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http://jp.youtube.com/watch?v=QZWjYkCinSw2008年11月8日より全国単館系劇場にて順次公開予定作品「トラ・コネ triangle connection」の予告編1分40秒バージョンです。 主演・・・・杉浦太陽 出演・・・・遠藤憲一、我修院達也、大葉健二、武智健二、渡洋史、成嶋涼、宮村優子、 紅音ほたる、八田浩司、恩地徹、宇野山和夫 、岩田ゆい、澤田祐衣、佃井皆美、松山勘十郎、タコヤキーダー、えべっさん他 スターシャドーのテーマ・・・串田アキラ ブログハート・・・岩田ゆい、澤田祐衣、佃井皆美 振り付け・・・ラッキィ池田 ジェットコースターアクションムービー! (一部表示)
2008年08月27日
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旦那と出かけ中に疲れたので立ち寄ったファーストフード店で隣にいた男の子が、大事そうに抱えていたソフビ。 ティガ・タロウ・ガイア。 微笑ましくて写メを撮らせてもらった御礼にウルトラマンのバンドエイド(平成三部作)をあげた。 黙ってバンドエイドを受け取って凝視 母親が来て、それに気がついて私に御礼を言うように子供に促すと・・・ニッコリ笑って「ありがと」 そして、お母さんが「怪我した時に使うのよ。」というと・・・。 自分の体に怪我した所がないか探してる・・・ かわいい 良いね、良いねこういうのって 子供に遊んで貰っているウルトラマン人形はどんなファンが持つより、ずっと幸せ者だね。 何より、子供が一番のファンだもの
2007年08月21日
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http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2007/07/26/01.html 新作「ウルトラセブンX」 新しいセブンが地球にくるそうです。こんにちは、新しい戦士さん。そして、メビウスは最終巻・・・
2007年07月27日
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「怪獣墓場」には沢山の怪獣が眠っている。 その中に、ロケットを抱いた怪獣がいる・・・ 彼の名前はシーボーズ 地球に落ちて来てしまい・・・人間とウルトラマンによって怪獣墓場に帰っていった怪獣。 この怪獣が出てきた話しでウルトラマンは怪獣達に平和のためにとはいえ、退治してしまったことを詫びる。 その後、シーボーズをかえすためにロケットをウルトラマンの形にするのだけど、読んだ脚本の段階だとフジ隊員や「ご近所の奥さん」が布をチクチクと縫ってウルトラマンの形にする。 脚本の通りに作るとシーボーズは地球のお母さんの作ったウルトラマンの形の布がかけられたロケットをを抱いて子供のように・・・今も怪獣墓場で眠っている・・・。 その脚本集のなかに収録されたものに確か、「怪獣鎮魂歌(レクイエム)」というのがあって、これが考えさせられてしまう作品・・・。 冒頭に科特隊の役者さんの交代劇がある。 新しいハヤタ達の誕生・・・ これはイヤだった。 でも、何よりイヤだったのは地球人達が侵略者になったらウルトラマン達が私たちを攻撃する。 此処がいやだった・・・ 彼らはきっと、涙のでないその目から見えない涙を流しながら攻撃するのかと・・・。 画像で「ウルトラマン ストーリー0」の一説をやってみた・・・。 メビウスの手の中に地球をおいた・・・。 でも、本当はそれは攻撃するときのポーズ・・・。 その手の中に地球をおく。 守っているように見える? どうか、彼の手が私たちを攻撃する手になりませんようにと祈りを込めて・・・。
2007年07月19日
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2007年07月17日
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今も昔もヒーローの一番のファンは子供達
2007年07月13日
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星を見ていると 何故 涙がこぼれてくる 夜空の彼方に どんな秘密あるのだろう 愛した人はだれ? 守りたいのは誰? この宇宙の何処かにその答えがある 夢も安らぎから必ずある あなたはそれを知っている
2007年07月10日
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誰もが皆、心の中に自分だけのヒーローがいる 彼らのことで争ってはいけない。 彼らはそれを望んでいない。 心の中の一番、素直な場所で彼らを語ろう。 一部の人間しか知らなかったM78星雲をこんなにも愛する星としたのは、あなた達だから・・・
2007年07月08日
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御飯作って、画像作って・・・忙しいーーー何か何時も作ってないとダメらしい。落ち着きがないのね。
2007年06月10日
