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今日は幼稚園の見学へ。入園願書提出日は今週末、おそらく下見はこれで最後。今回はメガネをかけた優里香を見ての園児の反応を見るのが主な目的。(何故メガネ姿なのかは、こちら→10月27日の日記)当初の予定では今日は第一希望の園、明日は第二希望の園に行くつもりだった。ところが優里香の意思(意志?)というか、ワガママというか・・・・・・・・まあこれで優里香の気持ちがハッキリとした訳で。。。まずは予定通り第一希望の園へ行ってみる。先日お会いした主任さんが出迎えてくれ、優里香のメガネ姿に驚く。しかし直後に「上のクラスにもひとり、メガネの子がいますからね。園児は慣れてますよ。」・・・と、返ってきた。年少クラスにお邪魔してみる。発表会が近いらしく、楽器の練習に一生懸命(先生が・・・)それをかき回す優里香(--;) ←スミマセンm(__)mメガネに関しては、園児は無反応。見学にはすぐに飽いた様なので、今度は園庭へ向かう。前回1時間近く、この園庭で遊び続けた優里香。しかし今日は・・・わずか5分後に「モウイッコ、ヨウチエン、イク」(・o・)・・・ナニこの園は気に入らない????もう一個は、明日行くつもりだったのに・・・その足でもう一方の幼稚園に向かう優里香。中に入ると今度は自分で靴を脱ぎ、サッサと奥に行ってしまった。優里香のメガネ姿を見た教師は、「あら、今日はメガネかけてきたのねぇ~」・・・と、普通の反応。(まあ前回行った時、メガネのことは伝えてたからねぇ)しかし園児(年長さん)は優里香のメガネ姿を見て「カワイイ~♪」・・・と、ほっぺたをスリスリ。ちょっと(かなり?)反応があったけど、それ以上のことは聞いてこない。(ちなみに年少さんは無反応)年長さんクラスは“ハサミ”を使って貼り絵の最中。それを見た優里香は、自分もしたいと言い出す。すると男の子のひとりが「ハサミは危ないけん、ちぎって貼ったら。」・・・と、提案。優里香もそれに従う(さすがに糊は付けなかった)。今回は女の子だけではなく、男の子達も優里香に優しく接してくれる。ココは“園児を抱きしめる幼稚園”私としては前回行った時、それを見てかなり気持ちが第二希望に傾いていた。そして今日また、年長さん達の行動を見て更に傾く。帰りがけ、幼稚園の入り口で優里香に聞いてみる。「さっき行った幼稚園と、今行った幼稚園とどっちが好き?」「イマイッタヨウチエンガスキ」(・o・)「来年からここに行く?」「イク」(・o・)優里香はかなりのガンコ者。その言葉、信じましょ。
2003年10月29日
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先日注文していたメガネが出来上がったということで、今日は眼科へ。まずは附属のめがね屋で優里香の顔にピッタリ合うように調整してもらい、それから眼科で処方通りに出来ているかをチェック。メガネをかけた状態で、両眼とも視力0.25になった。このメガネで乱視の矯正をし、斜視を治していく。(今後の治療結果によっては、レンズの度数交換もあり得る)メガネをかけた3歳児、帰りがけ近くのスーパーですれ違う人々の驚く顔多数。。。唯一の救いは、優里香がメガネをとても気に入っていること。。。今までの治療記録は、こちら→『“斜視”を克服するために』
2003年10月27日
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今日は朝から良い天気(^^)昨日とは違い寒くもなく、絶好のお出かけ日和。今日も一緒に公園に行こうと優里香を誘うと・・・「イカナイ」(・o・)「何で?今日はお外に行かないの?」(^_^;)「・・・イク」(・o・)「公園に行こうよ」(^o^)「イヤ、イカナイ。」(・o・)「じゃあ、何処に行くの?」(^_^;)「アソビノセカイ」(・o・)「・・・・ぇ」(--;)なんでこんなに天気のいい日に、室内の遊び場に行かにゃならんのか納得できないが、頑迷な優里香のコトだから、一度行くと言ったら聞かない・・・まあ今日は特に用事もないからいいか・・・。【あそびのせかい】2002年11月 小倉駅近くにオープンした日本最大級の屋内型輸入遊具施設詳しくはこちら→『【あそびのせかい】へ行ってみよう』中にはいると、思った通り・・・・空いてる。こんな天気のいい日、わざわざ来ることナイよね普通は。でも優里香は大喜び。三輪車とボールプールと砂場を行ったり来たり。3つとも人気のコーナーだけど、ほとんど独占状態。(前回行った時もココばっかり・・・)18時の“蛍の光”が聞こえてくるまで、タップリと3時間以上遊んでいた。外に出るともう真っ暗になっていて寒い。この時間から夕食を作るのも億劫なので、駅の地下でトンカツを買って帰った。来月以降、寒くなってからまた来ようね優里香。でもそうしたら混んでいるんだろうなココは。。。。
