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悠(山田涼介)は、牛尾(吉原光夫)と対峙する。一方、京一(佐々木蔵之介)は佳代子(鈴木保奈美)から「ログゼロ」を早急に処理するよう迫られていた。また、黛(土居志央梨)らは、悠が事件に関わっているとみて行方を追う。そんな中、悠は200年前の人骨が発掘された湖に、事件の真相への手がかりがあると推測する。これもまた 謎解きものです。こちらはリタイアしようと思います 。事件が汚い 。最終回だけ見ようかな。
2026年07月27日
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津村(野村周平)が密かに行ったDNA鑑定により、伊川(玉森裕太)が、2年前に死亡した由梨(森川葵)の夫・二宮祐介と同一人物であることが判明。二宮と大学時代からの友人だという津村は、なぜ二宮が過去の記憶を失い、別人として真弓(宮澤エマ)と暮らしているのか、真相を突き止めると由梨に約束する。コンクールはこういう謎解き物が多いですね。私は謎解きはよくできませんが 、真実がどこにあるのかは気になります。記憶を改ざんしてどうするつもりなのでしょう。 ★★
2026年07月27日
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2023年夏に放送された話題作の続編。自衛隊の非公認部隊「別班」の諜報員・乃木憂助(堺雅人)は、国際テロ組織・テントを巡る一連の任務を終え帰還する。だがその矢先、彼の目に飛び込んできたのは、別班の緊急招集を告げる祠に置かれた“赤い饅頭”だった。乃木は“世界中を巻き込む大きな渦”の中へ再び身を投じていく。あれから3年経ちましたが ドラマは 直後からの設定です。ジャミーンが大きくなってる気がしました。私には スピード感のある内容でついていけなかった気がしますが、見応えはありました。映像が素晴らしかったです。井上順 さんの声が出てなかったのが気になりました。 ★★
2026年07月27日
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織田信孝(結木滉星)から明智討伐の差配を任された秀吉(池松壮亮)。焦らず敵を追い詰め、光秀(要潤)を生け捕りにすべきと考えるが、信長を失った織田勢の足並みはそろわず、逸った高山右近(市川知宏)らが敵陣に攻め入る。小一郎(仲野太賀)は初陣の与一郎(大西利空)を残し、自身は援軍として戦場へ。だが与一郎は、刺客から信孝を守って負傷してしまう。一方、小一郎は秀吉に、どうしても光秀と話したいと頼まれ…。光秀の最後についても このドラマ 独特の解釈が施されていました。この展開は初めてです。そして 小一郎の死。秀吉は自分が天下を取ると決めるのでした。 ★★☆
2026年07月27日
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乃木(堺雅人)が別班を裏切っていなかったことが判明。そして、乃木によって撃たれた別班員たちは急所を外されていて、日本で生きていた。事実を知ったノコル(二宮和也)が激昂する一方で、ベキ(役所広司)は静かに刀を抜く。それぞれ過酷な運命を乗り越えた親子の、40年の時を超えた“宿命の物語”がついに完結する。今回続きで通してみて、初めてちゃんとしたストーリーが分かりました。週1だとなかなか理解ができない部分もありました。 続きが楽しみです。 ★★★★★
2026年07月27日
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ジョエルが勤務時間外に立ち寄った場所や、独自に接触していた人物が判明し、警察官が関わる不正や不穏な取引の影が浮上する。組織への忠誠と自身の倫理観の間で葛藤した彼は、窮地へ追い込まれてゆく。個人の信念と組織の論理が衝突する中、ヴェラは警察一家に渦巻く複雑な思惑と人々の揺れる心理を鋭く洞察。職務上の孤独な責務と絆の狭間に潜む真相を暴き、犯人を追い詰める。これはまたヴェラにありがちな 悲しい家族の物語でした。少しずつ 被害者のことを話していくうちに だんだん調べるべきことを広げていく ヴェラ。そこから真実が つかめてくるのです。お母さんがかわいそうでした。 ★★★★
2026年07月27日
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モーガン署の若き巡査ジョエル・キングストンの遺体が公園の池で発見された。彼は伝説的元警部補を父に持つ、仕事熱心で正義感の強い理想的な警官だった。だが、ヴェラの捜査によって、警察組織のしがらみや同僚との軋轢、職場の不協和音が浮き彫りになる。報告のないナイフの刺し傷、勤務時間外の単独行動が判明し、さらには汚職のウワサまで。果たして悲劇の死の真相とは。冒頭のシーンに出てきた巡査ジョエル。とても素敵な警察官の彼がなぜ殺されたのか?誰に殺されたのか? 解決は後編 です。
