ヘイフリックの限界part2

ヘイフリックの限界part2

2007.12.29
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 ・何せ、日本語を知っているだけで理解しようとする日本文学は「おたく」のそれのように滑稽なのかもしれない。それこそモグラのように盲目であり、周囲は土壁でしかなく、前に大きな岩でもあれば絶望してしまうかもしれないのだろう。それが目くそ鼻くそを笑うようなことを言っていてどこが面白いのだろうか。教授は、論文を書いていると言っていた。こうして市民の皆さんに話しながら思うことが多く、また改めて講義をするために読み直して気づくことも色々あって、やっていてよかったと思うとも言っていた。多分それはそうではないだろうか。教授は義務で講座をやっているわけではないのだ。学生に講義するのは仕事だろうがそれは給料のためであるが、公開講座は違う面があるのだろう。そういうことをして初めて見えてくるものがある。それが自由という価値ではないだろうか。強制ではないものが学問を進化させてきたのだ。興味を持てないことをするから無駄骨になるのではないだろうか。


 ・へ2・・・まあ、数年間では何をやっているかの結論は出ないのだろう。私もやっとブログをはじめて3年余になる。まあよちよち歩きの赤ちゃんのようなものだろう。あと2日で2008だが、今年の重大ニュースが出るころではないだろうか。今年も色々あった。それは、うそつきの社会だということが明らかになったし、現在の政党が未来を背負うほどの力を持っていないことを証明したのだろう。さて、これからシャワーでもして、朝の味噌汁でも作りましょうか。今日はどうせ妻子は休みなので朝はゆっくり起きてくるのだろう。




性同一性障害 (Gender Identity Disorder) とは、精神疾患の一つであり、精神的には身体的性とは反対の性に属するとした方が自然であるような状態である。






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最終更新日  2007.12.29 07:33:20
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