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猫の里親詐欺をして、虐殺しているやつが、またいるそうです。前に転載した虐殺犯の、廣瀬勝海は、詐欺罪でも逮捕されたそうです。こいつらも、早く逮捕される事を祈ってます。近くに住んでる人は注意して下さい。【以下、転載】゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆さっち~さんのブログからの転載。http://ameblo.jp/amour918/entry-11144436398.html 【転載・拡散希望】注意~東大阪市で猫の里親詐欺そして惨殺している男!!ツイッターでも情報が流れていましたが、東大阪市で猫を譲り受け惨殺している男がいるそうです!!!これ以上被害を出さない為にも拡散転載ご協力お願い致します!!!~以下夢二さん より転載です~●注意~東大阪市 猫の里親詐欺~(転載希望) ●ああーーーーー腹が立つ!!!東大阪市で、猫の里親詐欺事件が起きていて、虐待して殺しているのだがそいつがアメーバで、ブログをしているのだ(本名で)。そいつのブログ見たんだけど、被害に遭った人の事を書いてた。もちろん、自分が正しいようにね。個人の情報も、顔も見たんだけど・・・それを載せられないのが、悔しくて悔しくて。せめて注意だけでも載せたいので、ブログやツイッターで広めて下さい。これから猫を里親に出そうと思っている人や、知り合いが里親に出そうとしてる人どうかどうか、こいつには猫を渡さないでーー!住所:大阪府 東大阪市 N名前:N(男:37~38才)特徴:細身170cm程度 口元しまりなく、シンナーの影響で歯がない下のチラシをよく読んで下さい。~転載終了~ ・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:みりんたらさんのブログからの転載。http://ameblo.jp/calendulacat/entry-11148162483.html 詳細は、こちらで確認して下さい。沖縄で不審者が猫を譲り受けています。 沖縄県那覇市で、何匹も猫を集めて、立て続けに死なせている女性がいます。この人はおもに動物病院から譲り受けていますが、劣悪な飼育環境で、病気になっても放置しているようです。すでに現地の保護団体の間では有名な人物であったようですが、情報共有されていないため、被害が続いています。沖縄の皆さんにお願いします。かかりつけの動物病院が猫の里親募集の貼り紙をしているようなら、次の人物は飼育不適格者なので、この人物の手に猫が渡らないようにしてほしいと伝えてください。住所:那覇市氏名:K・美香性別:女年齢:20代半ばから30代半ばくらい体格:肥満体形特徴:原付バイクに乗っている。とにかく糞尿の臭いがすごい。猫が大好きと饒舌にしゃべる。゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,みりんたらさんのブログからの転載。http://ameblo.jp/calendulacat/entry-11144854034.html 動愛法違反の罪に問われている廣瀬勝海被告が、本日、さらに詐欺罪で逮捕されました。みなさんの署名のおかげで、動愛法違反だけでなく、詐欺罪での逮捕が実現されました。過去の同種犯罪では、せいぜい動愛法違反で逮捕されて、微罪扱いされるのが相場だったことを考えると、大きな進歩だと思います。社会情勢が追い風となったとも思いますが、皆さんが奔走して集めてくださった署名の力がなければ、とうていかなうことのなかった再々逮捕です。検察上層部も事件に大きな関心を寄せていますが、これは一言で言って、日々届く大量の署名のおかげです。ご協力くださっているみなさん、本当にありがとうございます。署名が集まれば集まるほど、廣瀬は不利な立場に立たされます。同種事件の抑止力とするためにも、まだまだ署名を集める必要があります。今後も裁判終結まで継続して署名活動をおこないますので、ぜひこちら から署名用紙をダウンロードして、引き続き署名活動にご協力ください。理解しがたいことですが、今までは、人から猫をだまし取っても、財産的価値がないという理由で罪に問われることがありませんでした。そのため詐欺師たちは、虐待がバレさえしなければ犯罪にならないと、人の猫をだまし取ることに何の躊躇もなかったのではないでしょうか。保護者がわが子のように慈しみ育ててきた子猫を奪い取って虐殺することに、一片の良心の呵責も感じない連中が、今後は法の基に正当に裁かれる、その道が開かれました。