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こんにちは、ひなじさです。今回は久しぶりに PayPayポイント運用 の現状報告です📊現在の運用状況は以下の通りです。🔵 運用ポイント:287,852pt📉 運用損益:-3,840pt(-1.32%)これまでにコツコツと貯めてきたPayPayポイント、すべてを「テクノロジーチャレンジコース」に投入しています💡チャートを見ると分かるように、上下に大きく動きつつも、ここ最近は大きな下落からの回復が進んでいて、プラ転(プラス転換)まであとわずか!というところまで来ました✨このコースはその名の通り、ハイテク株を中心に組み入れているチャレンジングな内容なので、値動きは大きいですが、将来性を信じてホールド中です🚀🔍 今後について最近の米国市場の動きを見ても、ナスダック100やテック銘柄は力強さが戻ってきています。この流れが続けば、運用ポイントも近いうちにプラスに戻るかもしれません!私のように、使いきれないポイントを長期目線で育てたい方には、テクノロジーチャレンジコースも一つの選択肢としてアリだと思います🙆♀️
2025.07.19
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こんにちは、ひなじさです🌼今回は、注目の投資信託 「iFreeレバレッジ Zテック20・2倍ブル」 について、特徴や仕組み、注意点をまとめてみました。1. ファンドの概要この投資信託は、世界(日本を除く)の主要テクノロジー企業20社に投資し、その値動きを 2倍に拡大 するよう設計されたレバレッジ型のファンドです。運用会社:大和アセットマネジメントベンチマーク:Zテック20指数(日本を除く世界の主要テック株20銘柄)為替ヘッジ:なし(ドル円の影響を受ける)信託報酬:年率 約0.765%(税込)設定日:2025年6月23日世界の成長企業に「2倍の勢い」で乗ることを目指す、攻めのファンドと言えます。2. 投資信託のルールと「比率の天井」このファンドを理解するうえで大事なのが、組入比率のルールです。一般に、投資信託では「1銘柄あたりの構成比率が35%まで」という制限があります。これは特定の銘柄に過度に偏らないようにするための仕組みです。しかし、レバレッジ2倍 の場合、合計比率は 200%換算 となります。そのため、市場の動きによっては特定銘柄の比率が上昇し、この35%ルールを超過することがよくあるのです。その際、ファンド側でリバランス(比率調整)が行われ、一時的に上昇していた銘柄が“頭打ち”されるような形になる場合があります。3. 加重方式の違いとパフォーマンスへの影響私は個人的に、完全荷重平均(時価総額加重)よりも、均等荷重(各銘柄を均等に保つ方式)の方が、長期的なパフォーマンスは良いと考えています。理由は、時価総額加重では上位銘柄の比率が極端に高くなりやすく、結果としてリバランスの影響を強く受けやすいからです。均等荷重であれば、極端な偏りが抑えられ、中堅〜次世代企業の伸びをより素直に反映できるという利点があります。4. 組入銘柄の紹介(2025年9月末時点)Zテック20の構成銘柄には、世界の代表的なテクノロジー企業が並びます。最新の組入では、アップラビン(AppLovin)が新規に採用されました。特にAppLovin(アップラビン)は、モバイル広告分野で急成長しており、AIによる広告最適化技術が注目されています。5. まとめ:魅力と注意点iFreeレバレッジ Zテック20・2倍ブル は、成長性の高いテクノロジー企業に“2倍”のレバレッジで投資できる、非常に魅力的なファンドです。ただし、次の点には注意が必要です。比率上限によるリバランスで、上昇を抑えられる場合がある為替リスク(円高時にマイナス影響)変動リスクが大きく、短期での価格ブレが激しい信託報酬やレバレッジコストを理解しておく必要がある長期的にテクノロジー分野の成長を信じる投資家にとっては、リスクを理解したうえで一部に組み入れる価値がある商品といえます。
2025.10.06
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こんにちは、ひなじさです🌿今回は、注目の米国テック関連ETF「2244(iシェアーズ米国株式)」について、私なりの視点でご紹介します。📊 FANG+と2244の違いとは?✅ FANG+(東証ETF:316Aなど)10銘柄の均等荷重アップル・アマゾン・メタなど、おなじみの大型テック株が中心すべての銘柄を10%ずつ保有集中投資でリターンを狙う設計✅ 2244(iシェアーズ 米国株式(米国テクノロジー・セレクト・セクター)ETF)20銘柄の時価総額加重平均(調整あり)上位にマイクロソフトやアップルなどが偏る構成FANG+よりもやや分散されており、値動きはマイルド🧠 ひなじさの考え私は、リスクを取って集中投資したいタイプなので、FANG+のような構成の方が好みです。実際、FANG+の方が大きく上がる場面も多いと感じています。とはいえ、2244も非常に優秀なETFだと思います。特に「テックを広く持ちたいけど、極端なボラティリティは避けたい」という方にはぴったりです。🛒 ETFと投資信託、どっちで買う?FANG+(316A)も2244も、ETFだけでなく投資信託としても購入可能です。ちなみに私は、FANG+は投資信託で積み立て中(ETFの方が信託報酬は安いですが、少額で買える・自動積立できる点を重視しています)2244を買うなら、こちらも投信が便利かなと思っています💬 まとめFANG+と2244、どちらも魅力的なテック系商品。「集中で伸ばす」FANG+か、「分散で守る」2244か。それぞれの目的やリスク許容度で選ぶのが良さそうです。📌ETFと投資信託、それぞれの特徴も意識して選んでいきたいですね。以上、ひなじさでした🌱皆さんの投資選びの参考になれば嬉しいです!