2026年07月26日
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いつも夕食のメニューをアップしていますが、たまには朝食を。ほぼメニューはあまり変わりません。 サラダ 、ハムエッグ、りんご。ヨーグルトにバナナ 、ドライフルーツ、 エゴマ油。トマトジュース。サンドイッチ(ロバのパン屋さんで買いました)
2026年07月26日
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立岩(丸山智己)が殺害される直前、現場付近の防犯カメラに姿が映っていた爽太(松村北斗)は、佐倉(玉山鉄二)から事情を聞かれ、犯行を否定する。そんな中、麻里子(岡崎紗絵)の誕生日がやってくる。麻里子は誕生日を嫌っているといい、爽太はその理由を探るため、野瀬家で開かれている誕生日会への潜入を試みる。果たして、爽太は連続殺人犯人なのか?麻里子のために殺人を犯しているのか?ミステリーとしてはとても面白い。それにしても、麻里子はいい年なのにまだ義理の母親を認めることができないのね。 ★★★★
2026年07月26日
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テントは、テロや犯罪行為を他から請け負うことで収益を得て、その金でバルカ国内の孤児たちを救っていたことが判明する。そんな中、ベキ(役所広司)はノコル(二宮和也)に、ノコルが運営する会社で乃木(堺雅人)を働かせるように指示を出す。そしてついに乃木は父・ベキの過去や、テント誕生の秘密を知ることになる。ベキが過去にどういう目にあったのか ?そして、テントを作ってどう生きてきたのか ?それを教える回でした 。お気に入りの 林遣都がベキの若い頃 。辛い目にあったベキ。日本に見捨てられたベキ。そして最後には驚愕な事実が分かります。 乃木の運命は? ★★★☆
2026年07月26日
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乃木(堺雅人)らは、ブルーウォーカー・太田(飯沼愛)の協力で、テントのサーバーから重要な情報を得ることに成功する。そんな中、乃木、黒須(松坂桃李)をはじめとする6人の“別班”精鋭部隊が、司令・櫻井(キムラ緑子)の下に集まった。そこで乃木はテントのリーダー・ベキ(役所広司)が自身の父親だと告白する。乃木が別班を裏切り、リーダーの息子であると告白する 。そして テントのこと知り始める 。それが、この 7話 、8話でした。お金を設けるために テロの注文を受ける。いくら 一般人を殺さないようなテロをしてるとしても ゼロではない。その目的が子供たちと施設の運営。綺麗事では納得できないですよねぇ。 ★☆
2026年07月25日
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乃木(堺雅人)は、“テント”のリーダーであるノゴーン・ベキ(役所広司)が、幼い頃に生き別れた父だと確信しがく然とする。一方、野崎(阿部寛)もまた、乃木家の家紋とテントの犯行現場に残されたマークの類似に気付き、乃木とテントの関係にたどり着いていた。そしていよいよ謎の組織“テント”の実体に迫っていく。別班というのは自衛隊の特別部隊ということで理解していたのですが 、それがどうして公安に目をつけられなければならないのかよく分かりません。ここら辺から私にはあまり面白くなくなってきたような気がします。 ★★
2026年07月25日
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今日の夕飯のメニューは焼肉でした。タン、サガリ、シャウエッセン。野菜はナス、長芋、オクラ。美味しかったです。
2026年07月25日
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女子大生のユリ(齊藤なぎさ)は、兄・桂介(藤林泰也)の恋人・瑠璃子(小倉ゆうか)の美しい腰のくびれに憧れていた。ある日、怯えた様子の瑠璃子から「あばら骨を取られる」と不可解な言葉を聞く。その数日後、瑠璃子はあばら骨を失った遺体で発見される。その頃からユリの周囲では“弦の音”が響き始め、奇妙な出来事に巻き込まれていく。果たして肋骨を取ったらウエストがあんなに細くなるのか? 腰がくびれるのか?気持ち悪かったです。 ★☆
2026年07月25日
