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「東風吹かば匂いおこせよ梅の花」あっという間に、1月も終わりですね。恵比寿東京都写真美術館にて「植田正治写真展」。 会期2月5日まで。 砂丘シリーズが好き。砂丘に座る和服の女性(奥さん)、子供達、オブジェ他。 独特の静けさと、じんわりとした温かさを感じる。 一貫した視点。どんな状況でもその作風を変えず、「UEDA-CHO(植田調)」と海外の評価も高い。 鳥取県に植田正治写真美術館がある。金子國義展『アダムの種』 Bunkamuraギャラリー2月7日(火)まで。 見たい。独特なエロス。花森安治と「暮しの手帖」展 2月4日~4月9日 世田谷文学館にて。 淡々とした日々にも、新たな発見や、楽しみがある。気になった本・和の小さくてかわいいもの・新雛形ぽち袋・きものの文様加賀友禅編・ 「リトルプレスの楽しみ」柳沢小実:著 個人で発行して販売している本を紹介した本。どれも興味深い。 ・ 「木下綾乃のレターブック」木下綾乃:著 多分前作の続き。池袋ジュンク堂で2月4日(土)に木下さんと岡部史絵(ユトレヒト)さんのトークショーあり。・ 「新しい教科書・雑貨」 様々な人のオススメ品。岡尾美代子さんもあり。----「あるじなしとて春なわすれそ」大宰府天満宮の飛梅が、ようやく一輪咲いたそうです。(2月1日現在)
2006年01月31日
うさぎと共に走ってきた。BUMP OF CHICKENライブ。メロディーフラッグとダニーを聴く事が出来て良かったよ…。楽しかった!グッズの絵がかわいい。「うしみつトワイライト 椿屋四重奏 1/29」お便り。朱音(あかね)さん。「踊り子」で夜中にノってしまった。シャッフルの歌が欲しかった。リズムでタンタタンタタンタタンタという変わったリズムがシャッフル。楽曲製作をはじめている。すでに合宿を予定にいれている。前2フルアルバムともまた違ったものを見せる。すでにビジョンがある。「成れの果て」本日お便り大会。けろさん。「友人と話すと最終的に中田さんの歌声はエロいという結論に達する。学生の頃の合唱なども、こんな声だったのか?」と質問。小さい時音楽が嫌いだった。歌うのは好きだったけど。人前で歌うのがだめ。シャイだった。小さく歌ってた。(小学校の校歌歌う)エロい声になるにはエロい事いっぱいしないとだめと笑う。中学生の頃、合唱曲を自分で作った。審査員の先生には受けが悪かった。カラフルな年賀状。ゆかさん。いつもサイケなフラワームーブメントなテンションの葉書。「フレンドパークに出ると、もっと格好良くなると思う」とのコメント。ならね~だろとのツッコミ。「でもありがとう。椿屋を思って書いてくれてるんですね。またお待ちしてます。」さやりんさん「お腹の具合はいかがでしょうか」中田くんは年末、急性胃腸炎だったとの事。「くだった時はコカ・コーラを飲むといいらしい」食生活が乱れてた。皆勘付いているだろうけど。極端な食事。食い過ぎ。今年は25になるし、将来の事、身を固めていかないと。体が資本。今年は「脱・大盛り宣言」(やってくれ。胃腸が心配だ。)去年は胃腸がこんな感じでした。「空中分解」疾走感溢れる、疾走してました。お腹が。今年は食生活見直して、運転免許取りたい、ジムにも通いたい。大人の男に少しなってもいいのではないかと。身を固めに入ろうかと(笑)命名「いか明太」(?)食べ物の名前つけて、お腹すく感じにしたい。来週はお休み。お悩みスペシャル略しておなすぺをまたやるとの事。「シモネタいい加減にして下さいとのメールが来てるが、ぜっんぜんこれからぶっとばしていきますから!」(・・・苦笑)
2006年01月30日
早く知りたい方へ。簡単にup!・最近、肩甲骨周りの肩こりがひどい。妹に肩揉んでもらった。・何からきてるのか。目はいい。・仕事始め。2週間ほど休むのは久々。「一刹那」(うわ、ほんと、ラジオで聴いたの、私は初か?…結構、普通に聴いてるんだけどな…)・「ロックは決まりがねぇ」と言うが、大体決まり事に乗っているが、これはABCDEFメロとあり、これは売れない。ある意味極めてた。・CDJ終って即仙台へ帰った。・ラジオ生出演後、家族で初詣。大国神社。開運太鼓?があって、叩いてきた。・「開運 しょうふく(浄福?) いやさか~」という掛け声で太鼓を叩く。(笑 いやさか~って?えいや~みたいな掛け声か?)----ほい、追記。・家族で温泉。岩手・花巻温泉。リラックスできた。・平泉、金色堂、中尊寺(ですな)に寄ってきた。・おせち買ってきたものなので、煮しめが食べられず残念。・妹とバーゲン。焦って変なの買ってしまう。(仲いいね)・アウトプットばかりだったので、インプット。映画をやたら見た。純愛物。・「駅」影響されて高倉健のまねしてた(笑)・「ある愛の歌」印象的なセリフ「愛とは後悔しないこと」その通り!と思って!「波紋」(これまた、急にどうした。どちらも色っぽく艶っぽく、好きだからいいけど。)・薔薇とダイヤモンドから入った人には、同じバンドとは思えない曲だと思う。プログレ紀(期?)ジュラ紀みたいな。・厄年で色々あったが、今年は年明け早々、いい年になりそうな気がする。・子供生まれた人が二人いる。影響されやすいので子供欲しい。(はいはい、結婚したい訳ですな。だそうですよ。)・幸せになりたい、今年いい年にしたい。・命名希望「愛とは後悔しないこと」(お~、名言をあげちゃうのか。)・AXは色んなアイディアが湧いている。・最近おたよりの質が良い宣伝しないので、私が宣伝する!「daimasの日記スペシャルの日記」DVD、発売間近。ライブまで、これで凌ぐのはどうですかね。中田くん不足には「誰が心にも龍は眠る」はいかがでしょうか。見ましたか~。違う一面を垣間見ることが出来て、おもしろいです。異次元のちょっと変わった話。
2006年01月23日
「daimasの日記スペシャルの日記」1月25日発売ですね~。椿屋四重奏2曲収録。daimasさんのブログで「いつごろの出荷になりますか」の辺りにちょっと笑った。確かに微妙な気持ちになるだろうなぁ。1月25日といったら、吉井和哉さんもシングル発売ですね~。VOLAもCDが出る。…あの~。バウンスの写真、うちのPCだけ?妙に細いんですけど…。----どうやらうちのPCだけでした…。
2006年01月20日
はいはい、さくさく行きましょう。つか、胸きゅんがいまいち分からないんだけど…。私の判断胸きゅんで。(注:ひだりさんから、いただきました。書きそびれました。)Q1、胸キュンするポイント・小さくて細やかなもの。(花、切手など。)・私が感じる、プラスの意外性を見た時。(これは人。かわいらしさとか。「チョコレート工場」のジョニー・デップも、そう。)・猫。(最近はっちゃんという猫のブログを見て胸きゅん。むは~。かわい~~!コメントに貼りつけちゃおう。)・ピタゴラ装置。(教育テレビ「ピタゴラスイッチ」の装置。毎朝胸きゅん。)Q2、憧れのシチュエーションは?・同じ風景を見る(月、空、海、花、川、他)。でも月を見ると晩婚になるとか、別れるとか、あまりいい事を聞かない。・家に帰ると猫が迎えにくる。(あ、憧れじゃなく、実際くるんだけど。ほぼ毎日きゅ~ん!)Q3、胸キュンしちゃう言葉は?切ない、儚い、細やか、ほのか、あたたか、柔らか、うららか、平か、春、秋、空、月、星、猫、ビー玉、硝子、鉱石、ポラロイド、菫、桜、カルミア、金木犀、沈丁花、紅茶、散歩、ベリー系、もぐらくん…きりがないよ~。Q4、聴くと胸キュンしちゃう曲は? 曲?だいたいこの人達の曲。遊佐未森、SINGER SONGER。Q5、胸キュンする有名人・椿屋四重奏 on vocal 中田裕二見え隠れする部分が、かわいい。なんだかんだで、胸きゅんだ。・ジョニー・デップあ、胸きゅんじゃ収まらないかも。