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November 20, 2011
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カテゴリ: 入院日記

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最初の病院が18日間、退院した日に運ばれた別の病院での2日間、そして元の病院に再入院して9日間です。
別の病院から元の病院に再入院する間に2日間自宅にいただけです。

10年ぶりの入院です。
まず驚いたこと、男性看護士さんが増えたことです。
この病院入院するの初めてだったのですが、夏に義父が整形で入院した時あまり男性看護士見た記憶が無いのに内科病棟では3人もいます。
男性看護士も若い、おばあさんならともかくまだ恥らう乙女とは言わんけど恥じらいはあります。
最初の頃は、胸を見せるのも嫌だったなぁ。
胸部の痛みと不快感と血圧が高くて救急車で運ばれ、貧血などもあって入院になったせいか常時24時間心電図をつけていました。

起き上がったり寝返り打ったり一寸したことで外れます。
これって知らなかったのですが、無線で詰め所にある機械に飛ぶようで外れると異常音がなるようでした。
初日の晩何度起こされたか「外れてる」って!
最初の頃は普通のかぶりのパジャマだったので外れたところだけ見せればよかったのですが、「前開きのパジャマを用意するように」との入院時の指示だったので家にあるわけなく慌てて購入したものの点滴入っていたので体拭くときまで着替えていませんでした。
前開きのパジャマ着るようになってからは、外れるとパジャマの前全開です。
最初は、男性看護士さん来た時は「えっ、あなたにしてもらうの?」と、嫌がったほど。
その時は、女性看護士さんも一緒だったので女性にしてもらいましたが何回かくると慣れたもので、こっちも呼ばずに飛んでくる時は線やなと準備、最後の方は外れたとわかったら自分でつけてから確認してもらっとたわ。
最初の頃は、導尿バルーンだから点滴入っててもトイレの介助少なかったけど、便の方はポータブルトイレだったのでしたときに片付けてもらうのに男性ってのが嫌でした。
向こうは、仕事とわかってますが女性はね~。
同室の方もいるしベッドから降りられないとわかっていても外のトイレへ行きたがったんだけど、食事などで体を起こしたり動かすだけで胸がえらかったのでポータブルトイレでの排便が原則だったのね。
1週間のうち、最初の1日目は午後からだったし(落ち着いたのは夕方)3日目はお隣の方が午前中に退院し、週末だったので翌週月曜日午後入院してくるまで一人だったので隣に遠慮することが無いだけ助かったけど、尿ならともかく便を片付けてもらうのは恥ずかしかったです。


もう一人は、憎めない可愛さがあってついつい言えないし、「男性では一寸」と、逃げてた。
最後の一人は、普段あまり病棟にいない方。
救急外来のほうにいて、救急日じゃないときなどに上に上がってくる方。
救急車で運ばれた時に、検査室へ行ったり点滴室に移動になったり、トイレへ連れて行ってもらったり医療以外の介助してくれた方。
救急外来の時点では、入院にならず迎えに来る間に内科外来にかかるってことで午前中に離れてて午後入院になって病室で看護士さんと話ししてるところで部屋覗いてくれてそれ以来別に何かしてもらうわけじゃないけど声かけてくれます。


まだ看護士になったばかりのような看護士さんがいました。
露骨にいやな顔何度されたかわかりません。
特にポータブルに便をしたのを片付けてもらう時。
導尿バルーン抜去後、調子悪かったり少し排尿の感覚が薄れたのもあってパンツ型の紙おむつをはいていたんです。
蓄尿中でポータブルトイレを使用していましたが、ふらついたり動くだけで胸の不快感や息が荒くなるのでベッドの上での排泄(オムツの中へ出す)ことが多かったんです。
特に夜間は、看護士が少ないのでなるべく動くなとと言うことです。
交換頼むと露骨に嫌な顔したり、「今他の部屋の交換に回ってますから後で来ます」と、言っておいて来なかったり他の看護士さんにも伝えないことしばしばでした。
パッドだけだと自分で交換できましたが(抜くだけ)、他のになると自分では動けず別の看護士に言って替えてもらうときに聞くと聞いていないと言います。

夜中に呼んでも来ないで大喧嘩したことも。

こんな看護士さんばかりじゃなかったけどこれからも書きたいです。





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Last updated  November 20, 2011 08:51:27 AM
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