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連休の中の2日に酒の会を計画中今日は酒の会のために午前中から酒を買いに伊勢佐木町の横浜君島屋へ行ってみたここの社長ってダンチューの日本酒特集とかでよく出てる人で話に聞いてたので一度行ってみたかったんだけど日曜休みなのでなかなか時間が合わなくてやっと今日行けたって感じです酒の会はいつも行っている日本料理屋「旬菜はせ茂」の親方と何年前からか「酒の会やりたいね」とか話をしてたんだけど今年 なんとか決起して始める事になった酒の会とは毎月5種類くらいのお酒をピックアップして酒の会でその中から3種類くらいに絞りその月のお酒としてその選ばれた3種類のお酒をお店に出していこうという企画だはせ茂というお店は約2週間に一度くらいで旬の料理が変わるなので できればその料理にはどんなお酒が合うかくらいまで突詰められればいいなぁっとは思っているのだがとりあえずは飲んで食って(うまかったね)っというのを目指しましょうという主旨でいくんだろうなぁということでそんな小さなイベントを主催しつつ昨日からまたまたヅケてます...昨日は追浜の中華料理屋で紹興酒本日お昼は川崎でお寿司屋で日本酒夜はイタ飯屋で赤ワインふぅ....そんな酔っぱらい中な今日この頃なのだ!
2004.04.29
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昨日は藤棚を見に三渓園へ行ってまいりました横浜駅からバスに乗ってノコノコと出かけてきましたなんか久しぶりに乗るバスは いにしえのバス旅行気分でかなりウキウキ運転手さんは「太陽にほえろ」のジーパン役の松田勇作がかけていたようなナス型のサングラスで口ひげを生やした和製チャールズ・ブロンソンみたいな運転手さんで運転がすげぇーワイルドなんすよ割り込みしようとする車がいるとクラクションをパカパカ鳴らして急発進、急停車は当たり前みたいな感じだったのでつり革にブラブラ掴まって揺れていた途中で乗ってきたバァさんも僕の後ろの手すりに掴まっていたんだけど いきなり咳をゲホゲホし始めて苦しそうに座っている人を見つめてたんだけど座ってる人は気付かないのか気付いてるのかわかんないけど知らんぷり...すると そのバァさん他の席の横に行ってゲホゲホ...そこが駄目だと前の方の席に行ってゲホゲホ...(よっぽど座りたいんだなぁ...あのバァさん...)っと思ったんだけど あんなワイルドな運転の途中でバスの中をウロチョロできる足腰があれば大丈夫だよなぁっと知らんぷりしてたら そのバァさんも同じく三渓園のバス停で降りていて僕の前を他のバァさんとゲラゲラ笑いながらスタスタ歩いてやがる(バスの中でゲホゲホとバレバレの小芝居しやがって...)三渓園というのは原三渓という豪商の庭だったところで17.5万平方メートルという広大な土地の中にいろんな所から移築してきた日本家屋が点在していて「侘び寂び」するには持ってこいの所です 藤棚は何か所かに点在しててぼちぼち歩いて回ってたなんせ17.5万平方メートルもあるんですげぇー歩く歩く久しぶりに(歩いたー)って感じ個人なのに なんでこんなに広い庭を持ってんだよ原三渓!歩くのかったりいじゃん湖みたいな池の中には東屋まであるし小さいけど天満宮や寺までありやがる...池を眺める茶店で4月の木漏れ日を浴びながら桜アイスをパクついた今日この頃....http://www.j-area2.com/hama/sankei/
2004.04.26
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僕はメカに弱いメカに弱いと言うより たぶんそういったパーツの名前を記憶するという機能が脳みそに組み込まれていないのだと思う今朝 目を覚ましてパソコンのスイッチをポチッと入れると僕の愛機ibookの「アイブちゃん(注:漢字で変換しないように)」が狂ったようにカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチっと鳴りはじめてしまったそしてモニターには「?」のマークが点滅をしているどこか苦し気に 僕が救ってやるのを心待ちにしてすがるように「?」マークを点滅させている『ぼくに どうしろっちゅうんじゃ...科学の粋をあつめたコンピューター様のアイボが「?」なものをこのメカ音痴の僕にどうしろっつうんじゃい!』僕は目の前で苦しそうに「?」を点滅させるアイブを救ってやる事のできない自分の不甲斐なさにアイブと目を合わせる事ができずにうつむいていた...カチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチ僕が自分の不甲斐なさに荒んだ気持ちでふさぎ込んでいる間もアイブは悲しそうにカチカチと鳴り止まないアイボと僕はいつも一緒だった...仕事に出かける時はいつもアイボを背負って出かけて打ち合わせで図案の提案やデータのチェックなど無くてはならない頼れるパートナーのアイブ...プライベートでは僕の巨乳好きを知ってか知らずか「この子の胸 ドウヨ?」っと言わんがばかりにエロサイトから画像を見つけだして来て そっと差し出してくれる優しいイカした憎いやつ...そんな人生の相棒とも言えるアイボが目の前でカチカチと苦しんでいる...何とかしてやりたい...相棒の苦しむ姿を見せつけられるのは胸が張り裂けそうに痛む...何とかしてやらないと....お祈りしてみる、PCの四隅に塩盛りしてみる...どうも いま一つ現実身に欠けるそう考えてるうちにもアイボはカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチっと泣叫んでいる...今 メカ音痴の僕にしてあげられる事は無いのか...苦しむアイボに今してやれる事といったら....あっ!そうだ!「お前の病名 カチカチ病な!」とりあえず病名を名付けてみた....そしてポチっとスイッチを切った...つづく.....と、思う....
