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先ほど、
熊本地震とUFO
概要は以下の通り、
普通では落ちない機体が…空自機「墜落原因」に深まる謎
鹿児島県上空で航空自衛隊のジェット機「U125」(乗員6人)が消息を絶った事故。
2016年4月8日 日刊ゲンダイ

6日午後に突然、機影がレーダー画面から消え、通信が途絶えた。

7日、機体の一部と 乗員とみられる4人 が心肺停止の状態で見つかったが、自衛隊は残る2人の捜索を高隈山(標高1236メートル)付近で続けている。
時を追うごとに謎が深まるのは墜落の原因だ。機長は40代の3佐。隊長クラスのベテランパイロットだ。無線設備を検査する“点検飛行”のため、計器に頼らず目視で飛行していたというが、 当時の天候は弱い風が吹いていた程度 。「一部の山に雲がかかっていたが、視界の悪い状況ではなかった」(杉山良行航空幕僚長)という。航空機の専門家たちも「想像がつかない」と首をかしげている。「U125は戦闘機のように高速飛行をすることもなく、整備もそれほど複雑ではありません。 普通では墜落することのない機体です 。あくまで想像ですが、気象の影響でもないとすると、機長の操縦ミスが原因かもしれません。著名な登山家が遭難死するように、どんなベテランパイロットでも計器を使わない有視界飛行には限界があります」
現場となった鹿屋航空基地周辺は標高1000メートルを超える山が連なり、“飛行注意地帯”とされる地域だが、消息を絶つ寸前、行方不明機は約880メートル上空を飛んでいたという。
「墜落したジェット機は航空自衛隊入間基地の所属です。空自の基地は茨城県の百里、石川県の小松など全国にありますが、いずれも飛行目的の基地のため、基本的に周辺は見通しがいい。
しかし、戦前は特攻隊の最大拠点だった鹿屋基地は、海上自衛隊が運用しています。鹿児島湾に向かって真っすぐ飛行できますが、後方は険しい山々に囲まれています。空自所属の隊員にとっては慣れないエリア、不慣れな飛行だったのでしょう。
現時点では U125の救難信号の発信も確認されていない 。雲に隠れた山に気づいた時は手遅れで、急旋回することも、SOSを出す余裕もなかったのかもしれません」(世良光弘氏=前出)
疑問だらけなのだが、
山中の墜落状況写真を見ながら、

浮かんだのが、昨年3/24に起きた、
ジャーマンウィングのアルプス墜落(したとされる)事故、


飛行ルートは、人里離れた迂回ルート、

アルプスの3月と言えば、まだ雪深いのだが、ごらんのように、


山中の墜落現場だけは雪がなく、ゴミが散乱していた、
(但し、機体はごく一部だけ、)原因はパイロットの自殺説で終わりになっているが、
ソー、おなじみのFake、そもそも、墜落したとされる3/24は、
Feast of the Beast、Germanwings Airbus A320 plane crash儀式殺人の色合いが濃く、実際、
仏軍機にエスコートされ、(目撃情報があるが削除されている、)
乗客ごとどっかに運ばれた、と言う事で、再度、見直すと、
http://www.sankei.com/west/photos/160408/wst1604080030-p3.html
ヤッパ、機体がほとんどない?
思い出すのがこれ、
政府、自衛隊と米軍連携へ共同計画 安保法きょう公布
2015/9/30 2:02 日本経済新聞政府は30日、先に成立した安全保障関連法を公布する。 法律の施行は来年3月の見通し で、これに向けて政府は自衛隊が集団的自衛権を行使して米軍と共同作戦するための計画の作成に乗り出す。国際協力では「駆けつけ警護」などの新任務が加わるため、新しい武器使用基準づくりにも着手する。
先月から、米軍との連携強化が始まったばかり、
自衛隊員はどこへ行ったのか?
で、先ほど、ジムの帰り道、
浮かんできたのが、

DARPAのスーパーソルジャー プログラム、
http://www.jst.go.jp/crds/pdf/2014/FU/US20140901.pdf
米バイオ企業が米軍と共同で次に開発しようとしているのが、オリンピック選手のような身体的能力を備え、しかも、食事も睡眠も必要としないスーパー・ソルジャーです。スーパー・ソルジャーは、敵の銃撃で破壊された手足を再生することができ、長期間、体内に蓄積した脂肪を栄養源にして生き続けることができます。
現在までに、DARPAは、スーパー・ソルジャーの身体の一部となる、高速走行と重量の持ち上げが可能な外骨格を完成しています。DARPAは、殺人無人機を開発する中で、スーパー・ソルジャーの眼球用に、殺人無人機からの情報が受信できるコンタクトレンズ装着眼球を開発していました。
さらには、スーパー・ソルジャーが殺人無人機とテレパシーで通信できるヘルメットも開発しています。スーパー・ソルジャーがDARPAの創造物であることから、人間の尊厳に対する脅威となるでしょう。
米軍との連携強化開始にあたり、
米軍から自衛隊員のスーパーソルジャー化を要求され、
防衛庁は、CIAの指導の下、墜落劇を演出、
仕方なく、6名を供出したーー、それ故、600人体制で
操作捜査とか、
ヘリコプターで搬送とか、

又、わざわざ防護服で遺体搬送とかは、
http://www.asahi.com/articles/photo/AS20160408001235.html
演出 (?)でしかない 、
6名の自衛隊員、
これで、この世にいないことになるのだが、
果たして彼らは、任務として(知っていて)行ったのか、
はたまた、知らずに、赴かされたのか、

もはや知る由もなく、合掌あるのみ 、
参考)
新プロジェクト 米国兵士の脳にセンサーを埋め込む米国防高等研究計画局(DARPA)は、脳にセンサーを埋め込むことで、軍人の精神状態を向上させる意向。
統計によると、米軍兵士は一般の人々よりも精神疾患に苦しむことが多いという。兵士たちは恐ろしい出来事に直面することがあるため、これは論理的だ。
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