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先日、ニコニコ動画で「電王」を見た。 見てもショック症状を起こさないかのお試し版。 結果は大丈夫そう ネクサスとマックスは少し平気になった。 よーし、ならしていって絶対に見るぞー。 「電王」を見ての感想は後ほど 仮面ライダーとウルトラマンの素敵な関係を思い出した。 うろ覚えなのであまり信用しないように 昔、ウルトラマンがおわり、次回作にキャプテンウルトラをやったときに引き継ぎ式のようなパーティーがあったらしい。 双方の出演者・スタッフがその場にいたとか。 その時にある方がムラマツキャップ=小林昭二さんと出会いました。 その紳士的な立ち振る舞い、役者としてのこと・・・ それが心を打ち、決心したのだそうです。 「いつか偉くなって自分の作品を作るときに、この方に出て貰おう」と 後にその方は仮面ライダーのプロデューサーとなり、小林昭二さんは「おやっさん」になりました。 スカイライダーの時も「おやっさん」をやって貰いたかったらしいのですが、役者として前進していきたいという事からお断りになられたとか。 仮面ライダーとウルトラマンを繋ぐ架け橋のような存在
2007年05月28日
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君にも見える・・・ ・・・あの星は、負けるもんかって思ったときにだけ見える星なんだ。 今まで君が星を見たとき、きっと心の中で、負けるもんかって叫んだ時だったはずだ。 あの星は「ウルトラの星だ」 ・・・でも、俺にはもう見えない。 ・・・君が負けそうになっているからだ。 どんなときにもへこたれず、負けるもんか。負けるもんかと頑張れば、ウルトラの星はいつも見えるようになる。 エースから地球の少年に贈った言葉。 それから数年後・・・。 メビウスが光の国の歴史を語るとき、リュウには「ウルトラの星」が見えていた。 彼は諦めていなかったから・・・。 「未来」を・・・。 自分なんか、どうせ○○だから・・・ 他の人にわかってもらえない・・・。 くよくよすることだってあるし、悲しくなる時だってある。 でも、そんな時って普段は気がつかなかった些細なことが嬉しかったりしない? ・・・それがあなたの「ウルトラの星」 君にも見えるウルトラの星・・・。
2007年05月24日
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ライダー死なない?
2007年05月16日
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http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/domestic/obituary/ 阿知波信介(あちは・しんすけ)氏(67)が4日に鹿児島県内の滝から遺体で発見されていたことが6日、分かった http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070507-00000019-spn-ent ガセだったら良かったのに・・・・。 嘘であってほしかった・・・・。 今年・・・セブン生誕40周年なのに・・・・。
2007年05月07日
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子供は・・・やらかすよなぁ・・・ しみじみ・・・(涙) 娘が小さいときにレントゲン取るのに泣くから・・・。 しすかーなレントゲン室で「あったまてかてーか」と大声で歌って黙らせたっけ・・・。 娘は、歌を歌ってやると泣きやむ子だったの。 かなしいよなぁ技師さんが笑う中で歌わなきゃいけないなんて・・・・。 「さすがお母さん」 誉められたくねーよぉぉぉぉ(涙) 「奇妙きてれつ」までやり遂げましたよ。親は・・・大変だ。 親は・・・大変だ。
2007年04月20日
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http://www.doblog.com/weblog/myblog/50268?pageNo=2 最終回。 去年勤めたヒーローが今日の放送で終わりました。 撮影し終わって3ヶ月。 だいぶ前に終わったにもかかわらず、 それからも色々お仕事させていただいていたにもかかわらず、 今は最後の撮影と同じような感覚に再び襲われてます。 なんだろう?? 上手くは言えないのですが、 充実してるのにぽっかりと何かが抜けたような不思議な感じ・・・。 3ヶ月経った今も、あの感覚に引き戻される。 僕自身にとって本当に素敵な日々だったんだと思います。 よーし!! 明日からも歩き続ける。 ■ネットを歩いて立ち寄ったら・・・。 もう1人の主役の和田三四郎さんもみんなと同じ時間に見ていた。 この方も寂しかったらしい。 出演した方もスタッフさんもファンも子供達も同じ時間を共有していた。ゲームやOVAじゃ味わえないんだ・・・。 多くの人が一斉に見終わったあとに語り出す事が出来ない。 全国だったらもっと沢山の人と共有できたのにね。 場を荒らす奴もいて余韻に浸れなかった・・・。 古い傷がまた開いて血が流れた。 応援していた人にいきなり死なれた経験はイヤだ。 最終回に流れたテロップがイヤだ。 「ご冥福を祈ります」 ても、ドラマのラストは「これからも」なの。 やりきれない。あの瞬間は・・・ 冗談でもやって良い事じゃない まだ最終回を迎えていない人にあんな思いさせたくない。 暖かくむかえたい。 偽善者で良い。本当に自己満足なだけだから。 ttp://www.youtube.com/watch?v=rsdoGexMgXU&mode=related&search= 「ありがとう」 今日見つけた。
2007年04月13日