2004.04.24
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歩いて往復30分と言う所に地酒と焼酎専門のお店がある専門のお店といっても色んな種類のお酒が並んでるわけでは無くて、そこのお店のオヤジが自分の好きな酒だけを集めて売っているって感じだ「うちは何百石とかの小さな酒蔵からしか取らない」とか「三千石を超えちゃうともうダメだね」とかいろんな蘊蓄を語る 僕は「へ~そうなんですか」とか言いながら相槌をうってるふりして”馬耳東風””馬の耳に粘土”状態適当に知識を持ってるというのは良いけど あんまりそれに固執すると言うのはいかがなモノかと...無いよりは持ってた方が良いと思うんだけど希少価値とかに惑わされて本質を見失わないようにしないとなぁ...そこのお店で前々から目をつけていたラベルのお酒が「五大天」だ辛口すっきり系で 香りもそこそこの美しいお酒だ酒の肴は生湯葉をわさび醤油で...あと螢イカのお刺身螢イカの旬は春だったんですね沖漬けとかいつも食べてたから知らなかったけど確か富山湾でしか取れないんだっけ?五大天 風 純米吟醸 720ml
2004.04.21
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家でビールを飲む時ってどうしてます?グラスを冷凍庫に入れておくのは必需ですよねグラスはジョッキ?ビアーグラス?僕の場合 昔はビアジョッキをいつも冷凍庫に入れてそれにビールを飲んでいたんですけど ここ何年かは内側が素焼きになってるビアタンブラーを冷蔵の方に入れてそのビアタンでビールを飲んでます素焼きのビアタンを使い始めると他のグラスで飲めなくなっちゃうんですよ発泡酒でさえも1ランク上の味に感じちゃうんですよねぇ素焼きの肌にビールを滑らせるように入れていくとビールがクリーミーな泡になって飲み心地が全然違ってくるんですよでっ検索してみたところウエッジウッド
2004.04.19
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マンションのエントランスに春風が桜の花びらを敷き詰める今週に入ってから仕事としての周辺が色めき立ってきた悪くない歯車がしっかりと噛み合っているのを肌で感じる偶然が1本の筋を通して必然へと変わるそんな充実した1週間が終わろうとする金曜日の午後携帯に彼女から1本のメールが入る 夕日を見ながらのビールもいいねぇ夏日となった4月の東京の街を駈けづり回った御褒美に夕日を見ながらのビールは格別だろう残念ながらメールの送り主は会社の打ち上げで来られないと言う事なので1人で飲む事になる渋谷から横浜に向かう電車の中で 僕はひとりこれからどこでビールを飲もうかを思案する仕事の疲れを癒す1杯のビールをどこで飲むかは仕事をどうやってこなすかよりも重大な問題なのであるたぶん俺は この1杯のビールの為に馬車馬のように働いているのかも知れない40歳になって人生をどう生きるかを考える事よりも人生をどう終わらせたいかを考える歳になってきたのだろう太陽はゆっくりと西に傾き車窓からは柔らかい春の遅い午後の日射しが射し込んでいる僕は まばらな客を乗せた車両のシートに深々と座り周りの人に聞こえないように小さくLeft Aloneを口ずさむ途中の駅を出た電車は目的地に向かいだんだんと加速をして行く...そんな今日この頃....
