ヘイフリックの限界part2

ヘイフリックの限界part2

2014.11.30
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類

CIMG2998.JPG




 ・天知る、地知る、吾知るとよく義祖母が教えてくれた。天も地もどうかは知らないが、少なくとも自分は自分のやることを知っている。苦しい時は遠くを見る。ミクロとマクロの間に生きている私たちは、どちらを向いても果てしない挟間にいるだろう。それは、私たちヒトが古井戸の蛙ではないことを教えている。与えられたスペースを、そして時間の流れを自分のもつ感性で感じればいいのだ。確かに公平な社会ではない。歪で醜悪でもある社会を感じる心が必要だ。しかしそれはいつか克服される時が来るだろう。そのための自分なりの研鑽も必要だ。矛盾と闘わねばならない。怯めばどこまでも堕落するだろう。そのリスクは必ずある。



 ・へ2・・・人は殺しあっていた。しかし平和へ前進した面もあった。それでもアメリカや中国が自国エゴで地球温暖化を妨害している。それは許されることではない。それは卑劣な行為でもある。そんなことでは、地球の温暖化は阻止できないだろう。それは日ごろ言っていることとは違うだろう。なにが間違いであるかを明らかにしなければならない。それをしなければ、また世界大戦さえ起きるだろう。油断をするべきではない。






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2014.12.01 03:12:51
コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: