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候補の曲カバレフスキー 「ソナチネ」ポピュラー曲 「TUNAMI」外部発表会の候補の曲、カバレフスキーのソナチネは、とっても素敵な曲でしたカッコいい~!いつか息子に弾かせたい。この曲はそんなに指が回らなくてもいけるし、レガートもあまり関係なく、私の弱点が目立たなくて良さそう。ただ、ほとんど初見で弾けちゃったんだよね・・。もちろん、きれいに弾くにはまだまだですが、まだ3ヶ月もあるにしては物足りないか。どうしようかな。とりあえずこれは候補でおいておいて、他の曲も探してみます。ライバル!?の素晴らしい演奏。(お子様がライバル・・)「TUNAMI」のほうは、ピ***指定の楽譜を使ってみましたが、パッと見簡単そうなのに、手があちこちに飛んですごく弾きづらいです。とりあえず弾けるようになるまで頑張ってみます。
2009.02.25
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バスティン・ピアノベイシックス・ピアノ・レベル1 「ロックのうた」「マーチ」「アメリカ」「あら野のはてに」(合格)バスティン・ピアノベイシックス・パフォーマンス・レベル1 「UFO」(もう一度。ポジション移動するところでつっかえないように。)発表会の練習の間の譜読みブランクを経て、ようやくスピードが上がってきた息子くん「ロックのうた」は初見で弾けましたが、「マーチ」には時間が・・。同じくらいの長さ・難易度の曲なのに、どこが違うの?と思ってよく見て気が付いた。息子くん・・ト音楽譜の半分から上の音符(中央ドから1オクターブ上のドレミファソ)はまだまだ読みづらいようなのです。この音域は、バイエルだと1番最初に習うのですが、中央ドから習った息子くんにはなじみが薄かったみたいです。(しかもヘ音楽譜と混同しちゃうらしい。)なので、手持ちのバイエルを使って、譜読み練習してみたりしました。息子くんの感想・・「この本って、曲に題名ついてないん?つまらんなー。」私はつまらないと思ったことなかったけど、題があるのが当たり前と思って見ると、たしかにつまらないかも。今日のレッスンは1曲だけ惜しかったです。レッスンに行く前、「そこのところ、もうちょっとやったほうがいいんじゃないの?あと何回くらい弾いたら合格できそう?」と聞くと、「1回」と答えた息子くん。そしてまた不合格に泣いてました・・・アホです。
2009.02.24
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年末にやった読み聞かせと演奏の演目で、市のイベントに出演してきました。色々なコーナーを子どもたちが回っていく形で、同じ演目を4回やりました。8曲の連弾を3人で回して、×4回だから、ちょっと疲れましたが・・。やはりアンサンブルには、ソロとは違う、面白さ、難しさがあります。音の全てがぴったり合う瞬間には、自分が演奏してない時でも(←だからこそ?)、鳥肌がたつような感動を感じたりします。耳のいい人は、セリフが長引いてることもちゃんと気付いて、曲のスピードを遅らせたり、そしてそれに他の演奏者もちゃんと合わせてくるし、この「合わせる」「合う」という感覚がなんていうか・・・たまらない感じですま、そういう中では、「私って音感ないんだな~」という現実も突きつけられるわけですが。鈴の打ち方一つでさえ、上手い人とは差があります。才能ないな、と思います。だけど、他のことには結構「私って才能ないな」→「やりたくないな・・」になりがちな私なのに、演奏に関しては「だけどやりたいな」と思えるのだから、「スキ」と思う力ってスゴイなーと思う。他の人の迷惑にならない程度に「下手の横好き」を貫きたいです。
2009.02.23
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バスティン・ピアノベイシックス・ピアノ・レベル1 「ふくろうおじさん」「いい日」「和音でとんで」(合格)バスティン・ピアノベイシックス・パフォーマンス・レベル1 「真夜中のブルース」「はじめてのエチュード」(合格)1月頃は全然譜読みできなくて、遅々として進まなかった息子くん。それが先週あたりから突然だいぶすらすらいくようになって、急に進み始めました。先週のレッスンが金曜だったので、今週はいつもより日数が少なかったけど、頑張りました。先生も、「今日がんばったね!」とニコニコで、全部合格に帰り道も、「よくがんばった」と子犬のようになでまわし、お小遣いで100均のおもちゃを買うと言うので、私が買ってやりました~(こんなもので大喜びするとはチョロイやつ・・)それにしてもこんな日記・・・このブログ始まって以来!?(爆)
2009.02.17
