見えるあたりを飛びました。子供達は喜び、妻は少し怖がってましたが、笑顔でした。場面は変わって、私は子供達を両手に抱き、そのほほを、自分のほほにくっつけました子供の重さ、ほっぺの、冷たくて、すべすべしてはりのある感じがまだ残っています。「ああ、こんなに重くなっていたのか」と成長に驚いていたところを見ると、なかなか抱き上げたりもしていなかったのでしょう。とても幸せでした。ちなみに、りん☆さん に全カルマ解除ワークをしていただいた時にもこの過去は出てきました。その時は、言葉で説明を受けたのですが、今回は、実体験を伴ってとてもリアルに感じる事ができました。りんさんのチャネリングの正確さにも驚き、そして、私がその過去世にいけたことにもびっくりしました。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・この後、白い服を着て、森の中で夜、火を焚いて、そのまわりで何か病人の人を祈祷?などで癒そうとしている前世や、(日本?)モンゴルで、いなくなった親を探しに行って、でも見つからなくて帰ってきたら、丸い布の家(後で調べたらゲルというのですね)が燃えてみんな死んでしまった・・・などの二つの前世を見ましたが、長くなりますので、この辺で。しかし、まるで長い映画を続けて三本見たかのように、(実質3時間のセラピーでした)ぐったりと疲れました。今でも、まだ余韻が残っていて、ふらふらします。グラウンディングと、睡眠が必要かな。
2006.11.24
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和摩さん、ふらわぁさん、ブルーベリーさんが行かれたという東京カテドラル教会。写真を見て、とても行きたくなって、今日子供達と行ってきました。(カトリックの男子校に行っていたマンガの登場人物のような主人は、休日出勤でした。)寒いし、子供達は、電車の中で少しぐずりだすし(まだちょっと体調が悪かったのか?)「ああ、マリア様、無事私たちがたどり着く事ができますように」と何度もお祈りをしました。到着して、大聖堂の中を見学(?)させていただこうと中に入ると、ちょうど結婚式が始まるところで、入れないかなと思ったら、関係者では無さそうなカップルの方や、聖書を持ってお祈りをしている人が座っていたので私たちも後ろの方に座らせていただきました。パイプオルガンの音は、豊かで感動的ですね。もう、涙がぼろぼろとこぼれました。そして、ソプラノの歌声もあいまって本当に素敵でした。そして、結婚式の様子を見ていて、私は自分の結婚式のことを思い出しました。で、反省しました。あの時、あんなに嬉しくて、「これからは、病めるときも健やかなる時も、この人を愛し、敬い生きていくのだ」と思ったのに、今では、「もうちょっと、子供の事を見てくれたらいいのに」「私が大変な時は家事を手伝ってくれたらいいのに」初心に戻って、もう少し彼に対する感謝と愛情を呼び起こさなくてはと。さて、美しい建物の中、響き渡るパイプオルガンの音は、私の魂を洗ってくれました。私のピアノの先生は、私に、「音楽を楽しむ事、自分を表現する事、美しいものを愛する事」などを教えてくれた方で、私は自分の好きな曲を、好きなように弾かせて頂いて(ある程度基礎を積んでからですが)本当に楽しくピアノを弾いておりました。音大に進みたいが、親に高いお金を出してもらうのが申し訳ないと(親は、私が真剣にやるのなら出してくれるとは言ってくれてました。自分の実力が無いのではと怖かったのでしょう。)断念した時、「音大に行かなければ、ピアノを弾けないわけではない」と言ってくれました。東京の短大に入ったので、ピアノは辞めましたが(通えなくなったので)その頃、先生は、ご結婚されて、ピアノの先生を辞められたと聞きました。先生は、妹さんがちょっと重い障害を持ち、そのお世話などで結婚を考えていなかったのですが、素敵な出会いがあり、ご結婚され、お相手の方のお子さんと(既に小学校高学年)三人でクリスチャンとして誠実な結婚生活を送りながら 教会でオルガンを弾く仕事をする事になりました。私は、その時はまだ教会に行ったことが無かったので、その素晴らしさを知らず「聖歌の伴奏をするだけなんて、先生にはもったいない」と少し思ったりしたのでした。なんて、物知らずだったのでしょう。こんな素晴らしい、そして神様にささげる美しい曲を教会で弾けるということはなんと幸せな事でしょう。人々にも感動を与え、自分もきっと天職だと思って誇りを持ってお仕事をされていることでしょう。結婚式が終わり、ルルドの泉のマリア様を見たときも涙が溢れました。子供達もとても喜んでいました。実を言うと、私は頭が固いのか、今までは、「クリスチャンではないのに、教会に行ったりマリア様の像や、絵を飾ったり」という事に、少し罪悪感を感じていました。自分が本当に信仰しているならよいのですが、そうじゃないからと。しかし、昔から好きでした。聖書を読んだり。でも、独学では心からすとんと理解できませんし、そこまでの情熱も残念ながらありませんでした。子供の病気で聖マリアンナ病院に母子同室で入院した時、ちょうどクリスマス頃で、ミサに出られなくて病室で寝ている人たちの為に夜に、看護婦さんたちが、ろうそくをかかげて、聖歌を歌いながら病室を訪れてくれた時にも心では、とても感謝し、涙を流しましたが、頭の片隅でまた分析をはじめ「キリスト教については、本気で信じるに至るほど勉強をしていないけれど、 キリスト教にかかわるもの(歌や、教会の建物や、ロザリオや・・・)は、本当に 美しいなあ。昔、ピアノの先生が言っていたとおりだなあ」それからは、クリスマスミサなどに子供達と参加したりして、やはり音楽やお祈りに感動し、しかし、聖書を読んでも、あまりわからないという中途半端なかかわり方をしていました。シュタイナー幼稚園では、生徒達の宗教にかかわらず、キリスト教の祝祭をしていて、最近、少しずつ、それでもいいのかなと固い頭がほぐれてきた感じでした。今晩の絵本は、「クリスマスのおはなし」これは、以前、柔らかな色彩が気に入って購入した絵本です。アドベント(待降節)にも、まだ早いのですが、教会に行った日には、何かキリスト教にかかわるお話が、子供にも染み込みやすいかなと。こういうかかわり方は、クリスチャンの方からするともしかして、許せないものだったりするのかなとか、いや、クリスチャンの方はそんな事くらいで心を乱したりしないのだろうかとか謎なんですが、我が家は我が家の関わり方として、マリア様や、イエス様に畏敬の念を持つ。その愛や、美しさに感動する。祝祭などは、敬虔な気持ちで、そして楽しむ。という感じかなと思います。そうそう、今日の帰り道、マリア様の愛のおかげでしょうか、もしくは、うみんちゅうさん作のセラフィムブレス(無条件の愛)をしていたお陰でしょうか。また一つ大きな気付きがありました。ちょっと大きなお酒屋さんの前を通った時でした。沢山の缶ビールのケースをまとめて運ぶ時に使うパレットが、置いてあるのを見て、子供が「あれは何?」と聞きました。「あれは、たくさんのビールなどを運ぶ時、重たいからあれに載せて、小さな車みたいなので 運ぶんだよ」と言ったとき、うっと胸がつまりました。たくさんの缶ビールのケース。重たいけど、父さんは何ケースか重ねて運んだりしてたな。自力で。腰を痛めたり、大変だったけど、そうやって私たちを育ててくれたんだな。父さんが入院した時は母さんが配達をしたな。夕方で、もう道が暗くなっているのを幸いに、私は子供の手を引きながら涙を流して泣きました。両手がふさがっているので、涙はこぼれるままでした。両親に感謝しました。私は、ここまで育ったという事で、親から無条件の愛情をたくさん受け取っている。忙しかったりで他の子供達のように遊びに連れて行ってもらってないとか、誉めるのが苦手だったりで、ストレートに言葉でかわいいとか、大切だとかは言われていないけど、私は、習い事もたくさんさせてもらったり、短大に行かせてもらったりしているじゃないか。それでも、何かを返せとか言われない。親の愛情というのは、すごいものだな。私も、見返りを求めず、そうやって子供達を育てていこう。今日は、たくさん泣きました。明日は、念願のヒプノセラピーを受けてきます。何か見えて、また泣くのか、それとも、何も見えなくてがっかりして心で泣くのかわかりませんが、きっと、意味のあるセラピーになると思います。
2006.11.23
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昨日、ブログはしばらく更新しないというような事を書いた私ですが、とっても嬉しい偶然がたくさんあったので書きます!!天たまでご一緒させていただいた、りーこ☆さん が本日エンジェルライトの一斉遠隔ヒーリングをしてくださるので、早速参加表明をして、お出かけをしていたのですが、帰ってきたらなんと、うみんちゅうさんからセラフィムのブレスレットが届いていました!!ブレスレットは、子供や周りの人たちに無条件の愛を与えられるようにと購入しようと思っていたのですが、よくよく写真を見つめて考えてみたら実は無条件の愛を欲しかったのは私だったのだと気がついたとたん、思わず泣いてしまったという、画像だけでも私に気付きを与えてくれたブレスレットで、到着をとても楽しみにしていたものでした。封筒を開けて、ご対面。なんと美しいブレスレットでしょう。デジカメが壊れているので、うみんちゅうさんのブログから画像を借りてきてしまいました。美しい画像をお楽しみください・・。そして、下の文章はうみんちゅうさんのブログの文章を転載させていただきました。(事後報告ですみません)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・昨日の夢で、「天使」 「セラフィム」 という言葉が聞こえたので、急遽 『 セラフィムブレスレット 』 を作成することにしました(*^_^*)6枚の翼を持つとされているセラフィム(熾天使)。セラフィムは、最も神に近い階級の天使たちとされています。エンジェルリンクの一つに、“セラフ・ローズオーラ” というのがありますが、そのセラフです。 セラフの複数形が 「セラフィム」 です。このブレスレットのテーマは、「 無条件の愛 」 です。天使が彫ってある水晶と、愛に関する石を用い、左右合わせて6枚の翼になるよう作りました。 ---------------------------------------- ・ローズクォーツ … 真実の愛・美を育む石 ・インカローズ … 愛と優しさを育む石、情熱の石 ・ホワイトジェイド … 友情・愛情を育む石 ----------------------------------------・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・だそうです。私はあまりピンク色の石をもっていなかったのですが、(青、緑、紫、などの寒色系が多い)とても美しく心が癒されました。そして、サイズもジャストフィット。ということは、これから太ったり、むくんだりしたらすぐにわかる(!)というすぐれものです。今晩のエンジェルライトの一斉遠隔ヒーリングに、このブレスレットをつけて参加できるなんて本当に嬉しいです。一体、どれだけエンジェルに癒される事でしょう。りーこ☆さん、うみんちゅうさん、本当にどうもありがとうございました。そして、もうひとつうれしい事が。和摩さんから絵本が届きました。お子さんに昔読んであげた絵本でしょう。とても素敵な本が何冊も。その中で、今のうちの子供達にぴったりな絵本「らちとライオン」せかいじゅうで いちばん よわむし」の男の子、ラチ。犬がこわいし、暗い部屋がこわい。友だちさえも、こわい。そんな彼のもとに、ある日小さくて赤い「らいおん」が現れた。「らいおん」に鍛えられて、どんどん強くなっていくラチ。ひとりでも強くいられるようになった時、別れが訪れる。 amazonの商品説明から転載この絵本を読んであげたら、子供達は怖がりのラチに感情移入し、とても喜んでいました。今晩も読む事でしょう。そして、先日、アスタルテさんからは天使の彫刻の写真。うちの子達が怖がりなので、心を癒すというか、守ってくれるというか、そんな感じです。アスタルテさんには、私や、子供達のことをご好意でもろもろの技(?キネシオロジーとか、タロットとか、チャネリングとか)で見ていただいてアドバイスをいただいているのです。幼稚園で、天使様になじみが深いので、天使さまの絵や写真はとても好きで喜びました。という風に、私は実際にはまだお会いした事の無い(前世は別として?)方々からもたくさんの愛情をいただいています。本当に果報者です。私からのお返しが一体何になるかは今のところまだはっきりと決まっていないのですが、皆さんが喜んでくれる事ができるといいなあと、夢見ています。(夢見てるだけじゃなくて、実現しますので、気長にお待ちください)本当にありがとうございました!
2006.11.20
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最近、いろいろ良い事を教えていただいて、やることが増えました。体を温める為に、朝起きたら足湯。(これは、もともと体が温かい人は無理にやらなくても良く、うちの子は今ちょっと体が硬くなって冷えているので)そして、一日に一回、口の中と舌と顔のマッサージ(これは、歯医者さんからのアドバイスで口の中の過敏さ、緊張を取る→体の緊張もほぐれる。唾液が沢山出る→体にも良い)夜にしっかりとフロス。寝る前に、赤ちゃんの頃にやっていたベビーマッサージのような感じで全身のマッサージ。(上の子は大きくなってからくすぐったがるので、頻繁にやらなくなっていましたが、気がのぼりやすい→動揺しやすい(よく言えば、感情の表現が豊か)のようなタイプの子は、体をしっかり触ってあげることで、刺激になれる→回りの情報をちゃんと体の中に取り込むことができる→安心する。らしいです。)心の安定というか、怖いものへの対処で、幼稚園で毎日唱えるお祈りを夜寝る前に。私の体も私の足も神様の姿です。私が口を開いて話すとき、私は神様の意思に従います。どんなものの中にも、お母様や、お父様や、すべての愛する人の中にも動物や草花や木や石の中にも神様の姿が見えます。だから怖いものは何もありません。私のまわりには愛だけがあるのです。(子供が今唱えてくれたのですが、間違っているところもあるかもしれません)などなど、以前は比較的やっていたのに、日々の忙しさでおろそかになっていたことを(大きくなって公園で遊ぶ時間が長くなってしまったとか、私がスピ系の事で気持ちが半分そちらに向かっていってしまっていたとか)また、ゆっくりと丁寧に生活をしようと思いました。そして、今までおろそかになっていた掃除とか、家計簿をしっかりつけるとかの家事。そういうことをきちんと毎日落ち着いたリズムでこなし、まず私が落ち着き、子供も落ち着き、ゆったりと過ごせるように心がけたいです。全部、きちんと完璧にこなさないと!!と思うと、出来ない時に、いらいらしたり子供に当たったりするといけないので、ちょっとアバウトに、楽しく出来たらいいなと思います。というわけで、こうやって、たっぷりブログを書いたり、皆様の所にお邪魔してコメントを残したりという時間を意識的に減らす努力をします。(じゃないと、あっという間に午前中を潰したりしてしまうんですよ~)遊びに行くのが精一杯で、なにもコメントを残さなかったりしてしまうかもしれないですが、しっかりと読んだり、感動したり、共感したり、教えていただいたりさせていただきます。こんな不器用な私ですが、これからもよろしくお願い致します!!
