ゆきの世界旅
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タプローム
1186年、ジャヤバルマン7世が母親のために建てた仏教寺院です。
遺跡が発見されたときのまま、木が遺跡に覆いかぶさっています。
この木は、カジュマルの一種で、スポアンと言います。
韓国人の観光客でいっぱいでした。
仏像が木の間に入ってます。
お尻みたい・・・
遺跡が発見された時の状態を保存するため
最小限の補修に留められているそうです。
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