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こちら、
低周波音で「不眠」「食欲低下」…健康被害の相談、年200件超
2月28日 読売(ドクター)機械などから出る低周波音への苦情が増えている。不眠や食欲低下などの健康被害を受けたとして、全国の自治体に寄せられる相談は年200件を超え、20年前の5倍以上になった。

この間、省エネ対策で急速に普及した家庭用発電装置や給湯機器が発生源の一つとされ、隣人間のトラブルが裁判に発展するケースも出てきた。国は、こうした低周波音が不快感を生じさせることがあると認め、健康被害との関連を調べている。(河下真也) (以下略)
今、これをUpしているが、
既に、隣近所から、聞こえてきている、

以前よりは、(自分の感覚系統が治ったこともあり、)
聞こえ方は小さいが、相変わらず家中に響き渡っている、それにしても、500万台近くのエコキュートとは恐れ入る、
これにエネファームやらイロイロ加わるわけで、
静かな夜を過ごすのが難しいのはなんともしがたい、現在、特段の対策はしていないが、
ひどい時は、 賛美CD をかけると、消えるので、
(エコキュートやエネファームに乗じた、)
あちらからの攻撃であるのは間違いあるまい、
追記)
今朝の新聞にこれがあった、
MOX燃料、1本9億円超 ウラン燃料の9倍 高浜原発、13年搬入
2016年2月28日 Asahi使用済み核燃料を再処理して作るウラン・プルトニウム混合酸化物(MOX)燃料は、通常のウラン燃料より数倍高価なことが、財務省の貿易統計などから分かった。再稼働した関西電力高浜原発3、4号機(福井県)などプルサーマル発電を行う原発で使われるが値上がり傾向がうかがえ、高浜で使うMOX燃料は1本約9億円となっている。

プルサーマル発電は使用済み核燃料から取り出したプルトニウムを再利用する国の核燃料サイクル政策の柱とされる。国内の再処理施設は未完成なうえ、コスト面でも利点が乏しいことが浮き彫りになった。
電力各社は使用済み核燃料の 再処理をフランスなどに委託。 MOX燃料は1999年以降、東京電力福島第一、柏崎刈羽、中部電力浜岡、関西電力高浜、四国電力伊方、九州電力玄海の各原発に搬入された。27日に核分裂反応が継続する「臨界」に達した高浜4号機は、核燃料計157本のうちMOX燃料(燃料集合体)が4本、3号機は同じく24本入っている。燃料集合体は燃料棒を束ねたもので長さ約4メートル、重さ約700キロある。
電力各社はMOX燃料の価格を明らかにしていないが、貿易統計で輸送費や保険料を含むとされる総額が公表されている。輸入本数で割ると、MOX燃料1本あたり2億604万~9億2570万円。 13年6月に高浜に搬入されたものは1本9億2570万円。
ウラン燃料の価格も非公表だが、同様に13年10月の輸入分は1億259万円で13年6月輸入のMOX燃料はこの約9倍にあたる。
なぜ、およそ採算が合わないであろう、
MOX燃料棒などを購入するのか、理由はこれ、

原発がなくならない(止められない)理由(2016/2/10)
先月、英国から、
パナマ運河を経て、
2隻のカーゴ(上記写真)が日本に向かった、
The Heron and the Egret,(6,700 tons each)
日本に寄港後、最終目的地は米国で、
サウスカロライナ州米軍核物質貯蔵所となっている、
*Asahiの記事中、
「再処理を フランスなど に委託、」 に注意、
実際は米国に直行!?
この回収は、既に数十年続いている、
で、エコキュートだが、
(原発24時間運転前提での、)
夜間電気消費のための切り札商品、それ故、導入・普及のために、
電気代は安くし、機器購入も補助が出た、エコキュートが原発由来と聞いて、
その性格”サタニック”が浮き上がってくる、道理で、トラブルが頻発するわけだ、
エコキュートの低周波音問題は、
スピリチュアルウォーフェア(霊的戦い)の様相がある故、
裁判とか補償、又は音の防御の対策以上に、
祈りが必須であると思う、裏を返せば、案外、
解決は容易で、早い可能性がある、
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