詐欺罪は、動愛法違反とは比べものにならない重罪です。有罪になれば、初犯であっても実刑になる可能性があります。今なお詐欺をはたらいて猫をだまし取っている虐待犯の連中は、このことを肝に銘じ、覚悟しておくように!!それから、詐欺罪で刑事的に立件するには、誓約書や同意書が必要です。今までは、誓約書は刑事的には意味がないと言われてきましたが、今回の逮捕により、詐欺罪での立件に大きな助けとなることが証明されました。これから里親探しをする人は、里親さんから必ず誓約書をもらうようにしてください。そこまでするのは気が引けると思われる方も、このような事件があったので、誓約書をもらうことは常識となっていると里親さんに伝えてください。誓約書に記名押印したがらない人には、どれほどいい人に見えても、猫を渡さないでください。誓約書の内容など、どのように書いたらよいのか分からない人は、gekkotara@mail.goo.ne.jpまでメールください。里親探しのボランティアアドバイザーの方をご紹介しますので、アドバイスを受けて、よりよい里親さんが見つかるようがんばってください。また、里親探しのお手伝いをしてくださるボランティアアドバイザーの方からのご連絡もお待ちしております。詳しくは、こちら をご覧ください。今後とも、皆さんのご協力をよろしくお願いいたします。
2012.01.30

季節外れの青い花です。夏の終わり頃?に撮っていた写真です散歩の途中で空き地に咲いてるのを見かけて、青い色が好きなので、きれいだなと思って撮りました。最近、毎日、くろの散歩に付き合ってますこの間、そろそろ自由な散歩をさせてもいいかなと思い、ちょっと放しておいたのですが、やっぱり野良猫ちゃんとケンカをしてしまいましたすぐに見つけて止めたので、ケガは少しでしたが。くろの散歩は、ワンちゃんの散歩と違って、人が歩かないような場所を通ったり、急に座り込んで動かなくなったりします。今までは、携帯を持ち歩いて、気になった花を撮ったりしていたのですが、それだけでは時間がもったいないので、本を読みながら歩く事にしました通勤中の方が電車で本を読んでいるのと同じような感覚で。今回は「悪人」という作品を読みました映画にもなり、話題になった作品でしたね。映画の方も、テレビで放送されたのを録画していたので、先に本を読んでから、映画も見ました。感想などは苦手なので、久々に本を読んだ。という報告?です
2012.01.27

この間は、くろの誕生日の記事でしたが、実は今月は私の誕生日でもありました。順番が逆になってしまいましたが、15日が私の誕生日でしたと言っても、私の方は、もう嬉しくもない歳ですがそして、2日後の17日は、姪っ子の誕生日でした。妹が姪っ子の出産の時に、「もしかしたら同じ誕生日になるかもね。」って言ってましたが、2日違いの誕生日になりました。姪っ子は、4歳になりましたそんな姪っ子と妹から、手紙をもらいました。 「おたんじょうび おめでとう」と書いてありました。書いたのは、妹でしょうが、可愛いハンコが押してありました。ありがとう。ですねそして、一緒に住んでいる方の妹が、ケーキを作ってくれましたクリームに、豆腐とココアが入った、甘さ控えめのケーキです。ヘルシーな感じで美味しかったです
2012.01.25

今日、1月19日は、私にとって大切な日です☆まずは祖父の命日です。3年前の今日、祖父が亡くなりました。高齢だったので、だんだん弱ってきていたのですが、5年前に倒れて救急車で運ばれました。ドラマのように、「今すぐ手術をしなければ、あと数日の命かもしれないが、体力が手術に耐えられるかも分からない。」と言われました。手術をする事に決めましたが、術後なかなか意識が戻らなかったので、「このまま死んでしまうかも。」と思い、「手術をしなければ、お別れする時間はあったのかも。」などと思ってしまったりしてました。その後、意識を取り戻し、数週間、入院しました。その間、「薬の副作用?で幻覚を見たり、暴れたりするかもしれない。」という事で、家族で交代で毎日、付き添ってました。じいちゃんが、不思議な夢を見た。と言いました。なぜだか、お墓で、死んだ親戚や友達が巻き寿司を作っていたそうです。じいちゃんも食べたかったのに、私の父親が、「食べたらダメだ。」と言ったそうです。じいちゃんは、「意地悪だな。」と思いながらも、食べるのを諦めたそうです。我が家では、この夢を、「三途の巻き寿司」と呼んでいます。「三途の川」とか「トンネル」とかは聞きますが、じいちゃんの場合は、「巻き寿司」だったようです。もし、食べていたら、あの世に行っていたのかもしれませんね。