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月曜日 仕事をしてたら電話があったいつもよく行っている和食屋の親方だった「今日花見なんだけど 来る?」「いやぁ 昨日花見だったンスよ 明日も仕事だし...」「じゃぁ 幸ヶ谷公園 6時からやってるから」ガチャン ツー ツー ツー...(その公園 昨日の花見の場所だし..)っと思いつつ仕事が終わるとイソイソと出掛けて行った昼間の桜も良いけど 夜もまた格別小高いこの公園からは「みなとみらい」の夜景やベイブリッジが望める 公園の端の30人くらい団体の中に親方の姿を見つけて仲間に加わる....桜の下で「寒中梅」それもまた一興見上げた桜の枝の隙間に おぼろ月 ひとつそんな今日この頃...越の寒中梅 特別本醸造 1800ml
2004.03.31
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はっきり言いましょう...木曜日からずっとヅケてます...やっと今日 休肝日ですひさしぶりに飲み倒しました ゲフッ =3日曜日は友達と花見今年はうちの近所の公園でやると言う事で席取り当番に任命されたので朝6時起きで前の日のお酒がのどチンコまで上がってくる体を引きずりながら公園に行きノコノコと出かけて行きましたもうすでに何組かのブルーシートがすでに張られていたので適当な所にブルーシートを敷きそして今年の秘密アイテム仕事で使った余りの赤い布をおもむろに取り出しブルーシートの上に両面テープで貼りはじめる... 一度でいいから毛氈(もうせん)の上で花見をしてみたいと用意周到に隠し持っていたんだなぁこれが...コレお勧めです お殿(お姫)さま気分で花見できますブルーシートの花見団体客を見ると思わず「シモジモの者も楽しんでおるようじゃのぉ...」などと思ってしまえますつう事で本日の日本酒は「四季桜」呑んべのおじさんが言う事には酒飲みが最後に選ぶ酒が四季桜なんだとか...飲み口はKING OF 純米酒って感じですな濃厚な辛口でどっしりとした中に華やかな香り桜を見ながらおでんで一杯Tシャツ1枚でも暑いくらいの小春日和の今日この頃なんだな...四季桜 はなのえん 特別純米
2004.03.30
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桜のつぼみも膨らみはじめて今まで枯れ木色だった木がうっすらと薄紅色と色付いてきて春の息吹きが感じられる頃リビングの床にひいた電気カーペットの上でブランケットにくるまり窓からの春の日射しを頬に感じながらウトウトとまどろむのがとても気持ちのいい季節になりましたね皆様はいかがお過ごしでしょうか?今朝 2度寝をして30分の遅刻をしてしまったゾロメです(照)いやぁ 「てるてる家族」は遠のく意識の中で明日が最終回と言う事もありキッチリと押さえたのですが次に目が覚めたのが家を出なくてはいけない時間を軽く20分はオーバーしてたので3秒程焦ってからあきらめました...そのうえ今朝3時くらいまで飲んでたので血中アルコール濃度が80%くらいありそうな素敵な朝を迎えてしまいました...僕は不思議と2日酔いってなった事は無くその変わりに猛烈にお腹が空くんですきっと満腹中枢がアルコールでバカになってるんじゃないかと勝手に思いこんでます昨日は夕食のペペロンチーノでワインを1本空けた後知り合いのバーでライブがあるというのでノコノコと出かけて行った一応今日のワインというテーマなので銘柄を書いておきますがグルメで有名な知り合いの学習塾の塾長の先生に「こんなションベンワインを俺に飲ませるな」っと言わしめた名誉あるうちのデイリーワインカリフォルニア産のカルロ・ロッシの白です値段も安いしペペロンチーノとの相性は抜群です昔は1.5リットルだか2リットルだかの丸く大きな瓶で売ってたんだけど最近は普通のフルボトルサイズのものしか見かけなくてちょっと寂しい限りです...ライブでは知り合いの顔もチラホラといたので野郎同士ののびのびトーク大会テーマは「ヴォーカルの女の子のパンツ」についてですヴォーカルの女の子がスパッツ?のような体にピッタリのズボンを履いてるのにパンツラインが出て無いと1人の子が言い始め「Tバック保守派」と「ノーパン推進派」「ストッキング一体型派」など自分の持てる限りの経験や記憶を引っぱり出してきて盛り上がる男の話の内容って思春期のニキビ面の頃と大して変わらないんだよなぁ...その後「Tバック保守派」の1人で六角橋でバーを営むマスターが今度居抜きで2号店として借りる予定のチャイニーズレストランへ下見がてらに行き飯&飲み...その後六角橋のマスターの店に行き飲み...すでにお店にいた70歳くらいの惚けてるのか酔ってるのかわからない爺さん2人と異様に盛り上がり「爺さん 俺達の年金でこんな時間に飲み歩くんじゃねぇよ」っと言いながらハゲ頭をナデまくるくらい仲良しになりフィニッシュ半径2メートルが酒臭くてその円の中心は生きる屍と化していた今日この頃....