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外にいってごらん 本物のM78星雲があるよ あの星の伝説は40年前に私たちがつくったんだよ一部の人間にしか知られていなかった星が偶然から「光の国」と呼ばれて子供だった私たちから今の時代に受け継がれてきた。あの星の伝説は私たちが作ったもの。「ウルトラマンの星として有名な」と言われるようになったのは私たちが「彼ら」を忘れなかったから。私たちが忘れない限りあの星の伝説は続く
2007年04月09日
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最終回の録画は失敗。 でも、全部見れて良かった・・・。 最終回のあとにやりたかったことをやってきました。 ベランダに出て、空に向かって手を振ること。 40年前にウルトラマンが地球を去るときに「現実の」子供達が窓の外を見たり、空に手を振って彼がの事を見送ったと聞いた。 あいにくの雨で星は見えなかったけど、ベランダに出て手を振った。 泣くの我慢して笑顔で。 地球人の笑顔を守るために戦っている彼らに泣き顔は見せられないよ。 そして「出番です」の画像データーは消去。 日記とかには残すけど、けじめをつけよう。 出演された方々・・・舞台の幕は下りました。 前に進んでください。 あなた方は一つの役を終えました。 次に進んでください。 重荷は背負わせません。 色々な役をやってください。 色々な体験をしてください。 役者としての成功を祈ります。 ただ・・・いつかまた帰ってきてください。 全員揃ってですよ。 1人もかけることは絶対に許しません。 全員揃って戻ってきてください。 それが私の変わらぬ願いです。
2007年03月31日
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http://www.youtube.com/watch?v=FR7tdmyneTg&mode=related&search= 私は見れなかったけど「伝説」は此処から始まった。 そのあと、第1話を見て「泣いた」 全てのウルトラマンに繋がる物語の始まり。 その後大夫、間が空いたけど「激闘の覇者」から毎週見れるようになって・・・ 29と30話で「泣く」 全くこのウルトラマンはもう! そして明日は最終回。 もう既に「泣いてる」 一年前はまだ少年の面影があった役者・五十嵐隼士君が だんだんと「青年」なっていった。 一年間やる番組は今の時代もう殆ど無い。 この物語は1人のウルトラマンと仲間達の成長する話しだけど・・・。 若い役者さん達が成長していく過程も記録されている。 一つの役を卒業して次の役にいく彼ら。 頑張りなさい。 辛いこともあるだろうけど役者を続けさい。 そして、いつかまた1分でも良いから「ウルトラシリーズ」に帰ってらっしゃい。 頑張れ!!
2007年03月30日
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メビウスでもまだ人類はあの星には行けなかった。 でも、いつか人類が彼らの星を訪ねる日がくる。 「かもしれない」じゃなく「くる」 絶対にあの星に行く。 彼らとの約束を果たすために 光の国に地球からの旅人が訪れたとき、彼らは出迎えてくれる。 旅人の顔を見て彼らは・・・驚くかもしれない。 何故ならメンバーの顔に「誰か」の面影があるから。 メンバー全員に「誰か」の面影が… タロウの前に一人の青年が立って…こう告げる。 彼らは大きいからきっと青年は見上げて。 「私の祖父はかつて、貴方と供にいた東光太郎です」 ウルトラマンに… 「私はあなたとかつて一緒に命を共有していたハヤタの孫です」 メビウスの前にも何人か「面影がある者」が・・・ 「あなたが私たちの親に渡したお守りです。」 炎のシンポル・・・。 メンバー全員が祖父母や両親からの伝言を伝える。 それぞれが託された言葉。 伝言は・・・ 「ありがとう」 光の国の者達は黙って頷く… でも彼らの中にいる〈人間体〉は泣いているにちがいない。 光の国の者は口々に「人類」に応える。 「まっていた…この日がくるのを待っていた。良く、闇に染まらず歩んで来てくれた…。 ありがとう…待っていた。ずっと待っていた。 さあ、供にこの星の海をいこう」 光の国の者達はこれをまっている。 彼らは長寿だから・・・あの星で地球人が宇宙人になるのを待ち続けている。 今も、きっと・・・。
2007年03月26日
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旦那はどういう顔をしてこういう物を買ったのかおかしぃぃぃ
2007年03月15日
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その星が真にこの世にあることを知ったとき 人は心に夢という名の灯りを灯す それは、真実ではない架空のものなれど 幾人の人々が この星を少年の日に夢見たろう 銀の光のこの星は少年達に宇宙の広さの夢見せる 銀河の星々、闇の中に光を灯す やがて大人になりし少年達は 幼子達に夢つむぐ 真実の星は頭上に 銀の光の星は心に 子供らよ 我らの時にはかなわなかった 星への旅を叶えたときに 光のものの言葉を 思いだしてほしい 優しさと思いやりに満ちた彼らの言葉 夢がうんだ者達なれど 彼らは宇宙(そら)でまっているから
2007年03月09日
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彼がこの地に残したものは 優しき心と 小さな友との想い出 古き写真の一枚に 彼の姿がありますか? 心のアルバムの中に 彼の姿がありませんか? 思い出したら この大空に真っ直ぐな気持ちで呼びかけて 彼の心はいつも皆の心のそばにあるから いつまでも変わることのない 真っ直ぐな あたたかい気持ちがすぐそばにあるから