その後、じいちゃんは退院しましたが、寝たきりに近い生活になりました。医者も、「寝たきりにならないために、少しだけでも歩くようにして下さい。」と言っていたのですが、思うように動かない事や、面倒になって歩かなくなりました。亡くなった日の朝も、「部屋の中を、2,3歩だけ歩こう。」と言っても、「しんどいから。」と言っていて、歩きませんでした。その日は本当に、しんどかったようなのですが、「またいつもの事か。」と思っていて、その日は、医者が往診に来る日だったので、「医者が来るのを待とうね。」って、病院に電話して、「しんどいって言ってるので、なるべく早めに来て下さい。」と言ったのですが、医者も「いつもの事だ。」と思ったのでしょう、なかなか来てくれませんでした。だんだん、具合が悪くなってきたので、「医者を待たずに、救急車を呼ぼうか?」と家族で相談していたら、やっと医者が来て、「すぐ、救急車を呼んで下さい。」と。その後、救急車で運ばれたのですが、よくニュースでもあるように、なかなか受け入れてくれる病院が見つからず、救急車の中で意識不明になり、やっと病院に運ばれましたが、もう手遅れでした。じいちゃんは、そのまま死んでしまいました。高齢だったし、覚悟もしていたのですが、「往診の医者を待たずに、早く救急車を呼んでいれば、助からなくても、お別れする時間はあったかも。」と後悔しました。私も、「いつもの事か。」と、冷たい態度をとったまま、お別れしてしまいました。その後は、悲しむ間もなく、お通夜やお葬式の準備でバタバタしていました。お葬式でも、慣れないお葬式で分からない事だらけだし、そういう人がたくさん集まる場が苦手なので、吐きそうになりながらも、やっと終えたところに、近所の人から、「お葬式のやり方が、よくなかった。」と陰口を叩かれ、私は、腹が立ったのですが、祖母は、ますます落ち込んでいて、可哀想でした。じいちゃんが死んだという実感がないまま、2,3日たった、ある日。ボーっとしながら、家の裏で洗濯物を干していると、一匹の黒猫が「ニャー。」と鳴きながら近づいてきました。うちは、動物を飼ってはいけない家だったので、懐いて住み着いてもダメだし、「ごめんね。」と言いながら、家に入りました。それから毎日のように、その猫を見かけるようになりました。家の裏に生ごみを捨てる、コーンポスト?を置いているのですが、その辺りで食べ物を探したりしてました。「お腹が空いているんだろうな。可哀想に。」と思い、私がゴミを捨てる係なので、食べれそうな物をこっそり、コーンポストの外に置いておきました。そしたら、その猫は、それを食べたようで無くなってました。だんだん情も湧いてきて、煮干しとか、晩御飯のおかずを置くようになりました。家族の中で、賛成してくれるであろう妹にだけ、猫の事を教えました。が、他の家族は、猫を見かけると、追い払ってました・・・。祖母は、箒で叩くふりをしたり、近くに石を投げたりしてました・・・。なのに、猫は家に住み着きました。家の裏を歩いていた時、汚いダンボールの中に黒い物体が。その猫が、丸くなって寝てました。数日は、家族に見つからなかったのですが、とうとう見つかって、追い出されました。ダンボールも片づけられてしましました。「もっと、いい家に住み着きな。」って思っていたのに、今度は車庫の隅っこに。そこも、少しの間は見つからなかったのですが、また見つかってしまいました。妹と家族に「この猫を飼いたい。」とお願いしました。家族は大反対で、大ゲンカになりました。私が、小学生の時にも猫が住み着いた事がありました。その時も、離れた河原に捨てに行きました。私たち、姉妹3人は大泣きしましたが、飼う事は許されませんでした。一度、捨てられたのかもしれない猫ちゃん、また私たちに捨てられて、悲しかったでしょう・・・。その後も、どうなったのか・・・。子供の頃に、何度か捨て犬、捨て猫を見かけても、助けてあげる事ができませんでした・・・。くろが住み着く、1年ほど前に、隣の家の土地に、薄汚れたワンちゃんが住み着きました。そのワンちゃんの事も気になっていたのですが、なにもできないまま、ある日「見かけなくなったな。」と思っていたら、「車にはねられて死んだ。」と聞きました。その時も、「飼ってあげていれば。」という罪悪感でいっぱいになりました。だから、今回は、どうしても見捨てたくありませんでした。妹と、家を出て、ペットが飼えるアパートも探していました。収入の無い私と、安い給料の妹、ボロボロでいいから、安く借りれる家はないかなと探していました。そんなある日、猫の姿を見かけなくなりました。「どうしたのかな。どこかいい家を見つけたのならいいのだけど・・・。」