2004.03.26
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好きなんです...美少年....みんなは止めろって言います...だけど僕は知ってしまったのです...美少年の味を...この口に含み...この舌で...(18禁)しつこいですね...よくあるパターンですみません「本醸造 美少年 神力」が今日の夜伽でございます美少年 本醸造 神力1800ml名前は有名で何度かあったんですがあんまりうまいと言う印象がなかったお酒なんですが何年か前から通っているお寿司屋さんが「美少年」しか置いて無くて始めてそのお寿司屋さんに行った時しかたなく頼んだら予想に反してうまかったのでそれからは美少年にホの字でございます(ポッ)日本酒は保存状態でかなり味が変わってしまうのでそれまで飲んでた「美少年」は保存状態が悪かったのかなぁ?そこのお寿司屋さんは直で「美少年酒造」から取り寄せていたので旨い美少年を飲ませてもらえたみたいつうか美少年酒造ってネーミングどうよ?きっと社長はジャニーってファーストネームを付けてる感じがしますが...幻の酒米「神力」で仕込んだ純米吟醸の生酒「華吟」で大トロの焙りや脂ののった鯵、などをつまみに...飲みてぇーーーー! 食いてぇーーーー!美少年神力華吟生 300mlあぅ...でも「酒盗」しかないそんな今日この頃.....美少年酒造株式会社http://bishonen.co.jp/www/
2004.03.21
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何日か前からTシャツの柄を考えててモチーフとして選んだのが「長さんリップ」だった...何枚もイラストを書き 先程から仕上げの作業をしていたら長さんの訃報が入ってきた...あまりにもタイムリーだった...資料収集のために検索エンジンで昔の長さんを巡り歩いてて想い出に浸ってた最中だった子供の頃からドリフ好きで土曜日の夜はいつもTVの前でケタケタと笑ってたよなぁ...とか高校の頃はドリフシューズの踵を踏んで履いてたなぁ...とか「カトちゃん後ろ!」をマジで叫んでたよなぁ...とかマット体操で回転し終えて眼鏡をずらすのが中本工事の唯一の隠れギャグだったよなぁ...とかいろんな想い出を噛み締めていた矢先の訃報である...荒井注も逝き 長さんも逝ってしまった少しづつ すこしづつ 自分の中のドリフが遠くになっていく気がして寂しい限りの今日この頃...いかりや長介さんの御冥福をお祈りします
2004.03.20
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っという番組の「B-RAPハイスクール」というコーナーで「プチという言葉が嫌い!」っという歌詞が出てきたが僕は別に嫌いではない....しかし「プチ」という言葉を「プティッ」っと、おフランス読みされるとトサカがヒクツク....
