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あなたの新しい周期は始まっています。そして、あなたはそこで、意識的であれ、無意識的にであれ、この先の9年間に自分の人生で育っていくもののために、種子を植えつけているのです。十分すぎるほどの陽エネルギィが働いています。何かを達成しようとして、急ぎすぎたり、目的のためには手段を選ぱず、といった動きにならないよう注意することです。自分を証明しても、種子の発芽が早まるわけじゃない。また、もしもあなたが流されやすいほうだとしたら、「私って、独りじゃダメなの」という古いお芝居はさっさとやめて、人生で一度くらい、自分の二本足で立ってみようと決心するべきでしょう。今やらなければ、次はないのです。あなただけが持つその素晴らしさ(ユニークネス)を、まずあなたが認め、索直にそれをアピールすべきです。あなたが何をするかではなく、ひとりの独立した個人としてそこにいるというのを見せること、また、あなたが自分自身の能力を信頼していることが、大きな鍵となるでしょう。『100年数秘の本』DASO著 (ヴオーグ社刊)より
2021.08.31
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次に、一ヶ月ごとの周期数の計尊法を示しておきますが、年ごとのムープメントに関連づけた読みとり(リーディング)ができるまでには、数年間のレッスンを必要としますので、ここではわかりやすく一覧表に示します。ただし、計算法は知っておくべきです。というのも、ここでも数のトリニティーの作用をキャッチできるからです。まえにフォーピークスで得た生命周期数を仮にAとし、誕生日から誕生日までの一年間の誕生周期数をBとし、月ごとの周期数をCとすると、このA・B・Cの組み合わせから、特定のトリニティーを探し出せるというわけです。ではまず、月の誕生周期数の計算です。●現時点をやはり1992年11月として、8月13日生まれの人の1993年3月の誕生周期数を得たければ、それは、この人の年の誕生周期数6の期間にあたるので―――その数値6に3月の3をたすだけです。(同様に4月は4、……10月は1+0で1、11月はマスターナンバーなので11、12月は1+2=3をたすことになります。)すると3月の誕生周期数は9。さて、ここでもしこの人が、現在たとえば第1ピークにいて3のエネルギィの作用を受けているとしたら、先にのべたA(生命周期数)が3、B(年の誕生周期数)が6、C(月の誕生周期数)が9となり、この人の1993年3月は、3、6、9、風のトリニティーの作用がやってくる月にあたるのです。この場合、A・B・Cの3つの順序は重要ではありません。内容についてはトリニティー2021年4月中頃からの、「数の三位一体」を読んでください。●もう一つ、このA、B、Cがすべて同じ数になる場合があります。その月は、その数のエネルギィの作用が強まるので、かなりはっきりとそれを認識させられるでしょう。大変なときでもありますが、より肯定的な意味では、その数の教えをマスターしうる挑戦のときなのです。●誕生日をはさむ数週間や月末から月始めの数日間は、次にやってくるエネルギィと、現在のそれとが交差するあたりなので、両方を見ておくこと。また、万が一、計算を間違えたからといって、シリアスにならないように。そのことで何か問題が起こるわけではありません。というのも、ここでいうエネルギィとは、ひとつの連続体なのですから、あなたはほんの少し早く、あるいは遅れてそのエネルギィをキャッチしたというだけです。計算がめんどうだという人も中にはあるでしょうが、集中的にやれば、この本の最初からすべての計算法をマスターするのに半時間もあれば十分です。それに、数秘学の本当の面白さは、この計算にあるのです。それを図式化していく過程の中で、あなたは数の並び方、たくさん出てくる数やまったく出ない数を発見して、その意味するところを直感的に理解するでしょう。また、よせては引く波のように、ある秩序にしたがってやってくる周期的エネルギィを肌で感じとるようになったとき、あなたの人生に流れる美しい旋律(メロディー)が聴こえ始めるのです。『100年数秘の本』DASO著 (ヴオーグ社刊)より
2021.08.30
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数秘学は9年周期です。毎年おおよその誕生日から誕生日まで、あなたはある特定のエネルギィの作用を受けます。また、その作用は、周期の終りに近づくにつれ、強まっていきます。個人の数秘学的周期を知ることは、人生の自然な流れをより深く理解することにつながります。あなたは、そこにもたらされることがどのようなことであれ、その時間の経過の中でくつろぐことができるでしょう。まずは、あなたが今現在どのようなエネルギィの作用を受けているのかを見てみましょう。[1]現在誕生周期数の出し方現在、どの誕生周期にいるかを知るには、あなたの誕生日の月(A)と日(B)と、最後の誕生日(今の年令になった誕生日)にあたる年(C)の数値をたして、ひとけたかマスターナンバー(11・22)になるまで計算します。今年の誕生日がすでに終わっている場合には今年の数値を、まだ今年の誕生日が来ていない場合には去年の数値をもとに計算します。●1―A 今年の誕生日が既に終わっている場合 (例1) たとえば 、現時点が1992年11月だとします。8月13日生まれの人の最後の誕生日は、その年つまり1992年の8月13日ですから、そのまま1992年の数値をもとに計算します。●1―B 今年の誕生日がまだ来ていない場合 (例2) 現時点が、同じく1992年11月だとすると、12月13日生まれの人の場合、まだその年の誕生日が来ていないので、去年つまり1991年の数値をもとに計算します。[2]未来または過去の誕生周期数の出し方(C)の数値を変えて計算して誕生周期数をだせば、過去にも未来にも行って、特定の都市におけるメッセージを受け取ることが出来ます。(例3)たとえば、12月13日生まれの人の2001年を見たいときには、そのまま2001年の数値を基に計算します 。 『100年数秘の本』DASO著 (ヴオーグ社刊)より
2021.08.29
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これは逆に、その作用するエネルギィの質が違いすぎるために、抵抗しやすいという場合です。たとえば生命周期2や6の協調性から、1や5や7の自己の内面にむかう場合など、人は今までなれ親しんできた人間関係を離れることに抵抗をおぼえるでしょう。またこれとまったく逆の場合は、他人へのかかわり方に対する理解が不十分なために対人関係で問題を作りやすく、うちとけるのに時間を要するかもしれません。他に、3の活発さから4の安定性への移行や、4の平凡さから3の社交性への移行なども決して容易ではないでしょう。でも、その変化が困難であれぱあるほど、それを通り抜けたときの満足感も大きいということを覚えていましょう。『100年数秘の本』DASO著 (ヴオーグ社刊)より
2021.08.28
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たとえば第1から第2、第2から第3など、次のピークヘの移行のときに、何の低抗もなくその作用を受けいれることができる場合をいいます。たとえば生命周期2から6へ、または6から2への移行の場合、どちらも他人とのかかわりの中で学んでいくというのは同じなので、その変化はスムーズです。そして、1から3、または3から1の場合は積極性の面での共通点がありますし、4から8や、8から4は安定性の面での絶対的な信頼感が、強まりこそすれ弱くなることはありません。他の数値の共通点もあなたなりに見つけ出してみましょう。『100年数秘の本』DASO著 (ヴオーグ社刊)より
2021.08.27
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第1ピークと同じ数値が第2、または第3にある場合をいいます。(ちなみに第1ピークと第2ピークが同じ場合は、“前の長期間”の作用のほうにあてはまります)これは第1ピークの頃にそのエネルギィの作用がおよぼすさまざまなことに対して、どうしても受けいれることのできなかった部分があると、今度は以前よりもより強烈なかたちでその作用がやって来ることを示します。たとえば他人とのかかわりに対して受容的でなかった人が、後年、人の世話になったり、多くの人々とかかわらざるを得ない立場に置かれるなどです。ただし、第1ピークを肯定的に生きた人は、後年新たなチャンスを得ます。『100年数秘の本』DASO著 (ヴオーグ社刊)より
2021.08.26
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これは2つないし3つのピークにかけて、続けて同じ数が並ぶ場合をいいます。そのかたちはさまざまですが、いずれの場合も、まず初めに次のことを念頭に置いてください。それぞれのピークを読めばわかるように、同じ数でもそれが作用する時期によって、つまりそれを受けとめる年代によって多少の違いがあることです。とはいえ、やはり同じ数の作用がこれだけ長く続くというのは、それが知らせようとしているものがいかに重要かということであり、それへの理解が深まるほどに、人生は肯定性へとむかうでしょう。『100年数秘の本』DASO著 (ヴオーグ社刊)より
2021.08.25
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あらゆる占いがそうであるように、リーディングのコツをつかむには数多くの体験が必要です。あなたのまわりの知人、友人のアスペクト表を作成して、そのひとつひとつを見比べたり、仲の良い友達と輪になってグループリーディングを試みるのもよいでしょう。あなたの気づかない部分を他の人が見つけたり、またはその逆もあったりして、共通の友人の意外な一面にふれることができるはずです。また、先入観や固定観念にとらわれないためにも、複数でのリーディングは役に立ちます。次に示すのは、1つのピークから次のピークに移る時点での特徴的な4つのパターンです。この読みとり方は、私の長年の体験的理解によるものですが、もしあなたなりの発見があれば、あくまでそれを大切にすることです。私たちひとりひとりが、索晴らしい感性を持っているのですから……。『100年数秘の本』DASO著 (ヴオーグ社刊)より
