現代詩・個人詩誌「白黒目」豊原清明BLOG

2026.06.20
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今日のデボーションノート
「テサロニケ人への第二の手紙1・11」
「このためにまた、わたしたちは、わたしたちの神があなたがたを召しにかなう者となし、善に対するあらゆる願いと信仰の働きとを力強く満たして下さるようにと、あなたがたのために絶えず祈っている。」

 教会の兄弟姉妹は互いに祈っている。なかなか体調が優れず、両親もますます老い、先は暗く思えて、もしかして、グループホームに入らないといけなくなるのかと言う、心配ごとがあるが、イエス様が、心配するなと語っているので、心配せず、お任せして、日々、こつこつ暮らしたい。
明日は近くの教会に行こうと思う。水分が多くて、遠くの母教会に行くと、渇いて、道中で飲みたくなって、駄目だと分かっているが、それでも、水をますます飲みたくなって、水分が増えて、ふらふらになる。健康な人にこれを言うと、飲まなければいいことではないかと、言うだろう。中毒は末恐ろしい。家だとぎりぎりまで、水分が減らせるが、外に行くと、人が気になり、そわそわして、つい、飲んでしまう。もう嫌だと思う。外出は近所にしたいが、他に道があるかもしれない。





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最終更新日  2026.06.20 19:51:23
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