2006.11.19
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昨日は幼稚園の面談でした。やはり、私と別れる時は少しぐずり「幼稚園のお庭で待ってる」と言っていたのですが、先生が、「公園でお友達と遊んでまっていらっしゃい」と真剣に言われしぶしぶ離れました。預けたお母さんが後で話してくれましたが、離れる時、涙をこらえて公園に行きその後は、楽しく遊んだようで、「大丈夫なんだねえ」と言っておりました。そう、公園に行ってしまえば大丈夫なんですよね。別れる時だけちょっとつらい。そこを乗り切ればいいんですよね。先生が、「ああやって、離れても大丈夫だということをくりかえしくりかえし教えていきましょう。いつまでも、「離れたらかわいそうだから、近くにいなさいでは、○ちゃんは外に安心して出られなくなっちゃいますよね。」と。先生との面談はとても実り多いものでした。去年は、まず園での様子を先生にうかがって、それに対してのお返事をするという感じだったのですが、今年は、上の子が不安が強いという事がちょうど私の中での問題点でしたので、私がばーっとおはなしをして、先生が答えてくださる感じでした。結論は、「全く心配ありませんよ。ちゃんとすくすくと育っています。」ということです。そうなんですよね。不安は私が作り出してしまっているんです。「こんなに離れられないんなら小学校に行くとき大丈夫だろうか」「こんなに怖がりで、どうしよう」そして、そうした事に対して私が一生懸命調べてよいと思う事をして、走り回っているわけですが、それ自体は良いのだけど、一番大事な「安心感、信頼感、落ち着き、ゆるぎない自信」などが足りなかったのです。先生とは、スピリチュアルな相談(怖いものが見えてしまう)という事も今回始めてしましたが、「今まで、園にもそういうお子さんはいましたよ。」とで、どうすればいいかというと、おおげさに思わないで、自然な事だと受け止めてあげて、落ち着いて(落ち着かせて)安心させてあげる事。私も、怖がらせないようにそういうときは、充分気をつけておりましたが、私の心の中では動揺していました。それも伝わりますよね。怖い場所にはまず一緒に行ってあげて、電気をつけたり、背中に手を添えてあげたり。で、いつも以上にゆっくりと行動してあげる。(怖いから急いで逃げたがりますが、慌てると、走ったりして余計怖くなりますしね。)うちの場合おトイレの前で見たのですが、そこはやはり薄暗く、わたしも怖い場所でした。廊下というか、そこに電気が無いので、お風呂場とキッチンの電気をつけるとそこも少し明るくなるだけという。なので、時々ティンシャを鳴らして清めたり、ホワイトセージを焚いたりしていたのですが、最近は子供達と一緒にそういうことをしていませんでした。(そういうことを一緒にすると、子供も安心していました)玄関の近くなので、棚の上にクリスタルが置いてあったり、羊毛で作った天使様を飾っていたり、それで場所を浄化というか、気持ちの良い空間にしてあるのですが、そのおトイレの前からは死角となっていて見えないというか(わかりにくいですね)おトイレの前は狭いのでそういうものが置けないので工夫していなかったのですが、(お塩だけは置いていて、これがあるから大丈夫だよと言っていた)先生いわく、「マリア様の絵などをかけておくと安心するかもしれないですね」そうですね!!早速実行しましょう。私は、けっこう子供に呼ばれると家事をしていてもすぐにそちらに行ったりしていたのですが、それも少し待たせる練習をしてみましょうと。「お母さんは、今てんぷらを揚げているからちょっと待っていてね」と言って、そして少しくらい泣いても叫んでも、すぐに「かわいそう!」と思わないで、少し待たせる。「あんなに元気に泣いているから良かった」くらいに思って信頼する。そして、仕事が終ったらきちんと行ってあげて「良く、待っていたね。おかげでおいしい天ぷらがあがったよ」と。今すぐ不安を解消しようと慌てないで、少し時間を置く事で、子供達も少しずつ待てるようになる。先生が面白い事をおっしゃっていたのですが、待つことに対する不安を自分で克服する練習が足りてないと、大人になったときに「私の事好き?ホントに好き?ちゃんと言って?と常に確認するような感じですかね」・・・・!!それって、昔の私のことやーん!!離れていても、言葉には出されなくても、相手を信頼して愛情を信じていられる。これは私の課題でもあるな。お話の中で、私が思った事を先生に言ってみました。「私は、お花に、ちょこちょこと頻繁にお水をあげすぎていたのかな。 少し、間を置いて、乾燥したほうが、水を吸おうと思って根が伸びる・・ その根が伸びる可能性を止めてしまっていたのかな。」先生は、なるほど、うまい表現ですねと。「でも、大事なのはまず自分の子育てを責めない事。考えても御覧なさい、お母さん。○○ちゃんは、あんなに健康にすくすくと育って、 愛情深く、なんでも良く食べて、元気に大きくなっているじゃない?」と優しくおっしゃってくださったのですが、あやうく泣く所でした。泣いても良かったのでしょうが、泣くととまらなくなりそうでしたし、その後公園にお迎えに行ったとき、泣き顔じゃ子供もびっくりするかなと。結論。まずは私が、子供を信頼する事。大丈夫だと思う事。私は充分子供を愛し、子育てもしっかりとやっていると自信を持つ事。そして、自分自身のことも愛してあげる事でしょうね。