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楓(吉川愛)は、大学の同期で良き友人の美咲(恒松祐里)から、ミステリー好きであることを見込まれて相談を持ちかけられる。祖父(奥田瑛二)が勤めていた小学校に勤務する美咲は、去年の春に赴任したばかりの“マドンナ先生”が、1カ月ほど前、プールの授業中に忽然と姿を消したと話す。謎を解明してほしいと頼まれた楓は、祖父のもとへと向かう。ちょっと無理があるかなというような設定でしたが、 やはり 面白かったです。奥田瑛二さん 熱演です。セリフ多くて大変でしょう。 ★★★☆
2026年07月25日
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充(松山ケンイチ)とあずさ(夏帆)がなぜ第3金曜日に会っていたのか、そしてあの日なぜ同じバスに乗っていたのかを探る咲子(蒼井優)と樹生(中島歩)だったが、真相ははっきりしない。その矢先、咲子の元に長野県警から一本の電話がかかってくる。2人は充とあずさが乗っていたバスが立ち寄ったサービスエリアへと向かう。充が 生きていると分かったことで 俄然面白くなってきました。 ★★★★☆
2026年07月25日
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今年決勝に駒を進めたのは 中間市にある希望が丘高校と北九州の東筑高校でした。中間市、 東筑高校、といえば2人の人物が思い浮かびます。高倉健さんと仰木彬さんです。二人とも仲間市で生まれ育ち、高校は東筑高校でした。お2人が生きてたらどんなだっただろうと、とても素敵なお二人を思いながら見ていました。結果は3対2、僅差で東筑が勝ちました。希望が丘は初出場のチャンスが逃して残念でしたが次に期待したいものです。東筑高校は福岡県での屈指の 文武両道、 偏差値も高い高校です。 甲子園でも頑張ってもらいたいと思います。
2026年07月25日
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個性的な弁護士チームが真実を導き出す。新米弁護士の泰地(鈴鹿央士)は、吃音でうまく話せず就職活動は全滅。そんな泰地は、とある弱小弁護士事務所にたどり着く。法廷に立つことを避ける所長・雪村(小雪)、勝率100%の偏屈エリート弁護士・星(稲垣吾郎)と共に、泰地は現代社会の闇が潜む難案件に挑む。リーガル物は いいですが、何よりキャストがいいですね。稲垣吾郎さんと小雪さんそして、主役が鈴鹿央士。友人役はいつものあの人(笑)彼はラップになると吃音が出ない。吃音で弁護するのかな?何より人の痛みを知っている彼だからこそできる 弁護があるかもしれません。相武紗季さん、最初は誰かわからなかった。 ★★★☆
2026年07月25日
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30歳の誕生日を迎えた象子(古川琴音)。源(竹中直人)、八雲(中村蒼)、麗華(伊藤万理華)、弥生(和久井映見)らとの何気ないやり取りの中で、彼女は少しずつ自分の人生を受け入れていく。そんな中、母・葉月(山本未來)から思いがけないものが届く。消えない孤独も、精算できない過去も抱えたままの象子が見つけた答えとは。象子が30歳の誕生日を迎えたこの日が最終回でした 。何とも言えない、 ふわふわしたドラマでしたが、毎日見ていたい。ずっと見ていたい 。そんなドラマでした。
2026年07月25日
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乃木(堺雅人)の正体は、国内外で民間人に紛れて諜報活動を行う特殊部隊“別班”だった。 同じく別班の黒須(松坂桃李)と共に、テロ組織“テント”のモニターである山本(迫田孝也)を排除した乃木は、次の目的のため、ある人物の元を訪れる。一方、山本の死に違和感を抱いた野崎(阿部寛)は、乃木に疑惑の目を向ける。乃木の正体に疑問を持った野崎は、ルーツをずっと調べていきます 。そして乃木の正体が明らかになります。それは驚くべきものでしたね。乃木のルーツは島根県松江市にありました。この話の中のドラマは癒しの存在です。
2026年07月25日
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乃木(堺雅人)らは、システムを改ざんし、バルカ共和国にある取引先「GFL」社への誤送金を仕組んだのが、財務部の太田(飯沼愛)であることを突き止める。その後、太田が実行犯だと知った警視庁公安部の野崎(阿部寛)らは、太田の自宅へ急行する。そして、ついに誤送金事件が完結、事件の真相が明らかになる。参りました。 乃木のこと、 すっかり見くびっていました 。人がいい人間だと思っていた 。完全に騙されてましたね。 ★★★★☆
2026年07月24日