2025.07.23
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2026年06月06日(土)現在の運用報告1. 今週のハイライト資産総額:42,722,788円先週比:−1,181,744円(−2.69%)2.証券口座別の状況📌 楽天証券資産合計:10,461,761円先週比:−681,324円(−6.11%)📌 SBI証券運用額:14,055,562円先週比:−477,566円(−3.29%)3. その他の運用資産ジュニアNISA:9,958,319円妻NISA:8128,000円4. 積み立て方針毎日積み立て設定で、月5万円を目指す投資先:FANG+中心の米国株と投資信託モットー:「無理なく・コツコツ」これからも資産が半分になってもブログ更新を続けます。5. 総資産の内訳(2026/6/6時点)楽天証券・・・・・10,461,761円SBI証券・・・・・14,055,562円ジュニアNISA・・・10,077,172円妻のSBI証券・・・・8,128,000円
2026.06.07
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ひなじさです3月4日のブログ「レバナス 10年後シミュレーション」で、レバナス800万円を利回り○%で運用したときの10年後の評価額をシミュレーションしてみました。計算をしながら、レバナスが増え続けた場合、自分が保有できる限界は3,000万円ぐらいかなと思いました。そこで、今回は条件を変え、初期投資額800万円を利回り○%で運用した場合、3,200万円に到達するまでの期間(○年○月)をシミュレーションしてみます(税引前、手数料考慮なし)これは、800万円→3000万円だと3.75倍でキリが良くないので、目標額を3200万円にして、ちょうど4倍になるようにしました。そうすれば、何らかの投資商品に一括投資したものが4倍になるまでの期間として、みなさんに参考になると思います例えば、利回り10%だと、800万円が3200万円になるまでに14年ですそれでは、800万円を10年間 その後の積み立てなし 評価額3200万円になるまでにかかる期間の一覧です利回り・・4倍(3200万円)になるまでの期間1%・・・138年9ヶ月3%・・・46年4ヶ月5%・・・27年10ヶ月7%・・・19年11ヶ月10%・・・14年11%・・・12年8ヶ月12%・・・11年8ヶ月13%・・・10年9ヶ月14%・・・10年15%・・・9年4ヶ月16%・・・8年9ヶ月17%・・・8年3ヶ月18%・・・7年10ヶ月19%・・・7年5ヶ月20%・・・7年21%・・・6年8ヶ月22%・・・6年5ヶ月23%・・・6年2ヶ月24%・・・5年11ヶ月25%・・・5年8ヶ月 ← 希望はここ26%・・・5年5ヶ月27%・・・5年3ヶ月28%・・・5年1ヶ月29%・・・4年11ヶ月30%・・・4年9ヶ月31%・・・4年7ヶ月レバナスの評価額が3000万円を超えたぐらいで、部分的に利確して、USA360か米国債券(レバレッジなし)に資金を移動していこうと思います。それまでは、資産配分は意識しないで、株式とレバレッジ債券だけで資産を拡大していきたいです実現するかわからないし、先のことなので、今のところの予定ですが……
2022.03.06
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ひなじさです楽天証券でTQQQの取り扱いが始まりましたQQQ(等倍)と TQQQ(3倍)を同じ金額ずつ待てば、仮想のQLD(2倍)になるかもしれないと思いNISAでの購入を検討しました一般NISAは今年で終わるので値動きがあると、1:1を維持できなくなってしまいますそれと、当然、為替ヘッジがないこともあります経費率は安くなりますが、一般NISAなので5年間の運用では影響は小さいかと思いますETFは指値注文できるのが便利だと思いますが、どちらが良いのか微妙です決められないので今のところはレバナス1つでいこうと思っていますレバナスは、毎月5万円の積み立てと落ちたときに買い増ししたいです思った以上に株価が下がり、ドル円も下がってくれば、NISAでTQQQを買うかもしれません2023年は一般NISA最後の年なのでしっかり枠を埋めたいと思っています
2023.03.27
