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妻がとうもろこしを買ってきたと思ったら、とうもろこし御飯にしていた。とうもろこし御飯は私の大のお気に入り。なのに、採れたてを買ってもレンチンや焼トウモロコシで直ぐに食べるのが多かった。とうもろこし御飯を忘れていた。思い出させてくれた妻に感謝。熱々のとうもろこし御飯に、更にバターを乗せて食べるのが最高!!
2026/06/30
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今日6月29日は星の王子さまの日。「星の王子さま」の作者、サン=テグジュペリの誕生日だ。「星の王子さま」で思い出すのは、遡ること小学校(多分5年生)でのこと。先生から、市立図書館で読書会があるのでそれに参加して欲しい。ついては、「星の王子さま」を読んで読書感想文を書いておきなさい、と言われた。「星の王子さま」をどう読んで、どんな感想文を書いたのか、記憶はない。しかし、図書館の読書会の場面は今も覚えている。きっと我ながら大いに緊張していたのだろう。以来、何かの感想文を書くときはいつも緊張する。今日は俳句なし。画像は、楽天市場から拝借
2026/06/29
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庭のびわの樹。昨日その実が鳥に食べ尽くされた。今日も学習した鳥が飛来してきたが、直ぐに飛び去って行った。庭には啄まれた枇杷の実の残骸が沢山。これを片付けるのがまた一苦労だ。除草と一緒に少しずつ片付けることにしている。
2026/06/28
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昨シーズンはあまり手を掛けられなかった。今年はちゃんと肥料をくれ、水遣りに気を付けた。鉢を日当の良い場所に置くことにも注意した。そのためか、今年のグラジオラスは株の成長が良く、花も多くつけた。最近の黒南風にもびくともしない。球根植物もそれなりに手間をかけることが必要と、学習した。
2026/06/27
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最近は、鉄道(在来線)を利用するときグリーン車に乗ることにしている。理由はいくつかあるが、何と言っても自分の前に面と向かって、人がいないのが良い。個室ではないものの、自分だけの空間(特に窓際)といった感じがする。今日も2階の窓際に座って出勤。台風の影響で外は雨。湾曲した窓からみる風景が歪んで見えた。
2026/06/26
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庭のハナイカダの実が見頃になった。実が見頃と言うのも変な言い方だが、食べてもあまり旨くはないので実は観賞用だ。実が成るということは当然花が咲く。ハナイカダの花も余り見所がない。因みに、ハナイカダは雄木と雌木があって庭にはそれぞれが隣り合うように植えている。葉脈から直接生えていることが分かるように、若干斜めから撮った。折しも、実に日が当たってその光沢が強調されている。
2026/06/23
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今年も予定通り行われたトウモロコシまつり。雨天でも商魂たくましい。お目当ては朝採れのトウモロコシ。毎年、新種が登場する。客の多くは箱買い。何箱もカートに載せて会計を待っている。一方では、焼トウモロコシを待つ行列。焼き上がりを待っている間、香ばしい匂いが漂ってくる。
2026/06/22
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今となれば、旧式の鋳鉄製フライパンで目玉焼きを作るのは時代遅れ。だが、折角あるLodgeのスキレット。目玉焼き専用で使っている。予め油をひいたスキレットを熱して、玉子を落とし、鋳鉄製の蓋をして待つ。中の様子が見えないが、火傷に注意して焼け具合をみる。火から降ろすと、余熱で更に加熱が進む。試行錯誤の結果、ようやく満足できる目玉焼きが焼けた。私の好みは、黄身が半熟であること、白身が焦げ付いていないことの2点。新鮮な玉子ゆえ、白身が薄く黄身を覆っている。
2026/06/21
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久しぶりに映画館で映画を観た。否、今は映画館でなくシネマコンプレックスだ。観たのは画像の通り。『STAR WARS マンダロリアン アンド グローグ』因みに、画像はプレゼントのカード。スターウォーズファンとしては、至るところに前作のオマージュを発見して大いに楽しかった。冒険活劇物は、大きなスクリーンで観るに限る。
2026/06/20
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朝方、庭に黒いカミキリムシが飛来したのを見たが、見失ってしまった。カミキリムシは、見つけ次第捕殺することにしている。が、どうやら枝葉の間に入り込んでしまったようだった。昼間外出して、家に戻ると妻がクビアカカミキリを退治したと言ってきた。網戸にとまっていたので、ゴキブリ用の瞬間冷却スプレーを吹き付けてやったとのこと。なるほど、窓の下には退治された件のクビアカ…。お見事!!(弄り回してしまったので、画像では脚が取れている)正式な名前は、「クビアカツヤカミキリ」。法律(法律名は知らない)で生きたままの移動が禁止されてる特定外来生物だ。見つけたらその場で捕殺し…、とある。町のホームページにも関連情報があるほど、危険な昆虫だ。