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乃木(堺雅人)らは、日本大使・西岡(檀れい)の裏切りに気付く。バルカ警察から逃れ日本へ脱出するには、バルカ人も決して足を踏み入れない“死の砂漠”を突破するしかなかった。砂漠の横断をする中、薫(二階堂ふみ)を乗せたラクダから、薫の姿が消えていた。しかし、一行は異変に気付かず、進んでいってしまう。濱田岳さん、重要な役で出ていました。すっかり忘れていました。でも、ハラハラドキドキの 潜入のシーンは覚えていました。 ★★★★★
2026年07月24日
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葵(内田有紀)は澄晴(寺西拓人)の父・眞澄(佐々木蔵之介)に、「許しませんよ」と凄まれ呆然とする。同じ頃、葵しか番号を知らない携帯に連絡を受けた澄晴が待ち合わせ場所に向かうと、優子(坂井真紀)が現れる。一方的に言い寄ってくる優子に動揺し、澄晴は慌てて席を立つ。そんなある日、優子が働くスナックに葵の元夫・創「徳井義実」が訪ねて来る。とにかく内田有紀が美しい。 坂井真紀が痛い(笑)でも、妙にあの可愛い格好が似合うんですよね、真紀さん 。彼はまっすぐに生きていけるのか ?父親のことはどうするのか?なんだかバタバタの展開でした。 ★☆
2026年07月24日
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空港を舞台に、趣里演じる鋭い観察眼を持つ税関職員をはじめとする“新設チーム”の奮闘を描く。税関職員・万智(趣里)ら各部署から集められたメンバーによるスペシャルユニット「GATE24」が始動。そんな中、外国人夫婦が別の国で入国を拒否されていたことが判明。入国を認めるべきか、万智らは慎重に夫婦を調べ始める空港での検査が勉強になるドラマです。キャストは そこそ 豪華です。このユニットがどんどん チームワークが増してくるんでしょう 。主人公 万智の謎も気になるところです。 ★★☆
2026年07月24日
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シリアルキラー・リサ(田鍋梨々花)のターゲットが「へそピアスをつけた女性」であると気付いたヒナタ(関水渚)は、へそピアスを開けることに。すると、リサはヒナタに殺意を抱き、ある場所へと連れて行く。一方、磯貝(横山裕)はヒナタから連絡をもらい、リサのマンションへ急行するが、そこに2人の姿はなかった。上手に磯貝を現場に誘導したヒナタ。よくリサが気づかなかったものだと思いました。12人も殺していたとは!
2026年07月24日
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光井(比嘉愛未)は、認知症の母を一人で支えるヤングケアラーの和泉(並木彩華)の妊娠に気付く。和泉は出産の痛みに不安を抱えていたため、光井は麻酔科医・藤堂(岡部たかし)に協力を求めるが、冷たく拒絶されてしまう。一方、産後ケアで通院中のセレブ女性・智花(夏子)に、産後うつの症状が現れる。最後に食べていた牛タン定食がとても美味しそうでした 。この間、 私が食べた 牛タン定食の厚みは3倍ありました。 まさか!くらたさんが光井の母親なんて!ない! ★★☆
2026年07月24日
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ママ友同士のグランピング中、心菜(風吹ケイ)が英治(清水海李)を大胆に誘いだす。一方、目を覚まして英治の不在に気づいた紗都(鈴木紗理奈)は、キャンプ場をさまよい、明かりの灯ったトレーラーハウスを発見する。そして、明日海(宇垣美里)は、カイ(簡秀吉)がイラストレーターとしての自分のファンであることを知り、親しく話すようになる。面白いクイズ番組の後番組であってるので録画してついつい見てしまいます 。ドロドロ 、笑うぐらいドロドロ。
2026年07月24日
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象子(古川琴音)のタクシーに乗り込んだ巧(濱尾ノリタカ)と舞(森田想)。兄妹の会話は物騒そのもので、二人は“ある計画”を本気とも冗談ともつかない様子で語り続ける。やがて舞は、自らの怒りや孤独を隠しきれなくなっていく。象子は二人と行動を共にする中で、家族との関係や許せない感情について向き合わされることに。兄妹が今夜見つけようとしている答えとは――。舞(森田想)は、抱え続けた感情の行き場を失い、ついに危うい一線へ踏み出してしまう。象子(古川琴音)は彼女と真正面から向き合い、自身も母との再会による動揺と闘いながら、親子の関係に“正しい答え”などあるのかを問い続ける。誰にも精算できない感情を抱えながら、30歳を迎える瞬間が少しずつ近づいてくる。すごく危ない目にあった象子。警察に慌てて駆けつけて抱きしめたおばさん。なんだか胸が熱くなりました。 ★★★★☆