2021.08.24
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第1、第2のピークを22で通過してきた場合は特に、この人は寛容な精神をすでに十分養ってきているはずです。よって第4のピークに入った頃には、事はひとりでに起こるという傾向が強まります。あなたは、だまっていても、必要なことをひき受けていくことになるのです。ある人は、受けた啓示のままに事業にのり出していくでしょう。身近なところでサークルを作り、活動していく人もいるかもしれずそれらは福祉関係であることが多いようです。今、最も求められていることだからなのでしょう。あるいは、新しい形態を持つ共同体のようなものが、世界中の至る所で同時に発足されるようなら、この周期の人々が中心になっていることが予想されます。歌う絵本や、踊る楽器といったまるでメルヘンの世界を創り出すのも、この周期の作用です。ただ楽しみましょう。『100年数秘の本』DASO著 (ヴオーグ社刊)より
2021.08.23
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除々に、あなたの自我(エゴ)が落ちて行くときです。もうこれ以上、他人と戦いたくはない。この社会に未練はない。分ができることはすべてやった。あとは起こるにまかせるだけ。そう言って、静かに微笑むことができる時なのです。それでもまだ何かをしなければならないと言いきる人も、少しゆっくり進みましょう。すると、まわりの情景がもっとよく見えてくるのに気づきます。あなたに求められていることが十分に見てとれるでしょう。可能な限り繊細に、すべての人、すべての出来事にかかわること。あなたは自分のエネルギィが、とても自然にソフトな広がりを持っていることを発見して驚くのです。これ以上何を求めればいいのでしょう?時々、自分の死を予言したりする人がありますが、あなたの場合それは喜びをもって受けいれられる準備があなたにできたときに初めて、やってくるというのを覚えておきましょう。『100年数秘の本』DASO著 (ヴオーグ社刊)より
2021.08.22
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人生の終りの時が、近づいていると考えてみましょう。そうした時、何かがまだ終っていないと感じるようなら、その何かに対して全力投球すべきです。仕事に対する情熱や、研究に対する意欲、ある人に対する愛など、かたちはさまざまであっても、それが純粋なものであるならば、一瞬一瞬にあなたは燃えつきているはずです。そこには問題はありません。でも、もしそれが個人的な執着だとしたら、それはいったん脇に置いて、より広い視野で見つめ直されるべきです。そのままの状態では、恨みや、怒りや、悲しみといったものがやってくるだけ。今後そのためにだけ生きるとしたら、あなたの人生は無いも同然です。しかもその執着を抱えたまま、悶絶の中で息を引きとり、再びオギャーと生まれるのですか?あなたの決心ひとつで誰よりもあなた自身が解放され、深い洞察の中で、あなたの索晴らしい人生にさようならを言えるのに……。『100年数秘の本』DASO著 (ヴオーグ社刊)より
2021.08.21
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人生はあなたが望む方に進み、欲しいものを与えます。これはあなたの望みを抑圧するときではなく、むしろ望み通りに与えつづけることで、ある悟りに達するよう導くときなのです。つまり、すべてが与えられるので、もはや自分の願望などは関係のないことだとわからせるためのものなのです。そして、あなたは自分が快適に感じる程度の成功を納め、これまでの過程で身につけた経営管理能力をわかち合っていくでしょう。ある人は、それこそ子供の頃からの夢だった花屋を始め、その店舗がどんどん広がっていくのを喜びと驚きの中で見ることになるかもしれません。また他の人は、もうだまってはいられない、と政治の世界に足を踏みいれるかもしれず、いわぱ“望め!さらば与えられん”という周期なのです。また、老いてさらに盛んな人生とも言えるでしょうが、ともあれ、これほどの力強さの中で死を迎えるとしたら、きっとあなたの最期には、花火が上がるでしょうね。『100年数秘の本』DASO著 (ヴオーグ社刊)より
2021.08.20
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あなたがもしも今、これこそが自分のライフワークだと言えるようなものを見つけているなら幸いです。あなたにはそれに打ちこめるだけの十分な時間が与えられるでしょう。だから社会とのかかわりにおいては、可能な限り早くリタイアしたほうがいい。今のところ、何といって趣味もなく、興味の対象もないという人も、まず自分自身に時間を与えてやる努力をしましょう。そうすれば必ず何かが見つかります。周囲のことはさておき、まず自分です。あなただけの空間、あなただけの時間を最優先すること。人づき合いも、身内の世話も、もう十分です。そんなことは考えずに、人生の中の豊かさや、深みの部分を見つめていくことです。十全に生きて、生きて、生き抜いて、完全に枯渇して朽ちるような壮絶な死―――。あるいは孤独さの中にあっても安らかな死。いずれの場合も、あなたの最期のひと息は、満足な笑みとともにあるでしょう。『100年数秘の本』DASO著 (ヴオーグ社刊)より
2021.08.19
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愛すべき人々に囲まれた、くつろぎのスペースにいるあなたを発見するときです。ただし、そのためにはまずあなたが少し腰を落ちつけて、自分のいる場所を確認するという心のゆとりを持たなければなりません。つまり、どれほど索敵な人々が身近にいようとも、その中心にあなたがいなければそれがわかるはずもないのです。特に、これまでの人生を活発さや忙しさの中で過ごしてきた人にとって、最後のピークにこの数の作用を受けることには大きな意味があります。“もうがんばらなくてもいいよ”と、それは言っています。もうこれ以上、あなたが責任を負い、義務を感じることは何もありません。あとは大いに、この人生の優雅で美しい部分を楽しんでください。というのが、このエネルギィのメッセージです。ところが相変わらず息つく暇もない人は、そのメッセージにも気づかずに、突然、息をつかされるかもしれません!『100年数秘の本』DASO著 (ヴオーグ社刊)より
2021.08.18
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【DHC】2021/8/17(火) 百田尚樹×北村晴男×居島一平【虎ノ門ニュース】東京リンチ(裁判)の全貌が明らかに。一億日本人が見るべき史実。後半、東京リンチが如何に野蛮な物であったのかが。本当の『東京裁判』やり直しを提言したい。
2021.08.17
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ひと言でいえば、若返りのときです。新たな冒険心がわき起こり、前進する勇気が集まります。それでいて自由な、のびのびとした感党の中にいる自分を発見するでしょう。すでに数奇な人生を生きてきた人なら、余裕をもってこの冒険の旅に挑(いど)むでしょう。また、これが最初の挑戦だという人は、同時に最後のチャンスだということにも意識を持って、人生の晩年に花を咲かせてみませんか?これからは「もういつ死んでもいい」と言えるように、一瞬一瞬をフルに生きるのです。あなたの側が年令を感じていなければ、まわりに集まってくるのもそういう人達です。ただし、若さを勘違いしてセックスに走ったり、無目的に動き回ることのないよう注意しましょう。これは無認識に使うと危険なエネルギイです。暴走することは、若さでもなければ冒険でもない。たんに意識のない状態です。『100年数秘の本』DASO著 (ヴオーグ社刊)より
2021.08.17
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ぜいなくな(アバンダント)生活というものをよく見つめてみましょう。もし、他人との比較の上に立ってそれを見るなら、人の持たないものを持っていることが、ぜいたくさの条件になるかもしれません。避暑地の別荘、ヨットやセスナ機、カード、洗練された教養のある伴侶や恋人たち。そして、何よりもゆとりのある時間。その価値観はともかく、たった今あなたの手中にあるものは、最後のゆとりのある時間なのです。ほんの少し、視点を内側にむければ、あなたの内面には、あなただけのくつろぎの世界があります。しかも、そこには形のない、多くのぜいたくさがあふれているのです。それを見出すためにこの周期を使いましょう。有形のものよりも、無形のものに意識をむけることが求められています。保険や保証に守られることよりも、身近な人々との心のふれ合いが何よりもあなたの宝物なのです。『100年数秘の本』DASO著 (ヴオーグ社刊)より
2021.08.16
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これは、頑固で不器用な人生を送ってきた人にとっては、かえって困難な晩年となるかもしれません。でも、物わかりのよい、柔軟な頭とハートの持ち主には、この上もなく愉快で幸せな毎日です。そこには創造エネルギィがあふれており、あなたはただ子供のように、純粋にそれとたわむれるだけです。目的もなければ、義務感や、犠牲的な感じもまるでありません。まわりの誰もが、そんなあなたを祝福し、歓迎しているのがわかりますか?今のあなたが、自分の仕事に生きがいを感じているなら、何も言うことはありません。思う存分楽しんでください。でも、もし少しでも不満があるのなら、食うためなんて言わないで、あなたのチャンスを試してみませんか? やりたいことをやるべきです。失敗を恐れて自分を殺すよりも、悔いのない人生を送りませんか?その時こそ、あなたは笑って死ねるのです。『100年数秘の本』DASO著 (ヴオーグ社刊)より
2021.08.15