2006.11.16
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最近、子供を連れて行った整体や、歯医者さんなどで、いろんなことを教わっています。野口整体では、上の子は、先生に一生懸命頭の形を整えられていました。「こういう、おでこのここが出っ張っている子は特殊能力というか、見えざるものが見えたり 感受性が敏感すぎて、いろいろ怖がったりします。で、今は、体が硬くなっていて、呼吸が浅くなって いる。 だから、寝るときに足の間に枕を挟んだりして足を高くして頭の緊張をとろうとしている」と。おでこのでっぱりは私には良くわかりませんでしたが、寝るときに足を高くしないと寝付けず、「足を乗せるやつがないと寝られない!」とぐずります。そして、それは、疲れているのに眠れない時などに余計ぐずります。公園で思いっきり遊んで体を動かしているのに、何故寝付けないのだと心配しマッサージをしたりレイキをしたりとあの手この手を使っていましたが、そういう原因もあるのか。頭を使いすぎているとは。あまり難しい事を考えないタイプだと思っていたのですが、頭の中は不安などで一杯だったのでしょう。小学校に上がる前というのもあって、「○○ちゃんは同じ小学校?」などと聞いてきたりもしていました。あまり不安にならないようにと気をつけて話をしていますが、こころの方からのケアもしつつ体を整えるようにしていくと、呼吸も深くなり、お腹も柔らかくなり、頭の緊張も取れ、過度に不安を持つのも減っていくのかな。歯医者さんは、とても丁寧に見てくれる先生で、座るなり、「この子は、お母さんが愛情をかけてもかけても染み込みにくい性質ですね」と言われ、一体何を見てそんな事がわかるのだろうと聞くと「先程、お母さんがおトイレに行くときに、待っててねと言われても、二人とも一緒に中に入っていきましたよね。そういうお母さんから離れられない子供は、スキンシップが足りていない事が多いのですが、待合室での感じを見ると、お母さんはぴったりとくっついて座って、絵本を読んだり、話し掛けたりしていて、手をかけているので、スキンシップ不足には見えなかった。 というところからわかりました」と。ひー!!おトイレにいくところとかの様子も見られていたのか!!で、こういうタイプの子供は、満足するまでしっかりと与えてくださいと。他の子達と比べて、「うちは甘やかしすぎでは無いかとか思わないでたっぷり」と。そして、口の中を見ながら、「○歳くらいに入院した時にとてもストレスを受けて、この歯は虫歯になっています」とか、「こういう舌の動かし方の子は口の中が過敏で、歯磨きをする時もちょっと舌で抵抗するので、口と舌のマッサージをして、口の中の過敏さをとりましょう。」とか・・・。上の子も、下の子もたっぷり一時間くらいかけて(別々の日でしたが)お話と診察をしてもらいました。初診の時はお話が長いとは聞いていましたがびっくりでした。そして、幼稚園では、最近上の子が不安を持ちやすくなっていると。それは、お母さんの心の中の不安が移っている。まずはお母さんが、「この子は大丈夫!そして、何があってもお母さんはあなたを見守っているし、 いつでも助けてあげられるのよ」という気持ちを心から持ってくださいと。夜の添い寝はそろそろやめて、子供達が自らの力で孤独に耐え眠りの世界に入っていけるようにしましょうと。絵本を読んで眠りの時間になったら、絵本の時間につけてあったろうそくを消して、「おやすみ」と言って、後はお母さんの時間を持ちましょうと。うーん。。。。べったりとくっついて甘えさせなさいという意見。添い寝はもうやめましょうという意見。いろいろとあって。でも、最後に決めるのは私なんだな。子供をしっかりと信頼し(心配ではなく)あたたかく見守り、甘えたいという要求には答えしかし、離れなくてはならないときはきちんと理由を説明して離れる。今日の午後は、幼稚園での面談で、先生と私が少し話し合いの時間を持ちます。その間は、お友達のお母さんに預けて公園で遊んでいてもらうのですが、うちの上の子は私から離れたがらず、幼稚園の周りで友達のお母さんと待って居たりします。(その間、そのお友達は他の子と、公園で遊んでいたりして・・。)今日はどうなることやらなんですが、あまり心配せずに落ち着いていようと思います。心配しないというのは私にとって難しいんですが、(私も心配性の親に育てられているので)練習です。しかし、ここ最近、私はいろんな人に教えてもらっています。それは、私が教わりたいからなのかな。
2006.11.15
