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今日の夕刊から、
ラーセン棚氷の亀裂、

先日、トッテン氷河が崩壊している記事を見たばかりだが、

氷がなくなる一方!?
氷の氷解は、北極も同じで、
急速に氷海が減っている、
何が起きているかと言えば、
プロパガンダが崩壊しつつあるということ、氷解の理由は、地球内部からの暖流による、
南極の氷は16世紀初頭にはなかった、
(各種地図によって明らか、)19世紀初頭にロシア人探検家2名によって初めて、
氷の南極が確認された、即ち、意図的に、氷がかぶせられたのである、
理由は、南極のホールを隠すため、

今週、Makow氏サイトにも、ついにと言うか、
とうとう、南極テーマが登場、
Alien Invasion- The Ultimate False Flag January 8, 2017
彼ら(NWO)のシナリオは、
”エイリアン
(
地球外生命体
)に対抗するために、
我々には、一致対抗すべく世界政府が必要だ!”
しかし、近年、彼らの目論見は、トランプ当選を始め、崩れてきており、
今や、最終段階に近づきつつある、
もう、暴露の勢いは止まらないだろう、
上の記事を投稿してくれたJoachim氏は、
米士官学校卒の退役軍人で、現在ジャーナリスト、上の記事は抜粋で、フルアーティクルがこちら、
*よくまとまっており、軍関係者だけあって、
バード提督への思いが伝わってくる、Unveiling the Antarctic Mysteries and Exposing the Cover-up By Joachim Hagopian January 6, 2017
(あまりにも長いので、バード提督のところだけ抜粋、)
Both Forrestal and Byrd wanted to reveal to the outer world the truth about the interior world and the advanced extraterrestrials.
フォレスタルとバードは、この世界に内部の世界と先進の地球外生物(Fallen Angel)についての事実を示したかったのです。And Forrestal's murder had to be taken as a direct threat by Admiral Byrd – “open your mouth and you'll be next.”
そして、フォレスタルの暗殺は、バード提督への直接の脅しとしてなされなければなりませんでした、 即ち、「あなたが口を開くなら、次はあなたです。」So in March 1957, Admiral Richard Byrd went to his grave less than eight years later still holding onto all his incredible secrets, and other than uttering his few ambiguously suggestive and poetic statements providing only glimpses of the deeper truth, explorer Byrd's death was intended to be the nail in the coffin against any further hollow earth disclosure, at least from a government insider source.
それで、1957年3月に、リチャード・バード提督は、驚くべき秘密を知って、まだ8年しかたっていないのに、彼の墓に行きました、そして、より深い真実を垣間見ることだけを許した彼のあいまいな且つきわどく詩的な声明を述べるにとどまった探検家バードの死は、地球空洞説の発表が、少なくとも政府インサイダー源から出ることは、命取りになることを示しました。And another half dozen years after Byrd's passing, the same rogue government was free to once again get away with another murder, silencing the last honest US president trying to represent the people's best interests.
そして、バードの死の数年後に、政府はもう一つの暗殺に成功しました。人々の最大の利益を代表しようとしていた最後の正直な米国の大統領ーー。1956年、南極のホールから、
アガルタヘ行って帰ってきたバード提督は、
翌年、口封じされる、その前に、同じ海軍の上司フォレスタルは、
バード提督と共に、上に、直訴するも、精神病院に送られ、
16階から飛び降り自殺したと発表された、2名の死は、暗黙の公示となった、
即ち、政府内での地球空洞説言及厳禁である、この事実だけで、空洞説の信憑性が伝わってくる、
ちなみに、記事の最後の正直な大統領とは、
もちろん、(FRBを葬ろうとした)ケネディーである、地球は、コアなんかではない、

ホロー(空洞)である、
(小さな帆船の進み方に注目)
*Joachim氏は科学的側面から、ホロー説の妥当性を説く、
ー>極地方で見られるオーロラは内部太陽の反映、極地方がなぜか暖かいか、氷山が淡水なのはなぜか、参考)
上の記事と同じタイトルで、動画で要約してくれている、Unveiling the Antarctic Mysteries and Exposing the Cover-up 1/8/2017 Tales from out there
現在の南極を見るがいい、
各国による隠蔽のオンパレードだ、確かに、南極基地って、何やってんだろうと思うわ、
http://www.takenaka.co.jp/corp/archive/nankyoku/nk1/weather/index.html
日本の基地、多すぎない?
更新日 2017年01月11日 02時25分26秒
追記)
又、変な記事が、

南極で初めて開かれる国際芸術祭???
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