と心配していたら、母親と2人で、網戸の張り替えをしている時、猫が軽く足を引きずりながら、帰ってきました。野良猫とケンカでもしたのでしょう。その姿を見て、反対していた母親が、「可哀想に。」と。その日から、母親も賛成してくれるようになりました。それから数日たって、父親も何とか許してくれました。祖母は最後まで反対していましたが、今は可愛いと思っているようです。住み着いてから、正式に飼っていい事になるまで、3か月もかかりました。「飼いたい。」と言いだしたものの、実は私は動物が苦手でした。3、4歳くらいの時、親戚のおばさんの小型犬に、指先をちょこっと噛まれて、犬はもちろん、全ての動物が怖くなってしましました。トラウマってやつですかね。その時、一緒にいた妹も、泣き叫んでいる私の姿を見て、動物苦手になってしまいました。とりあえず、動物病院に連れて行きましたが、まだ怖くて、上手く抱きかかえる事もできない私たちを見て先生が「大丈夫かな?」という顔をしてました。その時、病院で「猫ちゃんのお名前は?」って聞かれて、まだ決めてなかったので、何も思いつかなくて「くろ」って答えて、そのまんまの名前になってしまいました。あれから、もう3年がたちました。じいちゃんが死んで、数日後に現れたくろ。じいちゃんの生まれ変わり?とかとも思ったり。きっと、じいちゃんが連れて来てくれたのかもしれませんね。なので、くろの誕生日は、じいちゃんの命日の19日って事にしてます。だから今日は、大切な日です。これからも、元気で長生きして、ずっと一緒にいたいです。くろにささやかなプレゼントをあげました。うちは貧乏なので、住み着く時に「この家では、贅沢はできないよ。」って言いました。「餌はちゃんとあげるし、病気やケガをしたら病院に連れて行くけど、おもちゃや、可愛い服は買ってあげられないからね。」と。前に1度だけ、おもちゃをあげたのですが、気に入らなかったようで遊んでくれませんでしたし。今回は、「またたび」と「ネズミのおもちゃ」です。 また遊んでいる所が撮れたら載せようと思います。じいちゃん、ありがとう。お誕生日おめでとう、くろ。
2012.01.19

時々、ブログを見させてもらっている、ガンマンさんの少し前の記事の転載です。http://ameblo.jp/wanwan2011/entry-11105151466.html 写真は、数枚だけ載せてます。元記事には、もっとたくさん載ってます。コメントは不要です。【以下、転載】*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆奇跡の子ルーシーの物語2011-12-12 ビルの谷間の 川は流れない人は優しさを どこに捨てて来たのこれは東京砂漠という歌の歌詞だが莫大な資金と広大な労力をかけこんなにも大きな建造物を建てる 人間社会人間一人ひとりの為にすべてのものが作られそして行きわたり潤いすぎた生活しかし一匹の動物のためには利用することはしても 助けたりはしない行政・・去る12月8日の木曜日冷たい雨が降りしきる昼下がり一匹の犬がアスファルトに横たわっていた まだ生まれて幾ばくもない雌のセッタールーシーガリガリな体と状況からルーシーは心無い飼い主に捨てられ幾日も幾日も一人ぼっちで途方にくれながらさまよっていたに違いない・・すぐそばでは 優しい飼い主のもとで海辺や野原を楽しそうに走りまわる犬たちがいる 10年も15年も暖かい家庭で不自由なく暮らしている犬たちがいる しかし ルーシーは冷たい雨が降りしきる中アスファルトの上を一人さびしく横たわっている ルーシーには誰もいないルーシーを心配する家族もいなければましてや駆けつける友達もいない彼女がこのまま死んだとしても学生たちは家路を急ぎ車はなにごともなかったかのように走っているだろう冷たい雨にうたれながら ごみでもよけるように過ぎ去る車たちを横目にしながらルーシーは何をおもい 何を見つめていたのだろうか・・生きたい死にたくないこれだけだったに 違いない・・そして彼女の生きる執念死にたくない執念が奇跡を起こす通りがかりの人が温かい毛布をかけてくださり急いで通報センターの方々も助ける意思のもとで尽力たまたまいた ちばわんさんの方々が即断で引き取り保護緊急入院処置そして病院でルーシーは一かろうじて命を取り止めた 胸を強打 外傷複数 神経系損傷で目と尻尾しか動かないルーシーを医師の方が休日にも看てくれているというこうして 心ある人たちの愛あるリレーと尽力によって 瀕死だったルーシーは助けられた生きるとは 決してあきらめないこと生きるとは ただひたすら信じること生きるとは 愛を授かることどんなに傷ついても どんなにぼろぼろになっても 頑張ることこんなことを彼女に教えてもらったように思う 未だ 目しか動かない体で舌も痙攣したような状態でルーシーは食事をぽろぽろ落としながら必死に食べているというたった一人でこの社会に押しつぶされ 冷たいアスファルトに倒れた奇跡の子 ルーシーこの小さな命の復活に心から拍手と応援を贈りたいガンバレ!! ルーシー!! 2011 12 12 ganman 愛と絶望の狭間で2011-12-17 1週間前 冷え冷えとした雨降りしきる街中にセッターの子供が 行き倒れるように道端で倒れていた体は外傷で血がへばりつき がりがりの体はぴくりともしないその姿は まるでこの日本という国の 動物に対しての冷たさを象徴しているような光景だったに違いない・・ 人間なら まだ生まれて幾ばくもない子が 寒い街中に放り投げられることは ありえない人間なら 12月の雨降りしきる中を一人ぼっちでさ迷うことなどはありえない人間なら ぼろぼろの人形でもはねたかのように 車が立ち去ることなど ありえないその雨が どんなに冷たかったかルーシー ・・・この社会が どんなに酷かったかルーシー ・・・ この小さな命を 奈落の底に落とすのも人間ならこのいたいけな命を 全力で救い出すのも人間だ その冷たい社会の雨が 暖かいシャワーに変わったとき ルーシーという 命は微笑んだ・・ 事故直後二日間は 目と尻尾がかろうじて動くのがやっとだったルーシーは 退院の日には 痛い体をこらえながら恩人に近づき お礼をいわんばかりに寄り添った こんなにも 暖かな空間があることもこんなにも 愛しい人たちがいることもいままで・・知らなかったのかい ルーシー ・・・ 君の 生きたいという強い気持ちが 愛を呼び君の 信じたいという純粋な気持ちが 奇跡を生んだんだね雨の街中じゃなく今度はドッグランに投げ出してくれるような優しい飼い主さんを みつけるんだぞ!ルーシー!小さな命に 幸あれ!! 2011 12 17 ganman
2012.01.15

もう冬なのに、秋の公園です姪っ子がいた時に行きました。あんまり遊具の無い公園で、滑り台と、 よくある、この遊具くらいしかありませんでした。でも姪っ子は、元気に遊んでました楓?がたくさんありました。 たくさんの落ち葉の上を歩くと、音がするのが楽しかったようです妹は、お家で甥っ子とお留守番していたので、「この葉っぱ、ママにお土産に持って帰ってあげようか。」と私が言うと、拾い始めました。 何か、ボソボソ言いながら。 耳を澄ませて聴いてみると、「ママ、じ~じ、・・・」と、家族分のを数えながら拾っているようです最後に「くろちゃん。」と。ちゃんと、くろも人数にいれてくれているようです家に帰って、1枚ずつ配ってましたくろちゃんには、「付けてあげよう。」という事になり、首輪の隙間に挟んでみました。それを見た姪っ子、「ガオー(ライオン)みたい。」とたしかに、たてがみみたいに見えますね姪っ子たちは、お正月には来ませんでしたが、もう少ししたら、来る予定です。長い時間を過ごしましたが、また、最初は恥ずかしがるかもしれません
2012.01.11

くろとの散歩の途中で見つけた、色んな実。 これは、南天ですよね。うちの庭にもあります。うちの庭には、赤い南天しかありませんが、散歩の途中で見かけた赤い南天の横に、うすい黄色の南天がありました。 初めは「これから赤くなるのかな?」と思っていたのですが、ずっと変わらないので、こういう色の南天なんでしょうね これも、赤い実。食べられそうな感じの実。実際には分かりませんが こっちは、裏庭にあった、黄色い実。 これは、紺色の実。小さいブドウみたい こっちは紫色の実。これも小さいブドウみたい探せばもっと、色んな色の実がありそうですね
2012.01.07

あけましておめでとうございます今年も、よろしくお願いします年末年始はバタバタしていて、ご挨拶が遅くなりました。年末は、大掃除や、お飾り作りや、お餅作り(ついてはいませんが)、お節作りなどで、バタバタしてました初詣は、テレビで見かけるような大きな神社には行きませんが、毎年行く、近所の神社には行きました。高所恐怖症なので、この階段は上れません・・・小さい子でも、上っているのにな。と思いつつ、横にある小道を上がって行きましたが、この道も滑りそうだし、なかなか危険な道です ちょっと、ジブリに出てきそうな感じこだま、がいたらいいのにな 良い年になるといいですね今年もよろしくお願いします
2012.01.03
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