PR
カレンダー
キーワードサーチ
コメント新着
さて 量子力学的な質問。
恋人同士が プレゼントをもらう、メールをもらう、食事をする、寄り添って歩く 等々イロイロな場面で 幸福感 を感じるときに、 誰が、いや 何が、いやどこが この幸福を感じているのだろう。
もうチョッと突っ込んで、たとえば
食事中は胃が幸せなのだろうか。
プレゼントはプレゼントそのものが幸せの原点なのだろうか。
手を取りながら歩いていたら、手が幸せなのだろうか。
キスしていたら 口が幸せなのだろうか。
量子力学的回答。
目に見える世界、手紙/食事/デート/キスは 手段 に過ぎぬ。
本質は 目に見えぬ世界、 魂にあり。
この魂こそ 幸せを感じる原点と見たり。
(イイ感じジャン!!)
応用。
では具体的に どうするか。
それは 秘密である。
と言うより さっき思いついたばかりなのでまだ湯気が出ているアイデアなのだ !?
(しかし なんとなく 我ながら 良い予感がしてきた。 魂の歓びを求めていくのも悪くない。)
とりあえず今後のテーマ。
歓びの源泉が魂にあるとした場合、いつ/どこで/何を/誰と/どのくらい、すると、 過ごすと、 考えると 魂は歓び始めるのか、 を考えながら 今日は もう寝よう。
幸福感が漂うアラジン遠赤ヒーター 2024年05月17日
ロスチャイルドが買えないもの 2020年11月17日
Marie Kondohの黄金律「ときめかないもの… 2019年03月17日