2004.04.18
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浅草の駅の改札で大きな声が聞こえた「オール あ さ く さ!!」おじさんが東南アジア風の夫婦に向かって大きな声で話していた「オール アッサックッサ ゼンブアサクサネ~」改札を抜けてどの階段を出ればいいかを東南アジア風夫婦に片言の英語で質問をされておじさんはカタカナ風日本語で答えていたらしい僕は切符を買うフリをしながら耳はダンボ耳と化していた「ドォーコーマデッ イクノ?」おじさんはアメリカ人の様な大げさな身ぶり手ぶりを交えて「ドコォ~ マッデッ イクノ?」たぶん どこまで行くのかがおじさんは聞きたいらしい「ドッコー マァ~デ イックノ?」「ドォーコーマーデッ イクノォ?」おじさんこそ どこまでやるのだろう...つかおじさんそろそろ気付けよ....いくら発音を変えても日本語は日本語だって事....
2004.04.17
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春ですねぇ...相変わらずやる気の「や」の字も湧いてきませんほとんど生きる屍と化してます魂が抜けきっていて こんな 幽体離脱状態になってます...よく似ています...かなりよく似てます...スーパーリアリズムの域に達しています...うちの両親も高い授業料を出してデザイン学校に送り込んだ甲斐があるってモンです...画伯と呼んで下さい...そんな生きる屍でもお酒を飲む事は忘れないようで先週末から 加賀鳶、壱乃越州などを飲み継ぎ昨日は「くどき上手」をいただきました加賀鳶、越州ともそれなりでした...これだから感動が無いのか感動がないからこれなのか...くどき上手はりんごの香りがしたこれは酒を仕込んだ時にりんごの様な香りが生まれたのか後でりんごの香りをつけたのかは調べたけどわからないので自分的ジャッジでりんご臭いので後付けの香りと判断フルーティーな香り漂うお酒ですな辛口純吟よりも純米吟醸の方が咆哮が強いのでりんご好きの女の子を口説く時にでも使ってくださいそんな感じです魂が戻ってくるような感動が欲しいと思う今日この頃です....
2004.04.14
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今週はダラダラとおさぼりweekでしたねぇ春の陽気で何もやる気が起こらないダメ人間増幅中です先週の日曜日に買い出しに行った際に酒屋に寄ったら「春鹿 超辛口」が置いてあったので買ってまいりました春鹿 超辛口 純米1.8Lしま鯵を肴にグビリッ...「ヤベッ マジ うめぇーー」っと思わず最高級の賛辞を贈ってしまいましたいや ホンットに久々のホームラン級自分に合ってるのかなぁひとくち 口に含むと「辛ッ」と思わず言いたくなるくらいに辛口なんですが後口がすっきり喉越しを試そうにも 口の中で消えるかのごとく...いっつぁー みらこー (it`s a miracle)ホントになぜ今までこのお酒に会えなかったか悔やまれてならないくらいに僕のハートを鷲掴みです久々に感動いたしました 常温でこのキレは尋常じゃないス僕の心の旨い酒ランクのトップクラスですなそんな感動的な今日この頃...