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83spy.com観てきました。すこし前、現場にいましたので、いろいろと思い出しました。忙しい人も、人生の終末で、同じ経験を必ずします。親がご健在なら、直ぐに電話してください。会いに行ってください。人間の基本的な部分は、皆同じです。家族の思いがあるだけで、幸せになるのです。
2021.08.14
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たった今あなたの身近にいる伴侶や、恋人や、親しい友人など、限られた人々との関係の中で、もし、あなたが自分から避けてしまっていると思うことがあれば、気をつけなければなりません。というのも、この周期のエネルギィは、あなたがそのことを本当に理解するまで、何かしらあなたの行く手を防げ、あなたが自分の考えだけで物事を支配していないかどうかを確認させようとするからです。つまり、これは表面的な行きづまりを意味します。逆に言えば、もし、今のあなたが何かの問題で頭を悩ませているとしたら、自分の中にそのことから逃げようとしている部分がないかどうかを見る必要があるでしょう。積極的にその問題の中に入っていけば、必ず通り抜けることができるのです。目をそむければ、きっとあなたの最期はぐずついたものになります。エネルギィが浄化されないのです。そうならないためにも、嫌なことほどさっさとすませましょう。『100年数秘の本』DASO著 (ヴオーグ社刊)より
2021.08.14
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あなたは今まで、大なり小なり他人とのかかわりの中にいましたが、もうそれは十分です。これからは、自分自身にかかわること。独自のライフスタイルを確立すべき時期に来ています。他の誰かのようではなく、あなただからできる生き方というのをじっくり考察してみましょう。伴侶や、子供たちや、仲のよい友人たちとのつき合いはもちろんあります。でも、気持ちの上で独立していることが大切なのです。だから、もし、これらの身近な人々との間に、今だに何かのわだかまりがあるようなら、それを放っておくべきではありません。今こそ言いたいことを言えばいい。もしかしたら、あなたのほうが誤解しているかもしれないのだし、いずれにしても、お互いの関係をはっきりさせてこそ、あなたは独りになれるのです。肯定的な意味で「死ぬときは独り」というのを肝に命じておくこと。何もかも、もっとサバサバしてくるはずです。『100年数秘の本』DASO著 (ヴオーグ社刊)より
2021.08.13
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出展:https://www.tsuruginoya.com/infomation/data/calendar 紀元年に660をプラスすれば、皇紀に変換されます。 皇紀 和暦 西暦 読み 年数 南朝 読み 年数 干支 改元日 閏月平安時代[ 古刀 ] (天慶-文保年間、938-1318年)1804 天養 1144 てんよう 1 甲子 2月23日 1805 久安 1145 きゅうあん 1 乙丑 7月22日 101806 久安 1146 2 丙寅 1807 久安 1147 3 丁卯 1808 久安 1148 4 戊辰 61809 久安 1149 5 己巳 1810 久安 1150 6 庚午 1811 仁平 1151 にんぴょう 1 辛未 1月26日 41812 仁平 1152 2 壬申 1813 仁平 1153 3 癸酉 121814 久寿 1154 きゅうじゅ 1 甲戌 10月28日 1815 久寿 1155 2 乙亥 1816 保元 1156 ほうげん 1 丙子 4月27日 91817 保元 1157 2 丁丑 1818 保元 1158 3 戊寅 1819 平治 1159 へいじ 1 己卯 4月20日 51820 永暦 1160 えいりゃく 1 庚辰 1月10日 1821 応保 1161 おうほ 1 辛巳 9月4日 1822 応保 1162 2 壬午 21823 長寛 1163 ちょうかん 1 癸未 3月29日 1824 長寛 1164 2 甲申 101825 永万 1165 えいまん 1 乙酉 6月5日 1826 仁安 1166 にんあん 1 丙戌 8月27日 1827 仁安 1167 2 丁亥 71828 仁安 1168 3 戊子 1829 嘉応 1169 かおう 1 己丑 4月8日 1830 嘉応 1170 2 庚寅 41831 承安 1171 じょうあん 1 辛卯 4月21日 1832 承安 1172 2 壬辰 121833 承安 1173 3 癸巳 1834 承安 1174 4 甲午 1835 安元 1175 あんげん 1 乙未 7月28日 91836 安元 1176 2 丙申 1837 治承 1177 じしょう 1 丁酉 8月4日 1838 治承 1178 2 戊戌 61839 治承 1179 3 己亥 1840 治承 1180 4 庚子 1841 養和 1181 ようわ 1 辛丑 7月14日 21842 寿永 1182 じゅえい 1 壬寅 5月27日 1843 寿永 1183 2 癸卯 101844 寿永 1184 3 甲辰 1845 文治 1185 ぶんじ 1 乙巳 8月14日 1846 文治 1186 2 丙午 71847 文治 1187 3 丁未 1848 文治 1188 4 戊申 1849 文治 1189 5 己酉 41850 建久 1190 けんきゅう 1 庚戌 4月11日 1851 建久 1191 2 辛亥 12鎌倉時代1852 建久 1192 3 壬子 1853 建久 1193 4 癸丑 1854 建久 1194 5 甲寅 81855 建久 1195 6 乙卯 1856 建久 1196 7 丙辰 1857 建久 1197 8 丁巳 61858 建久 1198 9 戊午 1859 正治 1199 しょうじ 1 己未 4月27日 1860 正治 1200 2 庚申 21861 建仁 1201 けんにん 1 辛酉 2月13日 1862 建仁 1202 2 壬戌 101863 建仁 1203 3 癸亥 1864 元久 1204 げんきゅう 1 甲子 2月20日 1865 元久 1205 2 乙丑 71866 建永 1206 けんえい 1 丙寅 4月27日 1867 承元 1207 じょうげん 1 丁卯 10月25日 1868 承元 1208 2 戊辰 41869 承元 1209 3 己巳 1870 承元 1210 4 庚午 1871 建暦 1211 けんりゃく 1 辛未 3月9日 11872 建暦 1212 2 壬申 1873 建保 1213 けんぽ 1 癸酉 12月6日 91874 建保 1214 2 甲戌 1875 建保 1215 3 乙亥 1876 建保 1216 4 丙子 61877 建保 1217 5 丁丑 1878 建保 1218 6 戊寅 1879 承久 1219 じょうきゅう 1 己卯 4月12日 21880 承久 1220 2 庚辰 1881 承久 1221 3 辛巳 101882 貞応 1222 じょうおう 1 壬午 4月13日 1883 貞応 1223 2 癸未 1884 元仁 1224 げんにん 1 甲申 11月20日 71885 嘉禄 1225 かろく 1 乙酉 4月20日 1886 嘉禄 1226 2 丙戌 1887 安貞 1227 あんてい 1 丁亥 12月10日 31888 安貞 1228 2 戊子 1889 寛喜 1229 かんぎ 1 己丑 3月5日 1890 寛喜 1230 2 庚寅 11891 寛喜 1231 3 辛卯 1892 貞永 1232 じょうえい 1 壬辰 4月2日 91893 天福 1233 てんぷく 1 癸巳 4月15日 1894 文暦 1234 ぶんりゃく 1 甲午 11月5日 1895 嘉禎 1235 かてい 1 乙未 9月19日 61896 嘉禎 1236 2 丙申 1897 嘉禎 1237 3 丁酉 1898 暦仁 1238 りゃくにん 1 戊戌 11月23日 21899 延応 1239 えんのう 1 己亥 2月7日 1900 仁治 1240 にんじ 1 庚子 7月16日 101901 仁治 1241 2 辛丑 1902 仁治 1242 3 壬寅 1903 寛元 1243 かんげん 1 癸卯 2月26日 71904 寛元 1244 2 甲辰 1905 寛元 1245 3 乙巳 1906 寛元 1246 4 丙午 41907 宝治 1247 ほうじ 1 丁未 2月28日 1908 宝治 1248 2 戊申 121909 建長 1249 けんちょう 1 己酉 3月18日 1910 建長 1250 2 庚戌 1911 建長 1251 3 辛亥 91912 建長 1252 4 壬子 1913 建長 1253 5 癸丑 1914 建長 1254 6 甲寅 51915 建長 1255 7 乙卯 1916 康元 1256 こうげん 1 丙辰 10月5日 1917 正嘉 1257 しょうか 1 丁巳 3月14日 31918 正嘉 1258 2 戊午 1919 正元 1259 しょうげん 1 己未 3月26日 101920 文応 1260 ぶんおう 1 庚申 4月23日 1921 弘長 1261 こうちょう 1 辛酉 2月20日 1922 弘長 1262 2 壬戌 71923 弘長 1263 3 癸亥 1924 文永 1264 ぶんえい 1 甲子 2月28日 1925 文永 1265 2 乙丑 41926 文永 1266 3 丙寅 1927 文永 1267 4 丁卯 1928 文永 1268 5 戊辰 11929 文永 1269 6 己巳 1930 文永 1270 7 庚午 91931 文永 1271 8 辛未 1932 文永 1272 9 壬申 1933 文永 1273 10 癸酉 51934 文永 1274 11 甲戌 1935 建治 1275 けんじ 1 乙亥 4月25日 1936 建治 1276 2 丙子 31937 建治 1277 3 丁丑 1938 弘安 1278 こうあん 1 戊寅 2/29 101939 弘安 1279 2 己卯 1940 弘安 1280 3 庚辰 1941 弘安 1281 4 辛巳 71942 弘安 1282 5 壬午 1943 弘安 