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最初、これ見て、

教会関係の記事かと思ったら、
さにあらず、
現在も1億5000万人が教会に通う 2025年には中国は最大のキリスト教国になる!? 出石尚三の記事批評 第2回(2012/7/11)
世界でもっとも信者の多い宗教は何か。
ご想像通り、キリスト教。
あくまでも推定ではあるが、キリスト教の人々は約22.8億人で、一位。二位はイスラム教の約15.5億人。
第三位のヒンドゥー教が約9.4億人。
要するにこれらの三大宗教だけでざっと50億人ほどの支持者がいるという計算になる。
では、今後、この宗教人口はどのように変化すると考えられているのか。
2025年にはキリスト教の人が、およそ26億人に達するのではないかと推測されている。
なぜか。ひとつには、中国においてこれからますますキリスト教信者が増えるだろうと思われるからだ。
ひと口に「キリスト教信者」という規定も難しいことであろう。
が、話しを進めて、教会に通う人の数を考えるなら、現在、中国では約1億5000万人である という。
そしてこの数は、アメリカのそれを超えているのであるらしい。
ここから推し測るなら、2025年に中国がキリスト教徒最多の国になっても不思議ではないだろう。
さて、そうなるとどういう変化が起こるのか。
現在もそうではあるけれど、中国の西欧化がもっと大胆に進むに違いない。
教会に行く。
このことひとつをとって も劇的な動きがはじまるに違いない。
たとえば、サンデイ・クロージング。
かつてのアメリカでは日曜日にはちょっとおめかしをして、教会に。で、その教会のお祈りの後、食事やショッピングを愉しんだ。
おそらく今後、中国でもそのような習慣が拡大するに違いない。
ということは諸君。
中国のアパレル産業に投資するのもひとつの考え方ではないだろうか。
中国への投資の勧めで、 投資するなら、アパレル分野がいいのだとか、理由は今後キリスト教がブレークして、
教会のサンデークロージングが増えるから!?
本気なのかジョークなのか、よくわからないが、
少しだけ、上記投資判断の補正をさせて頂くと、中国で爆発的に増えているのは、
教会を持たない、地下教会組織がメイン、貧しい人たちが多く、助け合いながら、
各自の家などで集いを持っている、*中国政府がこれを潰そうとするのは、
かつての徳川のキリシタン弾圧を彷彿とさせる、政府はよく知っているわけだ、彼らの(内側の)強さを、
国管轄の三自愛教会や、カトリックはそれなりにあるけど、
ほそぼそというのが現状、
ソー言うわけで、
マッ、今後、記者の言うとおり、
2025年に中国がキリスト教徒最多の国、になっても別に不思議ではないが、
増えていくのは、
教会に通うところのキリスト”教”徒ではなく、
キリスト信仰者、もう少し、個人的な言い方をさせてもらえば、キリストを信じ、各自が個々で、神に向き合うため、
彼に任せて、待つことができる人たち、
体裁や所属などにはこだわらない、
そのまま、あるがままの姿で、
各自は毎日の生活を送るだろう、これこそ、今の中国にピッタリの信仰スタイルであり、
これが故、大ブレークするわけだが、
そんなんで、サンデークロージングは、
まるではやらないと思う、食事もショッピングも変化なし、
しかし、
世界最大の 信仰者数 が達成されるとドーなるか?*ここんとこ、要注意、
世界最大の”教会員数”ではない、お隣、韓国は世界最大の教会が多々ある、
そして、国の30%がキリスト教徒と言われるが、
インパクトが限られている、中国はかつて、 景教 が国教だった時期があり、
大変、安定した時代で、福祉・治世も整っていたわけだが、その景教の時代が復活する可能性が出てくる、
即ち、共産党の衰退、
コーなると、投資は、
アパレルどころじゃねーんじゃねーの、
もっとも、イルミナティーバンカーが、
簡単にそれを許さないかもしれない、しかし、彼らも、最後は、

やられることになっているので、
その結末はわかりません、
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