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こちらも、朝刊の広告にあったもの、
マッ、この手の本は、50,000と読んできた、
(読んでないけど、)
タイトルがなかなか気に入って、
中身を拝見、(と言っても人の書評ね、)
そこで、べろがキーとなるらしい、
これでますます、気に入って、
著者の動画を見てみる、
オー、これは採用できソーな予感、要は、姿勢を正すのに、
直接、背筋使って、伸ばすなよってことだな、これは、アーメンだ、
背筋を、曲がった姿勢の矯正用に使ったら、
おかしくなるであろうということはオレでもわかるわ、
ではドーするか?これだ、

べろを、上あご(前述の写真参照)にくっつけておく、
これだけで、頭は、前倒れが防げ、後方へ向いて、
且つ、背骨がピンとなる、
ここのいいところは、
頭のポジションに着目しているところ、これは、オレもいいと思う、
この方が自然な背骨のカーブが出る、
そのために、べろを使うと言うのは、
なんとも斬新なと言うか、ついていけないのだけど、
習慣の問題なので、トライしてみようかと、
これ、気に入ったので、
例え、べろが使えなくても、
頭の位置で、姿勢をコントロールするのは、早速、使ってみよう、
参考)
背筋は伸ばすな を要約したHPから、抜粋で、あくまでも悪い姿勢の原因は、頭の位置づけの失敗です。.....治すべきものは骨格ではありません。一直線上にならんだ脛骨と大腿骨、そしてその延長線上に頭を持っていくことです。頭の位置が悪ければ、柔軟性のある背骨が曲がってしまうために猫背になるだけの話で、決して背骨が曲がっているから猫背にな るわけではありません。(P46)
これ、いいこと言っているね、
(追記)
これも同じことを言っている、
(書評欄から)
舌を上に付けるか、舌に付けるか。
たったこんな小さな違いで、身体全体にこれほどの影響が出るとは!
これが、この本を読み終えた後の、率直な感想である。
本書の著者である宗廣氏は、歯科の開業医。
顎(あご)関節症の治療が、歯科医にとって大変難しい分野なので「深入りしない方がいい」との上司のアドバイスをきっかけに、かえって興味を持ったという。
顎関節症の患者さんが、頭痛、肩こりをはじめ、うつ、糖尿病、リウマチに至るまで、あらゆる疾患を伴っていることに気づく。
逆に、顎関節症の治療による、噛みあわせの改善で、他の症状が軽くなる症例を数多く経験した。
こうした事例から、噛みあわせと姿勢の科学的な根拠や因果関係を追求した上で、たどり着いたのが「舌というものの存在の大きさ」だったという。
これは、真剣にトライする価値ありかも、
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