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アスタルテさんの所から頂いてきちゃいました。ハーブ占い● カモミールのあなたは、物事を筋道立てて考える理論家さん。自分が納得するまできちんと考え、それから行動を起こすタイプです。沈着冷静で、なおかつひたむきに物事に取り組む姿勢は、周囲に大きな好感を与えます。リーダーに望まれることも、少なくないでしょう。どちらかというと表舞台は苦手なあなたですが、周囲の期待には頑張って応えてみて。その経験は必ずあなたの糧になり、あなたの成長を助けていくはずです。知識欲も旺盛なので、仕事は自分の知識を生かせるものがベター。研究職にも向いています。恋愛面は、これが意外と情熱家。好きになると一直線なのですが、押すところと引くところを上手に使い分けると、さらに楽しい恋愛ができそうです。カモミールは林檎のような甘い香り。緊張緩和の効果があるので、真面目なあなたが息抜きをしたい時にハーブティで飲んでみては? ● ゆきぴょんさんの今日の課題は、スクワット100回です! ここでも、理論家さんと出ました。そうだな。そういえば、色んなことを「これは、どうしてこうなったのか。原因は、そして対処方法は」というような事をよく考えているような。突拍子も無い、妄想もしてたりもするんですけどね。知識欲旺盛とか、表舞台は苦手は当たっているかも。・・・・さてと、これからスクワット100回やってみるか・・・。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・20回が限度でした。きっと、明日は筋肉痛・・・。
2006.11.14
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先週の土曜日は幼稚園のバザーでした。朝から、雷が鳴っていてどうなることやら~?と思いましたが、開始時間の11時頃になったら少し小ぶりになりました。(ああ、良かった。雷終って)いつもなら、園庭で、子供達が楽しめる簡単な手仕事のワークをするのですが(羊毛でお人形を作ったり、木の枝を十字に結んだものに、色とりどりの毛糸を巻きつけていって オブジェを作ったり→くもの巣といいます。ろうそくに、色とりどりの蜜蝋をくっつけて飾りろうそく を作ったり・・)あいにくの雨で、近くの自治会館を借りて、ワークや、ちいさなコーヒーショップなどはそちらで行いました。園の中では、先生や母親が作ったものを売るコーナー。二階では人形劇を行いました。雨の中、たくさんの方が来て下さったので、狭い園の中はおおにぎわいでした。午前中、子供達と手仕事をして、お昼前に人形劇を見て「さあー!!買い物するぞ(自分達で作ったものなのですが)」と思ったらもう品物は残り少なくなっていました。とは言っても、しっかりと買い物はしました。午後は、ワークのお手伝い(子供達にやり方を教えたり)をしたのですが、いつもなら園庭でワークをして、場所が狭いから、気が済んだら帰って公園などに行って遊んだりするので、主人に子供を見てもらって仕事に専念と思っていたのですが今回は自治会館和室でゆったりとできたので、我が子は私から離れず他のお子さんに教えたりもなかなかうまくできませんでした・・・。幼稚園のバザーが終ると、少し精神的にゆっくりとできるような気がするのですが、これから、冬に向け、またぞくぞくとやりたい事が出てくるのでした。暖かい帽子やマフラー、フェルトで作るルームシューズ、ああ、できたらベストやカーディガンも編みたい・・・。しかし、公園通いもあるので、そんな時間も充分には無くて。必要最小限の物は、作らなくてはいけないので、優先順位を決めなくては。そして、今年は、来年の一月のお引越しに向けて、いらないものを捨てたり、物を整理したりもしなくてはいけなくて、掃除(特にいるもの、いらないものを判別し捨てる事)の苦手な私は気持ちだけはとてもあせっているのに、あまりはかどらない毎日を過ごしています。ああ、さくさくと物を捨てられる人になりたい。そして、主人にもそうなって欲しい。なにかこう、「物捨て名人になれるレメディとか、エネルギーとか」って無いですかねえ。・・・って、物や人に頼ってばかりじゃあいけないですよね。まずは、私が心を決めなくちゃですね。
2006.11.13
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春・妃さんのところで、見つけてきたので早速やってみました。カバラ数秘術本名 生年月日 1969 年 1 月 26日 誕生数 7 姓命数 22 年霊数 3 運命数 1 8 誕生数で見る性格 理知的 独創的 冷静 内省的 洞察力 精神的 変わり者 姓名数で見る潜在能力 あらゆる事への願望達成の力。カリスマ性を備えた才能。 年霊数で見るライフサイクル 趣味や娯楽など小さな喜びごとに恵まれる時期。楽しいが大望の実現にはまだ早い 誕生数で見る適職 学者 大学教授 教育家 弁護士 医師 小説家 エンジニア 発明家 薬剤師 電気関係 工芸家 デザイナー カウンセラー 福祉関係 神秘家 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・だそうです。カリスマ性は無いと思います。が、適職のほうは、興味があるものが多いです。エンジニア、弁護士、電気関係をのぞくものはすべて気になります。本当は、冷静で、理知的なのか。昔はそうだったかも。母親に、「あんたは、頭がいいばっかりで、冷たい」と言われてかなり深く傷ついたことがあります・・・。今は、あわてんぼうで、おっちょこちょいで、お笑い。涙もろくて、情に流されやすい。こっちのほうが、生きやすいです。なりたかったから、こうなったのかな。おもしろいですね。