2004.03.18
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髪の毛切りたい気持ちテンコモリ中です僕は天パー気味で髪の毛も太くて硬いので伸びてくるとかなりウザったくなります床屋や美容院などに行くと必ずといっていい程「僕の切った人の中で一番髪の毛が多いです」とか「髪の毛すごく硬いですね ペンチで切ってもいいですか?」などと、どこのお店に行っても一度はそんな風な言われ方をされてしまうそんな可哀想な髪の毛ですなのであまり固定のお店には行かず時間があれば目についた所に入って切ってもらうそんな色々な理容室&美容室の中で一番印象的だったお店と言えば やはりあの店かもしれない...そのお店はうちのマンションから歩いて10分くらいの場所にありその時オープンして間も無いらしい店主が1人きりの小さな床屋だった店主と一言二言髪型について打ち合わせをして店主は前掛けを僕にかけて、てるてる坊主のようにして奥に一度引っ込んだそして少しして奥から出てくるのを僕は鏡越しに見るとはなしに見てると店主は奥から出てくるといきなりツルハシを握る前の土方のオヤジのように「ペッ ペッ」っと両手にツバを吹き掛けてパンパンと柏手を打つと「よしっ!!!」と自分に気合いを入れていた(まままっままままっまままままま、待ってよ....もしかして...その手で僕の頭を触ろうとしてる??)かなり僕は焦ったが まさかそのまま触るとは思わないじゃないですか...店主は蒸し器の中から蒸しタオルを取り出しながら熱さを調整するふりしてるのか手を拭いてるのかわからない微妙な動作でその蒸しタオルを僕の頭に乗せ髪の毛に擦り付けた....普通なら「てめー客の頭をツバつけた手で触るんかい!!ふざけんなよ!!」っと騒ぎ立てるのだろうが(ままっ どうせ頭をシャンプーするから まっいっか)っと気の弱い僕は自分を納得させた...そうこうするうちに髪の毛を切りはじめてなんだかんだ話をしていた「ここって最近オープンしたんですよね?」「はい、2週間前にオープンしたんですよ 御贔屓におねがいしますね」「あっ はい.... その前は他の理容室で働いてたんですか?」「あっ いえ... その前はトラックの運転手だったんですよ ハハハ」(えっ?.....運転手って あんた.........汗)「いえね 運転手っていろいろと不規則な生活じゃないですか?だから家でできる仕事ないかと思って床屋はじめたんですよ ハハハ」(ハハハって あんた....あんたの不規則な生活脱出のせいで僕の頭は不規則に刈られるんかい...)いやしかしどこかできっと修行は積んでるさ そうさ そうさ そうじゃないと普通の一般的な常識的に考えて経験も無しに店を構えるなんざ無理に決まってるもんね...そうさそうさ きっとそうさ....ちょきちょきちょきちょきちょきちょき.....店主は何かに憑かれたように熱心にハサミを休ませず切り続ける....僕はヒヤヒヤしながら鏡越しに店主のハサミを持つ手を目で追う... ちょきちょきちょきちょきちょきちょき.....相変わらず店主は髪の毛を切る事に没頭している...そして店主は後ろ頭の方に手を進めたちょきちょきちょきちょきちょきちょき.....「あっ......」店主は声にならない声で小さくつぶやいた僕はその途端にドッと変な汗が背筋を伝わって流れるのを感じた...店主はすでに客の俺を置き去りにして自分のカットの世界にイッちゃってるらしく「あっ」っと自分で呟いたのもわからないらしいなぜなら その後に「まっいいか...髪の毛はそのうち伸びるんだし....」「えーーーーーーーーーーーっ?」(絶句)だんな...十分聞こえてますが...いくら小さな声で呟いてもあんたの口元は僕の耳元にありますから...聞きたく無くても十分聞こえます......あれからもう4年くらい経つ....髪の毛は確かに伸びて その頃の事実を知る髪の毛はすでに頭の上には存在してません...いまもそのお店は健在で店の前を通るたびに中を覗いているがお客さんの姿は見た事ありません....そんな素敵なおもひ出を思い出したスーパーサイヤ人な寝癖頭の今日この頃....
