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バルト3国を訪問したのは、昨年の秋9月~10月にかけてであります。バルト3国の一番南に位置する「リトアニア」から入国し、バスで陸路「ラトヴィア」に入りました。 『リトアニア旅日記』第1回は、こちらをクリックして下さい。 秋のバルト3国を女ひとりで歩く・・・・素敵な旅であります。 リトアニアからラトヴィアに車で入国しました。 バルト3国は、EU 欧州連合に加盟しましたが・・・国境では、入国審査があります。 バルト3国の治安が保たれている原因は、まだパスポートが必要である事かもしれない? 車での入国は、車マークが付きます パスポート公開 飛行機で入国は飛行機マーク 船で入国は、船マーク・・・確かあったかな・・パスポートに見当たりません! 無事ラトヴィア入国 無事両替 完了 (当然・・撮影禁止) 1ラット=約200円・・・計算しやすい・・英ポンドと同じ? 「 ル ン ダ ー レ 宮 殿 」 ルンダーレ宮殿へ行くまでの並木道 木が大きい 黄葉はまだチラホラ どんぐり・・・・大きいです(持ち帰りは禁止だが・・) 小さな橋を渡ると・・・ ルンダーレ宮殿 見た事ある? オーストリア シェンーブルーン宮殿に似ている? 何か? 関係がありそうだ・・・・? 宮殿の広場はとても広い ヨーロッパの秋は太陽が見えにくい! 雨が降らないだけでも ラッキー 雨が多いから 豊かな森林があり 沢山の湖があるとも言える・・・ 人が居ない! ルンダーレ宮殿 いよいよ入場です。 4WD車が横付けしている・・・ 宮殿の階段前に白い花飾りの付いた4WD車が1台 新郎新婦が乗りつけたらしい? 今日は宮殿で結婚式の披露宴がおこなわれている。 静かな宮殿にクリームソースの香りと音楽 素敵だわ~ッ! ブログ村のブログ・ランキングに参加しています黄色いタグにクリックをヨロシクです ↓ ありがとう
2007.01.30
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「ほしのきらり」は旅行好きであります。ヨーロッパとイスラームの国に、はまっております。勿論国内の温泉やアジアの国も大好きであります。まだまだ世界28カ国で1割しか見ていません。 『バルト3国・リトアニア旅日記』 リトアニアの旅は、途中からとなります! 最初からご覧になる場合はこちらからどおぞ! http://plaza.rakuten.co.jp/hosinokirari/ リトアニアのヴィリニュス郊外にあるトラカイ城は、 緑深い森の美しい湖の中にあります。 トラカイ城のホールに入りました。 大きなホールです。 ここでは、しばしばコンサートが開かれます。 ロシア統治時代から映画の撮影にも使われたり 現リトアニア大統領が、外国からのお客様を招いて接待することも多いと言うお部屋です。 興味深いのは、柱・天井に続く梁です。 バルト3国の古い建築物は、このような形式を良く見かけました。 地下の酒蔵やレストランでした・・・ 旧市内の地下の工事現場も・・基本的にはこんな感じ! ヨーロッパの教会やイスラームのモスクも似た様な煉瓦のドームがありますね この椅子に座りゆっくりと、ホールで観照できます。 ロシアとの戦いの際にすっかり破壊されたトラカイ城は、 第2次世界大戦後に修復されました。 ですから このホールも復元されたもの 所々に中世の当時のオリジナルの煉瓦や石があります。 現在は、煉瓦ですが・・・ 14世紀~15世紀当時は、 美しいフレスコ画で埋め尽くされていました。 一部分白く塗られた所がありますね! オリジナルのフレスコ画が1箇所だけあります・・・それは 絶対に気付かない場所です! 言われても? 解らない人が多かったのですが・・・ 目をしっかり開けて見て下さい 窓辺の上のフレスコ画です。 (水色の線の中)煉瓦色の 左右の手を広げて 左の腕と右の腕 体の影みたいな物が私には見えるのですが・・・ 壁のシミ? ど~も シミにしか見えないですね! ヴィータウダス大公の優雅な生活の様子が、 美しいフレスコ画に このホールの壁いっぱいに描かれていたそうです。 ワイン蔵の様なホールを見ても・・・イメージできないですね! ところが・・・素敵なタペストリーが・・・壁に掛かっていました! 大~~~きなタペストリー 「異教徒の祭り」 なんと言う素敵なモチーフでしょう~ 画面構成 色彩 素晴らしいです! とても 気に入りました大好きです~ 女の人達が踊っています 結婚している女性と 独身の女性が 踊っています・・・ んん? どれが? どっちか? Mis? Miss? 解りませんが?? このホールには、もう1枚のタペルトリーが掛かっています。 「ユルンバーグの戦い」 きらりの旅日記でお話ししましたね・・・ ドイツ十字軍騎士団を相手に、 リトアニアのヴィータウダス大公とポーランドの王様が戦い勝利した。 リトアニア人は、この戦いがご自慢なのでしょうか? ブログ村のランキングに参加しています。クリックよろしくです→ありがとう~
2006.11.02
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10日間の旅から帰りました。アフリカの北に位置するモロッコは、壮大な国でありました。サハラ砂漠でラクダに乗り今でもラクダさんの背中の温もりが愛おしい・・・しかしその砂漠で前代未聞の自然現象に遭遇し地獄を経験したのであります。 モロッコは、砂漠の王国であります。 しかし 大西洋に面した海の幸にも恵まれた国であります。 そして 山も美しい・・・・ 友好的な人々とのコミュにケーションもいっぱいで・・・・ 「きらりは何度も・・・求婚されました」 おみあげ話のいっぱいの旅でした何からお話すればいいかしら~ブログ村のブログ・ランキングに参加しています☆黄色いタグにクリックをヨロシクです~ ↓
2006.12.01
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リトアニアの旅も終盤です。ここまでは、平穏無事で快適な旅でありましたが・・・とうとう笑えない・・きらりにとっては、笑えない辛い体験をする事になったのです。。。トホホ カウナス旧市内 『聖・ペテロ・パウロ大聖堂』 15世紀 赤レンガの大聖堂 内部は立派です。 今でも リトアニア・カトリック教会の本山的な存在らしい? 懺悔室も豪華でした。 ペテロ・パウロ大聖堂 大聖堂を出ると そこは、カウナス旧市内のメインストリート「ヴィリニィアウス通り」 石畳に緑のクラシカルな外灯が素敵 お昼のランチは、この通りの先・・・70m位 右の地下 カウナス名物「ツェッペリナイ」飛行船 素敵な雰囲気 地下1階のレストラン なな~なんと~ 地ビールを醸造している! すぐお隣で食事・・・・幸せ~~ッ ビール党では、無いけど・・・地ビールは大好きだ 普通のビール と ハチミツのビールがある。 珍しい「ハチミツのビール」を注文した ハチミツ・・と言うけど・・・そんなに甘くは無い 美味しい~私・好み たっぷりのスープ・・・美味しくて完食! メインディッシュ「ツェッペリナイ」飛行船です・・・ (飛行船=ツェッペリン号は、有名) それが~デッカイんです~~ ジャガイモを すりつぶし 粉にして うどんをこねる様にして作る。 中身は、挽肉料理 カウナスの人々は、この飛行船を食べる為に ジャガイモを栽培している・・・それほどまでの好物 きらりも大・大好物です~ あまりにも 大きすぎる・・・1個でギブアップ! スイーツ 果物にアイスクリーム・イチゴムース・・甘いけど美味しい 最後に紅茶をいただいて・・・満足・満腹! 「飛行船・ツェッペリナイ」本当に美味しかった~ ハチミツビールも忘れられない・・・美味しさでした。 