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今夜はスムーズにいきました。家の前まで連れて行ってもらって、快適快適♪ほんと 酔っ払っていると、家までの道順だって、説明するのが面倒なのよ。ツーツーで通じると楽チン楽チン♪
2007.05.02
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ワインを飲む7人は 羊と鶉をそれぞれ頼んでいたのでまずはこちらのワインChambolle-Musigny 1er Cru 1997@ぼぎぇハーブ、シダの香りがすごいのですが、透明感のある柔らか~い液体なので、ノラ妻も飲めます。羊さんとはとってもあっていたみたい。Nuits St.-Georges "Les Boudots"1971@るろわ(←れろい と 読んではいけないらしい。)このワインを飲むために鶉を選択いたしました。ピークからはちょっと落ち加減。ソムリエのお兄ちゃんも「来年になって残っていたらリストから外すでしょう」と。水墨画のような静かな液体です。お茶と葉巻の香り。ときおりちらりと見せる赤い実のリキュールがとてもエレガントで艶っぽい。こっちのほうが好きといったら「100人中100人がそういいますよ。」といわれてしまいました。鶉のグリルの桃のソースのに使われているスパイス香(ナツメグやクローブかしら)がワインにもほのかにあるのね。本日の鶉料理にはこっちでございます。デザートのチョコレートケーキと合わせてもおいしいのにはまたびっくり♪機会があったら、熟成したまだ~むのワイン これからも飲んでみたいわ。優雅な昼食会に誘ってくださった汪さんありがとう。また 飲みましょうね。
2007.07.07
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