2026年07月24日
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35歳という人生の分岐点で自分らしい人生を模索する女性のリアルを描く。上京して約15年、結婚して幸せな生活を送る麻紀(仲里依紗)は、夢見た未来とは違う人生にどこかむなしさを感じていた。そんな中、麻紀は夫が経営する美容クリニックで高校時代の親友・遥(のん)、薫子(深川麻衣)と久しぶりに再会を果たす。こういう話って面白いですよね。3人が3人のそれぞれの人生。いろいろなことが起こる。15歳の時の友達が35歳になって、それぞれどう関わってくるのか。楽しみな ドラマです。 ★★★★★
2026年07月24日
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今日の夕飯は久しぶりのカレーライスです。サラダはブロッコリー 、きゅうり、 ミニトマト、 オクラ大変美味しくできました。
2026年07月23日
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サッカーの ワールドカップが終わったと思ったら 高校野球が始まりました。今日は 県大会準決勝2試合 。その後大相撲。これは頭が痛いです。 横綱2人が弱すぎます。簡単に横綱にあげたのが間違いだったと私は思うのです。横綱になった彼らも大変です。最後はホークス戦です。昨日はバレーボール もありました 。なかなか 新しいドラマを見る時間があります
2026年07月23日
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大森南朋、相葉雅紀、松下奈緒のトリプル主演で話題を呼んだ王道刑事ドラマのシリーズ第2弾。東東京市長選挙で当選したばかりの最年少市長・森田(内博貴)が、就任後まもなく路上で刺殺される。別件をあたっていた伊垣(大森)らSSBC強行犯係に、森田の事件を最優先で捜査するよう命令が下る。1年前にあったドラマのシーズン2。もしかしたら これってシリーズ化するのかしら?キャストもバッチリだし面白い !ただこの1話目、復讐を最後までさせてあげたかった 。こういうパターン多いですよね 。一番復讐したい相手に復讐出来ない。 ★★★☆
2026年07月23日
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乃木(堺雅人)と薫(二階堂ふみ)は、公安の刑事・野崎(阿部寛)の助けで現地警察の追跡から逃れ、無事に日本大使館へとたどり着く。しかし、いつまでも止まっているわけにはいかない乃木は、130億円を取り返すべく動き出す。一方、野崎はザイール(エルヘムバヤル・ガンボルド)の残した言葉が気になっていた。あらゆる事を想定して動いている野崎がすごい。それにしても砂漠のラクダって素晴らしい。ラクダだけが頼りね。 ★★★★
2026年07月23日
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今日の夕飯のメニューはホッケの塩焼き(セブン)焼きナス。酢の物。お味噌汁(玉子、玉ねぎ、しいたけ、ほうれん草、オクラ)
2026年07月22日
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30歳の誕生日を目前に控えた象子(古川琴音)。そんな夜、彼女のタクシーに乗り込んだのは、長く会っていなかった母・葉月だった。ぎこちない空気の中で交わされるあまりにも普通の会話。だがその裏には、埋められない年月と傷が横たわっていた。葉月は過去について語り始めるが、象子の心は簡単には追いつかない。二人の再会はどこへ向かうのか――。母親に捨てられて、それでも一生懸命真面目に生きてきた象子。母親が乗ってきたのは30歳の誕生日の1日前 、彼女が母親が降りた後の行動が彼女の心の傷を浮き立たせます。かわいそうでした。
2026年07月22日
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杏奈(松本若菜)はコンサル経験を生かし、まずは「デザイン瀬尾」の経営からテコ入れする。しかし、瀬尾(佐野勇斗)は何かにつけて反抗的で、嫌味を連発。さらに瀬尾は、過去に大事に作り上げたキャラクター・まんぷくもる子を無断で描き変えた大三島(本郷奏多)への憎しみが再燃し、“かわいい”で敵討ちをしようと暴走する。このドラマが私の世界にはない 。つまらない。 リタイアします。
2026年07月22日