2007年03月05日
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セブンというと私にとっては子供時代という人生の夏休みの思い出のなかの一つかな…。表に出て遊べない子供だったから、ウルトラマンやセブンで色んな空想して遊んだ。父親の腕時計がビデオシーバー…。セブンを思い出すたびに夏の日と、見ながら食べてたアイスキャンディーの味を思い出すなぁ…。
2007年03月04日
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http://www.youtube.com/watch?v=cZS8nKh749A大地と心繋ぎし者清き水の心持つ者この地に生きる全ての命心繋いで円となり地球(ガイア)という名の星となるあきらめないで生きるという事やめないで夢みることたまには後ろを向いても いい振り向いいた後に瞳はまっすぐ前をむき命ある大地(ガイア)で未来という名の明日をゆこう青き惑星(ガイア)に生きるささやかな命けれども大事な命持つものたちよ心に光ある限り…青き惑星(ガイア)の命の詩は続いていく
2007年02月28日
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遙かなる異星の旅人達よ 遠き故郷を仰ぎ見て 心に何を思い描く この地に心ゆるせる友はいるか この地に愛しき人はいるか 遙かなる異星の旅人達よ いつか故郷に戻りし時に この地を懐かしく思うだろうか 旅人よあなたが去りし後に 我らに何が残るのだろう 過ぎ去りし時間という名の想い出か 離れていても 絆で我らと結ばれているか 遙かなる異星の旅人よ いつしか我らの子供等が あなたの故郷を訪ねたときに あなたは我らの子供等に 我らと過ごした時間を語ってくれるだろうか・・・
2007年02月27日
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メーテル「ご覧なさい鉄郎、あれがウルトラマンジャックよ」鉄郎「あれがウルトラマンジャックかいメーテル」メーテル「そう、彼は昔、タイトルは『かえってきたウルトラマン』表記では帰マン、ほかのウルトラマンやナレーションでは新マン、ウルトラマン二世、様々な呼び名があったの」鉄郎「へえ、色んな名前があるウルトラマンなんだね」メーテル「ある日、彼は『ウルトラマン物語』という映画からジャックという正式名がついて、その頃、彼氏もなくて一人で子供達がいっぱいの映画館でみていた帝国劇場のおばちゃんは、とても驚いたそうよ」鉄郎「一人でそんな映画に行くなんて昔から変わってたんだね、あのおばちゃんは」メーテル「雑誌とか映画ではジャックと呼ばれていたの。でも、テレビではまだ呼ばれていなかったのたけど…先日のウルトラマンメビウスで『ジャック兄さん』とメビウスが呼んだ事でジャックが確定になってしまったの」鉄郎「それで、おばちゃんが泣いてるんだねメーテル」メーテル「ええ…」鉄郎「しかし、40年もシリーズが続いていると色んな事があるんだねメーテル」その頃おばちゃんは花粉症と過ぎ去りし少女時代に涙していた…。
2007年02月26日
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やってみたいな。 小学校2年生の私を今日連れてきて、5時半の番組・・・ メビウスを見せたい。 「いい?私はあなたよ。将来のあなた。 ほら、見てご覧なさい。ウルトラマンがこの時代にもいるのよ。」 どんな顔するんだか。 「それでね、今日は郷さんが出るの。この時代のウルトラマンを助けに来るの。」 驚くでしょうね。 まさか大人になってもウルトラマンが作られるなんて思ってもいないでしょう。 ウルトラの星=光の国が輝いているなんて思いもよらないでしょうね。 君にも見える ウルトラの星 遠くはなれて 地球に1人 怪獣退治に使命をかけて 燃える町にあとわずか。 一番もいいけど。 炎の中に崩れる怪獣 戦いすんで 朝が来る はるか彼方に輝く星は あれが、あれが故郷だ 正義と平和を守るため 帰ってきたぞ 帰ってきたぞウルトラマン 3番が良い。 何かせつない、 帰マンは夕日が似合う。 ナックル星人とも夕日の中での死闘だった。 雨の中、炎の中・・・ 苦しい戦いが多かったね。 悲しい別れもあったね。 「あれ?お父さんがちいさい頃に見たって言ってた。」 「ああ、ウルトラマンだ」 こんな台詞が出るまで受け継がれるとは思いませんでした。 まさか子供産んで子供と見るとは。 こんな時代が自分に来るとは思いもしませんでした。
2007年02月24日
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http://www.bandai-net.com/corporation/release/release.php?id=797 ケース売り・・・カーン・・・ガーン!! 旦那に怒られるので・・・無理か・・・(涙) せめて、宣伝させて・・・(涙)
2007年02月21日
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いとしの儚・平日分『遊座(あそびざ)』旗揚げ公演 3月24日土曜日から29日木曜日 初台の『新国立劇場・小劇場』で9公演 全席指定6500円 劇場キャパは380名 チケットぴあ、e+、プリエールで取扱ってます。24日土曜、25日日曜は売切寸前ですが、平日分がまだ幾分、余裕があるとのことです。日本武道館公演前にひとつ「気合い」いれにいかがですか?