胸きゅんな役柄がある。・遊佐未森大体において、かわいらしい。Q6、今まで生きてきて一番の胸キュンは?一番って…難しいよね。猫を飼うたびに、胸きゅんかも。Q7、「胸キュン」呼び名をつけるとしたら?別の言い方じゃなくて、呼び名?分からないよね、これ。Q8、胸キュンした時に心でする音は?「きゅ~~~ん」か…? もしくは「にゃ~!」…猫ひろしではない。松尾スズキも使ってる。多分猫好きは使うはず…。オロチの漫画が単行本になる!平間至さんの写真って好きだ。楽しみ。Q9、バトンを回す5人の闘士を選んで下さい持っていきたい人、やってみてください。
2006年01月19日
最近くるりを聴いている。「GO BACK TO CHINA」や「MIND THE GAP」が特に好き。民族音楽っぽいものも好きなのだ。で、ヌーキキ。というかFULLさん。ソロになったんだった。近々ネパールライブを行う。今年が最後らしい。去年はNY、香港でもライブしてる。インディーズなのに。インディーズだからとも言えるけど。おもしろい音源があったので、勝手に頂いてきた。…コメント書けなくなってたんだもの…。デジタルなのでちょっと微妙だけど、おもしろい音。ここのコメントに貼りつけます。
2006年01月14日

「アンテナ」久々に聴いた。いい。…何故今まで聴いてなかったのか、よく思い出せない…。でもやはり、「THE WORLD IS MINE」がより好きだ。知ってるとループして戻る事もあるが、知らないとなにもないね~。当たり前だけど。色々とね~。
2006年01月12日
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◆「365日のスプーン」おーなり由子:著(大和書房)「1日ひとさじのことば」と帯にあるように、1年間こういう事をやってみるという一日一言集。おーなり由子流の歳時記。例えば、1月8日。「ロングコートを着て くるっと、まわる。 すそを ひらりとさせる。 そして にっこり。」気を抜いたり、決心したり。四季のあれこれに思いを馳せたり。寒い冬に違う季節を思うと、少しほっとする。◆「庭ができました」銀色夏生:著(角川文庫)家に引き続き、庭を造った銀色さん。大まかな設計図を描き、専門家に見せて、着々と作り上げた一つの作品。小さなタイルや小石使いがかわいい。グミとジューンベリーの鮮やかな赤にはっとする。カルミア、柏葉アジサイ、朝顔、ライラックも綺麗。この家と庭から、今後どんな作品が出来るのかが楽しみ。子供…大きくなったなあ。つれづれノートという日記(角川文庫)を読み続けていたので、子供の写真を見る度に驚く。◆「十字路のあるところ」吉田篤弘:著 坂本真典:写真(朝日新聞社)クラフトエヴィング商會の一人が書いている作品。いつも、ありそうな、なさそうな風景を書く人だ。「雨を聴いた家」共通点は「S」。水のように流れるストーリー。「水晶萬年筆」影に絡み取られた絵描きの恋の行方。「ティファニーまで」ない言葉を作りだし自分の辞書としている老人。意識と行動の混乱。他「黒砂糖」「アシャとピストル」「ルパンの片眼鏡」は未読。◆「すてきなあなたに」(暮しの手帖社)昭和50年初版の歳時記。現代にも通用する素敵な文章。長い間、ぱらぱらと読んでいる。工夫、知恵、気持ち等、実に素晴らしい。短いし、読みやすいし、読後感がすっきりする。新潮社のお年玉小説という企画があり、作家さんに短編小説を書いてもらっている。それは毎年、元旦の新聞広告になっている。今年はよしもとばななさん。今年初読みが、ばなな。嬉しい。1月10日まで、倍賞千恵子さんによる朗読を聞くことができる。HPはコメントにて。江國さんの時も嬉しかったな。あ、これ、朗読になると、より良い。
2006年01月08日
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