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幸せとは、本当と思えること 善いと思えること 美しいと思えることと ふれながら暮らせること。幸せとは、本当と思える 善いと思える 美しいと思える くらしを求めて得ることが出来ること。保証はなくて良い。それが出来たら他にいるもんはあれへんわ。
2007年09月29日
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今日は仕事中に空を見上げていました。訳あって雨が降らないかと見ていたんですが、流れる雲の間は とても綺麗な青空でした。こんなにきれいな空は随分と久しぶりに見ました。そういえば昨夜の月は明るい光を放っていて、型板ガラス越しに見た物干し台は 何とかの一つ覚えですが 霜が降りたかと思うほど白く浮き上がっていました。ずっと、この澄んだ空であり続けてくれたらいいのに。
2007年09月28日
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午後 少しウトウトして夢を見ました。夢のある夢ではなく、全く変な夢。風呂に入ろうとしたら、残り湯が何故かアオミドロだらけ。春先の学校のプールのようになっていました。一旦水を捨てて掃除をし、もう一度湯を張ったのにまた緑色。それで、諦めて目を覚ましました。どうやら昨夜の残り湯を捨てず掃除もしていなかったのが気になっていた所為かと思いますが 2回続けてとは念が入りすぎですよね。その後は図書館で借りてきたハリーポッターを読んでいました。英語版を読みかけて面倒になって放って居た物の翻訳版です。読み始めてすぐに投げ出したような印象があったのですが、上巻の後半までは聞いたことのある筋だったのでそこそこ読んでいたみたいです。下巻を借りに行くのは週末まで無理かな。
2007年09月24日
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先日 京田辺で16歳の女の子が父親を殺害するという事件がありました。最初は、また一つ嫌な事件が起こったな くらいにしか思っていなかったんですが、少女が父の女性関係で悩んでいたという報道を目にして、疑問が湧いてきました。普通 というか 私が子供の頃は、親と一緒には暮らせない・許せないと思った子供は'家出'と言う手段をとったような気がします。今の子供はクールだから 家出をしたって連れ戻されて元の木阿弥、下手すると以前より悪い状態になってしまうことが実行前に見えてしまう。と言う反論が聞こえてきそうです。私も最初そう思いましたが、それにしては 実際にとった手段に対してどんな結末が見えたのかという疑問が残ります。流行り歌に歌われるように、自分が前向きなこと を重要視するあまり、家出を問題に背を向ける逃げる行為と考えて採らなかったとしたら、実際に起きたことと比べても恐ろしい問題を含んでいるように思います。実際は父親と本人が一緒に生活することが問題であるのにもかかわらず、父親の存在自体が問題であると思ったこと。そして それを文字通り抹殺してしまうことが問題を解決する唯一の手段と断じたこと。罪を憎んで人を憎まず。の対極にある考え方ですね。そういえばこの言葉を聞くことがめっきり少なくなりました。なんか尻切れトンボですが、ドンドン怖い方へ連想がつながってしまうのでここで終了します。(^_^;
2007年09月22日
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珍しく昼間に水を遣ったので写真を撮りました。これはへろへろ組。(^_^;いつもこんな風に水をやっています。このくらいの大きさになると、さすがにもう泳ぐことはありませんね。
2007年09月22日
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厳しい顔の太陽が 空の上で勝ち誇っている。光は、水に弾け 膚を刺し、背にのし掛かり 頭を抑えつける。翅を休めるトンボもくまなく照らし、その輪郭を切り取るようだ。けれども 渡ってゆく風は、素知らぬ顔で 覇者を裏切っている。
2007年09月20日
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昨日書こうと思っていたのに知らぬ間に寝てしまっていたので今日書きます。昨日の日記です。今日は朝から奈良に行っていました。暑い暑いと言いながら 午後の早い時間に終わったのでサボりがてら高速を使わずにゆっくり帰ることにしました。走り始めはなかなか順調に進んでいたのですがすぐに混雑してきたと思ったら法隆寺の前でした。混雑と思ったのはそこだけですぐに抜けることが出来ました。遠足や修学旅行のシーズンでなくてよかったです。(^_^;隣は確か藤ノ木古墳?この辺は斑鳩町で名前が変わっていないのもちょっとうれしいです。高校時代の昔、藤井寺辺りの遺跡の発掘のバイトにいっている友達が多くいました。その頃は全然何とも思っていませんでしたが、近頃はそういう場所に興味が出てきて、古墳時代のものだけではなくてお寺なんかにも行ってゆっくり過ごせたらとよく思います。もう少し涼しくなって日が短くなってきたら行ってみたいと思っています。そういえば高校時代にクラブの合宿で明日香村に行ったことがありました。