2007年02月21日
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http://ga.sbcr.jp/news/0702/079/index.html 夢のような出来事だね!!
2007年02月18日
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月を愛でたくなりましたが…あいにくの雨。 月にもどりし姫君は今も変わらず地上の帝に心をよせているらしい。 すべては夢、幻の物語。 けれども、この涙は誠なり…。
2007年02月17日
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「やさしさを失わないでくれ。弱い者をいたわり、互いに助け合い、どこの国の人たちとも友達になろうとする気持ちを失わないでくれ。 たとえ、その気持ちが何百回裏切られようと・・・。 それが、私の最後の願いだ。」 この言葉が、メビウスでどんなときに言うのか、誰に対して言うのか・・・。 夕子さんとの再会はあるのか。 メビウスは子供に戻る時間じゃない。 積み重ねていった年月の重さが「彼ら」との再会を心熱くさせる。 大人になって彼らにまた、会えるなんて思ってもみなかった。 タケナカ参謀まで会えるなんて・・・。 お元気そうで何より・・・。 みんな、ちょ~長生きしてください!!
2007年02月16日
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2007年02月13日
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国際宇宙ステーション(ISS)に長期滞在する日本人初の宇宙飛行士に、若田光一さん(43)が選ばれた。宇宙航空研究開発機構が13日、発表した。 来年秋から米露の2飛行士と約3か月滞在し、日本の実験施設「きぼう」の建設作業などを行う。若田さんの宇宙飛行は、日本人宇宙飛行士では最多の3回目となる。 若田さんが飛行できない場合の交代要員には、野口聡一さん(41)になった。 「きぼう」は、今年末から3回に分けて米スペースシャトルでISSに運ばれ、順次組み付けられる予定。若田さんは、無重力環境を利用した実験を行うほか、滞在中に運ばれてくる3回目の施設をISSに取り付ける。若田さん自身初めての船外活動を行う可能性もあるという。 若田さんは2000年の2度目のシャトル飛行で、ISSの建設作業にたずさわった。昨年夏に米フロリダ州沖の海底基地に1週間滞在した訓練ではチームリーダーを務め、各国からの信頼も厚い。(2007年2月13日11時6分 読売新聞)ゾフィー「人間よ、遂に自力で此処まで来たな。 やがて君たちも、我々と肩をならべ、星々の間を駆ける日が来るだろう。 それまでは我々が、君たちの世界の盾となろう。 つぎに会うときが楽しみだ。」 今に地球の子供達がいくから待っててね。 星を見ていると何故涙がこぼれてくる 夜空の彼方にどんな秘密あるのだろう 愛した人はだれ? 守りたいのはだれ? この宇宙のどこかにその答えがある
2007年02月13日
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きょうのわんこ きょうのわんこは「ヒビノ・ミライ」くん(♂)年齢不詳 ミライ君は1年ほど前にM78星雲「光の国」から地球にやってきました。 途中で一寸、悲しいことがあったけど、「バン」という叔父さんが居るお家で迷子になっていたところを拾われました。 けれども残念なことに、叔父さんは理由があって「一緒に暮らせない」と言うことで、昔からの知り合いのサコミズさんのお宅に預けました。 サコミズさんのお宅で暮らすことになったミライ君。 珍しいものばかりで、特にカレーライスがお気に入り。 仲間も沢山出来て楽しく毎日をおくっているのですか・・・。 最近、一寸困ったことがあります。 それは、お友達のリュウ君。 前は事あるごとに「なあ、ミライ」と話しかけて来てくれたのですが、最近では 「いけ!ミライ!!」 こればっかりで困ってしまったミライ君なのでした。
2007年02月13日
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平成のウルトラマン・・・ティガからメビウスまでが集まる話は出来ないのかな。 時空を越えて彼らがであう話が見てみたい。 かつて地球人と同じ姿だったメビウスが地球生まれのウルトラマン達とあったらどう思うのか。 ちょっと興味がある。 出来ないものかな。 ティガがなかったら、メビウスだってない。 ティガ達にまたあいたい。 1人のデザイナーがこれだけのウルトラマンを生み出しているのもすごい。 あのデザイナーは天才。 メビウスに至ってはウルトラ兄弟と並んでいても違和感がないようにデザインしてる。 彼がデザインしたウルトラマン達が勢揃いして「変身」する話を本当に見てみたい。
2007年02月11日
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最近、多いお誘い・・・ミクシィ入りませんか?結構です。
2007年02月09日