満腹・満足の後は バスに乗り大移動です。3時間位でしょうか?・・・リトアニアの森を駆け抜ける快適なドライブ・・・・ しかし・・きらりにとっては地獄をみる3時間であります。大きなスープ・美味しい地ビール・紅茶・アイスクリーム満腹・満腹・・そして ヴィリニュスで買った ガス入りレモンウォーター 利尿効果満点のコラボ感の鋭い人なら・・・・はは~~~ん そうだろう・・・・当然そうだろう・・・そうです 絶えがたき 長~い 我慢 我慢 我慢 ・・・・・辛いです 何度も 森の中に入りしたら・・と考えたか? 男性が沢山 同乗しているし・・・・恥ずかしくて言い出せない! 「もうすぐトイレ休憩です!」 天使の様な声が・・・・・あ~~~命が~助かった~~ レストランのトイレを借ります・・・お金を握り締める そうです~30分前から握り締めたお金 ここで 油断をしたら地獄を見る グット こらえて・・・・ 天国の風車です 思わず出た・・・・恥ずかしい行動! 右手を高々と上げ 「すみませ~~ん・もう我慢できません」 バスをいち早く降り・・風車に向かって爆走! 握り締めた お金をバーカウンターにのせ 平静な顔で 「トイレは、何処ですか?」 多分 顔は青ざめていた! 店の人は、左手で指差す・・・・ 恥ずかしげも無く あ~~~セーフです・・・・・ 極限まで我慢をすると 後でお腹が痛くなるものですね・・・ 後で座り込んでしまいました・・・安心したと言う事もあるかな? 「もう~私は、一生 ビールは、飲まない!」 【宣言】 しかし【ビール一生飲まない宣言】は、1日として守られなかったのであります。ブログ村のブログ・ランキングに参加しています☆黄色いタグにクリックをヨロシクです~ ↓ ありがと 天国の風車レストラン=1階はBAR・2~3階落ち着いたれすとらん・外は広大な花園です。。しかし、それを楽しむ・・・心に余裕が無いきらりでした。思い出すでけでお腹が痛くなります
2006.11.20
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インドに憧れたのは小学生の頃(随分と昔)だった。ただ漠然と白亜の殿堂「タージマハル」の写真を見てからであります。「さんま御殿」を見ているからかも知れないが・・・・? き ら り の 『 イ ン ド 旅 日 記 』 インドに対する思いを語ると長ぁ~い話になります! だから・・・・語らない 何度も計画しては、キャンセルしたには訳があると思う! 「きらりお前には、まだ早すぎるよ」 でも 行きたいのよインド 〔記念すべき30カ国目〕 学習するきらりは、経験を積んだつもりであります・・・・が まだまだ青かった 夏の旅行(エジプト)で暑さが辛かった。 だから1年で一番快適な時期を選んだ 2月がベストジーズン 食中毒(モロッコ)は、もう避けたい・・・だから ハイ・クオリティーなツァーを選択しました。 フリータイムだって、結構あるし~ これなら もう万全です しかし インドは そんな小細工など通じる国では無い さ~憧れのインド旅行に無理やり行きます インド ビザ を発行してもらいに行ったのは1月でした。 『インド大使館』 靖国神社の前・・玉ねぎ頭の武道館の隣です! 大使館 治外法権 初体験ですドキドキ インド人・ビザ発給業者・ビジネスマン・インドマニア 女の子独りで行くなんて・・・怖かったドッキドキ 1日かかりましたが、なんなく取得できちゃいました 結構~自信が付いちゃいました2007年2月17日成田第2ターミナル「インド・ネパール・ヒマラヤ」の旅が始まりました。 豪華ホテルに泊まるハイクオリティーな旅です。 美しいコンダクターが同行し・・・そのベテラン・コンダクターでさえも 1~2を争う辛い旅であったと感想を語らせた旅とは? どんな旅だったのか・・・語り始めると涙も枯れる程であります。ではぼちぼちと「旅行ブログ」ランキングに参加していますクリックよろしく→ありがとう
