ヘイフリックの限界part2

ヘイフリックの限界part2

2007.01.30
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それとアメリカの一流会社の就職試験が、ペーパー優先ではなく、厳しい実務の審査をされるらしいことがわかりました。貧しさが半端ではないことも。選り抜かれたものだけがリッチになるのが当り前だという思考で良いのだろうか。努力したものが報われることは異存がないとしても、20人に1人しか採用しないという選抜は果たして公平な社会なのだろうか。


アメリカのサクセス・ストーリーは、どこか欠落した部分が多い気がしてならない。結果がよければ何でもありなのだろうか。実力のあるものが切捨てられている部分があるに違いない。


仲間にならなければ席を得られないのではないか。同じ仲間には親切で、それ以外には冷たいという利己的な遺伝子ではないだろうか。


帰宅して、大学から借りていた本の返却日だと気付いて、慌てて大学に行ってきました。ついでに新刊本を借ろうとしたのですが、大学受験の関係で今日はできないとのことで諦めました。大学も、新入学まで、忙しいのでしょう。稼ぎ時なのでしょう。





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最終更新日  2007.01.30 18:24:34
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