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広井王子様へ ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ☆ お 誕 生 日 お め で と う ございます☆ ・。+∫ ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ /^\/;^\/;^\ /^ヽ∴:/^ヽ∴:/^ヽ:∴/^ヽ w(∴ )w(∴ )w(∴ )w(∴ )w ,/^\∴,/^\∴,/^\∴,/^\∴,/^\ ≧(∴∴);(∴∴)(∴∴);(∴∴);(∴∴)≦ /⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒ヽ (__/^^!/^`!_/^!_/^!_/^^!_!/^`!_/^!_/^!_/^!_) |=========Congratulations!!========| |:・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・:・::| ☆^^~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~^^☆ ¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨
2007年02月07日
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ウルトラマンの去った後、怪獣達は姿を消し、平和な日々が続いていた。が、周期は再び巡って来るのだろうか?大地震や海底火山の爆発、さらに度重なる核実験が再び怪獣達を目覚めさせてしまったのだ。 富士山の火口から大怪獣が出現し、大暴れを始めた。 本来なら怪獣退治の専門家・科学特捜隊の出撃となるところだが、既に平和な地球には必要ないとして解散してしまっていた。自衛隊が攻撃を開始するがまったく効果がない。その時、戦いを見守っていた群衆の中から1人の老人が飛び出して叫んだ。 「眼を、眼を狙うんだ!」 彼はかつての科特待のムラマツ隊長だった。 老ムラマツは手強い怪獣に苦戦する自衛隊や、逃げまどう人々の姿を見て口惜しそうに呟く。 「こんな時、ウルトラマンが居てくれたら・・・。」 その願いが届いたのか、空の彼方から突如としてウルトラマンが現れて怪獣に立ち向かっていった。そして激闘の末に怪獣を倒すと、再び何処へともなく去ってしまう。 この事件をきっかけとして、政府は新たな怪獣専門のチームを結成することとなった。 それがヤマムラ隊長を始め、バン、ムトウ、キシベ、サワダキヨコの六人のメンバーから成るMATである。 アルプスの山中で起こった事件で大活躍したバンは、他のメンバーから孤立しピンチに陥る。その彼を助けたのはハヤタと名乗る青年であった。きっと彼がウルトラマンに違いない。 しかしハヤタは、MATに加わってほしいとのバンや他のメンバーの薦めを断る。自分は探検家であり冒険家。 そして自分の撮った写真を本にして出版するのが夢だというのだ。バンはせめてアフリカまで、マットアローハヤタを送ることにした。 パラシュートで降下していくハヤタを見送ったバンは、その帰途、突然の天候異変に会い謎の世界に引き込まれてしまう。 そこにはウルトラマンがいた。 そのままの姿で地球に長くとどまることができないウルトラマンは、バンの身体を貸して欲しいと頼む。バンは承諾し、変身に必要なフラッシュビームを与えられた。 こうしてバンはウルトラマンとして活躍することになったのである。 設定では、科特隊解散30年後。 MAT隊員の1人、ウエノ隊員はイデの息子で発明狂。 さらに手直ししたものでは、ウルトラマンは始めからバン・ヒデキ(晩 秀樹)として登場。 帰ってきたウルトラマン企画書より。
2007年02月06日
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「ウルトラマンの街」 タイの古都アユタヤ郊外に「ウルトラマンの街」が誕生 映画制作会社ツブラヤ・チャイヨーがウルトラマン一族と怪獣の模型を陳列する博物館を建設。 2009年ごろにオープンする計画! この施設は同社が10億バーツ(約29億円)を投じ建設 博物館はウルトラマンの出身地「M78星雲」をイメージし身長50mのウルトラマンとバルタン星人の像もつくるという。 違う国、違う言葉、習慣・・・日本で誕生したヒーローが国境を越えて愛されている。 尋ねていった先の顔も知らない・・・でも同じものが好きな方が教えてくれた。 月に星に各国、各民族の伝説がある。 M78星雲には地球のみんなの同じ「伝説」が存在している。 そして、その伝説はまだ続いていく。
2007年02月05日
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サコミズ隊員は、セスナに乗って、日本アルプスの上空を飛行中、宇宙から飛来した謎の物体と衝突し、セスナは墜落炎上する。 科学特捜隊の面々が現場に駆けつけたとき、セスナは焼失して残骸をさらしていた。 たが、不思議なことにサコミズの遺体は、何処にも発見できなかった。 サコミズの妹、由起子は、兄を失った悲しみで働く気力を失い、オフィスを休んでアパートの一室に閉じこもったまま、何日も泣いて暮らしていた。そんなある日、由起子の同僚が、銀座通り、サコミズらしい男を見たと知らせる。 「兄さんが生きている!」 由起子は、さっそく、ムラマツ隊長にその事を報告する。 遺体が発見できなかったのだから、それは十分考えられることだ。しかし、もし生きていたとすれば、「オス!」と、それがクセのはずんだ足どりで、お化け屋敷に真っ直ぐに姿を見せるはずだと隊長は考えた。 その頃、深夜の京浜国道を疾走する定期便トラックがあった。 運転手は、睡魔と戦うように、カッと目を開いてハンドルを握っていた。道は直線コースであった。 初め、運転手は前方から来るヘッドライトを意識しなかった。 