1283 6 癸未 1944 弘安 1284 7 甲申 41945 弘安 1285 8 乙酉 1946 弘安 1286 9 丙戌 121947 弘安 1287 10 丁亥 1948 正応 1288 しょうおう 1 戊子 4月28日 1949 正応 1289 2 己丑 101950 正応 1290 3 庚寅 1951 正応 1291 4 辛卯 1952 正応 1292 5 壬辰 61953 永仁 1293 えいにん 1 癸巳 8月5日 1954 永仁 1294 2 甲午 1955 永仁 1295 3 乙未 21956 永仁 1296 4 丙申 1957 永仁 1297 5 丁酉 101958 永仁 1298 6 戊戌 1959 正安 1299 しょうあん 1 己亥 4月25日 1960 正安 1300 2 庚子 71961 正安 1301 3 辛丑 1962 乾元 1302 かんげん 1 壬寅 11月21日 1963 嘉元 1303 かげん 1 癸卯 8月5日 41964 嘉元 1304 2 甲辰 1965 嘉元 1305 3 乙巳 121966 徳治 1306 とくじ 1 丙午 12月14日 1967 徳治 1307 2 丁未 1968 延慶 1308 えんきょう 1 戊申 10月9日 81969 延慶 1309 2 己酉 1970 延慶 1310 3 庚戌 1971 応長 1311 おうちょう 1 辛亥 4月28日 61972 正和 1312 しょうわ 1 壬子 3月20日 1973 正和 1313 2 癸丑 1974 正和 1314 3 甲寅 31975 正和 1315 4 乙卯 1976 正和 1316 5 丙辰 101977 文保 1317 ぶんぽ 1 丁巳 2月3日 1978 文保 1318 2 戊午 [ 中古刀 ] (元応-長禄年間、1319-1461年)1979 元応 1319 げんおう 1 己未 4月28日 71980 元応 1320 2 庚申 1981 元亨 1321 げんこう 1 辛酉 2月23日 1982 元亨 1322 2 壬戌 51983 元亨 1323 3 癸亥 1984 正中 1324 しょうちゅう 1 甲子 12月9日 1985 正中 1325 2 乙丑 11986 嘉暦 1326 かりゃく 1 丙寅 4月26日 1987 嘉暦 1327 2 丁卯 91988 嘉暦 1328 3 戊辰 1989 元徳 1329 げんとく 1 己巳 8月29日 1990 元徳 1330 2 庚午 61991 元徳 1331 3 元弘 げんこう 1 辛未 8月9日 1992 正慶 1332 しょうきょう 1 元弘 2 壬申 4月28日 1993 正慶 1333 2 元弘 3 癸酉 21994 建武 1334 けんむ 1 甲戌 1月29日 1995 建武 1335 2 乙亥 10南北朝時代1996 建武 1336 3 延元 えんげん 1 丙子 1997 建武 1337 4 延元 2 丁丑 1998 暦応 1338 りゃくおう 1 延元 3 戊寅 8月28日 71999 暦応 1339 2 延元 4 己卯 2000 暦応 1340 3 興国 こうこく 1 庚辰 2001 暦応 1341 4 興国 2 辛巳 42002 康永 1342 こうえい 1 興国 3 壬午 4月27日 2003 康永 1343 2 興国 4 癸未 2004 康永 1344 3 興国 5 甲申 22005 貞和 1345 じょうわ 1 興国 6 乙酉 10月21日 2006 貞和 1346 2 正平 しょうへい 1 丙戌 92007 貞和 1347 3 正平 2 丁亥 2008 貞和 1348 4 正平 3 戊子 2009 貞和 1349 5 正平 4 己丑 62010 観応 1350 かんのう 1 正平 5 庚寅 2月27日 2011 観応 1351 2 正平 6 辛卯 2012 文和 1352 ぶんな 1 正平 7 壬辰 9月27日 22013 文和 1353 2 正平 8 癸巳 2014 文和 1354 3 正平 9 甲午 102015 文和 1355 4 正平 10 乙未 2016 延文 1356 えんぶん 1 正平 11 丙申 3月28日 2017 延文 1357 2 正平 12 丁酉 72018 延文 1358 3 正平 13 戊戌 2019 延文 1359 4 正平 14 己亥 2020 延文 1360 5 正平 15 庚子 42021 康安 1361 こうあん 1 正平 16 辛丑 3月29日 2022 貞治 1362 じょうじ 1 正平 17 壬寅 9月23日 2023 貞治 1363 2 正平 18 癸卯 12024 貞治 1364 3 正平 19 甲辰 2025 貞治 1365 4 正平 20 乙巳 92026 貞治 1366 5 正平 21 丙午 2027 貞治 1367 6 正平 22 丁未 2028 応安 1368 おうあん 1 正平 23 戊申 2月18日 62029 応安 1369 2 正平 24 己酉 2030 応安 1370 3 建徳 けんとく 1 庚戌 2031 応安 1371 4 建徳 2 辛亥 32032 応安 1372 5 文中 ぶんちゅう 1 壬子 2033 応安 1373 6 文中 2 癸丑 102034 応安 1374 7 文中 3 甲寅 2035 永和 1375 えいわ 1 天授 てんじゅ 1 乙卯 5月27日 2036 永和 1376 2 天授 2 丙辰 72037 永和 1377 3 天授 3 丁巳 2038 永和 1378 4 天授 4 戊午 2039 康暦 1379 こうりゃく 1 天授 5 己未 3月22日 42040 康暦 1380 2 天授 6 庚申 2041 永徳 1381 えいとく 1 弘和 こうわ 1 辛酉 2月10日 2042 永徳 1382 2 弘和 2 壬戌 12043 永徳 1383 3 弘和 3 癸亥 2044 至徳 1384 しとく 1 元中 げんちゅう 1 甲子 4月28日 92045 至徳 1385 2 元中 2 乙丑 2046 至徳 1386 3 元中 3 丙寅 2047 嘉慶 1387 かきょう 1 元中 4 丁卯 8月23日 52048 嘉慶 1388 2 元中 5 戊辰 2049 康応 1389 こうおう 1 元中 6 己巳 2月9日 2050 明徳 1390 めいとく 1 元中 7 庚午 3月26日 32051 明徳 1391 2 元中 8 辛未 2052 明徳 1392 3 元中 9 壬申 10室町時代2053 明徳 1393 4 癸酉 2054 応永 1394 おうえい 1 甲戌 7月5日 2055 応永 1395 2 乙亥 72056 応永 1396 3 丙子 2057 応永 1397 4 丁丑 2058 応永 1398 5 戊寅 42059 応永 1399 6 己卯 2060 応永 1400 7 庚辰 2061 応永 1401 8 辛巳 12062 応永 1402 9 壬午 2063 応永 1403 10 癸未 102064 応永 1404 11 甲申 2065 応永 1405 12 乙酉 2066 応永 1406 13 丙戌 62067 応永 1407 14 丁亥 2068 応永 1408 15 戊子 2069 応永 1409 16 己丑 32070 応永 1410 17 庚寅 2071 応永 1411 18 辛卯 102072 応永 1412 19 壬辰 2073 応永 1413 20 癸巳 2074 応永 1414 21 甲午 72075 応永 1415 22 乙未 2076 応永 1416 23 丙申 2077 応永 1417 24 丁酉 52078 応永 1418 25 戊戌 2079 応永 1419 26 己亥 2080 応永 1420 27 庚子 12081 応永 1421 28 辛丑 2082 応永 1422 29 壬寅 102083 応永 1423 30 癸卯 2084 応永 1424 31 甲辰 2085 応永 1425 32 乙巳 62086 応永 1426 33 丙午 2087 応永 1427 34 丁未 2088 正長 1428 しょうちょう 1 戊申 4月27日 32089 永享 1429 えいきょう 1 己酉 9月5日 2090 永享 1430 2 庚戌 112091 永享 1431 3 辛亥 2092 永享 1432 4 壬子 2093 永享 1433 5 癸丑 72094 永享 1434 6 甲寅 2095 永享 1435 7 乙卯 2096 永享 1436 8 丙辰 52097 永享 1437 9 丁巳 2098 永享 1438 10 戊午 2099 永享 1439 11 己未 12100 永享 1440 12 庚申 2101 嘉吉 1441 かきつ 1 辛酉 2月17日 92102 嘉吉 1442 2 壬戌 2103 嘉吉 1443 3 癸亥 2104 文安 1444 ぶんあん 1 甲子 2月5日 62105 文安 1445 2 乙丑 2106 文安 1446 3 丙寅 2107 文安 1447 4 丁卯 22108 文安 1448 5 戊辰 2109 宝徳 1449 ほうとく 1 己巳 7月28日 102110 宝徳 1450 2 庚午 2111 宝徳 1451 3 辛未 2112 享徳 1452 きょうとく 1 壬申 7月25日 82113 享徳 1453 2 癸酉 2114 享徳 1454 3 甲戌 2115 康正 1455 こうしょう 1 乙亥 7月25日 42116 康正 1456 2 丙子 2117 長禄 1457 ちょうろく 1 丁丑 9月28日 2118 長禄 1458 2 戊寅 12119 長禄 1459 3 己卯 [ 末古刀 ] (寛正-文禄年間、1460-1596年)2120 寛正 1460 かんしょう 1 庚辰 12月21日 92121 寛正 1461 2 辛巳 2122 寛正 1462 3 壬午 2123 寛正 1463 4 癸未 62124 寛正 1464 5 甲申 2125 寛正 1465 6 乙酉 2126 文正 1466 ぶんしょう 1 丙戌 2月28日 22127 応仁 1467 おうにん 1 丁亥 3月5日 2128 応仁 1468 2 戊子 102129 文明 1469 ぶんめい 1 己丑 4月28日 2130 文明 1470 2 庚寅 2131 文明 1471 3 辛卯 82132 文明 1472 4 