2004.04.11
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今朝、電車の席に座って通勤してたら目の前に20歳前後のイカさない女の子が吊り革に掴まっていたイカさない女の子は茶紙の紙袋と透明のビニール傘を持ちピンクのトレーナーを着てジーンズを履いていた僕はの目の前で立っているのでそのイカさない女の子何の気なしに見るとも無くボーッと眺めていたホントにマジで下心が湧いてるとか、グッと突き上げてくる淫らな気持ちであるとかの対象外のイカさない女の子だったので ただ単にボーッと眺めていたんですピンクのトレーナーの前のお腹の辺りで揺れているショッキングピンク系の配色のモノグラム柄でおばさんが持っている折りたためる買い物バックと同じ様な生地の いかにも安そうなしょぼいショルダーバックをボーッと眺めていたんですするとフッと視線を感じたそれもかなり激しい視線を感じてそのしょぼいショルダーバックからスッと視線のする方へと目を向けるとそのイカさない女の子が凄い形相をして僕を見下ろしていたんです軽蔑、無力感、孤独、敗北、絶望、悲しみ、哀れみ、そういった森羅万象あらゆるマイナスの感情を潤ませた瞳で僕を見下していたそして僕と目が合うとフッとソッポを向いた(おいおいおいおいおい ちょっと待てよもしかして僕が茶紙の紙袋と透明のビニール傘を持ちピンクのトレーナーを着てジーンズを履いてショッキングピンク系の配色のモノグラム柄をしたおばさんが持っている折りたためる買い物バックと同じ様な生地の いかにも安そうなしょぼいショルダーバックを持ってるイカさない女の子をグッと突き上げてくる淫らな気持ちを漂わせて舐める様な視線を送ってたと思ってるの?おいおいおいおいおいおい マジで無いからホントホント 突き上げるのツの字も持ち合わせて無いから まじでまじで...僕の大好物は OL科コンサバ目おねぇ系であって 家出科ショボバック目カントリー娘系では無いんだよーーーッ...)っと、心の中で声にならない声を上げていると電車は石川町を過ぎ山手のトンネルへと入って行ったトンネルに入ると電車の中の蛍光灯に照らされて電車の窓に自分の顔が映し出される...それで彼女の そうイカさない女の子のマイナスの感情を秘めた見下した様な瞳の理由が判明したのである...その窓に映し出された僕の頭には鉄腕アトムかサリーちゃんのパパのヘアースタイルの様な大きな寝癖がモッコリと突き出ていた...(あぁ そうさ あんたが正しいさ40にもなって頭にモッコリと寝癖を飼ってる僕の方がどう考えても哀れささげすんだ目で見るがいいさ 笑いたければ笑えばいいさどうせ僕なんか 自分のでかい寝癖に気付かずに人のバックはショボイなんてファッションチェックをしてしまう まるで自分の体系に似合わない服を着て人の洋服にケチをつけるドン小西の様なヤツさ!!)っとヤサグれた気持ちのまま左手でピトピトと寝癖を押さえたそして 手を放すと大きな寝癖はこんもりと盛り上がった...そんな今日この頃...一応言っておきますが....頭にのっていたのは寝癖であって寝グソではないのでそういったツッコミは御遠慮願います...モッコリと寝グソがのっかっていれば いくら何でもわかります...匂いで...つうか寝グソをモッコリと頭にのっける様な生活環境で暮らしてないし...たぶん...
2004.04.07
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今日の月はきれいでしたね会社の帰りに 知り合いの友人のお母さんが焼身自殺した公園で思わず桜に月を撮影してまいりました つうか そんな由緒正し過ぎる公園もどうかと思う今日この頃...
2004.04.05
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「花見week」と勝手に称しまして今週は(も?)ヅケてしまった1週間です木曜日にいつもの創作日本料理屋「はせ茂」で夕食&飲み色々飲み歩いているけど やっぱここが一番美味しいかなりお勧めの料理屋さんです旬の素材を日本料理をベースにいろいろな国の料理法を取り入れながら調理するといった感じですいろんな料理屋やレストランに食べに行ってそこの料理にインスパイアーされて自分なりの料理を作り上げる...それがとても美味しいのです...素晴らしい...これはひとつの芸術です...しか~し! 僕は知ってるのです...ここの大将の料理の秘密を...ロシアンパブにハマってる時は「ロシア風~なんちゃら」という料理が登場するしキムチを使った韓国風なんちゃらが登場してると(韓国パブのおねいちゃんにハマってるな)っとバレバレなのだ....まっ それだけじゃないんですけどね...つう事で最近大将は「春」にハマってるみたいです桜色に染めた餅米の上に甘鯛をのせ桜の葉で巻き出し汁と一緒に蒸しあげた秀逸の逸品いやマジでうまかったッス出し汁を吸った餅米のモチモチ感の上に濃厚な甘鯛の身がふんわりと...そんな感じで金曜日はショットバーで一杯土曜日は南欧料理でガッツリと今週も飲み歩いてしまいました...来週は頑張りましょうと言うような今日この頃でございます...
2004.04.04
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なんかメチャクチャ盛り上がってますな「冬ソナ」「冬のソナタ」っていうNHK衛生で放送された韓国のドラマなんだそうですが主役のぺ・ヨンジュンさんが来日したみたいで空港のお迎えファンがごった返しまくりですな甘いマスクのぺさんに3、40代の女性が萌え萌え状態名前が「ぺ」というと「林家ぺ」か「カトちゃんぺ」を思い出してしまうボキャの少ない自分がかわいいと思う今日この頃....
2004.04.03
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