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ブルグミュラー25の練習曲 「帰途」(合格)ツェルニー30番 「6番」(指番号を正しくしてスラーに!テンポアップ)さて例の、外部の発表会の件ですが。先生がすっごくやる気!大人の生徒さんでうーんと上級の方も一緒に受けることに。フリーよりは、レベル別に分かれてるもののほうが、検定試験的な意味合いもあっていいでしょうということになり・・・先生が、受ける級と、曲の候補を考えてくださいましたが。あーやっぱり。かつてソナタまで進んでたことから考えると・・・結構レベルが低い級。1年間レッスンを見てくださった先生の見立てなので、間違いはない、というか、これがまあ本当の実力に相応ということですね。しかも、舞台に上がれば7割くらいの実力しか出せないのだし。あまり欲張らないほうがいいです。1曲はクラシックを、もう1曲はポピュラーをやろうと思います。(ダンナにはポピュラーのほうがうけるので。。)レガートが苦手、速い曲が苦手、と苦手だらけなので、選曲が大変。先生が、「息子くんも今やってる教本で出られますよ。」とおっしゃるので、息子くんも一緒に出たら?ということかと思いきや、「2人同時は練習が大変でしょう。時期をずらしたほうがいいです。」ときっぱり。先生・・。本気ですね???最初は、講評付き発表会、くらいな気軽な気持ちだったけど、思ったより大変になるかも。
2009.02.13
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バスティン・ピアノベイシックスピアノ・レベル1 ペダル「ペダルの練習」「朝のプレリュード」(合格) アウフタクト「ふくろうおじさん」(もう一度。フレーズの切れ目に注意する。) 「いい日」(もう一度。和音の音の大きさをもっと控える。)バスティン・ピアノベイシックスパフォーマンス・レベル1 「夜明け」「やぎのビルおじさん」(合格)今使っているアメリカンな教本には、なにかと文化の違いが見られて「へえー」なんですが、「ペダルの練習」の挿絵もちょっと驚きです。ペダルを踏んでいる足のイラスト。あちらのことなので当然靴を履いてるのですが、思いっきり、底がギザギザのスポーツタイプのスニーカーなんです日本ではスニーカーでペダル踏むことって、まずないですよねえ。さて今日のレッスン。結局補助ペダルを買うのはやめ、「ママペダル」(私が代わりに踏む)で練習していった息子くん。先生宅の補助ペダルに興味津々出たよメカもの・・。習い始めの頃、メトロノームを調べることにどれだけのレッスン時間を費やしたか今日もやっぱり、足元に潜り込み、色々な弾き方で弾いてみて音の響きを調べることに熱中。男の子って不思議。0才の時すでに、ベビーカーから身を乗り出して、車輪が回る様子に見入っていたことを思い出します・・・。そしてペダルを踏んで「朝のプレリュード」をレッスンしていた時のこと。息子くんの演奏が、いまいち元気がありすぎるので、先生が「これは朝のプレリュードだから。朝起きた時ってどんな感じ?もっとさわやかに・・」みたいな話をすると、「朝起きた時の感じか・・・。ぼくはまあまあだな。」とつぶやいていました。たしかにね。母に毎朝たたき起こされ、あなたの朝はさわやかとは言えないかも
2009.02.13
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さて、息子くんの教本では次が「ペダルの練習」となっています。「こんな簡単なレベルからペダルが出てくるんだねー。」と、ペダル記号の入ってないブルグミュラーで育った母はびっくり。115cmと小柄な息子くんには、もちろんペダルに足は届きません。先生宅には子ども用の補助ペダルがあるのですが。とりあえず今は、横で私がペダルを踏んでます。補助ペダルを買おうと思ってネットで検索してみたら、結構高い&種類が多くてどれがいいのかわからない!安いのは外れやすいとか書いてあるし・・。身長130cmくらいになれば、安価なアシストペダルでもいけるみたい?自分の頃には補助ペダルなんかなかったし、コンクールにバンバン出るレベルでもないし、ないとダメなものなのかしら?とも思ったり。補助ペダル、どうしようかなあ。
2009.02.06
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バスティン・ピアノベイシックス・ピアノ・レベル1 「リズムにのって」(合格) 強弱の変化(クレッシェンドとディミヌエンド) 「おまつり」(合格)バスティン・ピアノベイシックス・パフォーマンス・レベル1 「かたつむりの夢」(合格) 「夜明け」(もう一度)今日は「夜明け」以外は合格するように、と言ってあって、ちゃんと合格したので良かったのですが、相変わらず無駄話が多い!なかなか弾き始めない!それと、合格シールをいつまでも選んでいてなかなか貼らない!今日は次に私のレッスンがない週なのでまだいいですが・・・。(私たちの後は誰もいない。)本人だけは大満足のようで、レッスンの終わりに「ああ~今日は楽しかった!」とのびをしてましたこんな息子にいつも辛抱強くつきあって下さる先生には、感謝感謝です。しかし我が家は転勤族。今年あたり・・???とそろそろ非常に怪しくなってきてるのですが、次も、こんな息子をうまく導いてくださる先生にちゃんと出会えるのかしら、と、今から心配です
2009.02.03
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