ヘイフリックの限界part2

ヘイフリックの限界part2

2021.02.01
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こちらでは、ふぐをふくと読んで縁起を担いでいる。フグ料理は、それだけ特別の食べ物でもある。高価なので庶民の口にはなかなかはいらないものでもある。さて、今日から2月がスタートする.早々、循環器の検査日でもある。一昨年から冠動脈狭窄があって、2回ステントを入れており、昨年7月の半年後の検査がされる。パンデミックの時だけに、今後どうなるかは予断を許さない。


 ・若い女医さんで、これまで多くの担当医に巡り合ってきたが、女医さんで優秀なひとたちが随分助けていただいた気がしている。どうやら、医師と患者というのも相性もあるらしい。心臓もなかなか手ごわそうだ。日本の医学がかなりハイレベルだとは聞いているが、今度のパンデミックのようなことがあると、途端に自信がなくなる。まあ、俎板の鯉でしかないが、生きていく執念だけは持たねばなるまい。


 ・へ2・・・それこそ簡単にあきらめていては何もできはしない。トランぴのような人間だって、あれ明けの執念があるのだ。負けていては好きなことをされてしまうだろう。あれだけ社会が分断されたのは自分のことしか考えない連中がごろごろいるからに相違ない。正義は勝つのではなく勝たねばならない。





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最終更新日  2021.02.01 04:59:17
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