壬辰 2133 文明 1473 5 癸巳 2134 文明 1474 6 甲午 52135 文明 1475 7 乙未 2136 文明 1476 8 丙申 2137 文明 1477 9 丁酉 12138 文明 1478 10 戊戌 2139 文明 1479 11 己亥 92140 文明 1480 12 庚子 2141 文明 1481 13 辛丑 2142 文明 1482 14 壬寅 72143 文明 1483 15 癸卯 2144 文明 1484 16 甲辰 2145 文明 1485 17 乙巳 32146 文明 1486 18 丙午 2147 長享 1487 ちょうきょう 1 丁未 7月20日 112148 長享 1488 2 戊申 2149 延徳 1489 えんとく 1 己酉 8月21日 2150 延徳 1490 2 庚戌 82151 延徳 1491 3 辛亥 2152 明応 1492 めいおう 1 壬子 7月19日 2153 明応 1493 2 癸丑 42154 明応 1494 3 甲寅 2155 明応 1495 4 乙卯 2156 明応 1496 5 丙辰 22157 明応 1497 6 丁巳 2158 明応 1498 7 戊午 102159 明応 1499 8 己未 2160 明応 1500 9 庚申 2161 文亀 1501 ぶんき 1 辛酉 2/29 62162 文亀 1502 2 壬戌 2163 文亀 1503 3 癸亥 2164 永正 1504 えいしょう 1 甲子 2/30 32165 永正 1505 2 乙丑 2166 永正 1506 3 丙寅 112167 永正 1507 4 丁卯 2168 永正 1508 5 戊辰 2169 永正 1509 6 己巳 82170 永正 1510 7 庚午 2171 永正 1511 8 辛未 2172 永正 1512 9 壬申 42173 永正 1513 10 癸酉 2174 永正 1514 11 甲戌 2175 永正 1515 12 乙亥 22176 永正 1516 13 丙子 2177 永正 1517 14 丁丑 102178 永正 1518 15 戊寅 2179 永正 1519 16 己卯 2180 永正 1520 17 庚辰 62181 大永 1521 たいえい 1 辛巳 8月23日 2182 大永 1522 2 壬午 2183 大永 1523 3 癸未 32184 大永 1524 4 甲申 2185 大永 1525 5 乙酉 112186 大永 1526 6 丙戌 2187 大永 1527 7 丁亥 2188 享禄 1528 きょうろく 1 戊子 8月20日 92189 享禄 1529 2 己丑 2190 享禄 1530 3 庚寅 2191 享禄 1531 4 辛卯 52192 天文 1532 てんぶん 1 壬辰 7月29日 2193 天文 1533 2 癸巳 2194 天文 1534 3 甲午 12195 天文 1535 4 乙未 2196 天文 1536 5 丙申 102197 天文 1537 6 丁酉 2198 天文 1538 7 戊戌 2199 天文 1539 8 己亥 62200 天文 1540 9 庚子 2201 天文 1541 10 辛丑 2202 天文 1542 11 壬寅 32203 天文 1543 12 癸卯 2204 天文 1544 13 甲辰 112205 天文 1545 14 乙巳 2206 天文 1546 15 丙午 2207 天文 1547 16 丁未 72208 天文 1548 17 戊申 2209 天文 1549 18 己酉 2210 天文 1550 19 庚戌 52211 天文 1551 20 辛亥 2212 天文 1552 21 壬子 2213 天文 1553 22 癸丑 12214 天文 1554 23 甲寅 2215 弘治 1555 こうじ 1 乙卯 10月23日 102216 弘治 1556 2 丙辰 2217 弘治 1557 3 丁巳 2218 永禄 1558 えいろく 1 戊午 2月28日 62219 永禄 1559 2 己未 2220 永禄 1560 3 庚申 2221 永禄 1561 4 辛酉 32222 永禄 1562 5 壬戌 2223 永禄 1563 6 癸亥 122224 永禄 1564 7 甲子 2225 永禄 1565 8 乙丑 2226 永禄 1566 9 丙寅 82227 永禄 1567 10 丁卯 安土桃山時代2228 永禄 1568 11 戊辰 2229 永禄 1569 12 己巳 52230 元亀 1570 げんき 1 庚午 4月23日 2231 元亀 1571 2 辛未 2232 元亀 1572 3 壬申 12233 天正 1573 てんしょう 1 癸酉 7月28日 2234 天正 1574 2 甲戌 112235 天正 1575 3 乙亥 2236 天正 1576 4 丙子 2237 天正 1577 5 丁丑 72238 天正 1578 6 戊寅 2239 天正 1579 7 己卯 2240 天正 1580 8 庚辰 32241 天正 1581 9 辛巳 2242 天正 1582 10 壬午 2243 天正 1583 11 癸未 12244 天正 1584 12 甲申 2245 天正 1585 13 乙酉 82246 天正 1586 14 丙戌 2247 天正 1587 15 丁亥 2248 天正 1588 16 戊子 52249 天正 1589 17 己丑 2250 天正 1590 18 庚寅 2251 天正 1591 19 辛卯 12252 文禄 1592 ぶんろく 1 壬辰 12月8日 2253 文禄 1593 2 癸巳 92254 文禄 1594 3 甲午 2255 文禄 1595 4 乙未 [ 新刀 ] (慶長-宝暦年間、1596-1763年)2256 慶長 1596 けいちょう 1 丙申 10月27日 72257 慶長 1597 2 丁酉 2258 慶長 1598 3 戊戌 2259 慶長 1599 4 己亥 3江戸時代2260 慶長 1600 5 庚子 2261 慶長 1601 6 辛丑 112262 慶長 1602 7 壬寅 2263 慶長 1603 8 癸卯 2264 慶長 1604 9 甲辰 82265 慶長 1605 10 乙巳 2266 慶長 1606 11 丙午 2267 慶長 1607 12 丁未 42268 慶長 1608 13 戊申 2269 慶長 1609 14 己酉 2270 慶長 1610 15 庚戌 22271 慶長 1611 16 辛亥 2272 慶長 1612 17 壬子 102273 慶長 1613 18 癸丑 2274 慶長 1614 19 甲寅 2275 元和 1615 げんな 1 乙卯 7月13日 62276 元和 1616 2 丙辰 2277 元和 1617 3 丁巳 2278 元和 1618 4 戊午 32279 元和 1619 5 己未 2280 元和 1620 6 庚申 122281 元和 1621 7 辛酉 2282 元和 1622 8 壬戌 2283 元和 1623 9 癸亥 82284 寛永 1624 かんえい 1 甲子 2/30 2285 寛永 1625 2 乙丑 2286 寛永 1626 3 丙寅 42287 寛永 1627 4 丁卯 2288 寛永 1628 5 戊辰 2289 寛永 1629 6 己巳 22290 寛永 1630 7 庚午 2291 寛永 1631 8 辛未 102292 寛永 1632 9 壬申 2293 寛永 1633 10 癸酉 2294 寛永 1634 11 甲戌 72295 寛永 1635 12 乙亥 2296 寛永 1636 13 丙子 2297 寛永 1637 14 丁丑 32298 寛永 1638 15 戊寅 2299 寛永 1639 16 己卯 112300 寛永 1640 17 庚辰 2301 寛永 1641 18 辛巳 2302 寛永 1642 19 壬午 92303 寛永 1643 20 癸未 2304 正保 1644 しょうほ 1 甲申 12月16日 2305 正保 1645 2 乙酉 52306 正保 1646 3 丙戌 2307 正保 1647 4 丁亥 2308 慶安 1648 けいあん 1 戊子 2月15日 12309 慶安 1649 2 己丑 2310 慶安 1650 3 庚寅 102311 慶安 1651 4 辛卯 2312 承応 1652 じょうおう 1 壬辰 9月18日 2313 承応 1653 2 癸巳 62314 承応 1654 3 甲午 2315 明暦 1655 めいれき 1 乙未 4月13日 2316 明暦 1656 2 丙申 42317 明暦 1657 3 丁酉 2318 万治 1658 まんじ 1 戊戌 7月23日 122319 万治 1659 2 己亥 2320 万治 1660 3 庚子 2321 寛文 1661 かんぶん 1 辛丑 4月25日 82322 寛文 1662 2 壬寅 2323 寛文 1663 3 癸卯 2324 寛文 1664 4 甲辰 52325 寛文 1665 5 乙巳 2326 寛文 1666 6 丙午 2327 寛文 1667 7 丁未 22328 寛文 1668 8 戊申 2329 寛文 1669 9 己酉 102330 寛文 1670 10 庚戌 2331 寛文 1671 11 辛亥 2332 寛文 1672 12 壬子 62333 延宝 1673 えんぽう 1 癸丑 9月21日 2334 延宝 1674 2 甲寅 2335 延宝 1675 3 乙卯 42336 延宝 1676 4 丙辰 2337 延宝 1677 5 丁巳 122338 延宝 1678 6 戊午 2339 延宝 1679 7 己未 2340 延宝 1680 8 庚申 82341 天和 1681 てんな 1 辛酉 9月29日 2342 天和 1682 2 壬戌 2343 天和 1683 3 癸亥 52344 貞享 1684 じょうきょう 1 甲子 2月21日 2345 貞享 1685 2 乙丑 2346 貞享 1686 3 丙寅 32347 貞享 1687 4 丁卯 2348 元禄 1688 げんろく 1 戊辰 9月30日 2349 元禄 1689 2 己巳 12350 元禄 1690 3 庚午 2351 元禄 1691 4 辛未 82352 元禄 1692 5 壬申 2353 元禄 1693 6 癸酉 2354 元禄 1694 7 甲戌 52355 元禄 1695 8 乙亥 2356 元禄 1696 9 丙子 2357 元禄 1697 10 丁丑 22358 元禄 1698 11 戊寅 2359 元禄 1699 12 己卯 92360 元禄 1700 13 庚辰 2361 元禄 1701 14 辛巳 2362 元禄 1702 15 壬午 82363 元禄 1703 16 癸未 2364 宝永 1704 ほうえい 1 甲申 3月13日 2365 宝永 1705 2 乙酉 42366 宝永 1706 3 丙戌 2367 宝永 1707 4 丁亥 2368 宝永 1708 5 戊子 12369 宝永 1709 6 己丑 2370 宝永 1710 7 庚寅 82371 正徳 1711 しょうとく 1 辛卯 4月25日 2372 正徳 1712 2 壬辰 2373 正徳 1713 3 癸巳 52374 正徳 1714 4 甲午 2375 正徳 1715 5 乙未 2376 享保 1716 きょうほう 1 丙申 6月22日 22377 享保 1717 2 丁酉 2378 享保 1718 3 戊戌 102379 享保 1719 4 己亥 2380 享保 1720 5 庚子 2381 享保 1721 6 辛丑 72382 享保 1722 7 壬寅 2383 享保 1723 8 癸卯 2384 享保 1724 9 甲辰 42385 享保 1725 10 乙巳 2386 享保 1726 11 丙午 2387 享保 1727 12 丁未 12388 享保 1728 13 戊申 2389 享保 1729 14 己酉 92390 享保 1730 15 庚戌 2391 享保 1731 16 辛亥 2392 享保 1732 17 壬子 52393 享保 1733 18 癸丑 2394 享保 1734 19 甲寅 2395 享保 1735 20 乙卯 32396 元文 1736 げんぶん 1 丙辰 4月28日 2397 元文 1737 2 丁巳 112398 元文 1738 3 戊午 2399 元文 1739 4 己未 2400 元文 1740 5 庚申 72401 寛保 1741 かんぽう 1 辛酉 2月27日 2402 寛保 1742 2 壬戌 2403 寛保 1743 3 癸亥 42404 延享 1744 えんきょう 1 甲子 2月21日 2405 延享 1745 2 乙丑 122406 延享 1746 3 丙寅 2407 延享 1747 4 丁卯 2408 寛延 1748 かんえん 1 戊辰 7月12日 102409 寛延 1749 2 己巳 2410 寛延 1750 3 庚午 2411 宝暦 1751 ほうれき 1 辛未 10月27日 62412 宝暦 1752 2 壬申 2413 宝暦 1753 3 癸酉 2414 宝暦 1754 4 甲戌 22415 宝暦 1755 5 乙亥 2416 宝暦 1756 6 丙子 112417 宝暦 1757 7 丁丑 2418 宝暦 1758 8 戊寅 2419 宝暦 1759 9 己卯 72420 宝暦 1760 10 庚辰 2421 宝暦 1761 11 辛巳 2422 宝暦 1762 12 壬午 42423 宝暦 1763 13 癸未 [ 新々刀 ] (明和-明治年間、1764-1875年)2424 明和 1764 めいわ 1 甲申 6月2日 122425 明和 1765 2 乙酉 2426 明和 1766 3 丙戌 2427 明和 1767 4 丁亥 92428 明和 1768 5 戊子 2429 明和 1769 6 己丑 2430 明和 1770 7 庚寅 62431 明和 1771 8 辛卯 2432 安永 1772 あんえい 1 壬辰 11月16日 2433 安永 1773 2 癸巳 32434 安永 1774 3 甲午 2435 安永 1775 4 乙未 122436 安永 1776 5 丙申 2437 安永 1777 6 丁酉 2438 安永 1778 7 戊戌 72439 安永 1779 8 己亥 2440 安永 1780 9 庚子 2441 天明 1781 てんめい 1 辛丑 4月2日 52442 天明 1782 2 壬寅 2443 天明 1783 3 癸卯 2444 天明 1784 4 甲辰 12445 天明 1785 5 乙巳 2446 天明 1786 6 丙午 102447 天明 1787 7 丁未 2448 天明 1788 8 戊申 2449 寛政 1789 かんせい 1 己酉 1月25日 62450 寛政 1790 2 庚戌 2451 寛政 1791 3 辛亥 2452 寛政 1792 4 壬子 22453 寛政 1793 5 癸丑 2454 寛政 1794 6 甲寅 112455 寛政 1795 7 乙卯 2456 寛政 1796 8 丙辰 2457 寛政 1797 9 丁巳 72458 寛政 1798 10 戊午 2459 寛政 1799 11 己未 2460 寛政 1800 12 庚申 42461 享和 1801 きょうわ 1 辛酉 2月5日 2462 享和 1802 2 壬戌 2463 享和 1803 3 癸亥 12464 文化 1804 ぶんか 1 甲子 2月11日 2465 文化 1805 2 乙丑 82466 文化 1806 3 丙寅 2467 文化 1807 4 丁卯 2468 文化 1808 5 戊辰 62469 文化 1809 6 己巳 2470 文化 1810 7 庚午 2471 文化 1811 8 辛未 22472 文化 1812 9 壬申 2473 文化 1813 10 癸酉 112474 文化 1814 11 甲戌 2475 文化 1815 12 乙亥 2476 文化 1816 13 丙子 82477 文化 1817 14 丁丑 2478 文政 1818 ぶんせい 1 戊寅 4月22日 2479 文政 1819 2 己卯 42480 文政 1820 3 庚辰 2481 文政 1821 4 辛巳 2482 文政 1822 5 壬午 12483 文政 1823 6 癸未 2484 文政 1824 7 甲申 82485 文政 1825 8 乙酉 2486 文政 1826 9 丙戌 2487 文政 1827 10 丁亥 62488 文政 1828 11 戊子 2489 文政 1829 12 己丑 2490 天保 1830 てんぽう 1 庚寅 12月1日 32491 天保 1831 2 辛卯 2492 天保 1832 3 壬辰 112493 天保 1833 4 癸巳 2494 天保 1834 5 甲午 2495 天保 1835 6 乙未 72496 天保 1836 7 丙申 2497 天保 1837 8 丁酉 2498 天保 1838 9 戊戌 42499 天保 1839 10 己亥 2500 天保 1840 11 庚子 2501 天保 1841 12 辛丑 12502 天保 1842 13 壬寅 2503 天保 1843 14 癸卯 92504 弘化 1844 こうか 1 甲辰 12月2日 2505 弘化 1845 2 乙巳 2506 弘化 1846 3 丙午 52507 弘化 1847 4 丁未 2508 嘉永 1848 かえい 1 戊申 2月28日 2509 嘉永 1849 2 己酉 42510 嘉永 1850 3 庚戌 2511 嘉永 1851 4 辛亥 2512 嘉永 1852 5 壬子 22513 嘉永 1853 6 癸丑 2514 安政 1854 あんせい 1 甲寅 11月27日 72515 安政 1855 2 乙卯 2516 安政 1856 3 丙辰 2517 安政 1857 4 丁巳 52518 安政 1858 5 戊午 2519 安政 1859 6 己未 2520 万延 1860 まんえん 1 庚申 3月18日 32521 文久 1861 ぶんきゅう 1 辛酉 2月19日 2522 文久 1862 2 壬戌 82523 文久 1863 3 癸亥 2524 元治 1864 げんじ 1 甲子 2月20日 2525 慶応 1865 けいおう 1 乙丑 4月8日 52526 慶応 1866 2 丙寅 2527 慶応 1867 3 丁卯 近代2528 明治 1868 めいじ 1 戊辰 9月8日 42529 明治 1869 2 己巳 2530 明治 1870 3 庚午 102531 明治 1871 4 辛未 2532 明治 1872 5 壬申 2533 明治 1873 6 癸酉 2534 明治 1874 7 甲戌 2535 明治 1875 8 乙亥 [ 現代刀 ] (明治9年以降、1876年~)2536 明治 1876 9 丙子 2537 明治 1877 10 丁丑 2538 明治 1878 11 戊寅 2539 明治 1879 12 己卯 2540 明治 1880 13 庚辰 2541 明治 1881 14 辛巳 2542 明治 1882 15 壬午 2543 明治 1883 16 癸未 2544 明治 1884 17 甲申 2545 明治 1885 18 乙酉 2546 明治 1886 19 丙戌 2547 明治 1887 20 丁亥 2548 明治 1888 21 戊子 2549 明治 1889 22 己丑 2550 明治 1890 23 庚寅 2551 明治 1891 24 辛卯 2552 明治 1892 25 壬辰 2553 明治 1893 26 癸巳 2554 明治 1894 27 甲午 2555 明治 1895 28 乙未 2556 明治 1896 29 丙申 2557 明治 1897 30 丁酉 2558 明治 1898 31 戊戌 2559 明治 1899 32 己亥 2560 明治 1900 33 庚子 2561 明治 1901 34 辛丑 2562 明治 1902 35 壬寅 2563 明治 1903 36 癸卯 2564 明治 1904 37 甲辰 2565 明治 1905 38 乙巳 2566 明治 1906 39 丙午 2567 明治 1907 40 丁未 2568 明治 1908 41 戊申 2569 明治 1909 42 己酉 2570 明治 1910 43 庚戌 2571 明治 1911 44 辛亥 2572 大正 1912 たいしょう 1 壬子 7月30日 2573 大正 1913 2 癸丑 2574 大正 1914 3 甲寅 2575 大正 