2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全3件 (3件中 1-3件目)
1
「歓楽の都市ラスベガス、真の愛の都市に変化させよう」家庭連合韓鶴子総裁、米聖職者に平和運動参加を促す2014-12-22 世界日報(SEGYE.com)今月初めから米国を歴訪中の韓鶴子総裁は、現地時間で19日ラスベガスサウスポイントホテルで開かれた米国宗教指導者協議会(ACLC)カンファレンスの昼食会の演説で、米国聖職者の使命について長時間説いた。 ACLCは2000年、プロテスタントの聖職者が主軸になって「神の下一家族」の理想をモットーに結成した超教派協議体である。17日から20日まで開かれた今回のカンファレンスは、ACLC共同会長を務めているジョージ·スターーリングス米国ワシントンイマニテンプル大司教、マイケル·サイクス·ユナイテッドミショナリーバプテスト教会牧師、提示エドワードペンテコステ教会派創設者(牧師)、ビビアンドナルドソン神イエス教会牧師、ドナルドアバランシェ宦官牧師、家庭連合北米大陸会長のギムギフン牧師、ダンボタン元連邦下院議員などの著名聖職者や政治指導者たちが大挙参加した。韓総裁は「今、世界はクリスマスのお祭りで派手だが、イエス様が十字架の道を選ぶしかなかった事情を知っているか」と問い質した後「イエスは誕生も周辺でよく分からなかったが、彼は死の道を行ったのも近い人々が彼を守らなければならない責任を果たさなかったから」と厳しい忠告を与えた。続いて韓総裁は、「神がイエスを遣わされたのは、堕落した人類を救うするためだった」とし「イエスが再び来る」と言われたことの中に、人類の救いの責任がイエスの弟子になる様に願う今日の聖職者にはまだ与えられた意味が含まれていることを見落としてはいけない」と述べた。韓総裁は、「米国は、ピューリタンの精神によって建国され、民主世界の代表国になったにもかかわらず、物質万能と享楽、退廃思潮に陥って神の摂理をますます忘却しつつある」と指摘した後、「米国と米国の聖職者たちは、70億の人類を考え、神の国、すぐに、天一国(天一國)建設の新しい歴史を開いていかなければならない」と訴えた。韓総裁は「過去文総裁は、米国を覚醒させるために、米国では長い期間多くの活動をたし、特に晩年にラスベガスを純潔と真の愛の都市に変化させようと真心を傾けた」とし「ラスベガスは真の愛を実践教育の都市に生まれ変わったならば、毎年ここを訪れる数千万世界の人々が真の愛を学んで、その運動が全世界に拡散するだろう」と言って熱い拍手を受けた。この日の参加者はACLC会員1700人余りの全員の意を集めて発表した特別声明で、「文鮮明·韓鶴子総裁夫妻は、宗教、国家、文化の障壁を乗り越え、人類が「神の下に一つの家族」という事実を世の中に広く知らせて来られ、国際祝福結婚を通して神の愛を拡張させた」とし「特にお二人様は米国の多くの聖職者に親の様な真の愛を注ぎ、世界を救うことに乗り出すことができるように導いて下さった」と強調した。声明はまた、「文総裁聖和以来、韓総裁が彼と一体となった心で、一時も休まず人類に無限の愛を施す姿に私たちのすべて感動して、胸は涙でぐちゃぐちゃになった」とし「私たち聖職者たちは、韓総裁のリーダーシップを見習って、信仰の祖国である朝鮮半島の統一と天一国創建に最善を尽くすことを宣言する」と念を押した。参加者全員が大型声明パネルに署名した後、韓総裁に伝達する時に場内は歓声と喝采の坩堝となった。世界最大、最強の国アメリカに家庭連合が深く根を下ろし、韓総裁の精神的なリーダーシップも一層強固に広告されたことを確認した瞬間だった。一方、「米国聖職者天一国建設使節団」というテーマで開かれた今回のカンファレンスの参加者は、キリスト教の新しい未来、現代社会にふさわしい牧会戦略、教会成長と健康な社会基盤などの6つのセッションに分けて効率的牧会のための考えを共有して、経典の理解と探究心も深化させた。また、統一原理を通じて家庭の価値を再発見するなど、この時代の聖職者としての使命を改めて振り返った。参加者は、カンファレンスが終わった後、韓総裁の勧めで家庭連合が真の愛の教育のために建設されているラスベガスバミューダロード「国際平和教育センター」工事現場を視察した。
2014年12月23日
ユーラシア – ヨーロッパサミットの開催 2014-12-07 ソウル=ニューシース http://www.newsis.com/pict_detail/view.html?pict_id=NISI20141207_0010421519 去る5日から7日まで天宙平和連合(Universal Peace Federation)の主催でユーラシア – ヨーロッパサミットの(Eurasia-European Leadership Conference)がユーラシア、ヨーロッパ、アメリカなどの宗教·政治·学界·NGO VIPたち約100人が参加した中モルドバキシナウで開催された。 今回の会議は、東ヨーロッパの安全保障と協力し、そしてユーラシア、ヨーロッパ間の協力について「ユーラシア及びヨーロッパ:平和のための対話」というテーマでマルガレターティモシープチモルドバ共和国大統領夫人、アシルラムベクオーケメドビーチアシラマノフロシア前上院議員、ロバートバンデージミュールブルケアベルギー外交部大使、ビクターソルダシェフチェンコウクライナ経済科学アカデミー博士、アレクサンドル·サガンウクライナ宗教研究所教授、セルゲイクチンスキーモスクワ州立大学博士、アジムオーストルオランダHumanity in Action上級研究員、トーマス·ウォルシュUPF世界会長、ジョンジンファユーラシアUPF会長、アンヨウンシクヨーロッパUPF会長などが出席した中、熱い発表と討論が行われた。2014.12.07。(写真=世界平和統一家庭連合提供)
2014年12月08日
来る9日、韓日海底トンネル構想セミナー開くジョン·テイク前ロシア大使など、日韓の専門家3人の主題発表2014年12月02日(火)巨済新聞http://www.saegeoje.com/news/articleView.html?idxno=1980579日午後2時、巨済市役所大会議室で「韓日海底トンネルと北東アジアの平和の未来」という主題で巨済市民セミナーが開かれる予定である。この日のセミナーは、天宙平和連合会と平和大使巨済市協議会が共同主催し、韓日海底トンネル分野の専門家3人が主題発表する予定である。最初の主題発表は前ロシア大使を務めたジョン·テイク氏が「韓日海底トンネルと北東アジアの平和の未来」という主題で、第二は、日本大東文化大学経済研究所長の長野真一郎氏が「北東アジアの平和と韓日海底トンネル構想」というテーマで、三番目は京城大学社学校の教授であるガンデミン教授が「東北アジア歴史の中の釜山と韓日海底トンネル」という主題発表する予定である。韓日海底トンネルは、韓国と日本の佐賀県を結ぶ約230キロのトンネルとして海峡を貫通するトンネル構想であったが、韓国国土海洋部で「経済性がない」という理由で白紙にさせた。
2014年12月02日
全3件 (3件中 1-3件目)
1


![]()