部活は吹奏楽。その時の宿舎は飛鳥寺を挟んで甘樫の丘の反対側、そこから細い道を上がってゆくとイルカの首塚がありました。歌手ではなくて蘇我入鹿。そんなところで一日中ラッパを吹いていたのですから 飛鳥人も吃驚だったことでしょう。朝食前の散歩はもちろん甘樫の丘でした。私が初めて肉眼で天の川を見たのもここでした。そんなことを思いながら車を走らせていると道は大和川に沿って王寺から生駒・信貴山系を横断しあっという間に大阪府に入りました。そういえば王寺町もそのままでしたね。奈良はやたらに馴染みのない市がいっぱい出来ているということがないので、何となく安心できます。後は町中の道を会社まで走るのみです。一時間半ほどの短いドライブでしたが、頭の中はいろいろ楽しかったです。明日香村もまた歩いてみたくなりました。
2007年09月19日
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先日の土曜日、妹が家族で遊びに来てくれました。去年生まれた甥っ子2号も もう既に走り回るほどに成長していました。母の携帯電話の待ち受け画面にこの甥っ子2号の写真を使っています。これです母がいじけたときには携帯電話を開いてこの写真を見せることにしています。そうするとかなりの高率で笑い顔になります。ありがたいことです。(^^)
2007年09月17日
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参院選よりも前だったと思うのですが、どこかのアベシュショーの事を書いたコラムで「お坊ちゃまは決断が必要なときに決断を下すことが出来ず、決断がいらないとき決断してはならないときに決断を下す」と言うのを読みました。なるほど巧いこと言うなと思っていましたら、最後までその範疇を破ることなく辞めていかれました。シンタロー氏が亡くなったときの相続で脱税があったのではないかという記事が出る事になっているが 反論することが出来ないので辞めて病院に避難したというのが真相らしいですが、最後の決断は この期に及んでは的確だったのかも知れません。
2007年09月14日
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先日受験した気象予報士の試験は、受験講座を開いている会社の評価によるとマニアックな問題だったそうです。初めて受けてそういう問題に当たるというところが面白いです。試験日のお昼に見た水上観光バス 3台と思ったら1台分しか添付出来ない様です。編集し直しました。こちらは昔からあるタイプ 通称 アクアライナーなにわこれが2杯通りました。そしてこちらが今回初めて見た外輪船タイプの 仮称 アクアライナーなに?15分くらいの間に3艘も通ったので 今日は観光客が多いのかなぁと思いながら携帯電話で写しました。
2007年09月10日
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やっと本当に熱が引き始めたようです。咳は時折出ます。体中筋肉痛のような感じです。風邪には十分ご注意を。
2007年09月09日
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先ほど熱を測ったらやっと38℃を切っていました。やれやれとは思うものの 体はあんまり楽という気がしません。案外この辺りが体にはキツいのかも知れません。窓を開けていましたが向かいのアパートの話し声がうるさいのでしめました。寒いような暑いような感じが暑い方に統一されてきたことも良くなっている証拠なのでしょう。明日の午前中には母の薬をもらいに行かなくては。それまでに良くなっていますように。
2007年09月07日
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先日受験した気象予報士試験の回答例が主催者より発表されました。改めて冷静になってみてみると 何でこんなんを間違えたのかと思うようなものもあって 思っていたよりもボロボロの感じです。オマケに本人も風邪を引いてしまいヘロヘロになっています。(^_^;あ~がっくり。
2007年09月05日
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3月に手紙が来ていたDELLのモニターリコールの件は今日代品が来て交換となりました。ケーブル類を全部外して、2階から持って降りて 新を持って上がったところで力尽きてまだ電源ケーブルすらつないでいません。まさかリコール交換を2回もして3度目の正直?で 映らないと言うこともないだろうとタカをくくっています。けど、今よく見てみるとヘンなところが取り外し可のカバーになっているようです。疑問を残したまま次回につづく・・・。(^^ゞ
2007年09月02日
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以前は全くなかったんですが近頃は 忘れた頃に現れます。何というかいわゆる回転性の目眩。姿勢を変えたり頭を動かしたりするとはっきりと分かります。なんか変な感じ。
2007年09月01日
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