1915 4 乙卯 2576 大正 1916 5 丙辰 2577 大正 1917 6 丁巳 2578 大正 1918 7 戊午 2579 大正 1919 8 己未 2580 大正 1920 9 庚申 2581 大正 1921 10 辛酉 2582 大正 1922 11 壬戌 2583 大正 1923 12 癸亥 2584 大正 1924 13 甲子 2585 大正 1925 14 乙丑 2586 昭和 1926 しょうわ 1 丙寅 12月25日 2587 昭和 1927 2 丁卯 2588 昭和 1928 3 戊辰 2589 昭和 1929 4 己巳 2590 昭和 1930 5 庚午 2591 昭和 1931 6 辛未 2592 昭和 1932 7 壬申 2593 昭和 1933 8 癸酉 2594 昭和 1934 9 甲戌 2595 昭和 1935 10 乙亥 2596 昭和 1936 11 丙子 2597 昭和 1937 12 丁丑 2598 昭和 1938 13 戊寅 2599 昭和 1939 14 己卯 2600 昭和 1940 15 庚辰 2601 昭和 1941 16 辛巳 2602 昭和 1942 17 壬午 2603 昭和 1943 18 癸未 2604 昭和 1944 19 甲申 2605 昭和 1945 20 乙酉 現代2606 昭和 1946 21 丙戌 2607 昭和 1947 22 丁亥 2608 昭和 1948 23 戊子 2609 昭和 1949 24 己丑 2610 昭和 1950 25 庚寅 2611 昭和 1951 26 辛卯 2612 昭和 1952 27 壬辰 2613 昭和 1953 28 癸巳 2614 昭和 1954 29 甲午 2615 昭和 1955 30 乙未 2616 昭和 1956 31 丙申 2617 昭和 1957 32 丁酉 2618 昭和 1958 33 戊戌 2619 昭和 1959 34 己亥 2620 昭和 1960 35 庚子 2621 昭和 1961 36 辛丑 2622 昭和 1962 37 壬寅 2623 昭和 1963 38 癸卯 2624 昭和 1964 39 甲辰 2625 昭和 1965 40 乙巳 2626 昭和 1966 41 丙午 2627 昭和 1967 42 丁未 2628 昭和 1968 43 戊申 2629 昭和 1969 44 己酉 2630 昭和 1970 45 庚戌 2631 昭和 1971 46 辛亥 2632 昭和 1972 47 壬子 2633 昭和 1973 48 癸丑 2634 昭和 1974 49 甲寅 2635 昭和 1975 50 乙卯 2636 昭和 1976 51 丙辰 2637 昭和 1977 52 丁巳 2638 昭和 1978 53 戊午 2639 昭和 1979 54 己未 2640 昭和 1980 55 庚申 2641 昭和 1981 56 辛酉 2642 昭和 1982 57 壬戌 2643 昭和 1983 58 癸亥 2644 昭和 1984 59 甲子 2645 昭和 1985 60 乙丑 2646 昭和 1986 61 丙寅 2647 昭和 1987 62 丁卯 2648 昭和 1988 63 戊辰 2649 平成 1989 へいせい 1 己巳 1月7日 2650 平成 1990 2 庚午 2651 平成 1991 3 辛未 2652 平成 1992 4 壬申 2653 平成 1993 5 癸酉 2654 平成 1994 6 甲戌 2655 平成 1995 7 乙亥 2656 平成 1996 8 丙子 2657 平成 1997 9 丁丑 2658 平成 1998 10 戊寅 2659 平成 1999 11 己卯 2660 平成 2000 12 庚辰 2661 平成 2001 13 辛巳 2662 平成 2002 14 壬午 2663 平成 2003 15 癸未 2664 平成 2004 16 甲申 2665 平成 2005 17 乙酉 2666 平成 2006 18 丙戌 2667 平成 2007 19 丁亥 2668 平成 2008 20 戊子 2669 平成 2009 21 己丑 2670 平成 2010 22 庚寅 2671 平成 2011 23 辛卯 2672 平成 2012 24 壬辰 2673 平成 2013 25 癸巳 2674 平成 2014 26 甲午 2675 平成 2015 27 乙未 2676 平成 2016 28 丙申 2677 平成 2017 29 丁酉 2678 平成 2018 30 戊戌 2679 令和 2019 れいわ 1 己亥 5月1日 2680 令和 2020 2 庚子 2681 令和 2021 3 辛丑
2021.08.12
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仕事をしながら、日本の歴史を勉強しています。以下の文章は、元【(財)レーザー技術総合研究所 研究所長】山中千代衛先生の文章を偶々、ネットの中で見つけたので、ご参考のために供します。日本学術会議が、GHQの指導で心を失いましたが、山中先生は、その中で教育の重要性を訴え続けていらっしゃいました。以下引用です。暑苦しい8月15日が蝉の声と共に巡ってきた。広島・長崎への原爆の投下、そしてお盆、終戦の日である。あの昭和の苦悩の年月も時代と共に遠い思い出になろうとしている。 当時のことを物心ついて覚えている人は最も若くて65歳である。従って今日第一線で働く人々は全く敗戦の日々を知らない。昨今の歴史教育から考えると新・旧日本人の心の断絶はまこと凄まじいものがあると言えよう。 アメリカは日本を7年の年月占領下においた。当時のGHQ(連合軍総司令部)のマックカーサーの威光は草木もなびくという有様、配下の第二級の軍人が日本の改造を計画したのである。財閥解体,戦犯裁判、好ましからざる(と見なした)人物の追放、教育改革と次々にマック指令が繰り出され、日本の人々はイラクなどと全く異なって唯々諾々、占領されているのに進駐軍といったり、慈悲深いまるで救世主のような崇め方。日本人は島国育ち、初めての敗戦降伏、権謀術策で生存を窺う智慧も持ち合わさず、心底からのサレンダーだった。イノセントで世界知らず。やっぱり民族としての経験が不足していたのだ。 しかしアメリカの占領政策も日本のハード的基盤は改変できなかった。その後の日本の復興を見ればそのことは明瞭である。1980年代には、Japan as NO. 1という状況が出現し、Look the Eastが叫ばれた。でも1990年代旧日本人がいなくなると共にこれも崩壊した。それには見事な伏線が埋められていたからである。 ただ一つ米国の政策で成功したものがあった。これが新教育の導入による日本人の改造だ。50年の教化が効を奏して今や日本のソフト的基盤の弱体化は見事に達成されたのである。かつての日本の教育の規範は儒教的ディシプリンが中心であった。武士道と言ってもいい。それがえせ民主化教育の下、個人主義は自己中心の思考に転化し、自由主義はまさにアナーキーに至らんとしている。改造教育を受けた人が現在主流を占めてしまったから、ちょっとやそっとで教育改正を企てることなど及びもつかない。その発想すらもはや日本人の心に浮かばない。教育の恐ろしさである。【(財)レーザー技術総合研究所 研究所長】山中千代衛Laser Cross No.198 2004 Sep引用終わり 皇紀2677年 平成29年(2017年)2月15日にご逝去されました。
2021.08.12
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もう十分に成人してから、このエネルギィをひき受ける場合は、本人の自覚と、それに対する責任感が求められます。つまり、あなたの能力を、決して個人的な小さな満足のために用いるのではなくて、より大きな、あえて言えば地球全体のために活用するという方向性を持つことです。なぜなら、それは巨大なエネルギィの作用であり、むしろ小さなことには働かないのです。だから、賭け事や、運だめしに使っても仕方のないこと地球レベルでの用い方を考える べきです。意識は、あなた一人の力ではなく、この地上のすべての人々の持つエネルギィにむけられるべきであり、それを使って、この母なる大地にどのように働きかければよいのかを見つめることです。ただし、地球を捨てて他の星でやり直すなどというのはもってのほか。ここでダメならどこでもダメです。今、ここでやれることは何かというのが重要なことです。『100年数秘の本』DASO著 (ヴオーグ社刊)より
2021.08.12
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この時期、あなたのまわりに繊細(デリケート)な人間関係が生まれやすく、数人の間に起こる愛情のもつれや、特定の恋人(バートナー)にかかわる身体的トラプルなど、決して誰のせいでもない出来事(ハプニング)を深く見つめなければならないでしょう。真正面からむきあい、むしろその関係性の中に深く入っていくことです。それは貴重な体験となることは間違いありません。また、時としてこの時期に、深い洞察による何らかの啓示を受ける人もあります。いずれにしても注意深くあることです。この時期、あまり独りの世界に入っていくことは好ましくない上に、目に見えない世界に取りこまれすぎる恐れがあるので、意識的になるべく多くの友人と過ごすようにしましょう。幽体離脱も、瞬間移動(テレボート)も、念力も、よほど卓越した人の指導のもとでなければ、やるべきではありません。あるいは、人の心を読むことにしても、あなたが純粋でない限り、許されるべきではないのですから……。『100年数秘の本』DASO著 (ヴオーグ社刊)より
2021.08.11
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今こそ人間らしくあることが求められています。人造人間(ヒューマノイド)は頭で生き、人間(ヒューマン)はハートで生きます。前者は命令にしたがい、後者は愛にしたがう。そして、あなたが人間であれば、そのハートの中にある受容的なスペースを見つけるのは簡単なこと。でも、開いたままのハートは傷つきやすいものです。その時、その痛みをそのままにできるなら、あとはより大きな愛のエネルギィがあなたを守ります。このステップを乗り越えることができるか否かを何度となく試されるでしょう。多くの人々がこの周期に、今まで苦手だと思っていた相手と突然仲良くなったり、まったく初めて出会う人から多くのことを学んだり、またはその人を通じて奇妙な体験をするなど、いわば日常的ではない何か新しい経験というのを驚きとともに報告しています。そして、そのことは実際に彼らをまったく新しい人間にしてしまうのです!!『100年数秘の本』DASO著 (ヴオーグ社刊)より
