Walk in the Spirit

Walk in the Spirit

PR

×

カレンダー

キーワードサーチ

▼キーワード検索

コメント新着

ボラチョン@ ガザ地区にキリストの幻視が多数現る 記事とは関係のない動画で恐縮ですが。 I…
お大事になさって下さい@ Re:牛乳で長生き(06/20) PHIL WICKHAM + MICHAEL W SMITH: What An…
れれれ@ Re:青の時代(06/02) 以前記事で取り上げておられたれれれCERN…
sorai@ Re:牛乳で長生き(06/20) 牛乳はもともと好きでしたが、やはりここ1…
名無し@ Re:牛乳で長生き(06/20) 牛乳と小麦粉について有害の話は、最近目…
森の奥から@ 真実はいくつある? 地上爆破説は 黒霧さん ラプトさん お…
sorai@ Re:青の時代(06/02) 原爆の真実について、こちらのサイト同様…

カテゴリ

カテゴリ未分類

(24)

健康

(1641)

ミニストリー

(3587)

人生

(501)

災害

(632)

世界情勢

(798)

スポーツ

(176)

経済

(82)

国の制度

(125)

雑感

(312)

幸せ

(82)

(70)

科学

(21)

(27)

PC

(66)

自然

(52)

副産物なんだよ

(4)

ファッション

(12)

グルメ

(35)

投資

(1385)

医療

(12)

ツアー

(4)

教育

(31)

政治

(3)

バックナンバー

2026年05月
2026年04月
2026年03月
2026年02月
2026年01月
2025年12月
2025年11月
2025年10月
2025年09月
2025年08月
2013年10月31日
XML
カテゴリ: 世界情勢

今朝の記事から、

(特派員メモ)神が与えた土地 @ニューヨーク
2013年10月30日09時25分 Asahi

【春日芳晃】ユダヤ系男性(47)に先日、夕食に誘われた。お互い、息子を同じ小学校に通わせている。子ども同士を遊ばせるうちに親しくなった。

イスラエル料理店に案内され、豆のスープやラム肉の炭火焼きを堪能した。 彼は生まれも育ちもNY。だが、イスラエルを「母国」と呼ぶ。毎年、同胞に呼びかけて資金を集め、病院の建設費などとしてイスラエルへ寄付を続けているという。

「イスラエルのパレスチナ占領地での入植をどう思いますか」。酒も入り、ふだん感じている疑問をぶつけてしまった。

答えは「あれは神が私たちに与えた土地だ」。

(*記事の続きをお読みいただくには会員登録手続きが必要です。)


残念ながら、有料記事で、あとが読めない、

しかし、最後のフレーズがあれば十分だろう、

「あれは神が私たちに与えた土地だ。

だから、何をしてもいいのだよ、
と言わんばかりだが、

一般のイスラエル人はかように信じているわけで、
支配層のユダヤ人(カナン人)の洗脳が、
広くイスラエル市民に徹底しているさまが伺えて興味深い、


過去、「神が与えた土地」を錦の御旗にして、
パレスチナはどんどん侵食され、いまや風前のともし火、

loading
ところでパレスチナって何よ?


だが、イスラエルも今や、一枚岩ではない、

そのシオニズムの似非背景が、
民間にかなり知れ渡るようになってきているのも事実

イスラエルで「建国根拠なし」本、ベストセラーに(朝日新聞)
2008年05月31日11時12分 【エルサレム=村上伸一】

 シオニズム運動は、古代に世界各地へ離散したユダヤ人の子孫が「祖先の地」に帰還するというもの。著者はユダヤ人でテルアビブ大学のシュロモ・サンド教授(61)=歴史学。3月にヘブライ語で出版され、アラビア語やロシア語、英語に訳される予定だ。

 著書では、古代ユダヤ人の子孫は実はパレスチナ人だ――との説が記されている。

  シオニズム運動は欧州で迫害されたユダヤ人たちが19世紀末に起こし、「ユダヤ人国家の再建」を目指した。運動の根拠になったのは、ユダヤ人が紀元後2世紀までにローマ帝国に征服され、追放されたという「通説」だった。

 これに対し、教授は「追放を記録した信頼できる文献はない。19世紀にユダヤ人の歴史家たちが作った神話だった」との見解だ。パレスチナ人から土地を奪うことを正当化するために、「2千年の離散の苦しみ」という理由が必要だったという。

  古代ユダヤ人は大部分が追放されずに農民として残り、キリスト教やイスラム教に改宗して今のパレスチナ人へと連なる。イスラエルの初代首相ベングリオンらが建国前に著した本の中で、パレスチナ人たちをユダヤ人の子孫と指摘していた。ユダヤ人の入植で対立が深まる中で、パレスチナ人を子孫とは言わなくなった という。  


シオニズムそのものは、19世紀に、
英国諜報機関が作り上げたでっち上げ、

その化けの皮が、
剥がれるのは時間の問題だろうが、

彼らの怖いところは、
化けの皮が剥がれたままで、
剥がれていない風で行動してくるところ、

まさにゾンビみたいな集団である、






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2013年10月31日 11時21分28秒
コメント(0) | コメントを書く
[世界情勢] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X

Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: