MAPLE HOUSE

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2010年09月13日
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右京の連絡帳に、先生からの赤字でのメッセージがありました。


先生の狙い通り、目に留まりましたとも!


でも、いくら重要事項とはいえ、赤字はよくないんじゃない?


おかげで私は、その内容に余計に腹が立ちました。


赤字じゃなければ、怒りは半分だったかもしれません。


その連絡帳の続きには、16ページ近くの返事を、夜な夜な書くこととなりました。

何度読み返しても、必要に感じたので、そのまま持たせました。


ちょうど、疑問や不満に思ってたことがたまっていたので、あらゆる話題になって長くなったのですが、多分先生はその長さに圧倒され、答えは返ってこないかも。

父母の怒りを買ったことにへこんじゃうんだろうなぁ。





先生の内容は、提出物の忘れ物がひどいので、家で指導してくれということ。


毎日言ってますけど!!!

それが私の怒りの半分です。


私の文の中で、
「病気かもしれませんね。病院に行った方がよければそうします」
と半ギレで書きましたが、本気で病気なのでは?と思えてきました。


右京は昔から、アレルギーやら、言語障害やら、斜視やら、乳歯欠損やら、何かとトラブルが多かったので、
発達障害があっても不思議ではないし、むしろそういうことの方が納得がいくかもしれません。


先生には、夕方電話して、あまりに長文だったことを謝りまして、先生も赤字で書いたことは反省して謝っていました。


後で冷静に考えたら、赤字をそんなに大げさにとらえるのも、考えすぎだったかなと、私も反省しました。


職場でも、赤字メールにはいつもイラッとしていたので、先生に悪気はないのはわかっていたのですが、ちょっと敏感に反応し過ぎだったかもしれません。









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最終更新日  2010年09月15日 14時52分31秒
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