敢然と立ち向かう、いや、快く呼応して、まだ変だが
気にすることはないので先に進む。
時は1970年のお話だとさ(昔話か) この前がいったいいつ
何年で終わったのか覚えていてたまるか(なんでいばる)
どういうことで終わったのかもはっきりとは覚えていない
ただ、まだまだこの物語は続くという気にさせてくれる終わり方だったので
たぶん、おそらくひよっこの続編は放送されるであろうと、願いは確信に満ちていた。
今は、まんぷくを見ているが、やはり関西弁は素直には喜べない。
カップヌードルの生い立ちのようだが、正直言ってどうでもいいような
気がしてならない、これといってお気に入りの人が出ているわけでもないので
ただなんとなく、続きが気になるので見てしまうというような感じですが、
そこへいくとひよっこは、青春純愛歌謡路線を感じてしまう罪な番組なので
私の心は笛吹けば躍るよ躍る、心も軽く身も軽く、みんなががんばる運動会ときたもんだ。
欲を言えばオープニングの主題歌は、舟木一夫か三田明か西郷輝彦か、梶光男あたりの
ヒット曲で始まったら、最高最高裁判所なんですけど、そうはいかないのが
世の常人の常のいじらしさ、せめて、歌手は丘みどりときてほしいところですが
それもまた夢のまた夢、
はたして誰のヒット曲が流れくるのでしょうか?
興味は尽きない果てしない、はるかかなたの銀河のはてまでも(なんのたとえ)
第一回は懐かしさ見れば涙がまたにじむ、そんな感じで何がどうだったのか
よく覚えていないので、今日の第二回をしっかりと見よう(いい心がけだ)
私の心の琴線をつま弾くようであれば、またまたブログが書かれるかもしれません
はたしてひよっこの運命やいかに(そうじゃないだろう)