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https://rense.com/general92/haarp.htm
この兵器は、100年以上前にニコラ・テスラによってもたらされ、バーナード・イーストランドが特許を取得しました。

米国特許No4686605(Pdf)1987/8/11
地球の大気、電離層、磁気圏の領域を変化させる方法と装置
地球の表面上に通常存在する少なくとも1つの選択された領域を変化させる方法および装置。
この領域は、電子サイクロトロン共鳴加熱によって励起され、それによって荷電粒子密度が増加する。
実施形態では、円偏光電磁放射が、変化させるべきプラズマ領域を通る電界線に実質的に平行な方向に上向きに送信される。
この放射線は、電子サイクロトロン共鳴を励起する周波数で送信され、荷電粒子を加熱・加速する。
このエネルギーの増加は、中性粒子のイオン化を引き起こし、それが領域の一部として吸収されることで、領域の荷電粒子密度を増加させる。
電離層観測所のもう少し詳しいマップを見ると、

http://giro.uml.edu/(GLOBAL IONOSPHERE RADIO OBSERVATORY)
姿、形を変え、あちこちにある、
日本は米軍基地以外では、 MU-Raderの紹介があることから、
https://trendingboosted.blogspot.com/2020/01/haarp-locations-worldwide-map.html
(本サイトはPOP広告ばかり出るので要注意、)
京大のMUレーダー(Middle&Upper Atmosphere Radar)が登場、
中層超高層大気観測用大型レーダーは、滋賀県甲賀市信楽町の信楽MU観測所に設置された 世界最高性能 、 アジア域最大規模を誇る大気観測レーダー です。

https://www.rish.kyoto-u.ac.jp/collaborative_research/equipment/mur/
(京大生存圏研究所)
1984年の完成以来、国内外の研究者に利用され、気象から超高層にいたる地球大気変動の解明に貢献しています。MUレーダーは「世界初のアクティブ・フェーズド・アレイ方式の大気レーダー」として、IEEEマイルストーンに認定され、2015年5月に贈呈式が行なわれました。この賞は、電気・電子・情報・通信分野の世界最大の学会として知られるIEEEが、電気・電子技術やその関連分野における歴史的偉業に対して認定するもので、日本では、八木・宇田アンテナ、東海道新幹線などが認定されています。
*周波数46.5MHz、出力1MW(尖頭電力)のVHF帯の電波を用い、 アンテナは直径103mの円内に475本の直交八木アンテナを並べた構造 です。
もちろん、気象操作やってます、なんて出てこない、
なんと言っても国立大学の施設だし、
こちらは中国のHAARPの話題(2018年6月)、
*Google訳は拒絶されるので、DeepLで、
https://www.scmp.com/news/china/society/article/2148697/could-new-chinese-radar-system-really-be-used-play-god-weather
サウス・チャイナ・モーニング・ポスト紙の報道によると、
北京は海南省のリゾート地である三亜で、
強力な機械(HAARP)の製造に着手する準備ができているという。
ハイパワー・インコヒーレント・スキャター・レーダーと呼ばれるこの装置は、
2000km以上離れたシンガポールまで、素粒子の流れに影響を与えることができるという。
南シナ海で中国の科学者によって開発されている強力なレーダーシステムは、
天候を操作し、さらには嵐やハリケーン、津波を発生させるために使用される可能性がある、
と懐疑論者は危惧しています。
どこの国も、本当のことなど言わない、
が、既に、特許まである設備について、
どこまで隠しおおせるのか疑問だけど、
先日の偏西風操作など、
世界最高性能を誇るMUレーダーならわけないだろう、
あと、これも、ひょっとして、
それにしても、京大の
生存圏研究所
って、
ネーミングもさることながら、理念も??だらけ、
https://www.rish.kyoto-u.ac.jp/introduction/philosophy/(京大生存圏研究所理念)
この際、正直に、
「生存圏を脅かす研究所」にした方がいいんじゃない、
参考)
日本の災害:米国特許の気象兵器攻撃
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