2026/06/19
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庭のびわの実は、軸を付けたまま収穫し、その後慎重に軸を切り取る。このとき、深く切り過ぎると果汁が出てしまうので注意が必要。果汁が出たり、未熟なもの、キズその他で大きく見栄えの悪いものは取り除く。こうして選別したのが、画像の状態。今年は、このようなものが約3箱分になった。妻、或いは私の、「びわ外交」が始まった。
2026/06/18
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連日の枇杷の剪定。雨が降る前に終わらせたい。樹間に登ると、外側からは見えない熟れた実が見えてくる。そこで、ついでに実の収穫も行っている。画像は概ね剪定が終わった樹間の眺め。樹齢30年を超える樹の太い枝が逞しい。(なので樹幹に登れるのだ)今日で、樹間から手が届く範囲の収穫はほぼ終了。残りは鳥が啄んで行くに任せよう。太陽がほぼ南中した空が、輝いて見えてくる。
2026/06/17
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例年3月に咲き始め、8月中旬まで楽しめる胡蝶蘭の花。咲く時期は鉢毎に様子が異なる。一般に株元から花が咲き始め、また順に株元から萎んで落ちて行くのだが、画像の一鉢は他の花が全部落ちても、一輪だけ綺麗に咲き残っている。花瓶に生けない一輪挿しと言っても良い。鉢~花茎~花のバランスも面白い。
2026/06/16
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朝、2階の部屋に入って窓を開け、1階に戻ろうとしたら、小さな蜘蛛がじっとしていた。丁度目の高さにいたので気が付いた。かなりの接写で撮影して、グーグルレンズにかけてみると「ユカタヤマシログモ」。人家によくみられるクモとのこと。網を張らずに歩き回って獲物を捕らえる。押し入れやシンクの下などに生育することが多いとも。件の蜘蛛くん、人気のない夜の2階の部屋にいたところ、朝になって私に発見されたようだ。
2026/06/15
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梅雨の晴れ間、庭仕事が続いている。今日は、生垣の刈り込み。これも、入院加療の間できなかった。ベニカナメの新芽が伸び放題になっていた。おまけにうどんこ病も発生している。風通しが悪かったためだ。途中経過は画像の通り。電動トリマーを使うので、刈り込み自体は楽なのだが後片付けが大変。熱中症にならぬよう適当に休みをいれて、のんびり片づけた。
2026/06/14
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折に触れラインでメッセージを伝えてくれる級友のSさん。もう60年の付き合いということになる。私の誕生日ということで祝いのスタンプが届いた。アマリリスの画像も。ありがとう、Sさん。
2026/06/13
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例年は9月にするびわの剪定。入院加療で昨年の9月はできなかった。今年は6月の今、実の収穫と同時に行っている。適切な時期に刈り込みが出来なかったので、光を求めて枝が間伸びしていた。そこで、枝ばかり伸びて実を着けていない部分をかなりの量切った。お陰で樹幹の陽当たりが良くなって、地面にも光が届くようになった。
2026/06/12
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カテゴリーを「植物」ではなく、敢えて「食べ物」にした。本日現在、庭のびわの生育状況は画像の通り。一見美黄色く色づいて美味しそうだが、まだ未熟。固く、酸味が残る実が大部分だ。鳥もそのことを知っているようで、啄みに来る鳥は多くない。たまに来ても、樹上に近いところで啄むので、画像のように低いところの実は被害を受けていない。しかし、これからは鳥との競争。適度に熟れたものを早く見つけて、収穫している。ということで、食後のデザートは毎食びわの実になった。
2026/06/11
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今日、6月10日は時の記念日。因みに、時の記念日は季語(仲夏)でもある。時の記念日で思い出すのは、「時」という本。当時の価格は1,000円。B5サイズの小冊子だ。ある会社に仕事で伺った日。その日は、たまたま私の還暦の誕生日だった。そんなことを先方の方に話したところ、次の日に件の本を頂いた。何でも、私の話が気に入ってわざわざ書店で購入されたという。誕生日のプレゼントだったかも…。…で、この話題は尽きないのだが…。干支が更に一回りした今でも、その時のことを鮮明に覚えている。
2026/06/10