2003年10月24日
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昨日の夕食後のこと。私が洗い物をしている間、優里香はパパと一緒に“さいころアップップ”で遊んでいた。【さいころアップップ】(←通販で買ったモノ3月18日の日記を参照)テレビと同様に、出た面の顔マネをしていた優里香。そしてピンク色の面が出た時に優里香が一言。「コレ オカアサン」(・o・)ピンクの面は・・・・怒った顔何が起きたか見ていない私に向かってパパが説明してくれた。。。最近、何かと怒ることが多い私。 ちょっとハンセイ\(__ )
2003年10月22日
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おうちに転がって♪さぁたいへん♪・・・ということで、わが家の至る所にはナゼか“どんぐり”が。。。実は・・・今月に入ってから散歩の度に、優里香が1~3コずつどんぐりを拾ってきている。最初はままごとキッチンの料理素材になってたりしていたけど、すぐに飽いてしまい最近は床に転がすのみ。。。(だったら拾ってこなければいいのに・・・と思いつつ)それと気付かないパパが踏んだりしてチョット危険な状態に。そうこうするうちに虫食いどんぐりを発見した私。残りのどんぐりもモシヤ・・・と思え、もしこのまま部屋に転がっていたらトンデモナイ事になると思い、集めて捨てようとした。しかしそんな時に限って優里香はどんぐり遊びを再開し、ゴミ箱から復活させる(--;)・・・とその時、おもちゃ箱の中にある“ガチャポンの殻”を発見。この中に入れてしまえ~~~と、優里香を誘って全部その中に入れてふたを閉めた。出来上がった“どんぐりマラカス”を優里香に渡すと、彼女は「ドングリコロコロ・・・」とマラカスを叩きながら歌い出す。ヤレヤレ・・・と一息ついたのも束の間、またまた優里香は部屋の至る所からドングリを持ってきて“マラカス”の中に入れると言う。(ドコに隠していたの・・・アンタはリスか!!)そしてあっという間に“ガチャポンの殻”の中はどんぐりでいっぱいになり、幸いもう一つ殻があったのでそっちにも入れた。赤色マラカスは入れすぎの為、音が鈍く黄色マラカスは軽やかな音。2つの“どんぐりマラカス”を手にして優里香は、喜んで「どんぐりコロコロ」を歌っている。コレで“どんぐり虫”が出てきても、もう大丈夫(^^)v
2003年10月21日
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鉄ちゃん親子シリーズ第2弾・・・ということで、本日はJR九州小倉工場の“工場まつり”へ。(第1弾はこちら→『九州鉄道記念館』)鉄道の日(10月14日)近くに毎年行われているこのイベントだけど、数年前に一度パパと行ったきり。今回優里香が電車好きということで、久しぶりに行くことになった。(だって、私はあまり興味がないから・・・・)この日は工場の開放日。工場見学の列に並び、電車の部品(パンタグラフや台車など)が出来る課程を見学。しかしバラバラになっている電車に優里香が興味を持つはずもなく、チョットダレ気味。。。しかし見学終了出口を出た途端、大興奮(・o・)そこには颯爽と後ろ向きに走る“ミニSL”があったから。“ミニSL”は体験乗車が出来るということで、料金100円を払って切符を買い、その切符にパンチ穴を開けてもらって私と共に乗車。線路は真っ直ぐ1本。まずは真っ直ぐ後ろに下がり、そして元の位置まで進むというモノ。所要時間3分程度(でも優里香は満足したもよう)その後は食堂で“カニ天”を3人でほおばり、ミカンを袋つめ放題300円で買ったりと。時折すぐ横を通る本物の電車に優里香は歓声を上げ、三人三様でこのイベントを楽しんだ。今年で10回目の“工場まつり”来ていた子供のほとんどが“男の子”だった・・・。
2003年10月18日
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今日は午後から第2希望の園に願書をもらいに行ってきた。正直言ってココは眼中になかった幼稚園だった。(9月22日・10月5日の日記を参照)しかしこの園では、数々の驚くべき出来事が・・・・入り口に入った途端、中から年長組の女の子3人が飛び出してきて、優里香に「あそぼ」と言いつつサッサと優里香の靴を脱がせ、中に連れて行ってしまった。その手つきの鮮やかなこと、いつも年少さんの面倒を見ているに違いない・・・と確信。そして自分たちも遊びつつ、優里香にもちゃんと気配り。特に面倒見の良い女の子の一人に優里香はなつく。「あの面倒見の良い子には兄弟がいるんですか?」・・・と教師に尋ねると。「いいえ。でもあの子は年少さんでこの園に来た時はかなりワガママだったんですよ。」・・・と返答。この園は少数だから、タテ割りの教育が出来るのが自慢らしい。もちろんクラスごとの教育もしていますよ・・・と、教師は笑う。そして降園時間。制服に着替えてカバンを持った園児一人一人をぎゅっと抱きしめ、「また明日元気に幼稚園に来てね。」・・・と、笑顔で送り出す教師。昨日、優里香のメガネ姿が決定的になり、幼稚園に行かせることさえ一時は諦めかけた私の目に飛び込んできたのは、心温まるふれあい。メガネのことを教師に話すが、「以前はメガネの子もいましたけど、園児はそんなこと気にしませんよ。」と、帰ってきた。確かに目のことを気にして「かわいそう」と言うのは大人だけなのかもしれない。子供だけの世界では“どうでもいいこと”なんだろうなぁ。“おねえちゃん達”は帰ってしまったので、優里香にも帰ろうと言うが、この園が気に入ったみたいで、教室のドアを閉めて中にこもってしまった。まあ、私が靴を履くとすぐ自分も靴を履き、付いてきたけどね。願書提出まであと2週間。もう一度2つの園を覗いてみますか。
2003年10月17日
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3歳3ヶ月の女の子なのに、メガネを使用することとなり・・・(T.T)前回の遠視の検査の時に言われていた通り、やはり左眼の乱視はメガネで矯正するしか方法はないとのこと。ただし、これは一生使用すると言うことではなく、今後の経過によっては度数も変わり、場合によっては要らなくなるかもしれないと。今日眼科でメガネの処方箋をもらい、出来上がりは10日後。メガネをかけた幼稚園児・・・ チョット困ったことになった。。。
2003年10月16日
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今日は市内の私立幼稚園入園願書配布開始の日。さっそく第一希望の幼稚園に、願書をもらうため優里香と行ってみた。入り口に入ると【ご自由にどうぞ】と封筒入りの願書が置いてある。そこに近付こうとすると、過日お話しした主任さんが出迎えてくれた。そして今から園内を案内してくれるとのこと。しかし時間はもうすぐ12時。お弁当の時間。(ホントはもっと早い時間に来るつもりだったけど、優里香か寝坊したから)「おジャマでしょ・・・」と遠慮したが、優里香は勝手に靴を脱ぎドンドン中に行っていく(--;)年長さんのクラスに行ってみると、ちょうど“お弁当の歌”を歌っていたところ。(オベント♪オベント♪ウレシイナァ~♪・・・てヤツね)そして主任さんは数人の園児に声をかけ、お弁当を見せてくれるように頼む。━━私が持つ“幼稚園児のお弁当”のイメージ━━「海苔でゴハンに顔を描く」とか、「ウインナーがタコさんになっている」とか、「フルーツが必ず入っている」とか、「色がキレイで、食べるのがもったいないぐらい」などなど・・・が、実際見てみると、コレが全然ふつう。。。中には「スパゲッティナポリタンだけ!」という強者もいたけど、ほとんどが幕の内弁当状態。私がOL時代の弁当の方が、まだ可愛かったような。。。見学の後、優里香は園庭の砂場で遊ぶ。そのうち食事を終えた園児がドンドン園庭に溢れていく。私がこの幼稚園を選んだ理由がこの園庭。運動会も楽々開催できる広さ。緑もいっぱいで園児がのびのび出来る環境。優里香にはぜひ、自然と遊ぶ楽しさを知ってもらいたい。
2003年10月15日
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今日は優里香の七五三前撮りの日。パパと共に早起きをして撮影に望む(パパはビデオ担当)予約時間10分前に到着すると、やはり今人気の子供専門スタジオだけあって大にぎわい。受付を済まし、まずはドレス姿から・・・と、衣装を選んでいるとピンクのフリフリがたくさん付いたドレスをつかみ「コレ!」(・o・)・・・と、優里香は自らドレスを自分に当てている。「こっちの方がカワイイよ」(^o^)・・・と、私好みのオレンジの衣装を勧めるも固辞(-.-)結局本人の好みを優先する事に。(3歳でも一応女の子、自分の好みは譲れないってか)ピンクのドレスを着て、撮影に望む優里香。ご気分はいかが???子供専門のカメラマン(女性)なので、さすが!・・・と言ったところ。ぬいぐるみで優里香の気を引きつつ、ドンドン撮影は進む。パパのビデオカメラを気にする優里香。撮影中なのに・・・ドレスの次は、着物姿。こちらはレンタルではなく自前(私の実家からのプレゼント。着物はお宮参りのをリフォーム。) 自前の場合、撮影後はそのまま連れ帰っても良い前日のリハーサルのおかげで、大きな帯にも怯えることもなく着付けが終了。大好きな着物を着てゴキゲンの優里香。ようやく七五三らしくなってきた。入店してから2時間後、撮影は無事終了。写真選びをしている時、私の両親がスタジオにやって来た。着物姿の優里香に目を細めつつも、撮影中に来られなかったのはチョット残念だったらしい。たくさんの写真を選び、出来上がりは3週間後。コレはナニ~と、写真選びの機械に興味を持つ優里香。お気に入りの写真が画面に出ると大喜び。でも画面から消えるとものすごく嫌がる。用事があるジジは先に返ってしまったけど、ババは着物姿の優里香に付き添ってくれ 、一緒に実家へ向かう。それからは近くの親戚に連れて行かれたり、近所を歩かせたり優里香はタイヘン。でも、一言も自分からは「脱ぐ」って言わなかった優里香。浴衣と同様、ホントに着物が好きらしい。今日一日とても暑かったのに、、、、おつかれさま~♪