2007.05.12
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男性ならば1度は体験済みだと思いますが~大自然の中で絶景を見ながらの「おトイレ」!それを女性の身でしてしまうと言う・・・あきれた乙女?・・・もう~嫁に行く事はできない! アトラス山脈を越えると言うドライブの景色は、居眠りなどできない絶景の連続! 標高も高くなると・・・・樹木や植物が消える! 車窓の景色が楽しい 先住民 ベルベル人の住居が たま~に見えるが・・・ ほとんど 砂漠化している 標高 2178m地点 ZAD峠 子ヤギを抱いて、ベルベル青年とツーショット・・・(有料) ロバに乗った少年とスポンサーの母親・・・・・・・・・(有料) 必ず写してからお金を支払いましょう~2度取られない様に注意! 大人気の可愛い娘さんと製造元の母親・・・・・・(遠くから盗撮) 砂漠の峠での現金収入は、ベルベル人にとって貴重です。 可愛い子供をモデルに持つ母親は、お金持ち! アヤシ山 3737m 絶景のおトイレ 富士山の 標高 3776m アヤシ山は、ほぼ富士山の頂上・・・・ もし 貴方が 富士山の頂上するとしたら? どうも・・・トイレに行きたい人がいるらしい? きらりではありませんよ! 「リトアニア旅日記」でトイレに行きたくなった風車事件 そのトラウマが癒えてない・・・きらり 誰かがトイレに行く時は、必ず連れに行く事にしている! しかし 3737m 山の「青空トイレ」は・・・ 即座に私も参加します! と答えた! 恥ずかしい? とっても 恥ずかしい事です! その背中を押してくれたのは、とても上品な可愛い奥様: 「私、以前にバスを止めていただいて、トイレに行った事があるんですよ~だから行きます!」 女性も5人位は、参加したみたいです・・・・ 道路から崖を登る・・・石ゴロゴロ転倒に注意! 男性は、早々と きらりは、もっと高い所まで登らないと・・・・ う~~~ん! 絶景だ~~~ッ! 富士山の高さ だものね~ 空気は 美味しい! こんもりした木の後ろで・・・キョロ キョロ ドッキン ドッキン スカートの下にスパッツを履いていたので・・・幸い! 出ますけっこう~ HOOOOOOO~! 爽快です~ 山登りに行く人は・・・珍しくないそうです! しかし ドキドキして心臓に悪いです! 傘を持って行き その影でする・・そんなお話も出た。そうか~そう言う事もアリなんだ~ 昼ランチは ミデルト 標高1500m レストランASMAA タジン風の布を取ると 中にはパンが スープをど~ぞ・・・・また素敵なウェイター メインはマス料理 ミデルトは マスの産地であります(4人前) スライスした林檎がのったタルト ミデルトは、林檎の産地でもある。 甘さ控えめで とっても美味しい! しかし 皆さんには 不評! きらり 完食・・・・おいしいじゃん!バスは、アトラスを爆走 モロッコの グランドキャニオンへ ラクダ峠 標高1907m 壮大さが ホンの一部しか写っていませんもっと凄いです・・・悔しいです! 素晴らしい~ 絶景の中を走る とうとう~アトラス山脈を越えたのです~バンザイブログ村のブログ・ランキングに参加しています☆黄色いタグにクリックをヨロシクです~ ↓ ありがとう
2006.12.22
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子どもの頃から憧れたインドは、息をのむほどの衝撃でありました。インドからネパールへと綴る今回の旅を決めたのは「ネパール!!」古き良き時代のままのネパールを、変わってしまう前に見ておきたい・・・そんな思いでまいりました。 きらりの 『 ネ パ ー ル 旅 日 記 』 インドからネパールに着くと・・ホッとすると言います。何故なのでしょうか? 「ネパール」の位置はここです。 