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地元の農産物直売所で売られていた「あまりん」。これで1,300円台。妻が数粒食べてしまったので、買ったときはもう少し多かった。一般にはゴールデンウイークを過ぎると苺のシーズンは終わると認識しているのだが…。未だに出回っているということは、栽培技術が向上したのだろう。専らハウスで栽培するので、収穫期が伸びているに違いない。ということで、6月初旬にも拘わらず苺を堪能している。
2026/06/09
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電車を乗り換えて暫く…。キャリーバッグは持っているのに、リュックを背負っていないことに気が付いた。またやってしまった!!前の電車の荷物棚に載せていたリュックを忘れたのだ。直ぐに次の駅で降りて、忘れ物窓口へ。駅員に状況を告げて調べてもらう。(スマホの「乗換案内」の検索記録が役に立った!)リュックを積んだその電車は、30分程先の最終駅に到着していた。そして、幸いにもリュックは確保されていた。往復1時間ほど掛けてその終着駅でリュックを受け出した。終着駅からまた電車を乗り継いで、やっと最終目的地に到着した。17時前後に着く予定が、19時となった。以上が休日出張のとんだハプニングの顛末だ。画像は、戻ったリュック。
2026/06/08
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近鉄四日市駅のカレー屋さん。名前は「カレーハウス サンマルコ」。頼んだのはビーフカレー。関東ではあまり見ない、というか見たことがない。カレーの付け合わせと言えば福神漬けだが、先ずそれがない。代わって、黄桃、キウリ漬、レーズン、落花生。ピクルスが小皿に乗っている。トッピングメニューは、ポーチドエッグ、ダイスカットトマト、モッツァレラチーズ、北海道コーンバターエビフライ、あらびき熟成ソーセージ、ロースかつなど(値段は、151円~450円)因みに、お得感のある黄桃は入手が困難となったパイナップルの代替だ。肝心の味は、可もなく不可もないが、ビーフがゴロっと入っているのが良い。このビーフカレーが看板メニューとのこと。
2026/06/07
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先日行った東秩父でのこと。ハイキングコースを歩いていると、見慣れない花?まるでホップの花のようだ。それにしても見事な花穂。光りの具合か、明るい緑に輝いて見える。画像検索で調べてみると、クマシデ(熊四手)の雄花ということだ。材が非常に硬いことからカタシデとも呼ばれ、農工具の柄、家具、ろくろ細工の材料として利用されているという。ユニークな花穂をつけるので観賞用や盆栽として植栽されるともある。また一つ勉強になった。
2026/06/06
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東海道新幹線のワゴン販売がなくなって久しいが、上越・北陸新幹線では続いている。今回久しぶりに利用した。ポットから注ぐホットコーヒーだ。紙コップからミルク、紙ナプキンまで全てタリーズコーヒーのブランド。紙コップには画像のような説明書き。底の帯には新幹線車両を象ったラインまで印刷されている。値段は500円。味に文句はないが、容器類の制作費用が上乗せされているに違いない。
2026/06/05
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調べてみると、水無川で最も有名なのは神奈川県秦野市のそれ。塔ノ岳に源を発し、支流の水を集めて秦野盆地を流れるものの、盆地に入ると伏流水となるため、水量は極端に少なくなる。確かに、昨年の同じころに訪れたときにはほとんど水が流れていなかった。季節外れの台風のおかげで、伏流することなく流れているのだろう。台風一過の青空が広がっていた。
2026/06/03
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建築以来ずっと掛けていたカーテンを替えた。何冊もの分厚いカタログ帖から妻が選んだ柄。業者に掛けてもらうと、部屋の雰囲気が明るくなった。これからの時期、新しいカーテンのおかげで少しは快適に過ごせそう。
2026/06/03
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今年も何処かでしっかり生まれていたカマキリ。カマキリは定番の不完全変態の昆虫。子供も成虫と同じ容姿だ。と言っても、画像の若いカマキリは実にスマート。透き通るような鮮やかな緑色をしている。そして、目測3㎝の体を素早く動かしていた。サッと2,3コマをスマホに収めている間にいなくなってしまった。
2026/06/02
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この度、カテゴリーに「天文」を加えた。昨夜は良く晴れて、満月を観察する絶好の観望日和。今年最小の満月だ。午後10時過ぎにベランダに出た。見やすい仰角で、見事な満月が浮かんでいた。暫し肉眼で観察し、いつものようにスマホで撮影。撮影データは、F2.0、シャッタースピード1/516s。手持ちにも拘らず、ブレもほぼない。とても古いスマホで撮影したとは思えない出来だ。漆黒の夜空に浮かぶ「マイクロムーン」。ちょっと光が足りないが、地球の大気が感じられないのが良い。
2026/06/01
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