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これは、個人的メモで、
高橋氏、 感話 ( 2003.6.25の日記) より、
●その生涯。
神も、キリストも、救いも、何らかの事情で信じなかった人でも、
キリストの身代りの愛で、救われると思うようになった。
●人間、死の恐怖と断罪される恐怖、これ最大の恐怖。
そのとき「イエスの贖罪死と復活がある」と駆け寄って慰める。
そういう人に私はなりたい。
●人類は、その生前に神を信じなかったとしても救われる。
その聖書的根拠は。
「99匹の羊」(マタイ18章、ルカ15章)
「放蕩息子の譬え話」(ルカ15章)
「姦淫の女」(ヨハネ8章)
「十字架の上の強盗」(ルカ23章)
「ロマ書全体・・・異邦人の救い」
●このように同類思想を集めるのが、
BbB(バイブルバイバイブル)作成の目的、ライフワーク。
急いでやらねばならない。
「行ッテコハガラナクテモイヽト」言うために
●万人救済論は頭だけの理論だけでは心の安息がない。
「胸が熱くなる」体験で、
復活を信ずるに至る時、霊肉の安息を得る。
史実的根拠を聞いて理性も安息を得る。
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