2003年10月11日
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今週末は優里香の七五三の前撮り。その準備として、まず昨日はそのボサボサに伸びきった髪をカワイク整えて貰うために近所の美容院へ。久しぶりの美容院だったのでやや心配だったけど、意外と素直にカットをさせゴキゲンな優里香。出来上がりを鏡で見てご満悦(・o・)そして今日当日着る着物一式を引っ張り出し、優里香に着せてみる。巨大な付け帯を見て大泣きした優里香だったけど、「ほらぁ、チョウチョさんが留まったよ~♪」・・・となだめすかし、何とかクリア。足袋も草履も履いてみて、とりあえず歩けることを確認。当日は前撮り終了後、そのまま実家へ連れて行くつもり。それを楽しみにしているジジババが待っているからだけど、優里香も大変(-.-)無事に終わることを期待して・・・・
2003年10月09日
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今日は第2希望の幼稚園の運動会。先日この幼稚園を見学した際(9月22日の日記)「運動会では未就園児さんの競技もありますので、ぜひ!」・・・と誘われていたし、パパにどんなモノかも見せておきたかったので3人揃って行ってみた。到着するとちょうど玉入れが終わったところで、休憩時間(ティータイムと言っていた)に突入。周りを見ると私と同じ考えの人なのか、2~3歳ぐらいの子供を連れた人が目に付いた。11時ごろ優里香の出番。入場門に行くと、先生の一人が私を覚えていたらしく挨拶をしてくれた。競技というのは、、、スタートして15メートルぐらい先のゴールにたどり着き、お土産をもらうというモノ。ただ優里香には、その途中の“のれん”をくぐっていくのが怖かったらしくなかなかスタートせず、私にお尻を押されてようやくゴールイン。貰ったのは、ライオンの顔が付いた紙製の“金メダル”そしてお菓子と落書き帳。優里香はこの“金メダル”を「一等賞」と呼び、一日中首から提げていた。(ぜんぜん遅かったのに・・・まあいいか)競技中の全園児のうち、女の子はやはり全体の3割。アットホームで良さそうな園なんだけど、コレは気になるところ。やはりここは第2希望・・・・としておきますか。
2003年10月05日
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今日は午後から私の実家へ。主な目的は、優里香の着物を取りに行くこと。(来週は七五三の“前撮り”予定)着物を着せてもらって喜んでいた優里香、「カメラ、カメラ。」(・o・)・・・と、自分を写せと催促。だけど、その姿を見てもっともっと喜んでいたのはジジ。だって優里香の言うことが理解できたから。。。今までは優里香の発音は聞き取りにくく、慣れてないと全く理解できなかった。もちろんジジも例外ではなく、優里香には通訳(私)が必要だった。でも今日はちがう。優里香の言葉が聞き取れただけではなく、更にジジの言うことも優里香は正しく理解し返答する。嬉しくなったジジは、孫と二人で更に会話を楽しむ。そして楽しくなったのか、優里香はジジの後ろを“ヒナ”のように付いていく。ドコまでも。。。1年半前とは大違い。ずいぶん変わったモンだ。(→02年3月13日の日記・02年4月27日の日記を参照)あのころはジジを見るなり号泣だったのにね。。。。
2003年10月03日
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今日は優里香の眼科の日。(眼科に通っている理由はコチラ)先週の予定通り今日は“遠視”の検査をする。そのために今朝まで毎日目薬を差してきた。がっ、優里香は目にライトを当てられると目を瞑ってしまい思うように検査ができない。そして左眼を見ていた眼科医が一言「あんたの目、むつかしいねぇ~。」どうやら左眼(手術をした方の目)にヒドイ乱視があるらしい。レンズを2枚重ね検査をし、いろいろと計算をする眼科医。《乱視》に付いては初診の時(生後8ヶ月)にも言われていたことだけど、やはりショックは隠せない。今日の検査はここまで。次回は2週間後、目薬【アトロピン】の影響が消える頃に乱視の検査をする。優里香おとなしく受けてくれるかしら・・・・不安(-.-)
2003年10月02日
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