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こちら、
タイタニック並みの救助率に世論沸騰 「100年前と同レベルとは」
2014/04/18 11:08 朝鮮日報日本語版
珍島沖で起きたセウォル号沈没事故で、乗船者の救助率は17日までに37.8%にとどまっている。1912年に北大西洋で沈没した豪華客船タイタ ニック号の事故では生存率が32%だった。
このため、国民からは「(陸の近くに沈没した)セウォル号の救助率は(大西洋の真ん中で沈没した)100年前の タイタニック号の事故と同じ水準だ」「今の韓国でこんなことが起きるなんて信じられない」といった怒りの声が上がっている。
乗船者475人のうち、179人が脱出、救助されたセウォル号の救助率は、2224人中710人が救助されたタイタニック号事故の救助率を5ポイント上回っているだけだ。
「無能な大韓民国はいまだに後進国だ」という嘆きと自嘲(じちょう)が聞かれる中、韓国を「キムチスタン」などと皮肉る表現も登場した。(以下略)
船舶事故の生存率を比較しているが、
自分が違和感を感じたのは、
”タイタニック”という 100年前の 事故を出してきたこと、生存率を掲げるのはかまわない、
が、 世界には、海難事故は相当数あるにも関わらず、
なぜ、タイタニックなのか?読者に、タイタニックに目を向けさせ、
事故そのもの (沈没日4/15を含め) に注意を向けさせる趣向?暗黙のメッセージをこめているのではないか、
”タイタニックもソーだったのさ、”
そして、記事では、
以下の過去の大事故のデータを貼っている、

これ、犯行声明だろう、
”ゼンブ、オレタチダヨ、”
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