2021.08.10
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強烈なエネルギィの時です。あなたの潜在的な能力は、力のある人々や状況にかかわることによってひき出されます。もしもあなたが、あまりにコントロールし過ぎるようなら、このエネルギィはあなたを優しさに導くでしょう。逆に、おとなしすぎるようだと、たくさんの腸エネルギィがやってきます。このエネルギィのバランスを、完全に身につけることができたとき、あなたは物事を明白に見分けるようになります。必要なものと、そうでないものを識別し、全体をまとめあげていく要点を知るのです。ひとたびそれを知ったなら、あなたはビジネスの世界で花開くことでもできれば、建設的な新しい分野で夢を実現するチームに参加するかもしれません。いずれにしても、人生の中での豊さを身につける時です。精神的にも、物質的にも、あなたは満足できる状態にまで自分自身を高めていけるでしょう。すべて起こるにまかせてみませんか?『100年数秘の本』DASO著 (ヴオーグ社刊)より
2021.08.09
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内面の探求にむかうときですが、注意深くありましょう。もし、 知りたいという欲求を、たんに表面的にしか受けとれなかったら、あなたは知識をためこむことに夢中になるだけです。本当の望みは理解することです。そのために、何度も繰り返し同じ状況を体験することになろうとも、そこからしか学ぶことはできません。だから、辛抱強くわかろうとする努力が大切なのです。瞑想することは、この時期とても役立つレッスンです。目覚めた状態では、あなたの洞察力も冴えわたり、理解も早まるからです。たとえば明け方の新鮮な空気を吸って、気持ちよく伸びをする瞬間。陽だまりの中で、からだの細胞のひとつひとつに暖かさを感じる瞬間―――。そのときのあなたは瞑想的スペースにいます。そんな瞬間をもっとより多く持っていくことです。独りぼっちのみじめな人生ではなく、独りでいることの豊さの部分を見つめていましょう。『100年数秘の本』DASO著 (ヴオーグ社刊)より
2021.08.08
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他人にかかわることに積極的になるときですが、それは、よりいっそう自分のハートの中へ入っていき、そのハートを愛のエネルギィでいっぱいに満たそうとする切望ゆえにです。恋をするにも、真剣に相手を、そして自分自身を見つめ始めます。しかもそれは無条件の愛、無償の愛です。結婚というかたちでお互いの愛を確かめあうことよりも、むしろどのような状況下にあっても、愛を深めていけるときです。したがって、世間一般で言う、認められない関係という場合もあるかもしれません。でも大切なのは、他人の意見ではなく、二人がどれほどお互いの愛を高め、育てていけるかですから、この社会の妙なトリックに惑わされてはなりません。今の結婚制度のみが正しく、それにしたがわないことが罪だなどとは思わなくてよいということです。また、この周期は多くの、索晴らしい才能を持つ人々との出会いのときでもあり、人生の中での優美さを学びとるでしょう。『100年数秘の本』DASO著 (ヴオーグ社刊)より
2021.08.07
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個人の自由と、自発性こそ、たった今のあなたが望んでいることではありませんか?ところが、不安があなたをとり巻いている。あなたは、たった今手にしているものを手離すのが恐いのです。一方では冒険心に心をわき立たせ、他方では今の安定性に未練たっぷりですね。でも、なぜそれほどまでに執着するのでしょう? 何が不安なのですか? それをささやくのはいったい誰なのでしょう。実際のところあなたのハートは何を望んでいるのかをよく確かめてみることです。それに、あなたはこのようなチャンスが来るのをそれこそ何年も待ち望んでいたのではなかったでしょうか。人生のあらゆる変化を受けいれる勇気を持ってください。それが結婚であれ、離婚であれ、新事業の開始であれ、倒産であれ、すべてです。一見失敗のように思えることでも、結果は必ず好転します。自分の底力を信頼しましょう。『100年数秘の本』DASO著 (ヴオーグ社刊)より
2021.08.06
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とても実際的で、現実的な方向性をもつ周期です。あなたはその中で、自分自身と同様に、自分に与えられた人生をも100パーセント信頼するということを学んでいきます。その信頼が増すにつれ、本米の約束事や、それを果たすために何かをコントロールしなければならないといった観念は薄れていくでしょう。禅の教えにある「木を切り、水を運ぶ」というような、とても質索な生き方が、この時期もっともあなたをくつろがせます。懸命に働くときですが、だからといってその質索な生活を邪魔するものは何もありません。むしろそれによって、あなたは忍耐強さや、落ちつきのある態度を自然に身につけるでしょう。この時期に結婚する二人は、とても安定した生活を築いていきます。また、共同事業に力をそそぐ友人同士は、信頼をもって事を成すことになります。ただし、どちらの場合も自分の空間は大切にすべきです。『100年数秘の本』DASO著 (ヴオーグ社刊)より
2021.08.05
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今こそ、あなたの人生に喜びと祝福をあなたがどこの誰であれ、これまで何を学び、どのように生きてきたのであっても、この周期は、あなたがより完璧に自分の能力を表現する機会を、限りなく与え続けるでしょう。休んでいる暇はありません。弱音を吐いたりしてはいられないのです。これは創造的な、遊びに満ちた周期なのだというのを、本質的な遊び人ならもうわかっているはずです。もし、あなたがとても気まじめで、責任感が強すぎるようなら、それはもっと楽になることを教えます。また、あなたがもし自分のエネルギィをただ浪費するばかりで、軽薄な毎日を繰り返しているようなら、それは、あなたを深淵に導くでしょう。その眠りこけた意識に喝を入れるために、びっくりするような出来事に遭遇させられるかもしれません。そこでベソをかくよりも、しっかり目を覚ますことです。『100年数秘の本』DASO著 (ヴオーグ社刊)より
2021.08.04
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人間関係を通して多くの物事を学べる周期です。積極的に人々の中に入っていきましょう。直感と、より純粋な繊細さを自然に身につけていくときでもあります。その能力が増すほどに、あなたは物事を犠牲的にとらえたり、個人的にとって傷つくというようなことはなくなります。そして、よりハートから応答するようになるでしょう。くたびれる恋よりも、結果はどうであれ心を豊かにしてくれる出会いを体験するようになります。それによってあなたは、より美しく、自信に満ちてくるのです。あなたにとって、たくさんの良い息い出を創り出せるときでもあり、この時期に出会う友人とは生涯を通じて、信頼のおける関係を保っていけます。これらすべてのことに対して、努力すべきことなど何ひとつありません。大切なのは、あなたが、何であれ自分の人生にやってくるものを受けいれるという姿勢を持つことです。『100年数秘の本』DASO著 (ヴオーグ社刊)より
2021.08.03
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目的にむかって進むという、達成エネルギィが大きく作用するときですが、今のあなたがその目的地の方向をまだ模索中なのであれば、まず、いったん自分の中心に戻る必要があります。そして、たった今、あなたにとっての真実とは何か? ということを見定めなければなりません。というのも、この周期中作用し続ける積極的なエネルギィは、あなたを前へ前へとおし出そうとするため、あなた自身がきちんと地に足をつけてなければ、まるで「運命にもてあそばれる」かのように、失敗につぐ失敗を繰り返すことにもなり得るのです。特に、あなたの軌道数が1、3、5、8のいずれかであれば、他人の期待に応えようとしたり、目的地にたどり着くことを急ぐという傾向が強まるので、要注意です。マラソンランナーを観察してごらんなさい。誰のためでもなく、自分のために精一杯走ることです。『100年数秘の本』DASO著 (ヴオーグ社刊)より
2021.08.02
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大がかりなビジネスの世界に足を踏みいれるかもしれず、とてもあたりまえな世界に生きて、人々を大きく包みこむような役をひき受けるかもしれません。いずれの場合も、その大きさゆえに、本人はむしろ淡々としていることのほうが多いようです。前者の場合、それこそ生まれついたところがビッグビジネスの世界で、成人すれば後継者の椅子が用意されているのかもしれません。そして、この場合の子供たちのほとんどは、それを索直に受けいれます。まるで前世からそれを望んでいたかのようです。また、それを望まない場合も、何か違った分野で本領を発揮するでしょう。さらに、後者の場合は、外見的には普通の人です。誰からも親しまれ、ちょっとした近所の人気者。特別な才能が認められるわけでもありません。でも、目に見えないところで、暖かなエネルギィを放ち、人々を心地よくするという役目を果たしているのです。『100年数秘の本』DASO著 (ヴオーグ社刊)より
2021.08.01
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