行き先 ネパール(Nepal) 面積 14.7万平方キロメートル(北海道の約1.8倍) 人口 2,530万人 人口増加率 2.4% 首都 カトマンズ 民族 リンブー、ライ、タマン、ネワール、グルン、マガル、タカリー等 言語 ネパール語 宗教 ヒンドゥー教 (国教) 通貨 ネパール・ルピー 1ルピー=約1.82円 識字率 53.7% 政府 不安定な状態 王様の地位は、大変危ない! 軍事力 約108.9億ルピー 兵役 志願制 イケ面 西洋風の顔立ち 日本風の醤油顔 2種類生息 ネパール王国は、伝統的に皇室と友好的な関係にある。 長く続いた王様の時代が終わる・・・・・そんな噂が? 日本の皇太子が宿泊したリゾート・ホテルに泊まり ヒマラヤの日の出を見に行き 各地で イケ面を発掘し・・・・ 生き神様「くまり」にお会いした。 きらりは「ネパール人よりネパール人に近い」とまで言われた! ふるさと的な国でありました。 ロイヤル・ネパール航空 RAー218便 インド・デリー発 22:40 インド→ネパール ロイヤル・ネパール航空 機内食 ネパール カトマンドゥー国際空港着 23:30 カトマンドゥー ホテル着 翌日1:50ランキングに参加しています。ポチと押してみてみて→ありがとうさん!
2007.09.21
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秋の収穫祭に遭遇し楽しい街歩きを満喫したラトヴィアを去り、いよいよバルト3国最後の訪問国『エストニア』に入国します。国境まではバスで2時間ここでパスポートにハンコを押してもらえます。 これがその時の車で入国したハンコ 外国旅行が好きな方なら解ってもらえると思いますが・・・ パスポートハンコが1個増える・・・・ちょっと嬉しい事なんです。ラトヴィア→エストニア=国境は、高速道路の料金所みたいな感じです。 ・・・・もちろん撮影禁止!バスから降りて・・・パスポートにハンコを押してもらいますやったぁ~っ! 両替所も近くにあります。 エストニアの通過は、クローン 1クローン=約10円 計算が簡単です! ゼロ1個たすだけです!エストニアの両替所の親切な事は・・・・お札だけでなく硬貨も両替してくれる所であります。 しかし もうすぐEUの通過ユーローに変わる為・・・貨幣は、記念にストックすとく。 エストニアの1クローン金貨=10円 キラ~ン! エストニアの紙幣・・・・きれいです! 100クローン札=約1000円左上 (最高額500クローン=約5000円は、手にできず!) ・・・25クローン・10クローン・5クローン・2クローン札 裏側は、風景ですね・・・もうすぐ消えゆく紙幣です・・・ ドキドキの入国審査は、ボディーチェックも無しでなんなくクリアー! いよいよエストニアです~ バルト3国で・・・・一番北欧の香り漂う国 エストニアの旗が私を歓迎してくれています! エストニア窓の景色は、ラトヴィアと変わらない・・・果てしない森と平原 エストニアの首都タリン ホテル到着 18:30 ここで大変な事態に・・・ どおして~こおなのよ・・・・ きらり・・・・悪い? きらり・・・・ドジ女? 助けて~~~っ! カードキーのケース カードキーをもらい・・・お部屋へ 534・・・・・あ~5階ね 素敵なガラスのエレベーターに乗り5階へ・・・・ カードキーをさす! 開きません・・・・・実は、リトアニアで開かず。ラトヴィアでも開かず。最後のエストニアは・・・・・やっぱし そおか~バルト3国は、鍵が開かない国々なんだ~ぁ しかし・・・ これは、半端でなく 開かない! ランプさえも光らない! なんだろ? 部屋番号 534だよね? え~っ? どおして? 教えて下さい~~~~~ 「旅行ブログ」ランキングに参加していますクリックよろしく→ありがとう
2007.03.18
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