2006.11.10
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私の参加している「宇宙からの光」サイトの祈りの会のおしらせです。以下 コピペです。この世界に愛と喜びをもたらし、子供達の幸せを祈ります。どうか皆さんも一緒に祈ってください。参加してくださる方は、この記事の下に参加コメントをお願いします。地球に生きる多くの生命と、自らの命を絶った子供達のために「愛と喜びの波動」をこの地上にもたらしていただけるよう11月11日 夜11時11分に祈りの会をおこないますご存知のように「1」は始まりの数字です今回は、宇宙の意識が自ら、愛と喜びの宇宙を、開くためにこの地上に降り立ちます。新しい世界の始まりの時となります。その目的は、今の地球を覆っている苦しみと悲しみのカルマを解き放ち、安らぎに満ちた世界を取り戻すためです。現在、子供達の自殺が増えています。本来ならば、愛と喜びにみちているはずの子供達が自らの手で、自分の命を絶っています。それは、彼らの心が、愛と喜びを見失っているからです。誰も、彼らに生きることの大切さと素晴らしさを教えてあげることができないからです。それは子供達だけでなく、モラルを失った大人たち自己の利益のためだけに権力を振りかざす政治家達も同じです。地球に住む多くの生命達、そして人間達が本来あるべき「愛と喜びの波動」から遠ざけられているのです「愛と喜びの波動」は私達の魂にとって大切な光です。私達にとっては生きる糧です。人と人をつなぐ、つながりそのものです。今その糧が、そのつながりが、失われかけようとしています人は孤独と悲しみの中で、自分を見失っています。人は、耐え難い絶望の中で、自分と他人を傷つけあっていますどこにも安らぐ場所がなく、焦燥感の中で、自らの命を絶つのです。そのような時だからこそ、宇宙の意識は、「愛と喜びの光」をもって、この地上に戻ってきますクリシュナが、何度も地球の危機を救ったように今回も、私達の元に、きっと舞い戻ってきてくれるでしょう。私達に、自分を大切にする事、そして自分と他人を愛する事この人生をまるで、楽しいダンスを踊るように、喜びで満たすこと、自分自身の大切な役割に気付き、魂の光と共にあることそして、何よりも、素直なあなた自身でいることその時こそ、あなたが、あなた自身とこの地球を覆っているカルマを解き放ち、宇宙の意識そのものと深く繋がる時なのです。どうか、これ以上の、悲しみや苦しみを作り出さないで下さい。私達、宇宙の光と共に、子供達、そして多くの生命達を勇気付けるために、あなた自身が、光と共に目覚めてください。祈りの言葉です「私達に愛と喜びをもたらしてくれる宇宙の意識よ。すべての生命があなたの恵みと愛の中に満たされますようこの地に光をもたらしてください。不幸にも自らの命を絶った子供達をおすくいください。」今回は11月11日の夜11時11分から祈りの会を開催します。方法は簡単です。決められた時間に次の言葉を唱えて20分ほど静かに祈ってください。自分のお好きな場所、どこにいても出来ます。また、1人でも大勢でもかまいません。あるいは、どのような状況にあっても参加可能です。ただ祈りの言葉を唱えて、目を閉じ起こることに任せてください。決められた時間にできない方は、この時間以降、お好きなときに祈ってください。それだけで、光があなたのハートに降りてきます。そして、宇宙からのギフトを、素直に受け止めて下さい。勿論時間設定もありますので、お好きなときに何度でもお願いします。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・「豊かさの女神」および「宇宙の光」サイトの方ににおきまして、参加コメントを出していただけますようお願いいたします。
2006.11.10
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一週間近く引いていた風邪がようやく回復の兆し。昨日は公園、今日はアロマショップ、自然食品のお店、にて、体に良さそうなものをあれこれ買って(風邪が治ってからじゃあ遅いけど)、おいしいハーブティーなどをいただいて帰り道にいつもと違う公園で遊びました。上の子は人見知りですが、今日、また新しいお友達と楽しく遊びました。心配する事なんて、無いんだな。今日は、なんだかいい日だったな。さて、夕食を食べる頃、急に何を思ったか主人がオフコースのCDをかけました。シュタイナー教育では、機械を通した音は幼児にはなるべく聞かせない・・・などなどあるんですが、オフコースといえば、昔とても好きだった私としては歌わずにはいられません。(中学の時に、朝や帰りの歌として、クラスでオフコースの曲を歌ったり。 