通勤プロフェッショナル

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2010.01.17
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こんにちは。外は寒いですね。


実は、広尾の山種美術館で、東山魁夷の絵も含めた展覧会をやっていたんです。
iPhone片手に行けば、ナビ代わりになるので迷わないと思っていたら、不慣れで恵比寿駅の逆側を歩いてました。(汗)
もちろん、使い方がわかってからは、ちゃんと着きましたよ。

さて、今回のテーマは、

東山魁夷展

です。

東山魁夷
《白い嶺》、《年暮る(としくる)》、《秋彩》、《緑潤う》、

川合玉堂《竹生嶋山》
川崎小虎《秋瓷(しゅうじ)》
森田沙伊《ポピー》
山本丘人《雪に立つ樹》、加藤栄三《流離の灯(るりのひ)》、
山田申吾《宙(おおぞら)》杉山寧《響》、高山辰雄《坐す人》ほか
〔皇居新宮殿にちなんだ作品〕 東山魁夷 《満ち来る潮》・・・

でした。
特に京都の四季を描いたものは、素敵でしたよ。
表題の年暮るは、ホント京都の素敵な街並みにしんしんと雪が降る、まさに絵になるって作品でした。
解説によると、川端康成さんから「今、京都を描いておかないと消えてしまう」というようなことを言われて描いたのだそうでう。
この町屋の感じは、すばらしいですよね。



さっすが、証券会社の社長のための絵ですよね。

【おすすめ商品】東山魁夷『満ち来る潮』岩絵具方式


他にも、道とかいいですよね。東山さんの作品を集めてみました。
東山魁夷の世界





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最終更新日  2010.01.17 16:55:22
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