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こんにちは、ひなじさです🌼今回は、最近じわじわ注目が高まっている「東証ETFの180A(グローバルX 超長期米国債ETF)」についてまとめてみました。米国債に興味があるけど、日本円で気軽に買いたい人には特におすすめのETFです✨🔍180Aの基本情報「180A」は正式名称を「グローバルX 超長期米国債 ETF(為替ヘッジなし)」といい、2024年4月に東証へ上場したばかりの比較的新しいETFです。このETFは、残存期間25年以上の米国国債に投資するもので、超長期債ならではの「金利に対する価格変動の大きさ」が特徴です。上場市場:東京証券取引所運用会社:Global X Japan信託報酬:年0.1045%(税込)通貨:円建て(為替ヘッジなし)決算・分配:年4回(2月・5月・8月・11月)💡180Aの特徴と魅力✅ 日本円で取引できる米国債ETF米国債に投資したくても「ドルに換えるのが面倒」「海外ETFはハードルが高い」と感じる人は多いと思います。180Aなら日本円で購入・売却でき、国内証券口座からそのまま取引可能です。✅ 信託報酬が低コスト年率0.1%台と低コストで、超長期の米国債ETFの中では優秀。長期保有を考えても、コスト負担はかなり軽めです。✅ 為替ヘッジなし180Aは「為替ヘッジなし」なので、円安時にはプラス、円高時にはマイナス方向に為替の影響を受けます。米国債の値動き+為替の動きが合わさるため、ドル資産に近い感覚で持つことができます。⚖️EDVとの違いと使い分け同じ「米国超長期国債」に投資するETFとして有名なのが、米国上場の**EDV(Vanguard Extended Duration Treasury ETF)**です。180AとEDVは性質がよく似ていますが、いくつかの違いがあります。EDV:米国市場(ドル建て、信託報酬0.06%)180A:東証市場(円建て、信託報酬0.1045%)つまり、EDVはドル資産として本格運用したい人向け、180Aは円資産で米国債を持ちたい人向け。💱 為替を意識した買い分けも可能為替が円高のとき(ドルが安いとき)は、180Aを買うと割安で米国債を仕込むチャンス。逆に円安のときは、ドル建てのEDVを買ってドル資産として保有するのが効率的です。このように、為替の局面によって買うETFを使い分けることで、米国債投資をより柔軟にコントロールすることができます。⏰ 米国時間と日本時間の「二刀流」さらに面白いのは、EDVは米国市場(夜間取引)、180Aは東証(日本時間)で動くため、米国時間・日本時間の両方で取引できるという点。たとえば、米国市場で金利急変が起きた翌朝に、日本時間の東証で180Aを売買してリスク調整する――そんな使い方も可能です。🧭 まとめ180Aは「日本円で買える米国超長期債ETF」為替ヘッジなしでドル資産の値動きを反映信託報酬も低く、長期保有にも向くEDVとの併用で時間・通貨の分散も可能今後は米金利が下がる局面(=債券価格が上がる局面)では、180AやEDVのような超長期債ETFがリターンを取りやすいタイミングになるかもしれません📈私は今後、「EDV+180A」の2本立てで、円・ドル両面からの米国債投資を試してみようと思っています。
2025.11.09
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こんにちは、ひなじさです🌼2025年9月から、「iFreeレバレッジ FANG+」と「iFreeレバレッジ Zテック20・2倍ブル」を毎日1,000円ずつ同額で積み立てていました。2026年5月で積立は停止し、現在は保有したまま様子を見ています。📊現在の結果【iFreeレバレッジ FANG+】保有金額:158,334円取得金額:146,003円評価損益:+12,331円損益率:約+8.45%【iFreeレバレッジ Zテック20・2倍ブル】保有金額:175,392円取得金額:146,002円評価損益:+29,390円損益率:約+20.13%同じ金額を積み立てた結果、現時点ではZテック20・2倍ブルの方が好調です。評価額の差は17,058円。FANG+も魅力的な商品ですが、今回の比較ではZテック20・2倍ブルの方が自分には合っていると感じました。そのため、今後はiFreeレバレッジ FANG+は売却し、iFreeレバレッジ Zテック20・2倍ブルのみを保有します。追加投資はせず、このまま値動きを見ていく予定です🌱レバレッジ型なので値動きは大きいですが、少額で比較したことで、自分の方針を整理できました。
2026.06.16
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2026.06.06レバナス2025年末からは、楽天レバナス(旧NISA)のみでの運用に切り替えています。 今月は30万円を取り崩しました📘 楽天レバナス(楽天・旧NISA)評価額:3,306,011円含み益:+1,925,582円(+139.49%)前週比:+38,273円(+1.17%)レバナスは少しずつ売却予定
2026.06.06
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