女子が強かったので、女子にはやっていたオフコースの曲が選ばれる事が多かったのですが、 男子はブーブー言ってました。 なんで、朝っぱらから、こんな暗い曲を!!とかいって)食べ終わってからは、熱唱オンパレード。主人も、昔、ボーカルとしてバンドで歌っていただけあって(学生の頃、趣味で組んでたバンドですよ。 しかも、ハードロックとかのコピーバンドで、シャウトです。)やはり歌わずにはおられず、しかし、最近歌っていないので、声帯が弱って(?)小田さんのハイトーンは出ません。で、力いっぱい歌って、それはそれは、とてもおもしろく、子供達は、そんな変な両親を楽しそうに見て笑ってました。まあ、たまにはシュタイナーではだめだからというのは抜きにして、楽しんでもいいかあ。なんて思いました。
2006.11.05
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風邪とかひいちゃいけないですねえ。って、本当にいけない訳、無いんだけど。先週の金曜日から、子供達と私は風邪で体調を崩しております。昨日、ようやく子供達を幼稚園に連れて行けたんですが、一昨日あたりは、子供は元気になってきてるんだけど私が熱を出して寝込んだりしていました。元気になってくれるのは嬉しいんだけど、元気になると子供って暴れだしますよね。しかも、数日間お外で遊べていないから、うっぷんがたまっているというか、発散できてないというか・・・。そして、少しは体調が悪いもんだから、機嫌も悪かったりして、わがまま放題ぐずり放題。ひーん、頭痛いんだから、そんなに大きな声で私に「遊んでよ!!なんで遊んでくれないの!!」とまじぎれしないでよ~。「ママが寝たら、怖いから寝ないでよ。(最近、子供達は熱の影響か怖い夢を見て、日中でも それを思い出して、怖がります)」元気な時は、子供二人で遊んでいるのに、体調が悪い時は、私にまとわりついてきます。もう、寝込んで遊べる事といったら、お医者さんごっこ(私が患者さん)か絵本を読んであげるくらいで、一昨日は、何冊ぶっとおしで読んだでしょうか・・・。咳も出てるし、のどもいがいがして、ところどころ、「むかーし、むかし。ふいーっくしょん」とかくしゃみもしながら。ここまで書くと、なんて頑張ってるお母さんなんでしょうと思われる方もいるかもしれませんが、「もー、ままちゃんも具合悪いんだからね!」とか怒りながらなので、良くないですね。具合がいいと、優しく看病してあげられるんだけど、具合が悪いと、そうはいかないです。修行が足りんなあ。レイキなども、子供にはできても、自分にはもうできなかったりして。昨日も具合が悪かったのですが、午前中ホメオパシーの勉強会で「インナーチャイルド、トラウマについて」のお話を聞いてきました。友人と行く約束もしていたし、興味があったので。とても、勉強になりました。で、子供の頃、親に受けた心の傷などについて、大人になった私たちは、「あの頃は、父さんも、母さんも大変だったんだから、しょうがないな」と頭で許して上げられたとしても、心や、細胞には傷が残っていると。心に残るのはわかりますが、細胞に残ってるんだ。びっくり。(細胞は、新しく作り返られてるから、その当時の細胞は残ってないでしょとか よけいなことは、考えないようにですね)その時、怖くて、胸のあたりがぎゅって詰まっちゃうような思いをしたことがあると大人になっても、なんだかわからないけど、胸が急に痛くなったりするとか。その傷を癒すというか、たまっているものを出してあげて本当にすっきりしましょうと。なるほどね~!!何が書きたいんだっけ?ちょっと熱があるので、文章も支離滅裂です。私は、今回、ずいぶん子供を叱ったり、あたったりしてしまいました。自分でもびっくりしました。で、子供にトラウマというか傷をつけてしまったかなと。しかし、傷をつけてしまったら、癒してあげればいい。大人も、人間だから、失敗する事もあるさ。悪かったら謝ればいい。もうちょっと体調が良くなったら、思いっきり遊んだりするからねえ!さて、ホメオパシーの勉強会でしたが、なんでもかんでもレメディに頼るなとのお話もありました。子供は具合が悪い時に「ママ~ママ~」と追ってきてぐずるときに「ポースティーラ」というレメディをあげると良いのですが、まずは、お母さんが、ポースティーラのレメディになればよいのだと。どういうことか?それは、「ただ、抱っこして甘えさせる」だけで治ることもあるのだと。そんなことは、どんなお母さんでもやっていることなんですが、レメディを使いはじめると、つい、レメディで対処したくなると。抱っこしてあげて、それでもまだ満たされないというか、症状が軽減されないそんな時にサポートとしてレメディをあげましょうと。そうですね。本当に。しかし、今回は、私も何度か心の中で「おかあさーん!どうにかしてよー!」と思いましたよ。飲んどけば良かったのか?ポースティーラ。今日も部屋はどろぼうが入ったみたいになってるんですが、洗濯物だけ干して、これから寝るぞ~!!
2006.11.02
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