ヘイフリックの限界part2

ヘイフリックの限界part2

2007.04.26
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 昨日はといえば、箱崎八幡宮の前の花庭園に行ったが肝心のデジカメのバッテリーが切れたし、帰ってそのつもりもないのに、庭いじりしたついでに繁茂した雑草取りを始めてしまい遣り出したら止まらず、妻から歓心されてしまった。お蔭で疲れた。気紛れに過ぎない。



 アマはアマでしかなく、アマは遊びに過ぎない。併しプロの世界がどんなものか、多くのひとは知らないのではないか。プロはモノであって人ではないからだ。不思議なものでプロになりたがるアマたちがたくさんいる。勿論「プロもどき」もいるが、所詮プロではない。似非に過ぎない。


 大昔は、それこそ日本文字は上流社会のもので庶民の文化ではなかった。然も中国の模倣でしかない。ことばの概念はやがて「上意下達」を中心とした文化に引き継がれた。文学は、浮世草子に見られるように身分(差別)社会を反映するものとなった。日本文学はそのときから楔を打たれたのだろう。


>昨日のJR箱崎駅前。様変わりしていた。よくなった訳ではない。陳腐化したのだろう。







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最終更新日  2007.04.27 04:08:48
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