だが、次第に接近するヘッドライトの光度が、通常の光芒より何倍も強いことに気がついた。 それだけではない、ヘッドライトの数は八つ、つまり四台の車が一直線になっているのだ。運転手は、眠りこけている助手をたたき起こした。 「おい!起きろ!」 辺りは光の海であった。 「暴走だ!」 四台のトラックは、一斉に警笛を鳴らし、フルスピードで突進してくる。 「スモールにきりかえろッ!」 助手が前方に向かって叫んだ。 「あああ!」 急ブレーキが悲鳴をあげた。その瞬間、トラックは、ヘッドライトをのれん押しして、何事もなく通過したのだ。 外に飛び出した運転手がふり返って叫んだ。 「車体がない!」 それは、ヘッドライトの様に見えた怪光線だったのである。 と、さらに奇妙なことが起こった。光を浴びた運転手と助手が、×足りと倒れたかと思うと、トラック共々、煙と友に消え去る。 怪光線は、毎夜あちこちの国道に現れては多数の人間と車が犠牲になる。 科学特捜隊の活動が始まった。 由起子は、兄の姿を求めて、毎夜銀座方面に車を走らせた。 人通りの絶えた、深夜の道を由起子は走っていた。 その時、前方から怪光線が接近してくる。 「危ない!」 誰かの声がした。その瞬間、巨大なモンスター(ベムラー)が、由起子の車をつかみあげていた。 「キャー!」 由起子は、フロント越しに怪物の姿を見て気を失う。 轟音と友に怪光線が通過する。 数分後。由起子は、自分の名を呼ぶ男の声に不図目覚めた。 男は兄のサコミズ、その人であった。 「兄さん!」 由起子は兄をヒシと抱きしめる。 「やっぱり生きていたのね!心配したのよ。今まで何処に居たの?」 「それより、あの怪光線を粉砕しなければならん。あれは、ネオンや車のヘッドライトを地球の生物だと考えている宇宙人の仕業だ。」 「宇宙人?」 「俺が、奴らを叩きのめすまでは、車で夜の外出はやめろ、いいな」 と、云うなり、サコミズは走り去る。 由起子はムラマツ隊長を訪ね、兄にあったこと、巨大なモンスターに急場を助けられたことなどを報告する。 その時、ホシノ、アラシの両隊員から、怪光線をあやつっている基地が、京浜国道の近くにあるスクラップ工場であることがわかったと報告が入る。 ムラマツ隊長と由起子は、イデ隊員を残して、お化け屋敷をとびだした。 ホシノ、アラシ両隊員は、スクラップ工場に忍び込み、基地内に侵入することに成功する。 奥まった一室に飛び込んだ二人は、愕然と目を見張った。 そこには、都心を襲撃している怪光線をうつしたテレビや、制御装置が並び、数人の奇妙な格好をした男達が黙々とマシンを操作していた。 「やめろ!」 ホシノ隊員が、レーザーガンを構えた。男達が一斉に振り返った。「あッ」とアラシ隊員が叫んだ。彼らは、明らかに精密につくられたロボットであった。 一瞬、ロボットが動く気配をみせた。ホシノ隊員のレーザー・ガンが火を吹いた。 ガガガガガッ・・・背後の者ツターがシャッターが金属音を轟かして閉まった。 「しまった!」 二人は窮地である。ロボット達が二人に襲いかかった。鉄の腕で首を締められ、悲鳴を上げた時、シャッターを突き破って、ベムラーが飛び込んできた。ベムラーはロボットの腕をねじ上げ、二人に逃げるように指示する。 ベムラー対ロボットの壮烈な激闘。やがてロボットの体から黒い煙が立ちのぼり、バッタバッタ倒れる。 ムラマツ隊長と由起子が駆けつけた時、ベムラーは風の如く消えていた。 「我々に味方したあの怪物は何者だろう?」 と、ホシノ、アラシ隊員が云った。 翌朝。 お化け屋敷では、ベムラーの正体について隊員達がいろいろ話し合っていた。 そこへ、サコミズ隊員が、由起子を連れて現れる。 「オス!」 「やっぱり生きていたのか!」 隊員達は、サコミズの生還をよろこんだ。 幽霊じゃないだろうネ、とアラシ隊員が手や顔をさわった。 「ハッハッハッハッ・・・俺は不死身だよ。」 サコミズの豪快な笑いが、お化け屋敷をふるわせた。 これが、ベムラー第1話「帰ってきた男」の企画書の中の具体的なストーリーとして載っているものです。 お化け屋敷・・・科学特捜隊の本部。 登場人物。 ムラマツ隊長(40歳)統率力があり、決断力もある智将。 サコミズ(28歳)シリーズのヒーロー ホシノ(35歳)お化け屋敷の頭脳的存在。 イデ(25歳)通信技師。 アラシ(25歳)宇宙のオーソリティ。 簡単に書くとこういう感じのメンバーです。 これが後に「ウルトラマン」となっていきます。
2007年02月04日
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「人間よ、遂に自力で此処まで来たな。 やがて君たちも、我々と肩をならべ、星々の間を駆ける日が来るだろう。 それまでは我々が、君たちの世界の盾となろう。 つぎに会うときが楽しみだ。」 20007年2月3日 ウルトラマンメビウス 第42話「旧友の来訪」 ウルトラマンゾフィーの言葉より これは、子供達へのメッセージだと思う・・・。 ttp://www.youtube.com/watch?v=3c_wnYoT2E0&NR
2007年02月04日
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ttp://www.youtube.com/watch?v=j3bwXeWPnjM 頭が大変なゾフィー ■だってだって・・・この事が頭から離れないんだもの。 テッペイ「ウルトラマンゾフィー、彼は過去にバードン戦で頭部が燃えたことがあります。」 サコミズ「(イヤそうな表情)・・・・・。」 ミライ「はい、ぼくもそう聞いています。」 ・・・いやぁぁぁぁ。 こんなの想像しちゃったの! ゾフィーごめん!!