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救命医・春木遥(今田美桜)は、院内で働き始めたばかりのベトナム人技能実習生・ホアと出会い、その真面目な姿に感嘆。2人の間には、心温まる友情が芽生え始める。 そんなある日、産廃処理場で崩落事故が発生。 瓦礫の下敷きとなったベトナム人作業員・グエンが、救命救急センターに搬送されてくる。難しい問題です。医師たちが正義感に燃えて外国人の不法滞在者を助ける。 そのお金は私たちの医療費から出てるのです。医療費が逼迫していろんなことが起きています。今まで保険が聞いていた 風邪薬や湿布薬や痛み止めは有料になろうとしています。「みんな助けてあげて」とは言えないです。 私意地悪です。あの針が刺さった 女の子 、ああ いう捨て方ってありますか?あれは病院の責任です。 ★★★
2026年07月22日
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漫画家・岸辺露伴はベネチアの教会で、仮面を被った男の恐ろしい懺悔を聞く。それは誤って浮浪者を殺したことでかけられた「幸せの絶頂の時に“絶望”を味わう」呪いの告白だった。その昔、男は無邪気に遊ぶ娘を見て“心からの幸せ”を感じてしまい…。2025年に公開の日本映画です。3ヶ月ほど前に一度見ています 。2度目の視聴。前回は あらすじを追ってしまうばかりで、これほどベネチアの芸術の中にある映画だと気がつきませんでした 。今回は本当にイタリアの芸術を堪能できました。呪いがテーマの物語 。やっぱり泉京香がいいんですよねぇ。 ★★★★☆
2026年07月22日
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今日の夕飯は牛丼。酢の物。お味噌汁。
2026年07月21日
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数々のヒットドラマを世に送り出してきた福澤克雄が原作・演出を手掛ける、完全オリジナルのアドベンチャードラマ。主演は「半沢直樹」(2013年ほか)シリーズで驚異の視聴率をたたき出した堺雅人。また、幅広い作品で圧倒的な存在感を放つ阿部寛や、二階堂ふみ、松坂桃李、役所広司らが出演する。2023年ちょうど3年前に放送された連続ドラマです。この度 シーズン2が始まるにあたり再放送を視聴です。もうこの 1話目 2時間スペシャルで面白い映画を一つ見た感じです。 ★★★★★
2026年07月21日
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50代になった元暴走族の教師・鬼塚(反町)が、型破りな方法で生徒や学校の抱える問題に体当たりでぶつかっていく。着任する先々の学校で教師を首になる鬼塚は、マサル(山崎裕太)の勧めでマサルの娘が通う最先端の私立高校の採用試験を受けることに。そこで鬼塚は、元教え子・龍之介(工藤阿須加)と再会する。1998年に 連ドラだったGTOが約30年近く経ってまた連ドラ となって帰ってきました。反町隆史と松嶋菜々子の変わらないこと。 それだけで感激してしまいます。内容も 、あぁ、GTO だな〜。と思いました 。1人ずつ変わっていくのかな。 ★★★★
2026年07月21日
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でっち上げのうそを武器に、真実を暴く敏腕弁護士の活躍を描いた痛快リーガルエンターテインメント。弁護士の浦真鷲(GACKT)は、一級建築士としても働く異色の経歴の持ち主。相手方の証言の矛盾を暴き、消去された証拠すらも“設計”して周到な作戦で敵を追い詰めていく、型破りな戦法で知的バトルを繰り広げる。なんと まぁ GACKTが 主演 なんて!主題歌も彼です。お正月番組ぐらいでしか見たことがGACKTですが、ほとんど 演技らしい演技ではないけれども素敵です。キャストも豪華なのをちりばめてます。先が楽しみです。 ★★★
2026年07月21日
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県警警務部警務課調査官の二渡(ふたわたり)真治は、警察一家の要となる人事担当である。二渡は「任期三年」という暗黙の掟を破り、天下り先ポストに固執する大物OB尾坂部の説得にあたるが、にべもなく撥ねつけられてしまう。周囲を探るうち、ある未解決事件が浮かび上がってきた…。「まったく新しい警察小説の誕生!」と選考委員の激賞を浴びた第5回松本清張賞受賞作を表題作とするD県警シリーズ第1弾。警視昇任を控えたQ警察署の生活安全課長・曾根がパブのママと不倫をしているというタレコミが監察課に送られてくる。監察官の新堂は、元公安課の柳刑事を使って、密告者は誰なのか探ろうとする。(「地の声」)鵜飼県議が、県警を揺るがす不祥事に関する爆弾質問を出すという情報が入る。『議会対策』を担当する警務部秘書課の柘植は、質問内容を調べるために東奔西走する。(「鞄」)など全4篇。上川隆也、仲村トオルの主演でドラマ化もされている。解説・北上次郎何とも ドラマ化されている表題作他、どれも横山秀夫らしい心理的にゾワゾワする作品。ドラマもつい何度も見てしまう私。お気に入りなのでしょう。 ★★★☆
