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すごい内容なのに、
不思議なくらいニュースに出てこない!?が昨日、Steve QuayleがJim Bakkerショーで解説、
*ちなみに、SQは初出演、(これもTom Hornのおかげ、)
通常、この手の話題が福音TV番組で取り上げられることはない!
参考)Wikiから、
大統領令(Executive Order、略称:OE)とは、
アメリカ合衆国大統領が行政権を行使することにより発令されるアメリカ合衆国の行政命令 。大統領命令、大統領行政命令、執行命令ともいう。君主国や立憲君主国における勅令に相当する。
アメリカの大統領は、1789年以降、行政官による任務遂行の命令に助言するために大統領令を発してきた。大統領令は連邦議会の制定する法律に従い、その法律による大統領への委任を受けて発することもあり、その場合法的強制力が付与される。
1907年から大統領令に番号が振られ始め、リンカーン大統領が1862年に発令した『奴隷解放令』まで遡って番号を振った。
日本で有名なものに1942年2月19日付けの大統領令9066号がある。これは軍が国防上の必要があると認めた場合には強制的に「外国人」を隔離することを認めたもので、これが大規模な日系人の強制収用の根拠となった。
13603、要約すれば、

全体主義・共産主義をスタートさせる法律、
The Act authorizes the President to requisition property, force industry to expand production and the supply of basic resources, impose wage and price controls, settle labor disputes, control consumer and real estate credit, establish contractual priorities, and allocate raw materials towards national defense.
大統領に、以下の権限を付与、
1)資産供出 の 要求、
2)製品の増産、基本資源の供給拡大命令、
3)賃金や価格の統制、
4)労働争議の調停、
5)消費者と不動産ローンのコントロール、
6)契約上の優先順位決定、
7)国防のために資源の供給配分の決定、(軍優先、)
これで、資源(石油、ガス)、食料、マネー、すべてコントロールでき、且つ、市民に無報酬の強制労働を課すこともできて、言わば、奴隷制度確立のための勅令とも言える、
問題は、(いつものことだが、)*これなら、ガンコントロールなど、あっと言う間?
それゆえ、国民はほとんど誰も知らない、
注意すべくは、ノーマルシー(正常性)バイアス、

自分にとって何らかの被害が予想される状況下にあっても、都合の悪い情報を無視したり、「自分は大丈夫」「今回は大丈夫」「まだ大丈夫」などと過小評価したりしてしまい、逃げ遅れの原因となる、(Wiki)
情報があっても、気にしない態度は、世の中の一般的な傾向、
が、昨日の なぜ紛争・戦争はあるのか でも見たが、
マタイ24:20-21 逃げるのが冬や安息日にならないように、祈りなさい。そのときには、世界の初めから今までなく、今後も決してないほどの 大きな苦難が来る からである。
必ず、苦難が訪れる故、覚悟は必要かと、
(13603はその延長上のものだろう、)
今後の動向は、決して明るくないが、このような中、
SQが紹介してくれたビジョンは、自分には励ましである、イザヤ6 :1 ウジヤ王が死んだ年のことである。 わたしは、高く天にある御座に主が座しておられるのを見た。衣の裾は神殿いっぱいに広がっていた。
(以下は参考で)
6:2 上の方にはセラフィムがいて、それぞれ六つの翼を持ち、二つをもって顔を覆い、二つをもって足を覆い、二つをもって飛び交っていた。
6:3 彼らは互いに呼び交わし、唱えた。「聖なる、聖なる、聖なる万軍の主。主の栄光は、地をすべて覆う。」
6:4 この呼び交わす声によって、神殿の入り口の敷居は揺れ動き、神殿は煙に満たされた。
6:5 わたしは言った。「災いだ。わたしは滅ぼされる。わたしは汚れた唇の者。汚れた唇の民の中に住む者。しかも、わたしの目は/王なる万軍の主を仰ぎ見た。」
6:6 するとセラフィムのひとりが、わたしのところに飛んで来た。その手には祭壇から火鋏で取った炭火があった。
6:7 彼はわたしの口に火を触れさせて言った。「見よ、これがあなたの唇に触れたので/あなたの咎は取り去られ、罪は赦された。」
6:8 そのとき、わたしは主の御声を聞いた。「誰を遣わすべきか。誰が我々に代わって行くだろうか。」わたしは言った。「わたしがここにおります。わたしを遣わしてください。」
6:9 主は言われた。「行け、この民に言うがよい/よく聞け、しかし理解するな/よく見よ、しかし悟るな、と。
6:10 この民の心をかたくなにし/耳を鈍く、目を暗くせよ。目で見ることなく、耳で聞くことなく/その心で理解することなく/悔い改めていやされることのないために。」
6:11 わたしは言った。「主よ、いつまででしょうか。」主は答えられた。「町々が崩れ去って、住む者もなく/家々には人影もなく/大地が荒廃して崩れ去るときまで。」
6:12 主は人を遠くへ移される。国の中央にすら見捨てられたところが多くなる。主の支配下でことが進むであろうこと、
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