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Update 2
(Happy Birthday、写真追記)
上野選手、健在!
In His Presence、臨在の中で
(2008北京)
松岡 :勝ちを意識したのはいつごろでしたか、
上野 :イヤー、実は一回の満塁の時でした、
松岡 :えッ、満塁のとき、一回の、
上野 :ええ、なんか不思議に落ちついていて、すごく冷静だったんです、
松岡 :フーーン、またドーして、
上野 :緊張はしてたんですけど、打つバッターの当たりが凡打になっていたんですよ、 それで、アッ、私は結構落ち着いているんだって、
松岡 :へーー、
上野 :なんか神様が降りて来てくれた様な感じで、
松岡 :ホー、
上野 :これはいけるって、 アトはなんかすごく楽しんで投げれました、
松岡 :へー、そうだったんですか 、
オリンピック種目から外れ、
実質オリンピック大会となった、
今回の ソフトボール女子世界選手権 、

ホワイトホース(カナダ)での 開催で、

一旦、米国に敗れたものの、
敗者復活戦でオーストラリアを下し、

日2-0豪
再度、米国と決勝で当たる、
< 女子ソフト ボール:世界選手権>
◇最終日◇22日◇カナダ・ホワイトホース
[2012年7月23日13時21分] 日刊スポーツ敗者復活戦から決勝に勝ち上がった日本は、米国を延長10回2-1で破り、1970年大会以来、42年ぶり2度目の優勝を果たした。米国の連覇は7で途切れた。
日本はこの日のオーストラリアとの敗者復活戦に2-0で完封勝ちしたエース上野由岐子(ルネサスエレクトロニクス高崎)が決勝も先発。速球を主体に好投し、打線は1-1で迎えたタイブレークの10回1死三塁から大久保(ルネサスエレクトロニクス高崎)のスクイズで決勝点を奪った。
ソフトボールは英語でFastball、
現地の大会HPから、2012 Women's World Fastball Championships
(日本語サイトー> JA - 日本 )米国:Keilani Ricketts投手、Vs 日本:上野由岐子投手、


スコアは、8回裏まで0-0、
9回、共に1点づつ入れた後、
10回表、日本、スクイズでの決勝点、

その裏、米国の攻撃をしのいで、 V!

上野選手、また、インタビューやんないかね、
更新日時 2012年7月23日 14時43分24秒
記事追記)
世界女子ソフトボール選手権大会で日本が優勝
2012年7月23日(月) 18時01分 RBB
日本のエース、上野由岐子は10インニングスを投げ切り、被安打3本、3奪三振。
アメリカは先発ケイラニ・リケッツが9回まで投げ、2人継投の後、リケッチが再登板。3人で被安打5本、リケッツは10奪三振だった。
このように試合は好投、攻守の均衡した展開で両軍無得点のまま正規の7回を過ぎ、延長へ。
延長は走者2塁で攻撃が始まる“タイブレーカー”ルールだ。最初の得点は9回表の日本だった。
古田真輝のシングルで河野美里が生還する。しかしその裏すぐにアメリカもローレン・ギブソンのシングルでクリスティーン・オレゴンが生還し同点とする。
そして10回表、大久保美紗のスクイズで坂元令奈が勝ち越しのホームイン。
10回裏、アメリカは無得点に終わり、日本が大会2度目の優勝となった。アメリカは1986年以来7連覇していた。
日本の上野が金メダルを獲得したこの日は、彼女の30回目の誕生日だった。
Happy Birthday、 Yukiko san !
更新日時 2012年7月23日 22時9分3秒
追記2)
ソフトボール協会HPから、
http://www.softball.or.jp/info_news/topics/nw/nw_news_2012/nw_12_0723.html
決勝・準決勝まとめ動画、
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