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一昨日、ジムに行く途中、
こちらを思い出す、

(写真はイメージで、)
緑檀か、なにかの立派な木でできた杖で、
蛇か竜の彫り物(つるだったかもしれない)が施されている、よく見ると、(鉛直上方向から見て)
左回りにとぐろを巻いている、実は、これ、先日の新宿セミナーで、
例の 左回りの弊害 のサンプルで出されたもの、参考) 右回りはなぜ体を柔らかくするのか
これ(杖)に触れると、一瞬で、
体がこわばって、バランスが崩れる、
(2-3人の方が持ってみたが、一様に崩れた、)
ジムへの道すがら、
あまり思い出したくなかったが、
浮かんできてしまった!?
そして、それだけではなかった、
続けて出てきたのは、WHOのマーク、これ、

(その時は、蛇がどちら回りだか不明だったが、)
思い浮かべたとたん、
右腰がおかしくなり始め(痛みが出てきた)、
5分ほど歩くと、
腰の中央に痛みが移動、さらに行くと、
腰の左に痛みが移動してきた、まるで、痛みが生きているかのようで、
これは、やばい、
キット、あのマークは左回りではないかと推測、すぐに、その場で、右回りのものをイメージしたが、
高気圧ぐらいしか、思い浮かばず、
決定打が出てこない、家に帰って、
WHO のマーク を調べると、

果たせるかな、
蛇が左巻きで絡んでいるではないか!?
(鉛直上から見て、反時計回り、)
その後、翌日まで、
痛みが引いたり引かなかったりが続いたが、
これに終止符を打ったのが、キリストの十字架、
実は、WHOのマーク見て、
(イングリモングリしつつ、)
しばらくして、思い出したのが これ 、すると、主はモーセに仰せられた。
「あなたは燃える蛇を作り、それを旗ざおの上につけよ。
すべてかまれた者は、それを仰ぎ見れば、生きる。」
( 民数記 21 :8)
WHOの蛇と似てるよね、
もっとも、こちら(民数記21-8)は、
同じ蛇でも、キリストの雛形と言われているもの、ガラテヤ3 :13
キリストは、わたしたちのために呪いとなって、
わたしたちを律法の呪いから贖い出してくださいました。
「木にかけられた者は皆呪われている」と書いてあるからです。木とは十字架で、
木にかけられたキリストは、
すべての呪いを引き受けた、そして、ここのポイントは、”仰ぎ見る”、
ヒジョーに単純ながら、
信仰(救い)の奥義が書かれている、(洗礼必須・教会出席厳守・献金厳守なんて、
どこにもない、)ただ、仰ぎ見る、
これだけだ、翌日、相変わらず、
WHOのマークがちらつく中、
(右回りのものを思い浮かべるのを止めて、)
これ(十字架)に集中した、

夕方、気づくと、
腰の痛みは退いていた、
で、考えさせられたのは、もちろん、十字架はすごいのだが、
その前に、いったいWHOって、何なの??World Health Organization、
世界保健機構だよね、(マッ、NWOご用達の機関であることは、
先刻承知だが、)
そのマークからして、
世界中にアンバランスを撒き散らしているとは、
今回、初めて知ったわ、
参考)
キリストの十字架の死の意味、
ローマ 5章:5 ローマ 6
更新日 2014年07月28日 23時32分16秒
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