2004.03.17
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っとタイトルで、いきなりおやじギャグです40オーバーのなせる技でしょうか...いやマジで今週はかなりヘヴィーでヘタってました仕事もプライベートもイヴェント満載でしたどうでもいい事ですがヘヴィーもイヴェントも「ヴ」と書いてある所はちゃんと下唇を噛みながら「ヴ」と発音してくださいそんな発音に小うるさい僕はアメリカのニューオリンズに行った時にニューオリンズ名物「ハリケーン」というカクテルを注文したら見事になんのてらいもなくお店の金髪のおねいちゃんが当然の様な顔で「ハイネケン」というビールを僕の目の前に出してくれたそんな素敵な発音の腕前ですつうか「ハイネケン」ってドイツ語だし...という訳で?11日はタダ飯に行って参りましたジーンズではダメだと言われたのでちゃんときれいなカッコしてまいりました綺麗な格好と言っても普段のヨレヨレカジュアルが小綺麗になった程度であくまでカジュアルですが...ホテルのレストランでフレンチ...否応無しに期待は膨らみます...(うまいのかなぁ...フィンガーボールの水を飲まないようにしないと...ボーイさんを呼ぶ時は人さし指を立てて軽く目で合図粋な大人な態度をとらないと...)そんな注意事項などを胸に席につく...席にはお決まりのように綺麗に折られたナプキンが立っているそのナプキンの両側には磨き込まれたフォークとナイフが折り目正しくきちんと並んでいるその右手フォークの横に列を同じくして和紙に包まれた長細い長方形の物体がおいてあった...(ん?.....はし?.....チョップスティック?)嫌な予感がしてドリンクメニューを開く「菊正宗 1合 ¥○○○」の文字が...心配になってきた...久々のフレンチ...それもタダ飯....僕はアラン・ドランばりに人さし指を立てて目で合図する粋な大人な態度の妄想が歪む...「ねぇねぇ 今日はフレンチだよね?」「うん そう フレンチ割烹懐石!」「えっ?カッポーカイセキ?」意味解せません...おフランスにカッポー?僕の頭の中にはフランス人の象徴とも言うべきサッカーのジタンやシラク大統領やジャン・レノが薄らハゲなのに体毛ボーボーの裸の股間にお盆をあててカッポレを踊ってるというイメージ映像が流れる...そんな 粋な大人への階段を登った今日この頃...
2004.03.12
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会社の近所にこんなに咲いてたなんて知らなかった某有名化粧品会社の「S生堂」の研究所の敷地内の芝の丘に2本並んで咲いていた甘酸っぱい香りが鼻孔の奥を刺激するけっこう大きな木なのに柳腰な作りなのか風にざわざわと揺れているスペインの青空によく似合いそうな花だなぁ...しかし スペインなんぞ行った事もない 今日この頃...
2004.03.11
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30代最後の夜の企画としまして「プロフィールへの生画像貼付け」プロジェクト名付けて「微かに39テルヨ」も無事終わりましてホッと一息といったところでございますしかし別に30代最後だからとか40代を迎えるとかで感慨深いものは大してなかったなぁ...もう少しなにかあってもいいんじゃ無いかとは思うんだけどあまりに日々の生活が忙しすぎて浸る暇無かったってのが実際のところって感じかなぁ...つうか誕生日のお祝いに ホテルのレストランに誘われて「ジーンズ以外の格好で来てね」と釘を刺される40才ってどうよ?そそくさとパンツ買いに行ってしまった今日この頃...
2004.03.10
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♪ほんの小さな出来事に~ 愛は傷付いて~ 君は~部屋を 飛び出した~ 真冬の~ 空の~ 下へ~ 君が育てたサボテンは~小さな花を作った~ 春はもうすぐ~ そこまで~ 今愛は終わった~♪「あ~んちゃん 小雪ぃ~」っと福山の真似すると「根っから似てねぇ~」っと言われます何度似てないと言われても物真似してしまうそんな自分にホの字です何年か前の「ひとつ屋根の下」というドラマで有名になったチューリップの歌です小学生か中学生だかにLPレコードが家にあったように思います入手経路は不明です父の秀男は「サブちゃん・五木系」なので多分 兄、茂が友人から借りたモノをバックレたという経路が濃厚です今日、会社の仕事場のBGMのラジオで始めてかかったのが「サボテンの花」でしたもう鼻歌止まりません 仕事しながらフンフン歌い倒してしまいましたこういう歌はいけませんね...まじで...自分の人生とオーバーラップしてしまって...実は僕は×イチでして...やはり こんな風な感じでした...友人にもらったサボテンも育ててました...名前はボビーです...この歌と違う点と言えば...真冬の空の下に追い出されたのは僕だったという点です...そんな物思いに耽って鼻歌ってしまう 今日この頃...http://www.utamap.com/show.php?surl=3/36560&title=%A5%B5%A5%DC%A5%C6%A5%F3%A4%CE%B2%D6&artist=%A5%C1%A5%E5%A1%BC%A5%EA%A5%C3%A5%D7http://www.utamap.com/fasearch.php?act=search&artname=%A5%C1%A5%E5%A1%BC%A5%EA%A5%C3%A5%D7
2004.03.09
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てるてる家族で夏子役の上原孝子が最近リメイクしている「ブルーライトヨコハマ」は調べてみると1969年の曲なんですねまだ僕が小学生にあがる前だったんだけどなんか耳に残ってるんだよなぁ子供だった僕は「マチノアカリガ」はカタカナで聞こえてた本当は「街の灯りが」なんだけど、いしだあゆみの歌い方もあったんだと思うが 幼い僕には「マ チ ノ ア カ リ ガ」という外来語に聞こえたのを何となく覚えてるなぁ...そんな今日この頃...
2004.03.08
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ここのサイトにはプロフィールがついている飛んで行く先々のプロフィールを見るのが楽しみの一つとなっているだから僕も見に来てくれた人の為に書き込める所は書き込んでちゃんと見ていただこうと思ってるのだが1ケ所だけ書き込めなくて非公開の所がある。それは誕生日の欄だ別に誕生日くらい書き込んでもかまわない6月9日のように人に言うと「へぇ69なんだ?」などとなんでも無いような顔をして目で笑われてるのがはっきりとわかる様な恥ずかしい誕生日でもなんでもなく平々凡々な誕生日なのだ年令を隠したいわけでも無く1964年生まれの今年で40の大台に乗ってしまう そんな年令だそれでは何故 誕生日の欄が非公開なのだというと...はっきり言わせてもらいましょう...それは....誕生日の後ろに(うお座)と自動的に付いてしまうからだ...プロフィールと言えば企業戦士に例えればそれは名刺にあたるものだと思うその名刺の名前の後に(うお座)が付くのである ○○株式会社 ○○事業部 企画課 課長 東 京 太 郎 (うお座) ↑こんな名刺をもらったらどう思います?僕なら(この会社大丈夫かなぁ?かなり痛い系?)などと考えてしまうであろう先にも述べたが一応今年40代でアダルティーな大人の魅力を醸しだそうかと言う大の男が(うお座)を付けられるのはかなりの羞恥心を感じてしまうのである僕にとっての「占い」と言えば一面のお花畑で白いワンピースを来た髪の長い色白の思春期の少女がコスモスの花びらを一枚一枚むしりながら「好き...嫌い...好き...嫌い...」っと(一生むしってろよ!)などとツッコミを入れたくなるような花占いのイメージがすべての「占い」に付いてまわるのであるだから40男のプロフィールに(うお座)を付けられる事にかなり抵抗を感じてしまうのであるかと言って「占い」を非科学的だ!とか少女趣味だ!などと一蹴するつもりは全くないいや...むしろ...朝7時2、3分前のTV番組の「目覚ましTV」と「やじ馬ワイド」の星占いをハシゴして見比べたりしてラッキーアイテムが「ピンクのベレー帽」だったりすると(そんなの誰が持ってンだよ ケッ)などとツッコミ入れたり会社に出勤すると ラジオでFM横浜の「ひろみ先生の朝の星占い」に耳を側だてて「占い」をエンジョイしてしまう恥ずかしいくらいのロマンちっくが止まらないCCB(ココナッツ・ボーイ)野郎だそんなこんなで3/11が僕の誕生日だとさりげなく宣伝してみたりした今日この頃...
2004.03.05
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「トリビアの泉」のオープニングでいつもタモリが「人間は、無用な知 識が増えることで快感を感じることができる、唯一の動物である」というアメリカのSF作家「アイザック・アシモフ」の言葉を引用しているそのアメリカのSF作家「アイザック・アシモフ」の写真がTV画面に映し出される度に”浪速のモーツワルト”と呼ばれたキダタローは元気かな?っと安否を気遣うのは僕だけなのだろうか...そんな「探偵ナイトスクープ」な今日この頃...
2004.03.04
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♪ そんなにソワソワしないで~ あなたが一番 好きよ 好きよ 好きよ ウッフッン ♪リプトンリモーネのCMだと思うんだけど使われていますね 最近...CMで流れていて はじめは「ん?何の歌だッヶ?」っと思い出したんだけど「うる星やつら」の曲はわかったんだけど正式名称がわからずyahooで「うる星やつら 好きよウッフン」と検索したところ正式には「ラムのラブソング」と言う事が判明しました....それが40前の男の今日の鼻歌でした...うっふん
2004.03.03
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