Calendar
Comments
日経新聞・夕刊にあるスポーツ欄の『駆ける魂』コーナーに
たっくんの記事が載りました。
8月20日~3日間の連載デス。
担当は、またまた馬場記者。
F1を担当されているのでしょうか?
たっくんが 『F1ドライバー』なら
馬場記者は『B1 ライター』デスね。
『B1』→『ビーワン』→『敏腕』と言いたかった・・・。笑。
~~~~~
★今年のマシン
・たっくん
『一年間かけて、ポケットの中にいろんなアイデアが詰まっていた。
それをしっかり形にしたのが今年の車だと思う』
『ここまで開発にかかわったことはない』
★カナダGP6位 (小所帯が一丸、王者に一矢)
・たっくん 『2002年の日本GP(5位)、04年の米国GP(3位)と並んで、
間違いなく僕のベストレースの一つだった』
★難度のきわめて高い鈴鹿サーキットの130R
・ホンダの和田康裕モータースポーツ部長
『ラップタイムが全体の10番手以下の時も、あそこの通過速度はトップを争うほど』
アグレッシブさが裏目に出ることも・・・。
『去年一年間で大人になりましたよ。それが今季の飛躍につながっている』
★ライバル達の幼少期からのカート教育
・たっくん
『正直な話、タイムマシンがあったらって、思うことはあります』
『でも、スタートで環境に恵まれていなくても、できないことはないということを
ある程度は証明できたと思う』
英才教育の利点は理解している。ただ、幼い時の環境の違いがすべてを決めるとは
思いたくない。
『最終的には気持ちだと思う。まず気持ちがあり、才能があり、環境がある』
才能があっても、練習を続けなければ、成長は止まる。
・ホンダの和田康裕モータースポーツ部長 『すごい努力家。すべてレースにつぎ込んでいる』
・たっくん
『難しい話を抜きにして、僕はレースが好き、車を運転することが好き。 だからあきらめない。
これを乗り越えれば、明日の自分は今日の自分に勝っている』
★最後にたっくんから日本GPへのコメントです★
『多くのファンが待ってくれているので心強いし、新しいサーキットで走るのは
自分としても楽しみ。エキサイティングなレースができると思う』
~~~~~
日本GP、待ち遠しいなぁ。
『駆ける魂』
2006年11月2日は鈴木亜久里さん
、
2007年1月22日~24日はラリードライバーの新井敏弘さん
でした。
サ
~、 コン
度は山本 サコン
さんでお願いしマス!(~o~)
鈴鹿へ行こう♪♪ Apr 3, 2024
鈴鹿が『シュグファ』になっているかも?… Oct 3, 2018 コメント(2)
Michael Schumacher Dec 30, 2013
PR