2026年07月21日
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今日の夕飯のメニューは カレイの唐揚げ。フライドポテト。ブロッコリー、 オクラ 、きゅうり 、ミニトマト。アボカド。お味噌汁(豆腐、ほうれん草、しいたけ、えのき茸)生協のカレイの唐揚げ、揚げるだけですが 味付けが美味しい。
2026年07月20日
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イタリア発!12年間の記憶を失ったエリート医師の愛と再生の物語、シーズン3。ジュリアへの思いに気づいたアンドレア。恋人同士に戻ることはできるのか? ジュリアの弟家族 、そしてもう一人の患者を救った名医アンドリアでした。原因不明の病気の原因が生活の中にある、ドクターハウスを思い出しました。元妻はアンドレアに何か隠しています。彼が思い出したは困ること。 ★★★☆
2026年07月20日
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イタリア発!12年間の記憶を失ったエリート医師の愛と再生の物語シーズン3。アンドレアは断片的によみがえった記憶の中の女性を探し出して会おうとする。アンドレアもしつこい。やっと記憶の中の女性とちゃんと話すことができました。 忘れてくれと言われたアンドレア。思い出は思い出でしかない 。確かに。ちゃっかりジュリアに迫っています。患者は2人 。やっと病名がわかってほっとしましたね。 ★★☆
2026年07月20日
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京一(佐々木蔵之介)によって強制入院させられそうになった悠(山田涼介)から、一連の経緯を聞いた唯(白石聖)は、京一が古人骨の一件に何か関わっているのではないかと疑い始める。その頃、平間(小手伸也)は、小野寺(猪塚健太)の自宅を訪れるも、何者かに部屋を荒らされ、資料がなくなっていることに気が付く。やはり、少し難しくなってきました⤵️ ★★
2026年07月20日
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同僚からも妻・真弓(宮澤エマ)からも忘れ去られ、さらには他人になりすまされた正樹(玉森裕太)。しかし、勤務先の「はるなぎ園」でもらった小銭入れから真弓との写真が出てきたことで、自分の記憶が間違っていなかったことが分かり、安堵の涙を流す。再び真弓に会いに行った伊川は、写真を手に2人の幸せな思い出を語る。誰かが正樹を使って何かの実験をしているのか?その誰かが何人かは分かりました。妻もその仲間なのでしょうね。少しずつ 分かってきました。 ★★★★☆
2026年07月20日
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信長を討った光秀(要潤)は家臣の斎藤利三(内藤剛志)に、小一郎(仲野太賀)を捕らえるよう指示。京に潜伏する小一郎は、備中の秀吉(池松壮亮)と、家族のいる長浜に急を知らせるとともに、畿内周辺の諸将が明智方につかないよう足止めをはかる。事態を知った家康(松下洸平)、勝家(山口馬木也)らもそれぞれの思惑で動く中、秀吉は信長の生存を信じ、毛利との和睦を急ぐ。そしてついに“中国大返し”が始まる!!先週からまた見始めたこのドラマ。誰が主役かということはさておいて、戦国時代はやはり楽しいです。 ★★★★
2026年07月20日
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爽太(松村北斗)は、麻里子(岡崎紗絵)を守るため、麻里子をねたむ立岩(丸山智己)の経費不正流用の証拠を集める。爽太はその弱みを使って立岩に直談判するが、かなわず。その直後、立岩の死体が発見された。麻里子の見合い相手の刑事・佐倉(玉山鉄二)らは殺人事件として捜査を開始する。そんな中、爽太は25年前の麻里子の誘拐未遂事件の事実を知る。2話にして俄然面白くなってきました。25年前の麻里子の誘拐未遂事件がどう関わってくるのか ?爽太は麻里子のために殺人まで犯したのか?いつもそばにいる爽太に気がつかなかった麻里子の鈍感さは、それがないとドラマが成り立たないのでしょうがない 。それにしても玉山鉄二、 シャープさがなくなりましたね。 ★★★★★
2026年07月19日
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