2007年02月02日
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彼らはここからはじまり・・・メビウスへといく。
2007年02月02日
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「スライムがあらわれた」 「ゆうしゃのこうげき」 ずしゃ! ちゃちゃちゃつちゃちゃーん 「てれびがこわれた」 http://www.sankei.co.jp/culture/enterme/061215/ent061215002.htm Wiiは「軽く振って」 任天堂社長が不具合を謝罪 ひもがちぎれたリモコンがぶつかって、テレビが損傷した例もある
2007年02月01日
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「どんな涙もかならず乾く♪」 かわかないよ!!毎回、泣かされっぱなしジャン!! この泣かせ上手!!
2007年01月31日
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メビウスをみている子供達が私たちと同じように平和な時代で・・・平成のウルトラマン達を「僕たちの・私たちのウルトラマンだ」と呼ぶ日がきますように・・・。
2007年01月30日
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いつからだろう? 彼らがあの世界であの星に降り立ち人々を驚異から守ってきたのは。 古の昔より光の巨人の伝説が存在する世界。 それを継承し、伝えてきた世界。 40年前、不慮の事故がきっかけで彼らは伝説からよみがえり、それ以後から彼らはこう呼ばれることになる。 ウルトラマン 彼らは人間が努力してもかなわない侵略者や怪獣から守るため宇宙(そら)から現れる。 でも、彼らとて「死」は存在し、地球上では本来の姿を維持できず、命を削りながら戦い続ける。 その理由は? ーウルトラマンは何でそんなにまでして地球を守ってくれるのか?ー ウルトラマンメビウスでのこと。 ヒビノ・ミライ=ウルトラマンメビウスが答える。 「ぼくが生まれるずっと前の話なんですけど。 ウルトラマンは人間と同じ姿だったんです。」 彼らの星は26万年前に太陽が爆発。 死の星となった自分たちの星。 生きるために開発した人口太陽プラズマスパークの影響で彼らは今の姿になった。 「ぼくは人間の姿を借りているだけです。 ウルトラマンのちからをつかって。」 ヒビノ・ミライの姿も地球に来るときに偶然であった青年のもの。悲劇で終わったけれど・・・。 「ある時、偶然にぼくらの一族はウルトラマンの力を手に入れました。それはけっして望んで手に入れた力ではありません。 でも、力を手に入れたということは、果たすべき何かあるはずだって考えたんです。」 「守れるものがあるはずだって。」 空に輝く1つの光・・・。 「あれがぼくの故郷、ウルトラの星です。 ウルトラの星は地球から300万光年離れた場所にあります。 つまり今此処から見えているあの輝きはまだ僕らの一族が人間だった頃の輝きなんです。」 「もう絶対戻ることが出来ない人間だった頃の」 これが彼らが地球を守る理由。 慈愛・・・。 ときに命をけずりながら・・・。 孤独に耐えながら・・・。 何の見返りも求めずに・・・。 かつて地球を守った4人の戦士達は人知れず地球を狙う「驚異」と戦い、それを封じるためにウルトラマンの力を使い果たしてしまった。 今はこの星で地球人と共に生きている。 彼らとかつて彼らと出会った人々・・・。 彼らにウルトラマンの力を失ってもよいと思わせてくれた人々。 「恩人」を忘れない人々。 「感謝」を忘れない人々。 そして今日は「小さな友のため」に戦ったウルトラマンが帰ってくる。 小さな友を闇から守り、光の方に導かせようとしたウルトラマン。 矢的 猛=ウルトラマン80 彼はかつての教え子達に会えるのだろうか? 今日もまた私は「ウルトラマンがいる世界」へ彼らに会いに行く。 「星を見ていると 何故涙がこぼれてくる。」 それは、あの世界には地球を好きだと言ってくれる光の巨人達が見守っていてくれるから・・・。
2007年01月26日
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DVDがきーーたーーーー。メイキングでも泣ける!!
2007年01月26日
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先生が来る!
2007年01月25日
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